スーパーロボット大戦シリーズ
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独立項目[編集 | ソースを編集]
初代[編集 | ソースを編集]
- まだパイロットという概念すらなかった最初のスパロボ。
- きみ いいからだしてるね! ゲッターチームに はいらないかい?
- ボタン連打すると回避率が上がると思っている。
- 実は平均的に育てると詰む。
- リメイク版でF91が「このド外道が!」と絶叫したのはいい思い出。
旧シリーズ[編集 | ソースを編集]
- 前後編に分かれたFから、ユニットのインフレ(敵の強さに味方ユニットの強化が追いつかない)が始まった気がする。
- ニュータイプ至上バランスも。
- 逆にFのイデオンから味方ユニットのインフレがスタート、単騎クリアなる迷言も登場。
- 反応限界制度がFを最後に撤廃されたのが大きい。
- ガンダムが変形してGアーマー、にファーストガンダムファン大喜び(リメイク版第2次G)。
- 戦艦にミノフスキークラフトを付けて、「地上を歩かせる」お遊びをやったことがある。
- 初代はいろんな意味で黒歴史、スパロボがスパロボになったのは2次、反撃システムの最適化が出来たのはなんと4次。
- 機体改造(第3次)→武器改造(EX)→手動反撃(第4次)と見事に順にシステムが整っていってる
- 第2次GはFのせいで黒歴史にされてしまった悲しい子。本当はこっちが正史。
- 第2次Gは第4次につながっている。
- 第2次では武器が2つしか持てなかった。
- 驚異の能力間接攻撃無効。
- 反応130でデフォルト2回行動が懐かしい。
- 129のまま延々と反応が上がらない、という事態もよく発生。
- 元々スーパー系は遅い傾向が高かったが、ニュータイプとそれ以外で露骨に2回行動化のタイミングが違うF完結編はさすがにどうかと思う。
- F完結編で突然リアルに暴走アニメーションするようになった暴走初号機に度肝を抜かれたプレイヤー多数。
- 宇宙空間で走っていることを突っ込んだら負けかなと思っている。
- 「F完結」まで全作、殆どプレイヤーを困らせる為だけのようなバランス設定のつるべ打ちだった。
魔装機神[編集 | ソースを編集]
- ある意味OGシリーズのご先祖様。リメイクしてくれないかなあ。
- リメイクの要望は非常に高い。しかしアニメ版「魔装機神サイバスター」のせいで版権が厄介になったそうで、いまだに実現していない。
- Panzer Warfareのことも、ときどきでいいので思い出してあげてください。
- 何気にZでネタにされている(シュロウガのレイバスターでイズラフェールが登場)。
- アカシックバスター+アカシックドライブの合体攻撃を一度でいいから見てみたい。
- にわかにDSでリメイクされるという噂が出てきた。
- しかし公式発表が無く、ニュースソースは削除されたリーク情報のみということで、信憑性は皆無。
- なんと本当の話だった。
- 厄介になったといわれる版権問題や、ウィンキーソフトとの関係やら、いろいろ片付いたのか心配になってしまう。
- 「OGサーガ」ということは、無限のフロンティアのシリーズ作品ということになるのだろうか。
- 番外編という意味での「OGサーガ」じゃないかな。旧シリーズ準拠の部分をOGシリーズの設定に差し替えるみたいだし。
- ヴァルシオーネRがいるので第二章をやるのは間違いないだろうが、未だOGでシナリオ化されていないEX部分をどのように処理するのかが気になる。「メモリアル・デイ」だけだと旧作未プレイのプレイヤーはあまり意味が分からんだろうし。
- しかし公式発表が無く、ニュースソースは削除されたリーク情報のみということで、信憑性は皆無。
- そうこうしているうちに魔装機神2も発売になったが、いろいろ問題があって概ね黒歴史扱いされている。
- リメイクまでの時代の流れを感じさせるのが……胸揺れ。
- プレシア(こおろぎさとみ)とリューネ(日高奈留美)がかなり声がキツそうなのも時代の流れを感じさせる。
- OEの後に3が発売される予定のようだが…
- リメイクまでの時代の流れを感じさせるのが……胸揺れ。
- これをやった後にα以後の作品をやると本能的に敵ユニットの背後に陣取ってしまう。
- 後半では高レベル気配察知のせいでほとんど意味がないことも。
- これをやった後でワイルドアームズ2ndをプレイして、合体魔法アカシックリライターにニヤリとする。
- スパロボに比べて覚えることが多いせいか、全体的に難易度高め。
新[編集 | ソースを編集]
- この頃のSRXチームは黒歴史。
- 「落ちちゃいなちゃーい」
- 最近になってムゲフロでこの件を蒸し返される
- 立ちっぱなしのまま剣を持って突撃するだけの念動爆砕剣。
- ほとんど無条件でアムロに惚れるアヤ。
- 「落ちちゃいなちゃーい」
- シリーズ初(かつ現在まで唯一)の、SDではないリアルサイズのユニットだったが、まったく受けなかった。
- 待て、魔装機神の方が先だ
- ただシリーズ初の戦闘シーンフルボイスを達成した事にはあまり触れて貰えない、ゲーム自体が黒歴史だからか…。
- スパロボのキングオブ黒歴史は新の東方不敗でどう考えてもFA。
- 東方不敗=異星人設定。
- 同じ人類として認めたくないという気持ちは判らなくもない。
- 東方不敗=異星人設定。
- 連続攻撃とカウンターが実装されてたら素敵な事になったはず。
- 特にカウンターは相手の攻撃がキャンセルになる超素敵仕様。
- ダンコフのオーバーレイ・アーティラリーの音がやたらでかかった。
- 二つあるけど片方しか使ってこない体当たり@ザカールレッドパワー。
- 肩のランチャーがなんのためにあるのかよく分からなかったR-2
- ハイゾルランチャーは腰から出る。
- SRXが1マップ3ターン限定なのは結構苦しかった。
- V-MAXのペナルティも結構苦しかった。
64[編集 | ソースを編集]
- 合体攻撃はこの作品が初。
- ごひ「ズール皇帝こそが正義だ!」[1]
- 比較的古い作品にも関わらず、未だOGシリーズへの参戦が叶っていないキャラが多い。
- トウマだけチョイ役として出たが。
- 待て、トウマはサルファ出身だ
- おそらくその最大の原因は、開発会社の都合で版権がコナミグループにあるという事実。
- トウマだけチョイ役として出たが。
- リアル男主人公アークの不幸っぷりが凄まじい。
リンクバトラー[編集 | ソースを編集]
- 64周回用にために買った人が多いだろうか
- 自爆よりも祈りが強い
αシリーズ[編集 | ソースを編集]
- αリアル主人公が黒歴史になった事に泣いた。
- あれ、BF団どこ行った?
- 戦艦大躍進!
- というより今までが弱すぎた。
- 戦艦のMAP兵器にカットインが入るようになったのがこれだっけ?
- 第3次αで復活出来なかった参戦作品がいたのが心残り。
- 第3次αのシンジの男前っぷりは異常。
- このシリーズからユニットがアニメーションで動くようになった。最初に見たときは衝撃的だった。
- グラフィッカーが暴走して、ヴァルシオーネのアニメーションパターンを異常な量にしたのが原因と言われている。
- それに見慣れたファンも、「α外伝」でくるくる乱舞するプレシアを見て「正気かキサマー!!」と叫んだとかなんとか。
- にも関わらずロードはFや新などに比べて短縮化したという点にバンプレソフトの本気を見た。
- ゲームシステムで一番ありがたいのは、本シリーズから搭載された戦闘シーンカット機能。
- 正直、SEEDの参戦は第2次αの物語を台無しにしたと思っている。
- ザフトの空気の読めなさは異常。
- 当初はSEED初参戦はJだったのだが、急遽参戦という形になった。
- 正しくは第3次α。第2次α時代はまだ本編放送中。
- 第2次αのハマーン休戦ルートが正史になってほしかった。
- その場合、最終話でハマーンと魂になったシャアのやり取りがあるのか・・・・・・見てぇ。
- 「外伝」は魔装機神ファン必携。
- 魔装機神組やリューネ、シュウはともかく、セニア・モニカ姉妹やサフィーネ、プレシア、ウェンディまで出てくるという至れり尽せりぶり。
- これにSRXチームまで入れるとだいたい出撃枠が埋まる。
- 魔装機神組やリューネ、シュウはともかく、セニア・モニカ姉妹やサフィーネ、プレシア、ウェンディまで出てくるという至れり尽せりぶり。
- ビッグボルフォッグ。
- 後のスパロボがCERO Bセクシャルが多くなった原因を作ったシリーズでもある。
- アイビスの評価でやり込み度がだいたい判別できる。
- 剣造博士、岡長官、イゴール長官、ハイネル、リヒテル・・・スパロボ補正で助かった方々がサルファで次々と死んでいく無常感が何とも言えない・・・。
- コン・バトラー等、物語の第1話が再現される作品が増え出した。
COMPACTシリーズ(+IMPACT)[編集 | ソースを編集]
- Impactの101話はやり過ぎだろと思った人多数。
- だがOGsに抜かれた…。
- 割とサクサク進む仕様になっているOGsとは違い、ぶっ通しで101話なのが辛い。
- だがOGsに抜かれた…。
- IMPACTの敵は固すぎる。
- しかもこっちの必殺技の火力が微妙に頼りない。
- "ダブルハーケンに耐えるミニフォー"、"ゴッドバードで墜ちないドローメ"あたりがよく言われる
- ロム兄さんに衝撃を受けた(リアルタイムで見てない世代)。
- ロム兄さんと忍者ロボ(飛影)がいつ出るかいつ現れるかと気になって仕方なかった。
- Compact1はWS&WSC初のスパロボでそこそこ売れ、Compact2はImpactに拾えて貰えていいんだが、ハード末期に出たCompact3は黒歴史寸前。
- 発売から1ヶ月しない内にDも発売したのも大きいか。逆にまさかのOG参戦をやってしまってプレイヤーを驚かせたが。
- COMPACTシリーズをまとめたのがIMPACTだと言う拡大解釈から、修羅組はOG2.5/OG外伝のオリジナルだと思い込んでいる人間も。
- 発売から1ヶ月しない内にDも発売したのも大きいか。逆にまさかのOG参戦をやってしまってプレイヤーを驚かせたが。
- 一話ゴッグの強さも語り草になっている。
- 一話から海メインの地形(自軍にゲッターなし)、援護を駆使するジオン兵という要因で慣れててもきつい
- にも関わらず、初心者向けとうたわれていたりする
- 一話から海メインの地形(自軍にゲッターなし)、援護を駆使するジオン兵という要因で慣れててもきつい
MX[編集 | ソースを編集]
- 「次元連結システムを使えば…ゼオライマーは負けない!」
- 本当に負けない。
- 原作を知らないと、次元連結システム起動のシーンには度肝を抜かれる。
- 本当に負けない。
- 男主人公の影の薄さと、女主人公の狙いっぷりにニヤニヤした。
- あの水着みたいなスーツが本当に水着としても扱われているという事実にブッ飛んだ。
- 「男にあの格好させたいと思うか?」と作中で言わせたのにはさらにブッ飛んだ。
- 後に二人ともOG外伝にゲスト出演。ヒューゴ(男主人公)はスポット参戦のPC、アクア(女主人公)はチョイ役。この時点では普通の格好。
- アクアはラミアの服装を評して「すごいセクシー衣裳」としていた。
- 後年自分はもっと露出度の高い格好をすることになるとは夢にも思っていなかっただろう。
- 前回(COMPACT)好評だったのか、ロム兄さん登場シーンがパワーアップ。
- 登場シーンだけパワーアップなどというツッコミは禁止。
- 一部武器の削除で射程が厳しくなったが、運命両断剣が追加されたり、バイカンフーでもシールドが使えるようになったので実質パワーアップしている。
- 登場シーンだけパワーアップなどというツッコミは禁止。
- 宇宙世紀ガンダムシリーズまで何故か格闘的なノリになっている事に戸惑う。
- まさか、νガンダムに格闘が実装される日が来るとは…
- PSP版のロードの遅さはどうにかならんのか…。
- PSPgoならきっと…
GC/XO[編集 | ソースを編集]
- 戦闘BGMのクォリティが異様に高い。
- ダンクーガの「ほんとのキスをお返しに」は最早原曲の面影が無いほどにアレンジされている。
- C.U.B.E.エンジンがXOでこっそりX.E.N.O.N.エンジンに名称変更されているのを見てニヤリとする。
- Xbox360の開発中コードネームがXenon。
- 味方につけると頼もしいが、敵に回すと地味にいやらしい部位攻撃システム。
- 修理装置や「信頼」や「根性」で回復しない部位ダメージのせいもある。
- HP回復の特殊能力以外では、戦艦搭載などの回復ゾーンか、リペアキットか「ド根性」が必要。
- おかげでスーパーロボットが落ちる落ちる。
- 一方で狙い撃ちで相手のARMSを壊して、これで無力化したと思ったら必殺技がBODY装備だったりする。
- 修理装置や「信頼」や「根性」で回復しない部位ダメージのせいもある。
- シリーズ作品としては存在感が薄いせいかあまり話題になっていないが、これも下手すると100話近い。
- しかも敵が消費型強化パーツや精神コマンドをガツガツ使うので余計に長引く。
- XOはGCからの進化ぶり、さらにONLY ON XBOX360ロゴを戴いている状況に反して、いろいろと冷遇が目立つ。
- 実績の大部分がオンライン(スーパーロボット対戦)でしか取得できないので、実績値を重視するプレイヤーには避けられ気味。
- DLCが皆無。ゲーム的にもDLCの出しようがない。
- ダッシュボードのソフト解説には背景も専用ロゴもパッケージ絵もない。
- しかも発売元が何故かディズニーインタラクティブスタジオにされている。(公式サイトの説明ではきちんとNBGIになっている)
- もちろん体験版なんか無い。
- そもそもGCとXbox360では完全に客層が違うのに、GCの移植版で参戦作もGCのままというのが不幸の始まりと言う気がする。
- 何気に一年戦争(ファーストガンダムのストーリー)を描いている貴重な作品。
- むしろ0080(ポケットの中の戦争)の再現が貴重。主人公(アル)がやっとシナリオ上まともに登場した。
- そして、それでも無視されるレツとキッカ。
- むしろ0080(ポケットの中の戦争)の再現が貴重。主人公(アル)がやっとシナリオ上まともに登場した。
Zシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 発売日2週間前になっても延期発表がない事に、何故か危機感を抱いている。
- 喜ばしいことに無事に予定通り発売しちゃいました。
- 実はOG外伝も延期なしで発売しているが、OGSが酷すぎたせいか、みんな忘れている。
- 予定通り発売になったのはいいが、一部音声がおかしくなるバグがあって少し騒ぎになった。やはり無理していたらしい。
- 「スペシャルディスク」で修正されたが、完全ではない。やはり(以下省略)
- 喜ばしいことに無事に予定通り発売しちゃいました。
- アサキムとシュロウガはあらゆる意味でやりすぎだと思う。
- ランブリング・ディスキャリバーとか…
- レイバスターとか…
- Wのカズマをぶっちぎりで上回る邪鬼眼を出すとは思わなかった。
- 「堕ちてみれば、心地良いものだよ」
- そもそもアサキム・ドーウィンという名前からして「マサキ」「ウィンド」(風)のアナグラム。
- 単なるネタ切れか、版権問題が発生した(と言われる)OGSの後だけにいろいろ思う所があるのか。真相は神のみぞ知る。
- 高低差によって戦闘アニメーションが変化するとかバリエーションは増えたけどアニメーションの質そのものは落ちてる気がする。
- α3やOGと比べれば明らかに質が落ちてる。
- 一応本作では解像度がVGAに進化はしている。しかし見た目の変化が薄い。
- 主人公が記憶喪失になって、「記憶喪失はバンプレのお家芸だな!」と思ったらあっさり元に戻って噴く。
- なんか声優の別アニメでの声ネタが異様に多くなった気がする。
- チル「インチキおじさん登場?」
- ガットラーの声がTV版だったら・・・。
- まぁ、Wも多かったし…
- チル「インチキおじさん登場?」
- セツコの照れ表情が気持ち悪い。
- ランドルート、ガンレオンのテーマソングにブッ飛んだ。
- しかも「ランドクラッシャー」と何度も入る、ランド本人が聞いたらキレそうな内容。
- オリジナルの敵が凄いことになっている。
- 攻撃時セリフの邪気眼ぶりも凄い。
- 味方含む。特にセツコ。
- OGシリーズが出た後でいろいろ意識しているんだろうが、無理に1作でキャラ立ちさせようとし過ぎ。
- 味方含む。特にセツコ。
- 攻撃時セリフの邪気眼ぶりも凄い。
- ヌルいヌルいと言われすぎてキレたのか、序盤から終盤まで無数のフラグが散りばめられており、非常に忙しい。
- しかもフラグ取得を意識すると極端に難易度が上がる。特にSRポイント。
- ムーンレィスが居る世界観でアクエリオンの無限拳・月面パンチは許されるのかどうか心配になる。
- が、スパロボの必殺技は大概周辺が壊滅しそうなものであることに気付いてどーでもよくなる。
- J登場グレートゼオライマーの「列・メイオウ」が特に酷い、宇宙空間から確認出来る所じゃない爆発てw
- ちなみに宇宙空間から確認できる地上の建造物は「万里の長城」だけと言われている。
- J登場グレートゼオライマーの「列・メイオウ」が特に酷い、宇宙空間から確認出来る所じゃない爆発てw
- 本編中実際に御大将に突っ込まれていて吹いたw
- が、スパロボの必殺技は大概周辺が壊滅しそうなものであることに気付いてどーでもよくなる。
- かつてないほどメイドがたくさん出てくる。
- 主犯格は非モブで11人も居るグラヴィオン、というかうち10人の雇い主であるサンドマン。
- 残り一人もグランナイツなので実質全員とも言う。
- カチッとしたデザインのドロシーに安堵する。
- モームをメイドに入れるかどうかは意見が分かれる。
- 現代風解釈なら立派にメイドロボ、作中でもドロシーに家事を教えているらしい描写があるが…
- 主犯格は非モブで11人も居るグラヴィオン、というかうち10人の雇い主であるサンドマン。
- スペシャルディスク登場、XANの能力にはさすがにブッ飛んだ。
- HP32000だが、超フォトンマットの効果(ダメージ1/10)で実質HP320000。
- 39000だった。失礼。
- 2回行動装備+毎ターン自動的に「覚醒」発動で実質3回行動。
- まさか第3次で3回行動持ちが登場するとは、その時夢にも思わず…
- 技量が20以上低いと100%の確率で分身発動。
- 脱力・直撃・分析無効。
- ちなみに超フォトンマットはバリア貫通無効化という駄目押しつき。
- しかも登場と同時に気力150になるのでこれらの特殊能力の発動を阻止できない。
- あまりのやりたい放題ぶりに、最初話を聞いたときはネタだと信じて疑わなかった。
- HP32000だが、超フォトンマットの効果(ダメージ1/10)で実質HP320000。
- 待望の第2次Zが発売になったが、何故か前後編、そしてPSP…
- 第2次Zは発売当時としては最大の参戦作品数となっていた
- 無印Z組が多く、異世界感が薄い感じもするが
- その反動か第3次Z時獄編は続投組が大幅リストラとなっていた。
- コードギアスの参戦が発表された当初、ブリタニアがスーパーロボットだらけの日本に侵略できず話が始まらないのではと心配されていたが、日本列島を2つにするというアイディアにぶっ飛んだ。
- ユニオンとブリタニアが同一国家扱いになっていたのにはある意味納得した。
- バルディオスの原作再現が無印で済んでいて本当に良かったと思う。
- 無印Z組が多く、異世界感が薄い感じもするが
- 第3次Z時獄編の参戦作品はあんまりサプライズが強くないと思っている。あくまでZシリーズ内での比較だが
- そりゃUXとOEの新規参戦作品を見てればそう思いたくなるものである。
- 天獄編でトップ2がスパロボ初参戦だという事に今更気づく。
- ライガーゼロ・ガリアン・サクラ大戦と第2次Zに参戦するコラとかあったよね
- 後にガリアンもBXに参戦した
- 何より最大の誤算はSSサイズのユニットが既に大量に参戦していることだと思う
- ライガーゼロ・ガリアン・サクラ大戦と第2次Zに参戦するコラとかあったよね
- 山羊座と魚座のスフィア・リアクターはOGで補完されるのだろうか
- 多元世界(並行世界)をモチーフにしているのもシリーズの特徴の1つ。これまでに参戦困難と言われてきた作品も無理なく参戦している。しかしこのZシリーズ以降のスパロボではこの並行世界ネタありきのシナリオがやたら増えてきていて困るという批判が出ることも…。
スパロボ学園[編集 | ソースを編集]
- 名前だけ聞いた時、遂に寺田プロデューサー念願のギャルゲーが出来上がってしまったのかと戦慄した。
- 何故かPVを流して予約を打ち切られたショップが存在する。
- 駒津えーじがキャラデザイン参加と聞いて氏お得意のMS少女が参戦したのかと錯覚した。
NEO[編集 | ソースを編集]
- Kの参戦作品をさらに上回る奇抜な参戦作品に戦慄する。
- そして、これはコラかと目を疑う。
- あまりにもハマリ役過ぎて版権キャラと勘違いされたオリジナルキャラまで居る。
- 何気に地球人同士で戦争する作品が一つもない初のスパロボでもある。
- 3Dスパロボは全体的にコケ気味の作品が多いが、汚名を返上できるかどうか見物。
- 決して「汚名を挽回」ではないw
- 良作ではあるのだが、システムが色々変わり過ぎているせいで評価を落としている。
- 非常に明るく元気なスパロボ……と思ってプレーしていると『涙をこらえて友を撃て』の再現でびびる。回避したい人はエルドランのみんなと一緒に行動しよう!!
Operation Extend(OE)[編集 | ソースを編集]
- UXのとんでもない参戦作品に驚愕したが、今回のジャケ絵は冗談かと思った。どこへ行こうとしているんだスパロボは…。
- シリーズ初のダウンロード専売タイトル。かなり参戦作品が多くなりそうだが、これ以上のサプライズがありそうな気がする…。
- 2015年12月に配信終了に、Card Chronicleも12月終了となるという
Scramble Commanderシリーズ[編集 | ソースを編集]
- 一部のコンパチシリーズファンは名称からバトルコマンダーを思い出し、躊躇する。
- 2のラスボスがガチで数多の平行世界を滅ぼしたことがある。(ゲーム上致し方ないとはいえ)ユーゼスやペルフェクティオやケイサルでもなしえなかったことである。
OGシリーズ[編集 | ソースを編集]
- OG1は隠しアイテムまで含めて手応えのある難易度だが、OG2ははっちゃけ過ぎ。
- 集中が要らない精神コマンドになるのは第二次Gぶりかも…。
- 1ステージだけハードモードではクリア不能の噂有り。
- OG1はまだしもOG2は合体攻撃が無いとプレー出来ないバランスなので、ユニット選択のほとんを合体攻撃可能キャラで埋められてしまう。
- なんだかんだ言いながら迷走していたSRXチームの設定を固めた立役者。
- 良くも悪くも夢の対決を実現してきた辺り、スパロボらしい。
- ギリアムVSイングラム
- キョウスケVSアクセル……コケた印象があるが。
- エクセレンVSレモン
- アクセルとアルフィミィが復活した事に関しては賛否両論
- とは言え、原作で死んだ者を救うのがスパロボである。
- まさかヒーロー戦記の後日談をやるとは夢にも思わなかった。
- ウォーダンが最初に紹介された時は「親分、α外伝よろしく洗脳されたのか。懲りないな」と思った。
- ダブルG関連は存在感が異次元。惜しむらくは少し喋りすぎな点。
- R-GUNリヴァーレのHPは衝撃的だった。
- スパロボ史上初のHP10万越え
- 百花繚乱と言っていいキャララインナップに反して、あまりにも真面目な戦闘カットインに涙する。
- パイロットスーツではなく、あえて私服で映して欲しかったキャラが多数。
- 人気の出そうなテクニティパイデス連中やアルフィミィなど、パイロットカットインがない。
- とりあえずアルフィミィとデスピニスは第2次OGでやっとパイロットカットインが追加された。
- しかし最強武器ギガントクラッシャーで出てくるピニスと違ってアルフィミィのはPがつかない射撃武器であるライゴウエでしか出ないので地味にレア。
- とりあえずアルフィミィとデスピニスは第2次OGでやっとパイロットカットインが追加された。
- このシリーズですら出てくることが出来なかった残りの魔装機神組の運命や如何に。
- その一方でOG1でトーマスなんてマイナーキャラを出しているので希望はある……はず。
- とか言ってたら、OGの番外編扱いでLOEのリメイクが発表。OGでは現在シュウが死亡し、ヴァルシオーネが改造前と言う事を考えると、何らかの形でEX展開をやるはずなので…
- 第2次OGでEX編を再現。でもシュウ編だけはぶられました・・・。
- 声だけは録音してあるらしい。何故だ。
- 「ダークプリズン」としてDL専用独立編になりました。
- 第2次OGでEX編を再現。でもシュウ編だけはぶられました・・・。
- OG2でのTD組大抜擢にブッ飛んだ人多数。
- アイビスは第2次αでのリアル系女主人公、しかも話が王道スポ根もの展開だったことはもはや忘れられている。
- OG1は序盤からボコボコ名有りキャラが落ちるが、OG2は撤退しまくりなので平成ガンダムというかSEED以降ののグダグダ展開を思い出してしまう。
- OGsの版権問題による1年近い延期には流石に吹いた。
- そしてOG外伝とムゲフロの短期発売。
- 本当の見所はゲシュペンストキック。
- OGsでは一部キャラがブッ壊れていた程度だったが、OG外伝では無法地帯。
- タスクやリュウセイ、それにラトゥーニなんかは他の武器でもやりたい放題。
- OGsでは一部キャラがブッ壊れていた程度だったが、OG外伝では無法地帯。
- ロイヤルハートブレイカーが「ジ・インスペクター」で再現されて噴く。
- ようやく続編が発表になったが、何故かOG3ではなく第2次OG。
- で、いつ発売になるんですか?
- ようやく発売されました。本当に長かった。
- で、いつ発売になるんですか?
- シリーズ第4弾である「ムーンデュエラーズ」が発売決定。ついに「第○次」が外れた。
- 寺田P曰く、今から始める人にもわかりやすいようにしたとのこと。そのためナンバリングを無くしたようだ
無限のフロンティア[編集 | ソースを編集]
- OGシリーズではあるが、毛色が違うので別枠扱いで。
- スパロボと銘打ってここまで下ネタに走るとは思わなかった
- 乳揺れもあるが、それ以上に会話で弄られ続ける神夜。
- 毒牛頭に惚れられたのには噴いた。
- 乳揺れもあるが、それ以上に会話で弄られ続ける神夜。
- W以上にパロディだらけ。
- 「すごく…大きいです。」
- 9割方トリガーとなってるのは駄狐だったりするのだが。
- 心なしかナムカプの時以上にはしゃいでいるような気がする。
- EXCEEDでは零児もパロディをやらかしているが、決まりすぎててパロディに見えないのはご愛嬌。
- 小牟の防具にATXジャケットがあったのは噴いた。
- アシェン「誰かに似てませんか?」 小牟「わお!何のことかのう?」
- しかも、続編ではアルフィミィに「どこかで会った事がないか」と言わせる。
- 正直、アインストはもう飽きた。
- まさかKOS-MOS本人の目の前での邪神ネタやらかすとは・・・。
- 続編ではまさかの本編キャラ出張が発表された
- キュオンの初登場はトラウマ
- 魂をかけ、COMを回復し、Fゲージを100%にして、強制回避される。
- さすがに問題があると判断されたのか、強制回避周りはEXCEEDで色々改善された。
- OGムーンデュエラーズでまさかのスパロボ本編参戦。
うますぎWAVE(ネットラジオ)[編集 | ソースを編集]
- 断じてうずまきWAVEではない。
- 杉田智和の知識の引き出しの多さには感服する。
- ちょくちょく出てくるもりそばの知識も含め。
- 何より合体実習が好きだ。
- 遠藤さんがうた魂で萌系ロボットアニメが出てくると若干驚く。
- 微熱SOSを歌うとは思わなかった。
- たまにある杉田博士の出番が楽しみでしょうがない。
- もちろん歌詞は暗記済みだ。
- エリンギが半年間収録を休んだ時はこのままフェードアウトするのかと思った。
- OPにおける杉田智和の一言は初期の頃の方が好きだった。
- 就職面接で若本規夫の物真似をすると受かるというジンクスを信じている。
Card Chronicle[編集 | ソースを編集]
- カイザー・真・SKLのトリプルマジンガー等何気にスパロボ初の事態が多め
- 既存参戦作品のみで固められていたが、何とキャプテン・アースが初参戦することに
X-Ω[編集 | ソースを編集]
- 公式の「スパクロ」の略称通りスパロボ版チェンクロといった内容
- チェンクロ自体がピンとこないスパロボファンがいるのは内緒
- 参戦希望の強かった2作品が参戦
- 尤も仕様が違うお陰で結局「本家参戦はよ」と言われるのだが
- 主役機のみ+シナリオの出番が無いといった作品もあるのは(ry
- グレーゾーンな作品群のテスト場的な雰囲気もある
- 劇中劇のロボまで参戦するのはスパクロだけ!
- 「特撮は参戦できない」「広井王子の関わった作品は参戦できない」などの今までの風説をガンガンぶっ壊しにかかっている。
- まさか「ニュースアプリのキャラクターたちが(参戦に当たって新しく作られた)オリジナル機体に乘って参戦」とか誰が想像しただろうか?
- 正直、もう『ドラえもん』が参戦しても驚かない。
- 尤も仕様が違うお陰で結局「本家参戦はよ」と言われるのだが
- 31作品が参戦と謳われているがリリース時点で登場していたのは半分ほどだった
- この手のスマホゲームの宿命だが、好きな機体をガチャで当てないと使えない時点で辛い
- 上記のCCと違い新規参戦作がある分余計に…
- 他でやっているような好きなキャラが確実に手に入るシステムをあればとは感じる
- SSチップ等で多少は緩和された…のかな?
VXT三部作[編集 | ソースを編集]
V[編集 | ソースを編集]
- マイトガイン・クロスボーン・クロスアンジュ、そしてヤマトと歴戦のファンでも新規参戦群に驚きを隠せない
- 逆にマクロスFが未参戦に、これに関しては食傷気味だった感じもあるが
- シャングリラチルドレン復活&アルゼナル組登場で出撃枠が足りなくなるという悲鳴もチラホラ…
- Vはヴォヤージ(航海)という意味だとか
- ヒュッケバイン&グルンガスト参戦、マジンエンペラーG、サウンドエディションなど25周年に相応しいサプライズに期待が高まる
- ヒュッケは許されたのか、それとも「25周年特別参戦」と銘打ってるだけにこの作品だけなのか、果たして。
- 博多大吉の動画も衝撃的
- エクストラオーダーの採用により戦艦ユニットの存在感が強い、もちろんヤマトやナデシコなど戦闘面でも強い戦艦も
- 主人公達の名前がムラクモにキサラギにナインと別な某著名ロボットゲームを連想させてくる。
- で、公式サイトの「ストーリー」はいつになったら公開されるんですか?
- 外伝ガンダムのアストレイシリーズの叢雲劾と名前がかぶる、実に惜しい
X[編集 | ソースを編集]
- 満を持してのGレコ・ワタル、そしてヤマト枠でのナディアの参戦も嬉しいが、バディコンも中々嬉しかったり
- 逆に70年スーパー系の層の寂しさには一抹の寂しさが漂う
- 宇宙世紀モビルスーツなのにZ・ZZ・逆シャア・F91ではなくGレコ枠になっているものも。
- 異世界物だからかしれっとサイバスターもゲスト参戦
- 中盤参戦だがDLC適用で序盤参戦に変更できる。その場合ちゃんと序盤からストーリーに関わってくるという芸の細かさ。
- 毎ターン弾薬が最大回復する強化パーツを装備して毎ターンコスモノヴァを撃つという荒技も…
- ちなみにBセーブで装弾数2にできるので自ターンと敵ターンで毎ターン撃つということもできる。
- イオリルートで1周目をプレイし、2周目をアマリルートで始め、ホープスの態度の違いに噴く。
- Vのチトセがあんだけデカいのに揺れないと言われたのを気にしたのか、アマリはこのビジュアルで序盤から揺れる。
- ホープス謹製強化アイテムの説明を見て、これは本当に装備していいものなのかと心配になる。
T[編集 | ソースを編集]
- 寺田のTに非ず。
- その割には主役メカが「ティラネード」って…。
- 一応地球(Terra)のTなのだが、公式サイトのURLが「sorewaterada」とわざととしか思えないtypoをカマしているという…
- 今回の新規参戦は楽園追放とレイアース、更に全然ロボ出てこないカウボーイビバップ。
- 船枠は「わが青春のアルカディア」。そんなにダンガードAを参戦させたくないのか。
- ラスボスが地球人(それも超能力者とかでもない普通のオッサン)という驚愕のオチ。
- 『マジンガーZ/INFINITY』の参戦に伴い、御三家初代主人公が大人になって10年越しの再会を果たす。
- そのせいかオリジナル主人公にしてもサイゾウとサギリが27歳、コ・パイのラミィも20歳と年齢高め。
- やたら復讐者が多い。
- もうやめて、ブラック・ノワールの株はゼロよ!
DD[編集 | ソースを編集]
- スマホ初の「ちゃんとしたスパロボ」!…であるが、敵フェイズが無くスピードだけで行動順が決まるというタクティクスオウガ的なシステム。
- SSRとSR以下の技の威力の差があまりにひどすぎる。
- 撃墜数に応じたレベルアップという概念がないので、無改造の機体は難易度が高いステージだとザコの攻撃でも一撃で沈む。
- 救済措置としてなのかユニットレンタルが可能だが、当然のように「ユニットをレンタルしなかった」という特典がある。
- デビルマン(原作版)がアニメ版を差し置いて初参戦!
- 敵のデーモンがとんでもなく避けまくるのでウザい。さすがにシレーヌは裸ではない。
- 新規参戦として他にも『革命機ヴァルヴレイヴ』『機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ』が追加。
- おかげでワールド4はかなりカオスな世界観になった。
- 主人公がウルト●マンをメカ化したかのようなあざとさ。
- 作中でも竜馬が「戦いが終わったら人間に戻るだぁ? 特撮ヒーローじゃあるまいし」とか言っている。
- 新たにワールド5が追加される。
- 何気にグレンダイザーとマジンカイザーが共演するのは初(X-Ω除く)。まあ、並行世界だけどね。
- それにしてもまーたナデシコとガンダムWは劇場版からか。何か都合が悪いことでもあるのか?(TV版Wは主人公たちが反体制陣営だからというのもあるかもしれんが)
- 「クロッシング・パイロット」という版権の枠を超えたコラボが実現。
- 第1回はアムロ・レイ×マジンガーZ。
- 第2回はルルーシュ×ウイングガンダムゼロ。しかも蜃気楼カラーにリペイントされたオリジナル機体「ウイングガンダムゼロリベリオン」が登場した…って何じゃそりゃあ!!
- たまたまアニメ制作会社が同じサンライズで、どちらもコミカライズを同一の漫画家が手掛けていたからできた奇跡らしい。
- これを実現した赤井PがDDから離れたので中止になった。今後も無理。
30[編集 | ソースを編集]
- ショタコンミツバ・グレイヴァレー
- 勇太君、一緒にお風呂に入りましょう!
- バンバ!バンバン!ミツバンバン!!
- コンパチシリーズでは常連だった円谷プロがSSSS.GRIDMANを引っさげ、なろう系からナイツ&マジックが参戦、DLCでゲッターロボDEV、劇場版シンカリオン他も参戦
- 当然ながらナイツマの作者は狂喜乱舞。
- 復活のルルーシュでは未完成のまま運用された月虹影が完成した形で参戦。漫画版に逆輸入された