もし佐渡島が本州と陸続きだったら
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佐渡海峡が陸続きの場合[編集 | ソースを編集]
- 佐渡海峡消滅。
- 佐渡島ではなく「佐渡半島」と呼ばれることに。
- 下手したら佐渡も含めて「越後」だった。
- 寺泊付近は単なる内陸都市。
- 両泊航路ではなく、両泊道路となっている。
- 佐渡エリアの電源周波数は50Hzだった。
- 佐渡海峡の分だけ陸地が広がるので米の生産量がすごいことになる。
- どう見てもちk(ry
- いや、俺にはお◯ぱいに見え(ry
- 日本海タワーがずっと西の方に建てられている。
- 港町が実際の新潟市よりずっと上越側に作られる。
- 信濃川がもっと長くなってた。
- ただでさえ広い新潟県がさらに広くなっていた。
- もちろん北海道を除く日本の県では最大の面積を誇っている。
- 県の面積が広すぎるので上越と中越は長岡県として独立していた。
- 上越新幹線が佐渡まで伸びていた。
- 江の島と同様暴走族が集結していただろう。
- 佐渡島が本州に寄りつつ、そのままくっついている場合は新潟県が地味だったかも?
能登半島とくっついた場合[編集 | ソースを編集]
- 能登半島が東に伸びて佐渡とくっついた場合は・・・。
- もちろん真野湾は消滅。
- その形状から「本州の取っ手」と揶揄される。
- 「日本のカリフォルニア半島」・・・と呼ぶにはちょっと短い?
- もちろん帰属は新潟ではなく石川。
- 石川県旗の図柄も変わりそうである。
- 富山湾から佐渡海峡にかけ「越内海」と呼ばれている。
- 潮の流れがエライことになりそうだ・・・。
- 湖水効果が発生して雪もえらいことになりそう
- 潮の流れがエライことになりそうだ・・・。
- 富山⇔中国の貨物船が遠回りを強いられる。
- もはや富山発の貨物船廃止で、すべて金沢までトラックで運んでそこから貨物船を出す
- 富山や新潟、七尾は単なる漁港になり、金沢港が北陸の玄関口として栄える。
- 名実ともに北陸の中心は金沢。
- 富山新港は作られず、富山地鉄射水線は分断されなかった。現在まで残っているかどうかは微妙だが。
- 富山や新潟、七尾は単なる漁港になり、金沢港が北陸の玄関口として栄える。
- もはや富山発の貨物船廃止で、すべて金沢までトラックで運んでそこから貨物船を出す
- 半島を縦断する運河ができる。
- 七尾線か能登線のいずれかが両津終点だった。
- 「佐渡」という名前自体が存在せず、能登半島の一部だった。
- 離島ではなく陸の孤島扱いされ、過疎化が異常に進む
- バカリズムの都道府県ネタの「こう持ちます」のところで加賀部分を持ち、銃になる。
- 佐渡島がなくても出来そう。
佐渡本州間に佐渡大橋が開通した場合[編集 | ソースを編集]
- 全国の宅配便が早く届く。
- 両津駅または佐和田駅から東京まで新幹線で短時間で移動できる。
- 新潟まで一時間かからないため、新潟市内への通勤も可能か。
- 佐渡大橋上のドライブインおよび駅が海上都市化し、イオンができる。
- 海上都市に空港や船舶の港を作れば、さらに便利。
- 人口が増え、不動産が値上がりする。(島内にブロードバンドを完備すれば、都会に比べ生活に不自由しない)
- 佐渡大橋マラソンがトライアスロンと並び、佐渡名物のアウトドアスポーツになる。
- 結ぶとしたら新潟みなとトンネル新潟島側~姫崎かな。
- もしかすると関越自動車道と繋がるかもしれない。
- 田中○栄がやろうとしていた。
- 30km以上になるが、最近の中国はもっと長い海上橋作ってるのでできなくもないか。
- それでも完成は21世紀にはなっていただろう。