カブトムシ

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全般の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 子供の好きな昆虫ランキングでは常に上位。
  2. 子供に酷使されるかわいそうな人(虫)生。
    • 「足が取れちゃったので直してください」などと本気で店に持ってくる子供が後を絶たず、しかもその時は直したフリをして新しいのと交換してるらしい。酷い話だ。
      • 都市伝説だろ。猫を電子レンジに、みたいな。
        • ニュースになったのは、ベビーシッターのバイトで麻薬でラリって赤ん坊を鳥の丸焼きの様にオーブンで焼き上げようとした奴のこと。赤ん坊をオーブンに入れる直前に親が帰宅して事なきを得たが。
  3. 色といい大きさといい幼虫がカー○に見える。
  4. メスは角がないせいか、人気が無い。
    • ひどいとゴキブリに間違われるなんてことも。
      • 近年ではオスも角の生えたゴキブリと言われる始末
    • オスは角をつかめば簡単に持てるが、メスは角が無いので持てない上に、とげのある足で攻撃してきて痛い。
      • このメスカブトも(ry。
        • メスのことを「馬糞虫」という酷い言い方をする地方があった。
  5. ヒーロー物には欠かせないが、ピン戦士系ばっかり。
  6. の木の下にいるのはaikoのカブトムシ。
  7. 田舎の雑木林に行くと、地面に頭だけや胴だけの遺骸が結構転がっている。
    • 子供たちはそれを見て、カブトムシがいることを確信する。逞しい。
  8. よく見ると額に「VW」と書いてある。(嘘)
    • あの名前をつけた人には、ただならぬセンスを感じる。
  9. 幼虫時代に餌を余り与えず、狭い入れ物で育てるとミニな成虫ができる。
  10. 実は電池で動いているらしい。
    • それを本気で信じている子供が増えているらしい。
      • 動かなくなった場合首を360度捩じるとまた動きだす。
  11. オス同士の喧嘩の様相は凄まじく、いろんな技を使ったり仲間の蝶とか蜂とかを呼んだりする。
    • ただし、このカブトムシは実際には紙のように薄く、端っこにバーコードがついている。
  12. 実は、角と爪意外にも武器を持っていて、そちらの方が危険だ。
    • 胸部と腹部の間のすき間に肉を挟まれると痛い。
  13. 甲虫と書くと別の意味になる。兜虫と書くのはあながち間違いとも言えないが、あまりお勧めできない。冑虫になると明らかに間違い。
  14. 天の道を往き、総てを司る。
    • おばあちゃんが言っていた・・・。
  15. 大体の昆虫の幼虫が調理すれば食べられるのに対し、カブトムシの幼虫はおがくず臭くて皮が固くて食べられたものではない。
    • でも成虫は煮付けにしたりして食べるらしい。
  16. カブトムシの幼虫で免疫や抗生物質の研究をしている製薬会社がある。あんな腐敗物の中で暮らしていて病気に感染しない理由を明らかにすれば、新薬に応用出来るんだとか。
  17. ふかわりょうの愛車。
  18. 北海道では本州からの外来種として認定されている。カブトムシが道内に勢力圏を広げたお陰でクワガタムシが駆逐されつつあるとの事。
  19. 山間部等の人家の明かりが少ない所では街灯下に落ちているものらしい。
    • 山間部のホテルでは子供連れの家族を誘うネタになっているとか。
  20. 牛糞に藁を混ぜて積み上げて三年風雨に曝して肥やしにしている所では大発生するらしい。
  21. リパプール出身の四人組のバンド。
  22. さいとう
  23. 最近では農作物の害虫になりつつある・・・。
    • 果樹園の実に取り付いて果汁を吸うんだとか。これで果物が台無しになる被害が出ているらしい。
  24. 飛んで逃げるときは小便をする。
  25. 日本にカブトムシの仲間は指で数えられるほどしかいないが、それでも知名度も人気もあるのはカブトムシだけ。
    • コカブトは小さいくせに獰猛で肉食だったりするので子供には確かに受けが悪そう。
    • でもサイカブトに知名度も人気もないのはなんでだろう?角とか受けそうだし。

世界各国のカブトムシ[編集 | ソースを編集]

関連項目[編集 | ソースを編集]