愛知万博

ナビゲーションに移動 検索に移動

愛・地球博の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 21世紀初の万博。
  2. 結局、大阪万博から35年ぶりを目指したが、大都市の地方博レベルで終わってしまった・・・
    • 国際手続きのタイミングから、科学万博と同じ「特別博」にしかなれなかった・・・つまり大阪万博と同じ「一般博」にはなれなかった。
    • しかし、2010年の上海万博と同じ「登録博」でもある。一般博は条約改正で廃止され、それに代わるものは「登録博」になってしまった・・・
    • 入場者数から見ると1990年に大阪で開催された「国際花と緑の博覧会」とそれほど変わらなかった。1970年大阪万博の半分にも満たない。
      • それでも東海圏の住民は「大阪万博よりも凄い万博だった」と信じている。
      • 2025年の大阪・関西万博はこれを抜くだろうか?
        • 出だしは愛・地球博よりも好調のようだ。
        • 最終的には大阪・関西万博は一般入場者だけで約2557万人と愛・地球博(約2200万人)を余裕で上回った。ついでに言うと1990年の大阪花博は約2300万人。
          • それでも目標(2820万人)には届かなかった。
    • 一応ノルマ人数は余裕で越えたみたいだけど、それはつまり最初から弱気だったということか。
      • 当初の目標は1500万人と低め。これに対し大阪・関西万博は2800万人と多い。当然達成のハードルは高い。
        • 下記のように当初計画より規模が縮小されたため。
    • 正式に「登録博」とされたのは開催から15年近く経過した2019年のこと。
  3. トヨタ万博
    • 実はアメリカ館はトヨタグループがスポンサーとして名乗りを上げていなければ実現しなかった。GMは経営危機のためしばらくスポンサーになるか検討していた。
    • 今から思えばトヨタ向けの道路を整備するために開催したとしか思えない立地条件であった。
    • 関係が険悪な住友系はパビリオンを出展しなかった(25年後の大阪は出展)
  4. なぜか日系人が多いブラジルが出展しなかった。
  5. モリゾー、実はただの苔
  6. 入場者の六割は東海人。
    • のべ入場者の五割以上は愛知県民、しかも全期間入場券を利用するリピーター。
      • 特にメ~テレ(名古屋テレビ)が煽ったせいで、地元では毎日、勤務先での話題はリピーター同士による「万博」ネタだった。しかも「前日の入場者数」や「会場の天気」とか、どうでもいいことまでネタにしていた。
        • 入場者の7・8割が高齢者で、会場内に若者の姿は少なかった。
          • 20年前の愛・地球博でこれなのだから、2025年の大阪・関西万博はもっと高齢化が進んでると思う。その割に場内の支払いはキャッシュレス限定とかで高齢者はついていけないかも。
    • 東海以外では、近畿圏からの来場者が意外と多かったらしい。
      • 大阪万博を経験した世代が「あの感動をもう一度」と、愛知万博にも足を運んだのではないかと言われている。
      • さらに、開催されなかった東京万博を見るために来た人もいるらしい。
      • 距離的にそれほど遠くないというのもある。
    • 愛知県中の小学生がここに利用者数水増しのために動員された。
    • 同様に2025年の大阪・関西万博も入場者の多くが関西人で、関東をはじめ東日本では認知度が低いらしい。
  7. モリゾー、森に帰ったと思いきや松坂屋でお買い物。
    • モリゾー&キッコロは現在愛知県職員らしい。しかも知事直轄の部署にいるらしい・・・。
    • 発表当初はデザインにブーイングの嵐だったのが、蓋を開けてみたら大人気。閉幕後「森に帰った」宣言が出されるも、着ぐるみの無断使用などがあり撤回宣言が出る。
      • ただ当時でもミャクミャクほどは荒れなかった。
        • 数年後に登場したまりもっこりやせんとくんが先に出ていればもっとハードル下がっていただろうに・・・。
    • NHKの番組にも出てたし。
      • その番組まだやってるよ。見た事あるから。こんな番組があるのかー程度だったけど。
  8. 住民票は愛知県長久手町にあり、みんなに配っている。
    • 瀬戸市民だょ。
      • 愛知県瀬戸市海上の森(かいしょのもり)2005番地。確かそんな感じの架空の住所。
    • 今でも売っている。
  9. ロンドンに負けじと、ならぶことが大ブーム
    • 会期末の平日に行ったのですが、どこもかしこも人の列。マンモスの化石だけ見て帰りました。結局「建物(展示ではなくて)」と「行列」を見に行った様なモノ。
  10. モリゾーとキッコロの名前の由来は「森を切ったらぶっ殺すゾー」。
    • キリゾーとモッコロは巷で有名。
  11. モリゾーは守山区大森、キッコロは守山区吉根(きっこ)で生まれた。
    • 上2つともウソ。単純に「森」と「木」から命名。
    • なので「モリコロ」を「モリキ(森木)」と呼ぶ人もいる。
    • 間違ってもモッコリと言ってはいけない。特に女性。冴刃獠ならまァ許す。
  12. 愛知万博が終わって、リニモも廃止された。
    • まだ廃止じゃないけど、時間の問題。
    • 名古屋人はあの距離なら車を利用。高針まで名古屋高速も出来たし。乗り換えがあるなら尚更不利。
    • 「ぬれ煎餅を買って銚子電鉄を救おう。」をまねして、「リニモナカを買ってリニモを救おう。」なんて運動でも始めるのか?
    • 明らかにリニモを見込んで長久手に移転した愛知県立大学の立場は・・・
    • 開業当初から脇のほうに「縮小営業後のための改札口」が作ってあって、哀愁漂っていた。
    • 大阪万博の来場客で莫大な収入を得、万博期間中に建設費の大半を償還した北大阪急行電鉄のようにはいかなかった。
      • ただ現在の、大阪万博跡地周辺は時代に適応できず取り残された感がある。
        • そこで出てきたのが「パラマウント誘致計画」である。
          • 実際にできたのはエキスポシティ。
    • 名古屋市営地下鉄東山線を長久手や八草まで延伸した方がまだ良かったように思える。
  13. ささしまサテライト会場のポケモンが去り、あおなみ線も廃止された。
    • まだ廃止されてないってば。
    • 要するに、環境博を前面に出してきたけど結局車社会から脱却できない中京圏。
    • モリコロパークも自動車で来る人がほとんど・・・
    • それにしても愛知県はトヨタのお膝元だけあってマイカーの普及率が高く、鉄道の影が薄い。その点が首都圏や近畿圏と異なる。
    • 2007年夏に終点金城ふ頭の近くでポケモンのイベント「ポケモンパルシティ」がやった。結局ポケモンに頼ってるってことかな?
    • 万博開催から5年が経った2010年、ついに経営破綻してしまった…。
  14. 県内の学校の多くが遠足で行った
  15. 入場者数見込みを達成できると思っていた奴が一体どれだけいただろうか?
    • 上記のような学校行事や、老人パスで何度も通う暇なお年寄りが入場者数水増しに貢献したとも言われる。
    • また全期間入場券なるものを販売してしまった為金を落とさないリピーターが異常に多いのも特徴である。
    • 二つの会場をロープウェイ等を使って行き来すると二重カウントされていた。
    • 入場券だけ売って中止になった東京万博(皇紀2600年記念祭)の貴重な入場券を使った人が数名いるそうな。
      • なお実際は「番号だけ控える→券の現物は返却」という感じだった気がする。
      • 2025年の大阪・関西万博でも使われた。
  16. 岡山県・新潟県から来る夜行高速バスは大いに優遇された。乗客は徹夜組の行列の先頭と一緒に入場できた。
  17. 阪神タイガースが優勝したときに、こいの池にダイビングした人がいるって、本当?
    • 関西の人は、開催されている事すら知らなかったと思われ。
      • いや、近畿圏での認知度は結構高かった。少なくとも関東よりは遥かに知られていたはず。
        • 近鉄が万博のPRにかなり力を入れていた様に記憶している。
        • 阪急梅田のコンコースにも2003年位から、愛知万博のカウントダウン広告が設置されていた。
        • やはり名古屋からの距離の問題もあるだろう。東京よりは大阪の方がずっと近いし。
    • 2025年の万博の年も阪神が優勝した。
  18. とにかくどこもかしこもカレーばかりだった。
    • でも、愛知(一宮)に本社がある壱番屋は出店していなかった。
  19. 中央線(名古屋ではなく東京)の東中野付近に、モリゾーとキッコロの落書きがある。
  20. 弁当持込禁止でその場で破棄された事件は全国ニュースになった。
    • でも小泉の純ちゃんが「オカシイでしょ」と言わなかったら是正されなかっただろうなァ。この点では誰もが賛同したのでは。
      • 小泉にしては珍しくまともなことを言ったな。
    • そういえば、飲み物もペットボトルの持参が禁止になっていたけど何でやろ?正直コレもオカシイと思うんだが。
    • おまけに万博内のフードが高いというのも言われていた。当時はいまより物価の安い円高時代だったからなおさら高く見えた。
      • 大阪万博関係のネガティブなニュースで最近は再評価の声があるが、思い出補正を抜くと、当時のネットでは結構酷評されていた万博であった。
        • ただしキッコロとモリゾーはミャクミャクより可愛がられていたし、やたら高いフードの写真にはデマも混ざっていた(最近の論争で20年越しにデマだったと知った・・・)
  21. 直前まで愛知窮迫なんていわれてたのになぁ。何をどうやったんだろう。
    • 自分は勝手に曖・遅窮博とか言ってたわ。
  22. 東名高速付近の駐車場があった場所は環境博後の片付けとは思えない区画整理をして大規模な住宅街ができようとしている。
  23. 万博反対派の議員は起工式から排除され反対運動をした住民は圧力をかけられた。
  24. 万博にあわせて開業したリニモは特定の時間(9時30分から5時30分ぐらい)を過ぎると全く客がいない様に見える。
  25. モリゾーの声はドラゴンボールの亀仙人、キッコロの声はちびまる子ちゃんのたまちゃん。
    • 少なくともモリゾーはテーマソングで尾張弁を喋ってる。
  26. どう考えても地球に優しくない。
  27. 06年からここで、愛知県の市町村対抗駅伝をやっている。
  28. 愛知万博が終わって、名古屋瀬戸道路も廃止された。
    • まだ廃止されてないってば。
    • 東名高速道路と万博会場を直結するためだけに作った道路。今となっては、車社会から脱却できない中京圏でも利用価値は無い。
      • 東海環状道のほうはそれなりに利用者もいるけど、やっぱり無駄な気がする。
      • 瀬戸方面から東名行くんだったら東海環状使わずに名古屋瀬戸道路使った方が便利で安いよ。
    • 違う、元々名古屋瀬戸道路は万博で前倒しになっただけで以前から構想はあった。だから計画上は日進JCTから都心方面にも伸ばそうとしている。
    • 現状では設備過剰の「東名高速道路長久手IC」状態。
  29. なにかと愛知万博の話をするが他県の人みんなにスルーされる。
    • 「サツキとメイの家」だけは例外なのだが、入ったことが無いので話題にできない。
      • 最近、再公開されたよん。
      • 「サツキとメイの家」はトトロの舞台である埼玉県所沢市との誘致合戦をして手に入れた。
    • 閉幕間近になるとにわかに万博へ行くという他県の人が増えた。
      • パーク・アンド・ライドを知らずに、会場の近くまで車で来たために大渋滞。こんな重要なことを遠方の客に伝える機会はなかったのか?博覧会協会さんよ。
      • なお、最も入場者が少なかったのは開幕日である。ただ、この日は3月下旬にも関わらず雪が降ったのだが。
      • 1970年の大阪万博でも同じ現象があった。
        • 2025年の大阪万博も序盤は目標を下回っていたが最近はブーストがかかってきた。
          • 挙句の果てには会期終了を前に入場券発売が終了してしまった。
          • 実は1日で最多の入場者数は大阪・関西万博(約22万人)よりもこちらの方が多い(約28万人)。大阪・関西万博は終盤は入場制限していたため。
    • むしろ県外の人間から愛知県在住が分かると万博の事を聞かれる。実際詳しく知ってる人は少ない。
  30. 地元マスコミによる「愛♥地球博の盛況報道」に県民は驚いた。
    • でも万博に何度も行っている名古屋人が居る
      • 開催期間中全日(183日)通い倒した主婦もいるそうな。正直馬鹿だろ。
        • 「上海万博にも絶対行きます!」とか言っていた様な気がする。あれから5年、本当に上海にも行ったのだろうか?
        • 本当に行ったらしい。
        • 2025年の大阪・関西万博でも全パビリオンを制覇したらしい。
          • 事前準備で近くに家を借りたとか。
    • 「この万博で愛知県に名古屋があるという事が全国的に知れ渡った。」と思っている愛知県民は多い。
      • 「愛知に名古屋がある」ではなく「名古屋が在る所が愛知」かと。(名古屋県だと思われてる)
        • 仙台も似たようなもんだよな(仙台が在る所が宮城)。付け加すと、名古屋と仙台の共通点として、一極集中型都市で、霞ヶ関の出先機関で焼け太りしてる。一極集中の過剰ぶりに、周辺の都市が埋没してるとも言える。
          • 神戸も(神戸のある場所が兵庫県)。ただここの場合は兵庫県が広い上に摂津・播磨・丹波・但馬・淡路に分かれていて県全体のイメージがぼんやりとしてるというのも大きいからだろう。
      • 長久手は名古屋市だと思われている?
      • 思われる以前に知名度の低い地名だから(他県人にとって低知名度)、疑問の湧きようがない。
  31. 実は、万博誘致が発表された時、半数以上の県民が大反対した。
    • 万博のための「海上の森(かいしょのもり)」の開発で環境破壊されることが反対の原因で、選挙に大影響し、県政をゆるがすことになっていた。
    • 自然破壊して作った会場から自然保護を訴えた茶番は、世界的ブラックジョークの定番になった。
      • 木とかは一々移植したと、NHKの「週刊こどもニュース」で見た記憶があるのだが。
    • しょうがないからテーマが環境に変更され、メイン会場もすでにあった県立公園に移され、大阪万博のような派手な外国館はなくなった。
      • だから万博そのものが地味だった。大阪の頃は競合するテーマパークがなかったこともあるけど。
        • 大阪万博の頃はまだそれ程技術が発達していなかったため博覧会に行くこと自体が楽しみであった。しかし今回はIT技術も発達して博覧会で見るべきものがもう実生活に取り込まれている。さらに大阪万博のあった1970年は高度経済成長の真っただ中で日本全体が盛り上がっていた。
          • 大阪万博の外国館が派手だったと言うのも疑問だけどな。どちらかといえば地味な展示が多かった。以降の博覧会(科学博や花博)が持つエンターテイメント性には到底及んではいなかった。
          • ITとか関係ないでしょ。博覧会に未来生活的な物を置いてなければならないと言う考え方自体が古い。面白いものを造れば人は集まるわけで。
      • 当初計画では会場面積は540haと万博史上最大規模になる予定だった。
    • しかし、万博誘致を決定的にしたのは、反対派で国政選挙で当選したのが末広まき子だったからだ。
    • 愛知県誘致に失敗した場合の第2候補として神戸や福岡もあったらしい。
  32. 高橋克実、八嶋智人が「トリビアの泉」において、プライベートで行った事を明かしていた。
    • さらにその模様を中日スポーツが取材していた。
  33. 「スジャータのソフトクリーム」のチラシがベタベタ貼ってあってげんなり。
    • イタリア館の販売ブースに「松坂屋」と書いてあって二度げんなり。
  34. イエメン館のやっつけ仕事ぶりにはガッカリを通り越して笑いがこみ上げた。
    • ボスニア館は上空写真とクーラーしか置いていなかった。どうしてこうなった・・・
  35. スペイン館の外壁ブロックの一部が、愛知県内の何処かの店で今でも使われているらしい。
    • 津島の辺にあるヨシヅヤってスーパーで使われてます。
  36. 名古屋が「元気な名古屋」と持てはやされていたあの頃…。
    • この当時の名古屋は本当にイケイケドンドンの状態だった。
      • セントレアは開港するわ、高層ビルはどんどん建つわ、ブランド品は飛ぶ様に売れるわ…etc
      • リーマンショックさえ無ければ…。
      • 名古屋瀬戸道も東海環状道も万博効果で予定繰り上げの経緯あり。一方で、関係なかった第二東名愛知担当部分は(静岡とは対照的に)全く音沙汰なし。
    • 既に福岡に抜かれているような気がする…。
  37. 今までの愛知青少年公園の名は黒歴史化した。
  38. 入るのにやたらと時間のかかる長久手会場の北ゲートで大分待たされた人が多かったらしいが、瀬戸会場のゲートから入ってゴンドラに乗ると列ばずに済むことが多かったという今更なトリビア。
  39. とあるパビリオンには大阪万博でも展示されたロボットが出展されていた。
  40. 公式テーマ曲よりNHKのテーマソングの方がはるかに認知度が高かった。
    • 夏川りみが歌ってたっけ?作曲は今は亡き谷村新司。
  41. この万博があったことで2005年の「今年の漢字」は「愛」になった。それだけ大きい出来事だということなのだろう。
    • 同じ年にはJR福知山線脱線事故もあった。
  42. この万博を機に愛知県はもとより、東海三県(岐阜県・三重県)とともに中部地方のブームが去った。
  43. 万博終了後、愛知郡長久手町が市制施行(2012年1月4日)した。
  44. 開催決定の頃、いしいひさいちがマンガで「閉幕後はそのままごみ処分場にすればいい」とか「開催予定地から淡水ムツゴロウが見つかってしまいました!」とネタにされていた。
    • 後者は本当に動物が原因(見つかったのはオオタカだが)で開催予定地が変更になるとはだれが思ったか。
  45. 長久手会場と瀬戸会場の間をロープウェイが結んでいたが、住民のプライバシー保護のため住宅地ではガラスが曇るようになっていた。
    • 似たようなものは神戸の六甲ライナーにもあるが、ドアの部分では普通に景色が見られる。
  46. これまで日本国内で5回開催された万博のうち唯一サザエさんファミリーが訪れていない。番組冒頭でちょっと取り上げられているだけ。こういうところでも名古屋飛ばしが…。
  47. 2025年の大阪・関西万博と異なり、鉄道会社であるJR東海のパビリオンが存在していた。
    • ここで展示されていたリニアの車両は今名古屋のリニア・鉄道館にある。
    • 遊園地ゾーンも存在していた。
    • 後年の万博のJR西日本は土産屋として出していてミャクミャクコラボICOCAやJR7社のキャラクターが共演したグッズもあった。
  48. こちらも大屋根リングがあった。北ゲート付近に少し残されている。
    • ただし、大阪・関西万博と異なり、円形ではなく瓢箪形だった。
    • グローバルループ。全長も大阪より長い2.6kmだった。

関連項目[編集 | ソースを編集]