スーパーロボット大戦シリーズ/携帯機
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A[編集 | ソースを編集]
- 敵の動きをコントロール出来るようになってからが本番。
- 何気にタイトルBGM(「極めて近く、限りなく遠い世界に」)が名曲。
- OG外伝でここぞというタイミングで流れ、ファンの心をアツくさせる。
- コテコテの王道だが真面目にアツいシーンなので、是非見ておくべし。
- OG外伝でここぞというタイミングで流れ、ファンの心をアツくさせる。
- 隠れた名作と呼ばれるが、全くスキップできない戦闘の連続なので苦痛との声も
- Aポタだとスキップ出来るけど、システム面が完全に別物なのでどっちが面白いかは分かれる所。
- 実の最強は二周目以降のゲッターロボ。
- 1ユニットで強化パーツ実質12個装備(竜馬だけでなく隼人や武蔵・弁慶も4つづつ装備できる為)と15段階改造。さらに精神コマンド3人分、鬼。
R[編集 | ソースを編集]
- ジェニス改・エニルCは改造引継ぎバグで素敵なことに。
- そして最終的には涙目なことに・・・。
- OGシリーズへの参戦を果たしたが、敵側のあんまりな扱いに涙する。
D[編集 | ソースを編集]
- ある意味、スパロボのif展開の限界に挑戦していたと思う。
- 真のヒロインは、ラキだと思っている。
- 思っていただけに、EDで絶句。
- もしラキがOGに出た時に、寿命がどうなるかが気になる。
- 第2次OGで出演したが、短命仲間のアリエイルはエンディングで希望が出てきているのにラキは…
- もっと驚いたのは揺れたことだが。
- もしラキがOGに出た時に、寿命がどうなるかが気になる。
- 思っていただけに、EDで絶句。
- バーストレイヴのアニメーションに噴いた。
- バーストレイヴがあまりにカッコいいだけに、ジェアン・シュヴァリアーにガッカリする。
- 敵パイロットの命中が異様に高い。AIの分際でアムロより高いとかありえん。
- 特に一周目序盤は注意しないとすぐ被弾する。
- 最強の敵はクロノクルだ(二周目以降)。
- このゲームで一番救われたのはギュネイだ。
- ジョッシュの苦労人っぷりはスパロボ主人公でも屈指だと思っている。
- だが、それが良い。
- デア・ブランシュネージュのニュートロンバスターが雷のオムザックのプロトンサンダーにしか見えない。
- 対極の決め台詞を持つジョッシュとキョウスケの共演を心待ちしている。
- 第2次OGで共演確定。さあどうなる。
J[編集 | ソースを編集]
- 誰にでも分かるバグ多発で素敵なことに。
- 最強の敵はラスボスじゃない、V-MAXレッドパワー発動中のザカールだ。
- 1周目は集中しか持たないエイジじゃ勝負にならない。
- SPTの癖にHP8万+リアル系の回避能力+スーパー系の装甲+分身。
- 倒した直後に出てくるプロヴィデンスガンダムの弱い事弱い事。
- ラスボスの1段階目の方が2段階目より明らかに強い…。
- 3人娘は何のために攫われたのか結局わからずじまい。
- グレートゼオライマーはいろんな意味でやりすぎ。
- それじゃなくともゼオライマーは次元連結システムの強化で上方修正されてるのに…。
- 次元連結システムが分身に変更になり、HPEN回復が常時アビリティ化。
- それじゃなくともゼオライマーは次元連結システムの強化で上方修正されてるのに…。
- 乳揺れへのこだわりっぷりは異常。
- テニアのカットインは前期と後期が逆なんじゃ・・・。
- 3人娘を見た時は「これなんてギャルゲー?」と思った。
- 同じかがみん主人公のアークとジョッシュが辿った結末を思うと、ハーレム状態の統夜は恵まれすぎてると思う。
- 3人娘全員胸揺れがあると知ったときには、感心するやら呆れるやら。
- 統夜も前髪が揺れるw
- 必殺技を使うには、特定の女の子を一定回数以上サブパイロットに選ぶ必要がある……もうね。
- 「家庭の事情で子供の頃に別れた異性の幼なじみ」も登場。
- ラフトクランズの感想は「これなんて斬艦刀?」
- ザ・ワールド状態でボコっておきながら「騎士道」云々言うフューリーはどうかと思う。
- OGムーンデュエラーズでは騎士道云々言う連中には禁忌扱いになった。
- もっとも今度は制限がキツくなりすぎて切り札化しすぎている感があるが…
- OGムーンデュエラーズでは騎士道云々言う連中には禁忌扱いになった。
- 宇宙世紀ガンダムシリーズとゲッターがいなかったり、ロボットアニメですらないテッカマンブレードがいたりと色々と実験作気味だと思う。
- 全部会話が「ふもっふ」になって何言ってるんだてめぇ言われるボン太くんもね。
- カルヴィナのヤンデレには引いた。
- 病んでた頃の台詞が凄まじいだけに、デレモードにも噴く。
- カルヴィナの同僚の死亡フラグ乱立っぷりに噴いた。
- スーパー系に感化されちゃったのか、キラが熱血気味で噴く。
- 「クルーゼエエッ!!」
- 「命中率が0%の時はそのユニットに攻撃を仕掛けない」という行動が如何に厄介かをプレイヤーに刻み込んだ。
- CPUがこのルーチンなので、強化しすぎたリアル系は囮にすらなれない。
- 一番すごいのはナデシコの母艦。とにかくチート。高いHP、装甲、バリア、強力マップ兵器、5人分の精神コマンド…
- 機体と武器を改造すれば、ブルーアースやボロットなどに回復して貰いながらでもこれ一台でも雑魚全部始末できるほどの強さ
- 原作で死に設定が多かった関係もあり、オリジナルキャラまわりはOGに行ったことでだいぶ救済された感がある。
- ルリに「頭数に入れないでおけば役に立った時嬉しいと思う」とか言われてしまうボスボロットが強い。Jのボスボロットがどの作品のボロットよりも強いとも言われるレベルで強い。
W[編集 | ソースを編集]
- SEED本編はASTRAYのオマケ程度の扱い。
- ゴルディオン・クラッシャーを始め、ガオガイガー勢の戦闘アニメーションは第3次αより力が入っている。
- バンプレストオリジナルのBGMは名曲揃い。
- カズマの第二部序盤の邪鬼眼を微笑ましく思った。
- テッカマンブレードのシナリオが良改変過ぎる。
- ユミは空気読める子。
- 始祖アイバの発想は凄すぎる。笑っていいのか、感心すべきなのか・・・。
- 前期→Ⅱ→後期の流れは良かった。確かにエビルがデッドより弱いとは考えられんよな。
- ブレードがデッドに負けるのも肉体崩壊のせいと上手く理由付けたしね。
- ゾマーとデッドに合体攻撃がないのは残念。
- 「ビッグボルフォッグだーっ!!」
- キラのあまりの優柔不断っぷりに、Jが懐かしくなる。
- とどめ演出(ユニット撃破時専用グラフィック)が増えた。特にガオガイガーとボン太くん。
- 初期主人公機にいたってはトドメ演出がないのがバルカンと必殺技という大バーゲン状態。
- あしゅら&アリアレイプで全滅プレイもせずに大金持ち(時間はかかるが)。
- ごひも忘れないでください。
- ごひはターン制限あるしなぁ…
- 撃墜数制限もあるしね。
- ごひも忘れないでください。
- パイロットの特殊技能「サイズ差無視」は機能しないばかりか、武器のサイズ差無効の効果まで打ち消してしまう――という情報が流れ、一時騒然となる。
- 実際には武器のサイズ差無効化は生きており、単なる死にスキルであることが判明。いやあ、よかったよかった・・・・・・のか?
- テッカマンチームはボルテッカにサイズ補正無視が付いたため、影響が少なかったが、補正付武器が最終話1話前にやっと自由に使えるようになるオーガンや、そんな追加武器すらないアーバレスト、ナデシコチームが泣きを見た。なくても強いけどさぁ…
- 今回、リアル系はSサイズ中心というのはある意味幸運だったかもしれない。
- 実際には武器のサイズ差無効化は生きており、単なる死にスキルであることが判明。いやあ、よかったよかった・・・・・・のか?
K[編集 | ソースを編集]
- 参戦作品がネタかと思うほど奇抜。
- まさかのゾイド参戦。
- でもDSなので声は入ってないこともほぼ確定。こっちの人達は御愁傷様です。
- 70年代がマジンガーZ、80年代がダンガイオーだけ、90年代に至っては皆無という2000年代中心仕様。
- マジンガーシリーズはグレンダイザーところか、グレートマジンガーすらいない。まぁ、戦闘のプロとグレートはマジンガーZのみ参戦でも登場出来るのだが。
- …なんで御三家が非集合となるとゲッターが真っ先に切られるのだろうか。
- ゲッター線がやばいから。あるいはスーパーロボットとして適当なマジンガーと、とりあえずシリーズとして使いやすいガンダムシリーズだから。
- バーチャロンマーズがいるだけ参戦にならないことを切に願う。
- PVのメンツを見る限り、どうやら空気にならずに済みそう。ホワイトナイトのチートっぷりに期待。
- 参戦作品にバンプレストオリジナルがないのが気になる。
- もし出ないとしたら、主人公がいないのはα外伝以来、オリジナルの敵勢力すら出ないのはCOMPACT以来。
- オリジナルが出ない場合のラスボスは何だろう? バーチャロンマーズのダイモン(に乗っ取られたタングラム)かな?
- 祝・オリキャラ登場
- が、主人公が生粋の異星人という斜め上っぷりを見せ付けた。
- オリキャラ3人全員がパイロット&自機持ちなので、後継機はゲッターロボやアクエリオンの様な変形・合体ロボなんじゃないかと妄想してみる。
- しかし、次のNEOでさらに参戦作品が奇抜になるのを、この時誰一人として予想していないのであったって、あんなの予想できるか!
- まさかのゾイド参戦。
- 延期がお家芸のスパロボでまさかの発売前倒し。
- 当初3月28日に予定されていたドラゴンクエストⅨの発売延期になった(その後、7月11日に発売。)ことが理由とか?
- 主人公が初っ端から記憶喪失を装おうとした事に噴く。
- バンプレお家芸も随分ネタにされてしまったようである。
- スパロボ史上最も嫌われている主人公な気がする。
- 異星人故の価値観・精神構造の違いを表現しようとしたのかもしれないが、それが主にプレイヤーの反感を買う方面に発揮されてるのが痛い。
- (こんな項目を守る価値があるのか・・・?)
- ↑のように応用の利く数々の迷台詞を残したおかげで、変な方向に人気が出たと言えなくもない。
- 真の主役はイスペイル様だ。
- 「ミストさん」を初めとした、シナリオの破綻ぶりや、一部BGMの流用疑惑等、評価は散々であり、「スパロボKのKは黒歴史のK」とも言われるほど。
- 何かと不便なコンビパートナー制度。
L[編集 | ソースを編集]
- エヴァンゲリオン新劇場版が初参戦。が再現が途中で終わる。
- 生身ユニットが5人も登場しており、ますますスーパー「ロボット」大戦から逸脱してきている。そろそろスーパー超人大戦でも出るんじゃないのかな。
- スパロボでも珍しく、複数のライターがシナリオを手掛けている。やはりKの酷評が原因か・・・。
- 主人公機はマッドサイエンティストの爺さんが作ったスーパーロボットなのだが、何のために作られた機体なのかは一切説明されていない。
- 強化パーツ廃止
- かわりにユニットごとのボーナスつき。
- なかなかユニークなアイデアだが、慣れるまでとっつきにくい。
- かわりにユニットごとのボーナスつき。
- キャラクター全員、熱血や魂を覚えるのがすごく遅い。
- 今回はすべての武器に必ずENか弾丸どっちかが必要になり、タダで使えるものがない。これまで0だった「格闘」とか「ビームサーベル」でもENを食う。単騎無双しようとすると、いつか必ずガス欠・弾切れの危険あり。
- 先述のパーツに加え、回復アイテムもないので、修理・補給係のユニットが数体必ず必要。
- スキルやボーナスは添え物程度で、レベル上げと機体改造が攻略の中心なので、プレイ感覚としては旧作の第3次やEXに近いかも。
- 運動性はあまり有難味がない。一定回数以上狙われると、どんなに運動性が高いガンダムやマクロス系でも、回避率が75~50~25%近くまでだんだん低くなり、蜂の巣に。これも無双しにくさに拍車をかけている。
- 完全によけるよりも、HPと装甲が高くてバリアのある機体で(超電磁やエヴァなど)で、敵のターンで耐えながら返り討ちにしていく戦法なら、補給しながらでも無双できないこともない。
- メガネは割れるもの。周回しすぎると何しても割れる。
UX[編集 | ソースを編集]
- フェイ・イェンだけが初音ミクコスで参戦という反則技でもう一回ぶっ飛ぶ。
- NEOの奇抜さでこれ以上強烈なのは出ないだろうと思っていたが…いいのかセガ。
- シナリオ監修:亙なのでセガもノリノリでやった模様。
- わざわざ声優に藤田咲を引っ張ってくるという気合の入りぶり。
- In The Blue Skyのボーカルアレンジに涙する。
- というか、それ以外の参戦作品も色々とぶっ飛んでいる。あまりの奇抜さに発表当初は「コラ」だの「ネタ」だの「アイムの仕業」だとか言われていた。
- 「SDガンダム三国伝」や「HEROMAN」や「デモンベイン」まで出すのはあんまりだ。
- NEOの奇抜さでこれ以上強烈なのは出ないだろうと思っていたが…いいのかセガ。
- ラインバレルのストーリーが漫画版なので、Lをやったひとは混乱する事うけあいである。
- 聖戦士ショウ=コハ=ザマ。
- 三国伝連中のセリフが地味に格好良かったりする。
- 実はこいつらのせいで歴代スパロボでも飛び抜けて生身ユニットが多いスパロボだったりする。
- 「どこか憎めない小悪党」であることが多いはずの80年台アニメの敵キャラに対して本気で殺意を覚えたスパロボは久しぶりかも知れない。
- 三輪長官がキレて味方になるレベルとまで評された。しかもだいたいあってる。
- リーンの翼回である40話をプレイして、これは本当に発売して大丈夫だったのかと心配になる。
- キャッチコピーの「全ての可能性が、ここに集う。」が本当に誇大広告じゃないほどに集う、というか集い過ぎにも程がある。普通二者択一になる隠しフラグが(時間さえかければ)全て成立するというのはやばい。
- 加藤機関兵士を倒すと「俺も想像力が足りなかったのか」と断末魔を残すが、正直この展開を想像出来た方が頭おかしい。
- 初回プレイ時は隠しキャラを全員見殺しにし、そのセーブデータを残しておけ が合言葉。よりによって音声初収録のDVEが死亡時限定だったりする。
- 狙われるミシェルのメガネ。
BX[編集 | ソースを編集]
- パッケージイラストのシルエットの大喜利で盛り上がった
- 任天堂携帯機としてはD以来の宇宙世紀復活&種未参戦になった
- 勇者とエルドランやダンバイン・ガリアン・ゴーグの同年代組の初共演も特徴的
- PV2の時点でシルバリオンハンマー公開は飛ばしすぎだと思った
- 聖戦士がまた増えた。
- リレーションシップ補正がかなり強烈なので、まとまって行動するのがキモなのだが、まとまりすぎてマップ兵器でふっとばされるまでがヲチになることも。
- 隠しユニットフラグを立てるのがUX以上にめんどくさい、あちらは撃墜数以外はなんとかなるけど、こっちは複数マップでフラグを立てる必要があり、しかも全ての隠しキャラフラグを成立させないと真ラスボスが出ない。
- 無印3DSで戦闘アニメを見ようとすると処理落ちとフリーズの嵐なので、アニメを見たいのなら実質New専用ソフト。覚醒ユニコーンはかなり止まりやすい。