もし阪神・淡路大震災が発生しなかったら/メディア・芸能
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- 藤原紀香はデビューしなかった。
- もちろん陣内智則との結婚もなかった。
- その場合陣内は松村未央と結婚しなかったかも。
- 20代のうちに一般男性と結婚し、場合によっては芸能界を引退していた。
- その場合史実と異なり子どもも授かっていた。
- 片岡愛之助と再婚することもなかった。
- こちらも一般人と結婚していたかもしれない。
- 既にデビューしてたけど・・・
- 全国区になることはなかった。
- 関西ローカルの番組では大活躍するものの、東京での知名度は低いままだった。
- もちろん陣内智則との結婚もなかった。
- 佐藤江梨子はデビューしていなかった。
- ごく普通に大学進学してOLになった後、普通の主婦になっていた。
- 外国語FMは存在せず、コミュニティFMの開局ラッシュもなかった。
- 21世紀に入ってもせいぜいInterFMくらいしか開局していないか。
- つまりMeganetは存在せず、InterFMがあったとしても独立局になっている、ということか。
- そもそもInterFM自体開局していなかったかも。
- 日本のコミュニティFMの数は史実より少なかった。
- 21世紀に入ってもせいぜいInterFMくらいしか開局していないか。
- J-Friendsは結成されず、KinKiだけでカウコンをしていた。
- そもそもカウコン自体存在したかどうか怪しい。
- そうなるとフジテレビの年越し番組はいったい何をやっていたのやら?
- 当時TBSでやってたサザンに対抗して浜崎あゆみのカウントダウン生中継だったかも。
- そうなるとフジテレビの年越し番組はいったい何をやっていたのやら?
- それでも2016年のSMAPの解散は史実通り。
- 2023年のジャニーズ性加害問題の発覚も。
- 中居正広の2024年から2025年の例の女性トラブルや芸能活動の引退も。
- そもそもカウコン自体存在したかどうか怪しい。
- NHKはCO2削減のため、午前0時終了に戻っていた。
- ABC土曜午後の番組「わいわいサタデー」もしばらく放送が続いていた?
- ラジオ関西の本社移転はなかったor史実(1996年8月)より遅れていた。
- それでもアニラジは積極的に放送。
- 連続テレビ小説「甘辛しゃん」や「わかば」の筋が激変していた。
- 2024年下期の「おむすび」もなかったかストーリーが大幅に変わっていた。
- 主人公が仙台で東日本大震災で被災したことになっていたかも。その場合主な舞台は神戸ではなく仙台になっていた。
- 2024年下期の「おむすび」もなかったかストーリーが大幅に変わっていた。
- 江口洋介と森高千里は結婚しなかったかも。
- この2人が出会ったのが震災のチャリティイベントだったので。
- 森高の結婚による活動休止もなかったか時期が異なっていた。
- この2人の芸能人生も現実と大きく変わっていたかもしれない。
- 竹内良太は声優にならなかった(この震災を経験し、父親がいない事に不満を持つようになった事がきっかけなので)。
- ここに書かれていることが現実化していた。
- MBSラジオのローカル路線強化もなかったか遅れていた。
- 北川景子・戸田恵梨香・有村架純などの芸能人生にも影響を与えていただろう。
- 北川は地元の有名大学を卒業後、大手企業に就職していたと思われる。戸田と有村は地元の高校卒業→地元企業に就職→25歳前後で結婚…だったろう。
- 当然北川景子はDAIGOと、戸田恵梨香は松坂桃李とは結婚していない。
- むしろDAIGO姉のえいきえいき(BL百合作家)と同性婚し百合漫画を書いていたかも。
- むしろ40歳まで独身でバリキャリになっていた。日本経済が好調なので億り人になっており、同性婚していた。
- 当然北川景子はDAIGOと、戸田恵梨香は松坂桃李とは結婚していない。
- 男優では森山未來も。
- 鈴木亮平も。
- 北川は地元の有名大学を卒業後、大手企業に就職していたと思われる。戸田と有村は地元の高校卒業→地元企業に就職→25歳前後で結婚…だったろう。
- テレビドラマ「異人館通りの聖夜」も制作されなかった。
- 当然ながら災害・防災情報番組の「ネットワーク1・17」もなかった。
- 当然ながら関西テレビの「この瞬間に祈る」もない。
- 民放キー局のゴールデンタイムでのアニメ放送が今でも盛んだった。
- 在阪メディアの自主制作比率は現実ほど高まらなかった。
- テレビにおいてゴールデンタイムの全国番組がローカル番組で潰されることもなかった。
- 例えば水曜午後7時台は「東大王」が放送され「水野真紀の魔法のレストラン」は存在しなかった。
- 「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」がテレビ大阪でも同時ネットされていた。
- 在阪テレビ局が在京局の完全子会社になっていたかもしれない。
- さすがにそれはなさそう。
- テレビにおいてゴールデンタイムの全国番組がローカル番組で潰されることもなかった。
- 在阪準キー局制作の全国ネット枠が削減されることもなかった。
- ドキュメンタリー番組「with…若き女性美術作家の生涯」も制作されなかった。
- NHKのテレビドラマ「その街のこども」も制作されなかった。
- NHKドラマ館の「終のすみか」も違うストーリーになっていた。
- Kiss FM KOBEのJFN加盟もなかったかもしれない。
- 地下鉄サリン事件もなかった場合、特撮ドラマ「超力戦隊オーレンジャー」は放送終了まで当初のハードかつシリアスな路線のままだった。
- ここに書いてあるいくつかの芸能人も引退しなかったかもしれない。
- 声優グランプリの声優道、雷鳥社の声優になる!マガジン、Girls-StyleのStyle of the PRINCEなどもなかったかもしれない。
- 前述の通り、寿美菜子は声優にならなかった。
- 当然ながらスフィアのメンバーとして活動しないので顔ぶれも異なっていた。
- 星野貴紀も声優、俳優にならなかった(大阪府の芝居の学校に進学していた仲の良かった友人が、この大震災で亡くしているので)。
- ここに書いてある1990年代以降のいくつかの番組も史実以上にヒットしなかったかもしれない。
- ここに書いてある1990年代以降のいくつかの番組も史実以上にヒットしていたかもしれない。
- ここに書いてある1990年代以降のいくつかのテレビ番組ももう少し長く放送していたかもしれない。
- 「メタルヒーローシリーズ」ももう少し長く放送していたかもしれない。
- その場合、「燃えろ!ロボコン」や「平成仮面ライダーシリーズ」の放送開始が遅れていたかもしれない。
- アニメ「水色時代」の登場人物・柴崎の転校先も原作通り神戸市になっていた。
- アニメでは震災の影響で京都市へ変更された。
- ミューラスやグッドスマイルカンパニーもなかったかもしれない。
- その場合、ねんどろいどやfigmaもなかった。
- フジテレビの佐々木恭子アナはアナウンサーにならなかった(震災で実家が被災したことがアナウンサーを目指すきっかけだったため)。