もし日本で○○が義務化されたら
独立項目[編集 | ソースを編集]
- もし日本で○○が義務化されたら/家庭
- もし日本の就業が○○だったら#○○が義務化されたら
- もし日本の警察が○○だったら#○○が義務化されたら
- もし日本で○○が義務化されたら/イベント
- もし日本で○○が義務化されたら/交通
- もし日本で○○が義務化されたら/建築
教育制度関連[編集 | ソースを編集]
- 関連項目:もし義務教育が○○だったら
高校生のバイク通学[編集 | ソースを編集]
- 免許取得可能年齢は15歳に引き下げ。
- 公共交通機関が大打撃を被る。
- 朝のバイク渋滞が深刻になる。
- そして環境が悪化する。
- 環境対策としてハイブリッド原付を開発。電気バイクも主流に。
- 燃料代の負担が強いられる。
- 貧しい家庭ではバイク通学のせいで高校進学を諦める人も出てくる。
- 屋根がついていることで天気に左右されない、3輪なので転倒しないということでホンダ ジャイロキャノピーが人気に。
- 重度の身体障碍(首から下のマヒなど)の人はどうすればいいのだろうか。
- そもそも乗りなれていない人が多いので通学時間帯の交通事故が増える。
- 自転車、歩行者、他のバイクなどを煽る不良が続出。
- そういう不良を出さないよう、原付2種、普通・大型二輪(50cc超~の二輪全般)は禁止のままにする。
- 原付免許の取得に備え、学科試験や交通関連の法規も授業に組み込まれる。
- 原付の外観を華美にさせない(見た目にこだわらせない)よう、最低限でも前カゴの装着を義務付ける(かばんや手荷物を積載できるようにするという建前もあるが)。
小中学生のTwitter使用[編集 | ソースを編集]
虚構新聞のこの記事から始まり、瞬く間にTwitter上に広がった記事。もしこれが普通の新聞で報道されていたら…
- さすがに対象年齢は小4以上になる。
- 2018年より13歳未満の利用が禁じられたので、同年を持って中学生のみに対象が変更となる。
- むしろ日本政府がツイッター社にその事を訴えるのでそれはないのでは?
- 2018年より13歳未満の利用が禁じられたので、同年を持って中学生のみに対象が変更となる。
- ツイッター学習の時間は主に「総合学習」の時間に割り当てられる。
- 中学校では技術科の時間内で教える。
- 小中学生全員に携帯電話が配られる。
- さらに、小中学生が居る家庭の自宅やマンションなどにパソコンを設置することも義務付けられる。
- 教師も必然的にアカウントを持つことになる。
- 学校からの連絡はTwitter上になる。
- 児童や生徒が学校を休むと、Twitterのダイレクトメッセージで宿題や提出物の連絡が来て、下手をすると保護者がそれらの提出のために学校に出向くはめになる。
- 学校からの連絡はTwitter上になる。
- 一部小学生がうっかり個人情報を呟いてしまい大問題に。
- 小中学生のツイートはロックされ、教師、親以外は観覧不能になるかもしれない。
- ツイートは1日5回までと教師から通達される。
- 一部過激派教師が憲法違反だと騒ぐ。
- 幼稚園や保育園の中には、早い内にパソコンやツイッターの指導をするところもあるかもしれない。
- 小児科が混雑する(PCor携帯電話使用に起因する頭痛のため)。
- 最初に導入するのはやはり大阪府か。
- 「ツイッター社から高級官僚や政治家に金が流れたのではないか」と疑う声も上がる。
- これが全国に浸透した後は、最終的に「全国民のTwitter使用」を義務付けるかもしれない。
共学校での学校制服の男女共通化[編集 | ソースを編集]
学校制服は共学校によっては男子は詰襟、女子はブレザーのところがあるなど、男女で制服が異なる学校がありますが、もし、共通化されたら?
- 男女平等化と合理性の観点が理由とされる。
- あっても上衣だけになりそう。
- 女子がズボンを選択できる可能性が高まる。実際に選択する人も少なくない。
- 男子がスカートを選択できることも増えるだろう。実際にやる人が増えるかは別として。
- 詰襟、セーラー服、ボレロ、ジャンパースカートは間違いなく衰退する。
- 女子の制服のバラエティに乏しくなる。
- いやボレロ、ジャンパースカートは衰退することはないだろう。
- ほぼブレザーに統一されそう。
- 男女で異なる色のブレザーも間違いなく禁止される。
- これらは男女別学の学校で堅持していた。
- 海軍をモデルにしたとかの名目で男子生徒がセーラー服を着る学校が出てくるかもしれない。
- いや、さすがに男子生徒のセーラー服はあり得ないと思う。
- この法改正を機に制服を廃止する学校も出てくるはず。
- 制服に続き、体操着やジャージも男女でほぼ統一されるだろう。
学校行事への参加不参加の有無を問うこと[編集 | ソースを編集]
近年、運動会や文化祭といったものに抵抗を示す生徒が増えたため、参加不参加の二者択一制の導入が義務化されたら?
- 学校行事に関心がない、もしくはこれ自体に嫌悪を示す生徒は大喜び。
- しかし、不参加者が一人出ただけで「全員参加するまで終礼は終わらないっ!」or「思い出がなくなるんだぞっ!」と一部の自称熱血教師が喚きだす。
- 学校側も、「建前任意だが実質強制」としてきそう。具体的には、参加有無を問う書面に「参加は任意ですが、本校では参加を強く推奨しています。もし参加を希望されない場合は、別途不参加届に理由記載・署名捺印の上学級担任まで提出してください」と記載する。また、不参加届の記載理由によっては学級担任が面談・電話・家庭訪問などをしてくる可能性も。
- 以下のことを不参加届で同意させることになるかも。
- 学校が特別に認めた場合を除きこの日は欠席扱いとなり、成績評価に当該行事への参加を含む教科・科目があれば、それにも影響すること。
- どんな形態であれ、学校行事の正常な運営を妨害しないこと。
- 不参加を表明した学校行事が開催されている間は、当該生徒の生活は本人や保護者の責任であること。このとき発生した事故や対人対物賠償責任など学校は一切関知しない。
- 経済的理由で不参加を強いられるケースも多そう。
- 参加するには保護者の同意を必須とする。
- 生徒が参加したくても、保護者が不同意になるケースも発生しうる。
- 逆もまた然り。不参加の際に保護者の署名捺印を必要とする。
- 教師側も参加任意になるかも。
- 平日開催の場合は基本的に屋内の雑用(電話対応や見回りなど)になるが、人手によっては運営の方へ回される可能性がある。
- 休日開催の場合は、普通に休日となり出勤不要となる。出勤した場合、国私立は休日出勤分の給与体系が適用され、公立は振替休日または勤務時間分の時間調整が付与される。
- 不参加を希望した児童・生徒は当該行事期間中、自宅学習を行うor学校に登校して自習のどちらかで登校扱いとなる。
- 場合によっては部分的に不参加とするのも許可される。
- 例:運動会や体育祭で競技には参加しないが、運営の手伝い(審判や得点係など試合進行、会場設営や片付けなど)に参加する。
- 不参加を希望する児童・生徒が大多数となった場合、当該行事が中止となるかもしれない。
小学校3年生のクラブ活動実施[編集 | ソースを編集]
基本的には小学4年生から始まりますが、小学3年生にもクラブ活動実施することになったらどうなるのでしょうか?
- クラブ見学が3年生ではなく、低学年の児童に引き下げる。
- 学童保育へ通う児童も小学2年生までに限定。
海外留学[編集 | ソースを編集]
- 仮に義務教育、あるいはすべての高校または大学で、海外留学が義務付けられたら?
義務教育中の実施[編集 | ソースを編集]
- 日本の英語力が上がる。
- そうでなくともトリリンガル以上の子どもたちが続出する。
- 費用は原則学校側が負担。
- 期間は長くて2 - 3ヶ月が限度か。
- 修学旅行と異なり、参加拒否がない。
- 下手をしたら林間学校、臨海学校が縮減される。
- 財政に余裕のない自治体の学校は、物価の比較的安い発展途上国が主な行き先となる。
すべての高校または大学における実施[編集 | ソースを編集]
- 2024年現在、全学科で留学義務付けがあるのは千葉大学と国際教養大学。これが全大学、あるいは高校にまで拡大したら?
- 留学を忌避して高校受験・大学受験を諦める人も続出する。
- 期間は高校の場合でも、大学の場合でも長くて1年間が限度か。
- 修学旅行がなくなる。
土曜授業・日曜授業・祝日の授業[編集 | ソースを編集]
- 2002年まで土曜授業は当たり前でしたが、法律により強制復活となった挙げ句日祝の休日も返上となった場合を考えてみる。
- この項目と趣旨が被っている気がしますが。
- 当然、お盆休み・正月休みもなくなる。
- 出席日数は365日あるいは366日。
- 有給休暇ならぬ「有教」休暇の取得が増える。
- そもそも労働基準法のほうが「改悪」されたら考えられる。
調査書の永年保存[編集 | ソースを編集]
- 高校の調査書の保管期限は5年です。このため、高卒後しばらくたった人が大学に出願する際は「調査書が発行できない旨の証明書」などで代替することがあるようです。
- このようなニーズを踏まえ、調査書の永年保存が義務付けられたら?
- 目的は「リスキリング」の推進か。
- 紙の台帳でやっていると書類がいっぱいになるため、高校のデータベースが電子システム化される。
- このため、発行にかかる日数も大幅に短縮される。
- 高卒認定試験の受験・合格(→合格証書が調査書代わりになり、得点が内申点に換算される)と選択制になるか。例えば
- 永年保存が義務付けられる前に保管期限が切れた卒業生。
- 規定の厳しい大学。
- 卒業時から学習指導要領が変わっていること、卒業後長年経っているため学力の再調査が必要、などの理由。
- 「調査書よりも良い内申点にしたい」など、本人の意志。
- 廃校になった場合は、(公立)所轄の教育委員会、(国私立)母体の学校法人や大学、それもない場合は文部科学省が発行する。
- 統合・名称変更の場合は、統合・名称変更先が証明者となる。
在学中の保証人を選任できない場合の措置[編集 | ソースを編集]
- 学生の身元や学費支払いに関し保証人の選定が必要なことが多いです。しかしながら、保護者の死去などで保証人が選定できないことがあります。この場合の代替措置が義務付けられたら?
- 高校までと大学以降、特に大学以降は年齢によって大きく変わってきそう。
- 高校までは里親などをマッチングしてその家庭の世帯主を保証人とする。
- 大学以降は里親などのマッチングもあるが、このような制度ができ、そちらの選択が主流か(特に高年齢層の学びなおしの場合)。
- 保証会社制度。日本学生支援機構奨学金と同じ保証会社となるか。学費の数%を保証料として支払って利用する。
- 通信制大学のように学費を履修科目数に比例させた額とする。入学金や施設設備費もあるが低額で、支払えない場合も学修がストップするだけで退学にはならない。
- 成人であれば(つまり早期入学者以外は)保証人の選定が不要となる。
生物関連[編集 | ソースを編集]
飼い犬・飼い猫の出産[編集 | ソースを編集]
- 犬や猫を動物愛護センターから貰う時に、同じ種類の雄と雌を同時に貰うことになる。
- 育てにくくなった子供はペットセンターに売るか、動物愛護センターに送ることが確実。
- 諸外国から「殺すためだけの命を生み出している」と猛烈に非難される。
- 捕鯨問題や死刑存置並みに日本のイメージに影を落としていた。
- この妄想世界の日本では犬や猫の肉がありふれた普通の食肉として現実世界の牛豚鶏同様に流通している可能性も。
- 野良猫や野犬が急増し生態系も人間の安全も脅かされる。
- 「ねこけん」は存在せず。
犬・猫を飼ってた家庭が再び飼育[編集 | ソースを編集]
もし犬や猫が死んだらまた飼わなきゃいけないという理由で義務になったら
- 事情があって飼えなくなってもまた犬や猫は飼わないといけなくなる。
- ただし飼い主が死んだ場合は対象外。
飼い猫の予防接種[編集 | ソースを編集]
犬は義務になっていますが、もし猫にも予防接種が必要になったら?
- 猫が人を引っかいたり、逃げたりしない為に必要になる。
- 野良猫の場合はどうなんだろうか。
- いわゆる「地域猫」として、管理させる一環という形で義務化される。
障害者の補助犬飼育[編集 | ソースを編集]
- 対象されるのは視覚障害と聴覚障害と身体障害です。
- 盲学校や聾学校で補助犬との関わりについて教育される。
- 犬嫌いな障害者が猛反発。
テレビ放送関連[編集 | ソースを編集]
字幕放送[編集 | ソースを編集]
- 生放送では字幕が追いつかない。
- 受像機側で字幕を出せるようにしないといけなくなる。
- CMも字幕がつけられる。
- ラジオも自動で文字を起こせる機器が普及…しない。
解説もしくは二カ国語放送[編集 | ソースを編集]
機器の都合上解説もしくは二カ国語は選択にする
- 韓国ドラマなどを除いて副音声は英語ぐらい。
- バラエティ番組が減って海外ドラマが増えるかも。
- テロップも多言語&ふりがなつきになるかもしれない。
- 遅れネット局で解説放送が実施されないということはなくなる。
手話通訳放送[編集 | ソースを編集]
- NHK手話ニュースとNHKニュースが統合していた。
- 手話通訳者の争奪戦が繰り広げられる。
- テロップも手話に隠れないようにしないといけなくなる。
- アニメ番組はアニメキャラが手話通訳する。
その他[編集 | ソースを編集]
DNA情報の登録[編集 | ソースを編集]
もし全ての国民のDNA情報が国に管理されるようになったとしたら。
- 法律が施行されると同時に、全国各地で親子関係の否定による不倫発覚事例が多発して悲惨な状態になる。
- 犯罪が発生した時に遺留品のDNA情報から容疑者が即座に絞り込める。
- ただし犯人が外国人の場合を除く。
- 結果として犯罪グループが外国人を実行犯にする事例が大幅に増える。
- 対策として入国した外国人一人一人にDNA提出を義務化する無茶な政策が出される。
- 外国人は日本に入国する際必ず口の中を専用の棒で軽くこすられる。
- 対策として入国した外国人一人一人にDNA提出を義務化する無茶な政策が出される。
- キメラがいたらその人は圧倒的不利。
身分証明証の常時所持[編集 | ソースを編集]
- おそらく「日本人登録制度」が出来ている。
- 持っていないと即、保健所行き。
- 持っていない人は野生動物扱い。
- 運転免許の不携帯時と同様に軽度の罰金で済むのでは?
- 持っていない人は野生動物扱い。
- 外国人旅行客はGPS付き携帯の所持を義務付けられる。
- 正規のパスポートさえあれば問題ないような。
- この制度で所持を義務付けられる証明証はマイナンバーカードが元になっている。
- 個人情報を記録したコンピュータチップの体内への埋め込みが義務付けられるようになる。
マイクロチップ装着[編集 | ソースを編集]
- プライバシーは完全になくなる。
- さすがに位置情報の利用には厳しい制限が設けられているはず。
- 例えば2.が想定した状況にならない限り利用禁止とか。
- さすがに位置情報の利用には厳しい制限が設けられているはず。
- どこにいるかすぐわかるので犯罪で逃亡してもすぐ捕まる。
- 行方不明になった人の場合もすぐに見つかる。
- 運転免許証とかパスポートもマイクロチップの情報として組み込まれるので、渡航の際のイミグレはスムーズになる。
- チップを取り外す外科処置を行った者は法律で罰せられる。
- 埋め込む位置によっては事故や病気などでその部分もろともチップも失ってしまう。
- 死なない限り失わない箇所に埋め込むなら、首かな?
- 少なくとも中国は同じ制度を導入してくる。
- マイナンバーカードの存在意義がますます失われる。
- 定められた後に生まれた赤ちゃんはそのときから装置する。
腕時計の着用[編集 | ソースを編集]
- 現代だったらスマートウォッチを腕につける人が続出する。
- さすがに風呂に入る時くらいは外してもよいことになる。
- 難しい外科手術など細かな手の動きが求められる業務の際も。
- 伝統芸能やスポーツ関係でも特例の対象になるものが多い。
- 防水腕時計の需要が高まる。
- 逆に、町から時計が消える。
- それならスマートフォンが普及した現在においても街の時計が消滅していなければならなくなってしまう。
- テレビで時刻が表記されることはない。
- 他人の腕時計を壊すことは重罪になる。
- 国民が海外に行った際に腕時計が検問に引っかかった時に焦る人が多かっただろう。
- 付けすぎて手にあざができる人が多くなっていた。
- 両腕が生まれつき無かったり後天的になくしたりした人の扱いはどうなるのだろう?
- ある程度の年齢以下の子どもがいる家庭では成長とともに時計を買い替える必要が生じかねない。
オムツの着用[編集 | ソースを編集]
- トイレに困る事が無くなる。
- トイレの存在の意義が薄れる。
- 水道代の負担が減る。
- パンツの存在の意義が薄れる。
- 寧ろパンツを履きたければオムツの上に履けば良いと思うから話は違う。
- トイレットトレーニングという概念がなくなる。
- 排泄機能に障害のある大人が続出。
- オネショ癖のある人も増加するが、その分布団を汚さなくて済む。
- トイレの存在の意義が薄れる。
- オムツの交換は定期的にやる事になる。
- 紙オムツの需要が高まりすぎて環境に良くならなくなる。
- 紙オムツメーカーにとっては工場は毎日のようにフル稼働。
- もはや日本の国家としての威信などあったものではない。
- 全世界から「日本には大人がいないのか」と全力で嘲笑される。
- 海外で「私は日本人です」と名乗るには相当な勇気が必要になる。
- スカートを穿いた女性にとっては見せパンを穿かない限り、めくれた時に辱められてしまう。
- ミニスカートなら尚更。
- 見せパンの需要が高まっていた。
- ブルマの衰退もなく、黒パン派、ペチパン派、ブルマ派に派閥が別れていた。
- 逆に学校制服では女子もスボンに切り替えていた。
- オムツ内の衛生環境が悪化し、尿路感染症などのリスクが高まる。
クレジットカードの使用[編集 | ソースを編集]
クレジットカードで買い物をする事が義務になったら
- クレジットカードを使って切符を買うのも当たり前に
- 自動改札でクレジットカードをかざすことで通過できるようになり、切符自体が廃止になる。
- 首都高でもクレジットカードが使えるようになる。
- ETCカードというものが無くなり、クレジットカードに最初からその機能が組み込まれている。
- クレジットカードの使い過ぎで破産する人が増える。
- クレジットカードを作れない人はデビットカードも可となる。
- 金の流れを隠したい人は困るだろう。
- 闇社会の関係者で国外逃亡に追い込まれる人が続出。
- 18歳未満は一切買い物ができなくなる。
- 「はじめてのおつかい」の挑戦者が18歳の大学1年生や新社会人になる。
- 「はじめてのおつかい」が漢字表記になる「初めてのおつかい」
- むしろ子ども向けのクレジットカードが誕生する。
- キャッシュレス率99%のスウェーデンでも子どもはデビットカードしか持てないが…。
- むしろ子ども向けのクレジットカードが誕生する。
- もちろん日本円の硬貨・紙幣は製造中止。
- 日本は世界初の完全キャッシュレス国家となる。
- 賽銭やご祝儀などの現金を前提とした習慣も絶滅。
- 造幣局は規模を縮小され「鋳造局」に改称される。
- クレジットカードや現金口座の凍結は社会的な死とほぼ同義に。
- そのままホームレスに転落する人も多くなりそう。
- 収入が一切得られなくなるため現実のホームレス以上に生存は厳しい。
- 日本も中国並に信用情報にうるさい社会になっている。
- ブラックリストに載ってカードが作れなくなってしまったら死活問題である。
- デビットカード作ればよくないか?
- そのままホームレスに転落する人も多くなりそう。
- 自販機やATMの大規模な改修が必要になり関連企業が荒稼ぎする。
- 災害や送電網の大規模な故障による停電、大手カード会社のシステムトラブルが起きると商取引が一気に困難になる。
- その時だけは現金の利用が可能になる。
- 現金を知らない世代が多数派になってから発生したらまずうまくいくとは思えない。
- その時だけは現金の利用が可能になる。
- 何でもかんでもクレジットカードで事が足りてしまうので、nanacoや楽天Edyのような電子マネーである必要が無くなる。
- Suicaも電子マネー式でなく、クレジット付きIC定期となる。
- バーコード決済も存在しない。
- あったとしてもクレカ以外からのチャージは不可能に。
- 国税庁が日本国内での金の流れを全て把握できるようになる。
- 脱税や節税などもはややりようがなくなる。
献血[編集 | ソースを編集]
- 免除規定(体重が一定以下、特定の国への渡航歴など)は日本赤十字社が定めた規定に準じる。
- 一度にやるわけにはいかないので何らかの形で時期をずらして行うことになる。
- 献血ができる場所を大幅に増やさなければ特に地方在住者には不便すぎる。
- 何らかしらの要因で献血ができない人は、エイズだなんだといじめや迫害を受けるようになってしまう。
- あるいは、既往歴を伏せて献血をして、ウィルス感染が広まってしまう。
マスコミで単位記号表記[編集 | ソースを編集]
今のところ、TV番組で一部の単位記号が使われているのですが、もし現在使われていない新聞や、他のマスコミで単位記号表記を強制されていたら一体どうなるのでしょうか?
- 実施されるのはメートル法だけ。
- アメリカなどのヤードポンド法はめったに使わないので除外されるかも。
- のでゴルフ中継はまったく変わらず。
- アメリカなどのヤードポンド法はめったに使わないので除外されるかも。
- kgやkmが「キロ」で統一されずに済むので見やすい。
- 読み方も「キログラム」「キロメートル」とはっきりと言うようになる。
- 新聞が横組みになる。
- 「1リットルの涙」が「1lの涙」になる。
- 分かりにくいのでリットル(l)は筆記体になる。
- 作品名だから別にいいんじゃないか?この場合正しいのは作者が考えた表記だから
- 確かに。「秒速5センチメートル」が「5cm/s」じゃ何のことかさっぱりだ。
- 「10-3m3の涙」になったりして?
ギャルゲーの一般メディア化[編集 | ソースを編集]
この昨今、18禁PCゲームのあらゆる形での一般作化が続出してますが、もしもそれが義務化されたら・・・。
- 恋愛以外のジャンルが殆ど出せなくなるのは確実。
- もし出せても恋愛メインの色が濃くなる上、一般化された場合これのように内容が変わってしまう可能性がある。
日本人名のローマ字での名姓表記[編集 | ソースを編集]
日本人の名前は「姓・名」の順になっていますが、日本と同様の表記をしている国は韓国や中国・ベトナムなど少数で、世界の大半の国では「名・姓」表記になっています。仮に日本人名のローマ字表記も「名・姓」表記になったら?
- 徳川家康が『Ieyasu Tokugawa』になる。
- ローマ字表記だけでは日本人と気づかれない人も出てくるだろう。
- 保守派は確実に「伝統に対する冒涜だ」と騒ぎ立てる。
- そのうち「日本語表記でも国際標準に合わせて姓は後ろにすべきだ」という主張が出る。
貧困層への財政的支援[編集 | ソースを編集]
貧富格差を縮小させるため、富裕層が貧困層を財政的に支援しなければならなかったら?
- もちろんその見返りに貧困層をこき使うことは禁止。
- 富裕層の定義でもめる。
- どのような方法で支援するかが気になる。
- 仮に富裕層からの寄付をどこかの団体がプールして適宜補助金にするというシステムなら間違いなく中抜きが横行する。
- タックスヘイブンなどを悪用した所得隠しが現実以上に多発。
- 海外に逃げる人も相次ぐ。
労働[編集 | ソースを編集]
生きている以上、障害有無関係なく無職で生活する事を禁止にし、労働が義務化されたら?
- 併せて、企業側が従業員の解雇も禁止とする。
- 資本主義社会でやっていい政策ではない。
- 働けない「幽霊社員」とでも言うべき人の賃金のせいで企業が潰れ余計ひどいことになる。
- 社員としての雇用ではなくフリーランスへの委託という形にしてごまかす企業が相次ぐ。
- 不当解雇で泣き寝入りする事がなくなる。
- 資本主義社会でやっていい政策ではない。
- 犯罪を起こし、刑務所や拘置所や留置所に拘留される場合は例外。
- 禁固刑を懲役刑に統合すれば受刑者も全員労働していることになるのでは。
- 障害者やうつ病患者の収入が給与によって得られるようになり、障害年金や生活保護の必要性がなくなるので、国や自治体の税金の支出が抑えられる。
- その代わり労働者と企業の認識のずれや各種不備などにより苦しむ人が続出する。
- 最悪自殺者すら増えかねない。
- そもそも現在の障碍者雇用というものは雇用前に入念な見積もりや実習などがほぼ必須で簡単にできるものにはまだなれていない。
- その代わり労働者と企業の認識のずれや各種不備などにより苦しむ人が続出する。
- 「働かざる者食うべからず」どころか「働けざる者生きるべからず」という恐ろしい社会が出来上がる。
- 日本社会から「定年」や「老後」という概念が消え働けなくなった時が死期とほぼ同義に。
- 事故や病気などで意識が戻らなくなった人はどうあがいても働けないため消されてしまう。
- 重度の障害がある人には無理はさせないが、身体的にも精神的にも働ける状態でありながら障害を理由に意図的に労働をしない人は国か自治体から注意を受ける。
- 定年後も無理はさせないが、元気ならなるだけ労働するように推奨はさせられるであろう。
- 労働に障壁がある人は、定義を付けて例外の条文が設定されるだろう。
- 障害者雇用水増し問題が再び深刻化する。
- というか現在も憲法の規定上は義務である。
株式会社の上場[編集 | ソースを編集]
ただし親会社が上場企業の子会社・株式会社以外の形態の企業(有限会社など)・公共機関が株式を持っている非上場の特殊会社・第3セクターは除く
- 上場廃止=倒産である。
- 起業がやりにくくなる。
- 証券取引所がパンクする。
- 非上場企業はどこかのグループに属していることになる。
- 地方放送局や新聞社は上場しているキー局の子会社になってしまう。
商品の値上げ理由の説明[編集 | ソースを編集]
- 値上げしても消費者に納得してもらえるようになる。
- もちろんより詳細に説明する必要がある。
- 昨今の生活必需品の値上げは『円安のために輸入コストが上昇した』『自然災害や戦争によって輸送手段が分断された』などと、140字以内で説明される。
- 日本人が円安・円高の意味をもっと理解するようになる。
一生に最低一度の上京[編集 | ソースを編集]
地元で一生を終える者もいるので、都会の空気を感じるために一生に最低一度、東京で生活することを義務付けられたら?
- 地方の過疎化が進む。
- 大阪や名古屋も例外ではない。
- 対象は義務化の時点で25歳未満が望ましい。
- 都内出身の人は既に達成している。
労働の難易度に応じて給与を決める[編集 | ソースを編集]
- ただし高校生や派遣、アルバイトでもできる仕事(レジ打ち・新聞配達など)、は除きます。またここでは最低賃金や必要な技術・資格を基準に考えます。
- (低賃金と言われがちな)アニメーター・介護福祉士・保育士は、給与が一般企業の社員と同等か少し多くなる。
- 人件費の高騰で倒産廃業する企業も出そう。
- コンビニ店員はたいして変わらない。
英語表記をアメリカ式にする[編集 | ソースを編集]
- 現在、日本は英語表記にはアメリカ式とイギリス式が混在していますが、仮にアメリカ式に統一されたら?
- タクシーはキャブ、ナンバープレートはライセンスプレートに変わる。
- トマトがトメィトゥになる。
『暗黙の了解』の文字化、『大人の事情』の理由の説明[編集 | ソースを編集]
- 雰囲気や同調圧力などで作られる『暗黙の了解』の文字化や、『大人の事情』の理由を説明する必要があったら?
- 『暗黙の了解』は社則や規約などで記述しなければいけない。
- 『大人の事情』は、子供にもわかりやすく説明しなければいけない。
- 閉店した店舗の廃墟が残っている理由は、『地権者や所有者との解体合意が得られていないため』と張り紙する。
- 例えば、学校の運動部で上級生に逆らえない理由は『文化を尊重するため』と記述する。
- 運動中に水を飲んではいけない理由は『明治時代から続いている風習をつなぐため』と書かなければいけない。
- 小学校でシャーペンを使ってはいけないのは『ケガを防止するため』と(ry
SNSアカウントとマイナンバーの紐づけ[編集 | ソースを編集]
- TwitterやYouTube、instagramの利用者が急減する。
- 誹謗中傷や晒し目的の投稿を見つけた瞬間に即警察のお縄になる。
- 実名制のFacebookにはほとんど影響がない。
- 自治体や行政機関がSNSアカウント経由の手続きを受け入れる。その場合は紐づけしたアカウントをメイン、それ以外の複数アカウントをサブとして扱い、メインしか行政手続きができないようにする。
- この場合、個人情報の観点からサブアカウントでの活動者が急増する。
マスク完全着用[編集 | ソースを編集]
- 新型コロナウイルスの5類引き下げ後、マスクを外す光景が目に付くが、当然これに怒りをあらわにする者もいるので、マスクは完全着用を継続させる。
- 当然、如何なる理由でもマスクを外す行為は許されない。
- ただし、食事、水分補給、汗の拭き取りの際のみ許容されるが、その際でも顎マスクが義務化される。
- 髭剃りをサボる人が増え、シェービング業界は大打撃を受ける。
- マスクではないが、実施にアラブ首長国連邦にはマスクに似た口髭型のブルカがある(廃れてはいるが)。日本でもかつてのジーパンのように、独自のカスタマイズが施されていくだろう。
- 熱中症や酸欠の可能性は増えるが、逆にインフルエンザやノロウイルスの感染者は減る。
マスク未着用[編集 | ソースを編集]
- 上とは逆に5類引き下げ後にマスクを外すことを義務付けられたら。
- マスクを外した顔を知らない人は、いなくなる。
- マスクイケメンやマスク美人などは、なくなる。
- マスク詐欺などもなくなる。
- インフルエンザやコロナの感染者は、史実より多くなる。
- その代わり、熱中症などの心配はなくなる。
- スカーフで代用する人が増える。
「直す権利」の保証の徹底[編集 | ソースを編集]
- 欧米圏ではPCなどの(デジタル)家電類に対しても「エンドユーザーの手で修理ができるように、分解整備しやすい構造の採用や公式のアフターパーツ販売」などの推奨或いは義務化が始まっています。日本でもこの流れに追随して、直す権利の保証が徹底されたら。
- 少なくとも国内で販売されるスマホやタブレット、PCなどはバッテリー、ストレージ、画面といった劣化が発生しやすい部品はユーザーの手でパーツ交換が容易な構造、或いは個人では無理でも公式ショップや家電量販店での整備を行いやすい構造にすることが義務化される。
- このため薄型化・軽量化は進まなくなるかもしれない。(整備性を犠牲にして小型軽量化を図った製品が現代では多いので)
- スマホやタブレットでもストレージにM.2 SSDを採用する機種が出るかもしれない。
- 「接着剤で筐体を閉じる」という構造は、整備性を悪化させるために法律で禁止される。
- 有機ELディスプレイは環境耐性の低さや寿命の短さの点で敬遠されることになるかも。
- パネル交換が可能な構造となっても、短寿命や環境耐性の無さ故に交換頻度が上がり出費が増えるので。
関連項目[編集 | ソースを編集]
- もし海外のこんな法律が日本で採用されたら(実際に法律で義務付けられている国が存在している場合はこちらへ)
- もし日本で○○が禁止されたら