新潟/佐渡
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佐渡島(佐渡市)の噂[編集 | ソースを編集]
- 新潟の小学校で「自然教室」と呼ばれている。
- 電気の周波数は60ヘルツ
- おかげで電化製品買い直し。ちゃんと県内で統一しろ!!
- もちろん、ウソ・作り話です。日本国内の電化製品は、東日本(50ヘルツ)西日本(60ヘルツ)、どこでも使えます。北海道(50ヘルツ)から九州(60ヘルツ)に転勤しても、そのまま皆使っています。
- そうとは限らない電化製品も一部あるので、一概に嘘とかいう話でもない。ただ大型家電店はJoshinが1件あるので、何とかなる。
- 今はヤマダ電機が喧嘩を売り、これからケーズデンキまで家電店戦争に加担することになる?!
- 人口の割に家電量販店の密集地帯。
- 今はヤマダ電機が喧嘩を売り、これからケーズデンキまで家電店戦争に加担することになる?!
- そうとは限らない電化製品も一部あるので、一概に嘘とかいう話でもない。ただ大型家電店はJoshinが1件あるので、何とかなる。
- もちろん、ウソ・作り話です。日本国内の電化製品は、東日本(50ヘルツ)西日本(60ヘルツ)、どこでも使えます。北海道(50ヘルツ)から九州(60ヘルツ)に転勤しても、そのまま皆使っています。
- 金山開発のとき、住友系(関西=60Hz)の企業が機械を持ち込んだ関係らしい。
- すいません嘘書きました。金山は三菱系でした(現在は三菱マテリアルの子会社が所有)。ただそこで使われていた機材は60Hzのものだったようで。(これを書いたMr.K)
- 確か道に国境線が…。
- おかげで電化製品買い直し。ちゃんと県内で統一しろ!!
- その昔、京や鎌倉からの流刑の島であった。承久の乱の時の天皇(上皇?)の一人や日蓮大聖人様、世阿弥などが佐渡に流刑となった歴史上の著名人として知られる。
- で、現在は島内に佐渡拘置支所があるが、刑務所はない。
- 方言に微妙な関西なまりがある。
- 「サドガシマン」と言う佐渡発の戦隊ヒーローがいて、さまざまな商品展開を見せている。
- メンバーは"トキレッド"(女性)、"シマナガシーブルー"(前科あり)、"ザクザクゴールド"(黄色)。
- シマナガシーブルーが、なぜか新潟の大学生の間で大人気だ。ヒーローなのに前科ありというところがたまらないらしい。
- 悪役の"ズルガシマン"の別名は"シマナガシーブラック"。シマナガシーブルーと因縁あり?
- 子どもの頃、親に「5時を過ぎたら海岸に近づくな」と言われていた。
- 朝の5時でしょうか?
- 北に拉致されるから。
- 魚が美味いというイメージがあるが不味い店も多数あり。
- 日産ディーラーはブルーステージとレッドステージが同居している。看板は青と赤のグラデーションになっており、一部では「パープルステージ」と呼ばれている。
- 新潟県のことを指して越後というとキレる。
- この場合は越佐と言うと良い。
- 相手に苦痛を与えることによって性的満足を得る異常性欲の持ち主が多い。
- これ本当ですかね?村上から女子中学生さらってきたなんてニュースはあった気がしますが。
- サド...
- あー、なる…
- 佐渡市になる前までは「サド郡マゾ町」ってギャグがつかえたんだけどなー。
- 考えてみるとそもそも島の形がS・・・
- これ本当ですかね?村上から女子中学生さらってきたなんてニュースはあった気がしますが。
- 悲しい。(sad)
- でも発音の仕方はそれでいいのかな…?
- 今のところ、北方領土の択捉島を除いて日本の島で面積第七位。
- 平川地一丁目。
- 「パタリロ!」のマリネラ王国と同じ形をしている。
- この漫画の作者は新潟県民。
- 鬼ヶ島だと思っている人がいる。
- 小佐渡山地は丘陵と呼ばれたりもする。
- 真ん中の平野部は「国中平野」という。
- ただしその殆どは農地。
- 昔新潟地震が起きた際、佐渡は沈没したという噂が広まったことがある
- 最高峰が600mを超えるのにどんだけ…
- 佐渡島の住民にはB型が多い。
- ある年代は「三枝の国盗りゲーム」を思い出すだろう。
- 佐渡市役所は離島にある市役所の中で最北端かつ最東端。
- また佐渡自体が北日本(北海道・東北・北陸)の離島で最も人口が多い。
- というか日本海側の離島でも一番多い。
- また佐渡自体が北日本(北海道・東北・北陸)の離島で最も人口が多い。
- 花の慶次の佐渡編は黒歴史。
- 伝説と認めたほうれん草はここにはないらしい。
- 佐渡島と書かれたり読まれたりすると、佐渡ヶ島と訂正したくなる。
- セーブオン以外の24時間営業のコンビニが殆どといってもいいほど存在しない
- 昔はタイム24という金井の自称コンビニが24時間だったが…
- 現在は全てローソンに衣替えされました。
- 本場の金沢市にはない金沢駅前、なる交差点が存在する。
- ちなみに佐渡の金沢駅、バス停である
- 昔は日本海海路の要衝だった。越後だけでなく能登ともつながりが深かったので方言が西日本方言となったそうな。また近畿の文化を越後にもたらす、代表的な玄関口でもあった。
- 大佐渡山地は離島で標高が高いという屋久島と同じ地理条件なので霧に覆われることが多く、同じように杉の天然林が発達した。観光資源として有名になりつつある。
- 多くの名木が新潟大学演習林の中にあり、ツアーでもない限り普段は入れないので見れない。
- ウィキなどの衛星写真では大佐渡山地と小佐渡山地に雲がかかって地理オタ的にはちょっと面白い。
- 外海府海岸は尖閣湾とも呼ばれる。某国境紛争地とは関係ない。
- 離島だけど信号機は樹脂灯器は少なめ。
- メーカーはコイト電工、京三製作所が多く日本信号がそれに次ぐ。電材や三協樹脂OEMは少なめ。
- 新潟県民が金を掘りに行かされる場所。
- 島流し先にもされている。
- 佐和田エリアの大通り沿いにはだいたいのチェーン店が揃っている。ネットカフェもパチンコ屋もファーストフード屋もあり、チェーン電機店が3つもあり、下手な東北の小都市より都会である。
- 最近では会津と観光協定を結んでいる。会津と新潟方面をむすぶ、最近復旧した只見線との相乗効果にも期待できる。
- ただし復旧しても運休確率は高いので動いていなかったらあきらめてバスで行こう。
- 2004年3月1日、佐渡島内の両津市・佐渡郡相川町・佐和田町・金井町・新穂村・畑野町・真野町・小木町・羽茂町・赤泊村の1市7町2村が新設合併。佐渡市役所本庁舎は旧金井町役場に置かれた。(同時に佐渡郡消滅。)
- これによって「一島一市」が実現した。でめたしでめたし。
- もし「両津市」のままだったらこち亀読者が顔を真っ赤にして怒ること必至だろう。(流石に「こら両津!!」などとは言わないだろうが。)
- むしろこち亀ファンとしては逆にそっちの方がうれしい気も。両津ゆかりの地ということを全面に出して両津の銅像を作ったりこち亀のミニ資料館を作ったりしてまちおこししても良いかも。
- 離島関係では日本一大きな島。(東京都23区部分・淡路島の1.5倍)
- 北緯38度線がこの島を通っている。
佐渡の交通[編集 | ソースを編集]
- たいていのランナーは走って一周を試みるが、ほとんど挫折する。
- 名物はするめ(あたりめ)だが、道路沿いに「スピード違反はスルメー」「シートベルトはアタリメー」という看板が立っているのには笑える
- 「追い越し違反9000円 佐渡するめ500円」「スピード違反10000円 佐渡わかめ800円」という看板もある。
- 一部のドライバーにとっては、「スピード違反はアタリメー」「シートベルトはスルメー」である。
- これらの看板が「VOW」に掲載されたことがある。
- 佐渡一周線の沢根辺りの道はお年寄りが多いため、「シルバーロード」と呼ばれている。
- 島内の道路は右折車優先。
- とにかくカーフェリーは半端じゃなく高い。一度行ったら二度と行かない。
- 上越からの船賃だと北海道に行く船賃とさほど変わらない。
- それでも空路よりは利用されている模様。
- 佐渡空港はそこへ飛ぶ航空会社が幾度かかわってきたが、どれもまともに定着せず消えてしまう悲運な空港。昨今では旭伸が2008年9月に…
- どうも航路には敵わない模様。新潟相手しかないのも少しは疑問だが。
- ジェットフォイルの登場前はけっこうな利用があった。
- 滑走路が短すぎて新潟便くらいしか就航できないといったほうが正確かも。
- 2024年に新設された航空会社トキエアが佐渡空港への就航を目指している。
- そうなった場合、佐渡空港の定期便が久しぶりに復活する。佐渡汽船の対抗値下げが期待される。
- どうも航路には敵わない模様。新潟相手しかないのも少しは疑問だが。
- 信号機の地名板は、ほとんどが縦長で英語表記がない。金山が世界遺産になるまで、英語つきのものに交換されないものと見られる。
地域別の噂[編集 | ソースを編集]
両津[編集 | ソースを編集]
関連項目:加茂湖
- 両津港にはこち亀の両津勘吉のポスターが貼ってある
- 『あの』両津の名前の由来は旧両津市。だからと言ってあんな警察官がいるわけではない。
- 「こち亀」作者の秋本治が病院に入院していたとき、お世話をしてもらった看護婦さんが両津市出身だったことから。
- その看護婦さんの名前が「麗子」。
- 『あの』両津の名前の由来は旧両津市。だからと言ってあんな警察官がいるわけではない。
- 両津港の佐渡汽船フェリーのりば1階にたむろしてるわかめ売りのばあさま達が売っているわかめは三陸産。やたら安い。
- 両津港に降り立つと、「こら両津!」などと叫ぶ観光客が多い。
- 元々市だったのに合併後、市役所が置かれなかった。
- 両津湾をぐるりと取り囲む、いびつな市形だった。
- 佐渡島内唯一の「市」だったのにまともに取り合ってくれないことで不満を募らせている住民がいる。
相川[編集 | ソースを編集]
関連項目:博物館・美術館#史跡 佐渡金山
- 県内4地方の天気を表示する時、元から市だった両津ではなくこの相川が表示される。ここに新潟地方気象台の測候所があるため。
- 相川は佐渡島が県だった頃、県庁所在地でもあった。県名も「相川県」だった。
- 佐渡金山の世界遺産化をめざしているが、石見銀山が見送られたことから危機感をつのらせている。
- 金山の人形の動きがまじ怖い。
- 石見銀山は無事世界遺産になっている。見送られたのは平泉。
- 全盛期の佐渡金山では鉱夫の草履から洗い落した砂さえも莫大な財産に化けるほど金が取れたという。
- その手法で採りだした金を元手に、遠く離れた山口の川が改修された。
- 厚狭川河畔寝太郎公園。昔話特有のスケールのでかさにたまげた。わらじについた砂金で用水路作るとか…。
- その手法で採りだした金を元手に、遠く離れた山口の川が改修された。
- 鬼太鼓
- 某ファン層は同じ島内に「小木」が存在するのをいいことに、ここを「哀川」と書き換えたがる。
- 外海府海岸はあまりにも崖が厳しいので長らく道ができずバスが走らなかった。昭和中期までの主要交通手段は舟。
- 風光明媚な海岸なので国の名勝に指定されている。
- 君の名は(ラッドが歌ったやつじゃない方)の舞台にもなったらしい。
佐和田[編集 | ソースを編集]
- 佐和田は正しくは「さわた」だが、現地人は「さわだ」という。アナウンサーが「さわた」と言うたびに微妙な違和感を感じる。
- もっとローカルなネタだと金井地区中興は「なかおき」が正しいが「なかおく」と言われている。
- 佐和田ではバス停のことを「駅」という。
- 金井と畑野には交差点名に「駅」が残っている。
- これは国鉄との連絡運輸の切符を発行していたためらしい。
- ちなみに佐渡汽船とJRの連絡運輸は2003年5月まであったが、現在ではやっていない。
- 佐渡両津港→東京都区内なんて切符も発行できた。
- ちなみに佐渡にはかつて鉄道建設計画があった。
- 両津港に隣接する夷から相川までが計画区間。一時期栃尾鉄道から郡役所を通じて建設協力の打診があったようだが、向こうで改軌を計画していた時期の悪さからあらぬ噂を呼びオジャンに。
- ちなみに佐渡にはかつて鉄道建設計画があった。
- 佐渡両津港→東京都区内なんて切符も発行できた。
- 今なお駅と呼ばれるにふさわしく、佐和田のバス停に直結して新潟伊勢丹のサテライトショップまである。
- 伊勢丹の入っているビルは新潟交通のターミナルビルなので、その意味でも「駅らしさ」は濃厚である。
- 島内の市町村が合併する際、旧佐和田町長が「佐和田に新市役所を設置しないのなら合併しない!」とダダをこねたせいで合併がご破算になりかけたことがある。
- 島内唯一のブックオフがある。
- ハードオフも一緒。
- ジョーシンやゲオも島内唯一。
- 最近はヤマダ電機がジョーシンに喧嘩を売っている。
- 日蓮聖人が住んでいた。
金井[編集 | ソースを編集]
- 市役所所在地。
- 病院。
- 金井バス停を通る全てのバスがここで止まるようになっているらしい。
- かろうじて金北山。
- 「金」井町の「北」だから金北山…なんて事はないらしい。
- これでも合成地名。
新穂[編集 | ソースを編集]
- 「佐渡のどこ出身ですか?」と聞かれた場合、「新穂です」と答えるとわからないが、「朱鷺のいる村です」と答えると、ほぼ100%わかってもらえる。
- 「へんじんもっこ」という、生サラミ製造の会社がある。
- トキの森公園がある。
畑野[編集 | ソースを編集]
- 鎌倉幕府により佐渡に御流罪となられた日蓮大聖人様が最初にお住まいになられた、塚原の三昧堂があった場所とされている。
- 2007年5月に、日蓮正宗の第68世御法主(現在の御当代の御法主上人)・日如上人猊下様の御揮毫による、「塚原跡地」の記念碑が建立された。
- 海洋深層水を汲み上げ、水産目的に使う計画があった。
真野[編集 | ソースを編集]
- アルコール共和国なる国がある。
- パンフに騙される観光客が必ずいる。
- ジェンキンス氏在住の町、佐渡歴史伝説館売店に勤務している。
- 島内どころか、新潟県内唯一の五重塔がある。
- 昔は佐渡国府があった。その影響か姉妹都市に国分寺市があった。
- 国府とセットで国分寺があるからこうなった。
- 昔は佐渡国府があった。その影響か姉妹都市に国分寺市があった。
- 愛知県でもないのに、名古屋という地名がある。
- 承久の乱に敗れた順徳天皇は、佐渡に流され、ここで生涯を終えた。
- 順徳天皇陵は京都市左京区の大原にあるが、ここにある火葬塚も宮内庁管理になっている。
赤泊[編集 | ソースを編集]
- 高速船のみの航路が、ここと寺泊(長岡市)を結んでいる。両方の名前から両泊(りょうどまり)航路と呼ばれる。
- 両泊 天候不順で よう止まり… (特に霧だと欠航率高め)
- 赤泊村旗はゴシック体の「A」と達筆の「赤泊村」がミスマッチ。
羽茂[編集 | ソースを編集]
- 越後七不思議の一つである「平核無」の一種である「おけさ柿」で知られる。
- 七不思議じゃなくて七不思議の次に不思議なものという意味の「八珍柿」。
- 「おけさ柿音頭」なるものがある。羽茂小出身者なら知っている。祭などのイベント時鼓笛隊で演奏する。
- 某動画サイトで難読地名として試してみたら、どうやら意外と読み辛い自治体名らしいと判明。ここは「はも」じゃなくて「はもち」。
- 「は・もち」と区切ればおけ?
- 6月15日に行われる羽茂祭で「つぶろさし」という五穀豊穣を願って神社に奉納される神楽をやる。
- 子供の頃はあの股に挟む棒はどんな意味かわからず見ていたが大人になるにつれ意味がわかる。
- 羽茂大橋のバラロードは綺麗。