サントメ・プリンシペ

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  1. 存在感が無さ過ぎて誰にも理解してもらえない
    • そのせいか分からないが、資料によってはポルトガルから独立したことになってたり、スペインから独立したことになってたりする。しかも高校の教科書や資料集で。
    • 本当はポルトガルなのに・・・
    • 実際このページの編集履歴から見ても知名度の薄さは明らかである。国の噂で数年単位でしか編集されないのも稀な気が…。
  2. 同感。離島の国だったっけ・・・?
    • 離島というほどアフリカ大陸から離れていない。
      • サントメ島からカボンのポートシャンティルまで240km。
  3. サントメプリンシペの在留邦人も0人ならば在日サントメプリンシペ人も0人
    • 在日サントメプリンシペ人は3人(2021年現在)
  4. 2003年にクーデター未遂があったりスリ強盗銃撃事件が多く存在感のわりに結構凶悪
    • でも外務省の危険度はレベル1らしく、アフリカの中では安全なようにも見える。
  5. 10年前の観光客数はおよそ2000人。
  6. 着物の「桟留縞」と関係あったような気がする。
    • 「桟留縞」はインドのサントメ(セント・トーマス)島から渡ってきたと言われているので関係ない。
      • どちらも聖トマスつながりなので関係無いとも限らない。
    • 埼玉県の所沢〜三芳あたりの農地は本当に関係無い。
  7. 某ギャルゲーのタイトルを思い出してしまうのは私だけだろうか…。
  8. マラリアが非常に怖い。
    • 一応大使館のHPによれば蚊はいないらしいが…。
  9. São Tomé e Principe =「聖トマスと王子様」。それぞれ島の名前らしい。
    サントメ・プリンシペ1988年発行記念切手・電話自動化1年
    • パッと見「早乙女」を連想させる。
    • 英語ではもともとSaint Thomas & Princeと書いたが、今は当事国の要請により英語圏でも上述の表記にしている。
  10. じつは海底油田があり、中国がすかさず鉱区開発権を落札しているらしい。
    • 2016年台湾と断交し、中国と国交を結び直した。
  11. こないだの自分の高校の模試の地理の問題で、「1975年にポルトガルから独立したアフリカの5ヶ国のうち、大陸に領土をもたない島国が2つある。その2ヶ国を緯度が低い国から順に答えよ」というようなものがあった。正解はたぶんサントメ・プリンシペ、カーボベルデ。まさか学校のテストで「サントメプリンシペ」と書くことがあろうとは…。
  12. 意外と識字率が高い。
    • 2008年〜2012年に急激に上昇した。
  13. サントメ山はめっちゃ垂直。
    • しかも蛇がいるらしい。
  14. 世界救世教という日本発の宗教が広まっているらしい。