もし飛行機が発明されなかったら
ナビゲーションに移動
検索に移動
- 嫌でも日韓トンネルが完成していた。
- 冷戦終結後に米露トンネル(アラスカとシベリアを結ぶトンネル)と日露トンネル(北海道と樺太を結ぶトンネル)が完成
- ベーリング海峡トンネルや、オホーツクトンネルのほうがかっこいいような。
- ユーラシア新幹線開通
- 大陸間海底トンネルが張り巡らされてる。
- それらはすべてリニアで建設される。
- 東京からソウル、バンコク、シンガポール、ロンドン、ローマなど、各方面への直通列車が開業している。
- さすがにユーラシア大陸からオーストラリア大陸まで海底トンネルを掘削するのは厳しいので、バリ島辺りまで鉄道で行き、そこから船に乗り換えてオーストラリアに向かう形になっていた。
- 大陸間海底トンネルが張り巡らされてる。
- 冷戦終結後に米露トンネル(アラスカとシベリアを結ぶトンネル)と日露トンネル(北海道と樺太を結ぶトンネル)が完成
- ハワイ、沖縄などは観光業は発達せず二つとも貧乏自治体のまま、どうしたら資金を得られるか路頭に迷ってる。
- 同じ意味で済州島もかなりマズイ
- 「憧れのハワイ航路」が今なお歌われる。
- もちろん沖縄人涙目。
- こんな感じかもしれない。
- そのくせ、人工衛星は周回している。
- 月にだって到達している。
- でもスペースシャトルはない。
- 銀河鉄道が既に実現。探査の前にいちいちそこまでの線路を敷設するため、一つの星を探査するのにとてつもなく時間がかかる。
- ロケット機関が発明されているのならロケット飛行機が実現しているんじゃない?動かすだけでもかなり危険だけどw
- 月にだって到達している。
- 熱気球の発展形として飛行船は造られた。
- 今ごろ500人乗りの超大型旅客飛行船が世界の空を駆け巡っているかもしれない。
- 飛行船は軍用としても広く用いられるが、対空火器の発達に伴って次第に使われなくなる。結局、空は平和な空間に後戻りする。
- ライト兄弟は自転車屋のままだった。
- そもそも誰も覚えていない(存在自体知らない)。
- ダウンタウンが「ライト兄弟」と名乗る事もなかった。
- 船舶の高速化が進んだ。
- 大陸間は船で行き来している。
- 太平洋戦争は起こっていない。
- 空母艦載機で真珠湾を奇襲という手は使えないものの、当時の日米関係は来る所まで来てしまった感があるので、別の形で開戦していた可能性もある。
- 主力兵器はミサイルになっていた。
- ただし、当時の技術では短距離弾道弾ぐらいのものしか作れず、艦船から発射して都市を攻撃するのも効率が悪いので、結局戦艦どうしが撃ち合う戦いになる。
- 主力兵器はミサイルになっていた。
- 真珠湾攻撃が艦隊形式で行われていた。
- アメリカ本土空襲の際は艦船を横付けして行ってる。
- 近い将来、時速200キロ以上で走る船が登場するかも。
- ジェットフォイルですねわかります。
- 空母艦載機で真珠湾を奇襲という手は使えないものの、当時の日米関係は来る所まで来てしまった感があるので、別の形で開戦していた可能性もある。
- 第二次大戦のヨーロッパ戦線は史実よりもはるかに長引く。
- 聖火リレーは「ただでさえ輸送に時間がかかるのに妨害活動されてまでやる必要があるのか」と口論になり開催国だけになる。
- 何時の日かミサイルに人を乗せて車輪を付け往復する乗り物が誕生、飛行機になる。
- あるいは「鳥の翼の動きを正確に再現した機械」が開発されていた。
- 何故かジェットエンジンはきちんと発明されている。
- 第二次大戦中のドイツで飛行船を高速化するための動力として発明されるが、当時の技術では使い物にならず、その後かなりの紆余曲折を経て船舶用などのガスタービンエンジンとなって実用化される。
- ジェットエンジンで空気を広範囲にかき回すこともなく、気候変動が抑えられていただろう。
- CO2排出量についてはその分減るが、船舶高速化による排出増加はありえた。
- アジアとヨーロッパを結ぶのは船便とシベリア鉄道。なのでロシアがウハウハ。
- アメリカは今でも船で何日も掛けて行く所。
- 修学旅行において,観光地までの移動手段はバスか新幹線であり島には乗り換えでフェリーを使う
- 沖縄へ行く修学旅行生が鹿児島港にごった返す光景が見られた。
- そもそも沖縄への修学旅行は存在しない。
- 沖縄へ行く修学旅行生が鹿児島港にごった返す光景が見られた。
- 当たり前のように空を飛ぶタケコプターが出てくるドラえもんは今以上にヒットしてる。
- 映画「太平洋の翼」はなかった。
- 映画「パールハーバー」はあるも内容がかなり異なってる。
- スカイダイビングというスポーツはなかった。
- 道路や鉄道の整備が進んでいた。
- 新幹線は20世紀のうちに沖縄を除く全都道府県に張り巡らされていた。
- さらに韓国への延伸も計画される。
- 東海道リニア新幹線も21世紀初頭には実現している。
- 新幹線は20世紀のうちに沖縄を除く全都道府県に張り巡らされていた。
- トミカでジャンボエアポートセットが発売されることはなかった。
- 乗用車・トラックで構成されたトミカ数台とそれを入れられるカーフェリーを組み合わせたセットが出ていたかもしれない。今頃は旧東日本フェリーの高速船ナッチャンシリーズを模したフェリーを使用。
- 所沢市は、「航空機発祥のまち」ではなく「某プロ野球団のまち」としてPRしていた。
- 航空公園駅は生まれていないか、別の名前で営業していた。
- 成田空港が開港しないことから成田市といえば真っ先に成田山新勝寺を思い浮かべるようになっていた。
- 京成電鉄の業績は史実よりも低迷し、西武グループに買収されていたかもしれない。
- 京成本線よりも千葉線にカネをかけてJR総武線に対抗していたかも。
- 成田市のマスコットキャラクター「うなりくん」は存在しない。マスコットキャラクターが作られても、設定やキャラクターデザインは全く異なっていた。
- 京成電鉄の業績は史実よりも低迷し、西武グループに買収されていたかもしれない。
- 9.11同時多発テロは起きてない。
- スピード2に似たことが起きてスピード2が予言したと注目されたかもしれない。(1997年公開)
- あるいは外国に向かう列車を乗っ取って脱線させていた。
- 京急空港線が開業しないため、「蒲田飛ばし」は問題にならない。
- 京急穴守線としてあることにはある。
- その前に快特は蒲田通過のまま。
- 横浜フリューゲルスは初めから存在しなかった。
- 清水エスパルスのJリーグ参戦も実現したか微妙。
- 「アップダウンクイズ」の10問正解でタラップを降りる演出はなかった。
- 史実ほどグローバリゼーションは進んでいなかった。
- COVID-19は史実ほど急速に世界中に拡大していなかった。
- 留学をする人は史実より格段に少なかった。
- 海外への修学旅行や研究旅行の類もほとんどなかった。
- 毎年のように首脳が何週間も自国を空けるのは問題があるため、G7やG20サミットも存在しなかった。
- インターネット普及後にビデオ会議で行われるくらいが関の山。
- 海外渡航をする人は史実より格段に少ないため、パスポートを交付する場所も都道府県庁にしかなかった。
- 安倍政権が海外からの観光客の呼び込みをすることもなかった。
- 治安の悪い国(特に内陸国)に関しては史実より危険になっていた。
- 史実において外務省の渡航情報でレベル2の情報が出され「陸路での国境越えは控えてください」と注意喚起されている地域はレベル3または4になっていた。
- 台風の航空機観測もないため、中心気圧などは最初からドポラック法での予測になっていた。
- 戦闘機はないのでウクライナ侵攻やパレスチナ・イスラエル戦争の戦闘状況も大きく変わっていた。