ドラゴンクエストVII
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ドラゴンクエストVII エデンの戦士たちの噂[編集 | ソースを編集]
- Disk2に入ってからのあまりの短さに失望。
- もともとCD1枚に収まるはずがギリギリ入らなくなったので2枚になったらしい。
- クリア後が盛り沢山すぎて、もはや本来のラスボスであるオルゴ・デミーラは中ボスとしか思えなくなっている。
- クリア後のことをあまり載せない攻略本を買ったときに、敵キャラ紹介のページで登場場所「???」の敵がたくさんいた。
- DQ7にとって一番の長丁場はラスボスを倒してからだった気がする。
- ただしラスボスとしての威厳はかなりある。Ⅴ→誰だっけ?、Ⅵ→ダークドレアムのかませ犬、Ⅷ→デブの上に弱い(リメイク版は別)、Ⅸ→エルキモすだけに……。
- もっとも世界征服に近づいたラスボスだぞ。人が少なくて封印を後回しにしていた島にたまたまメシアが現れただけで。
- ムービーには賛否両論。
- 鳥山絵のライラがえんえんと踊るのは勘弁して欲しいと思ったユーザーも少なくないはず。
- それで8に不安感を抱いた。買ったのは、ごく最近(2007年末)。
- 時代と環境を考慮してもあのムービーはツラい。
- FF9発売から1か月半後、ということを考慮すると・・・うん(当時友達に見せてもらって唖然とした人)
- 鳥山絵のライラがえんえんと踊るのは勘弁して欲しいと思ったユーザーも少なくないはず。
- 最近はVIIのヒロインのマリベルをツンデレキャラの先駆けと評価するようになった。
- 発売直後は氏ねだのムカツクだの罵声を浴びせていたのは無かった事にしている。
- 「はなす」を有効に使わないと、「デレ」には気付かないかも。
- 「カンシャしなさいよね」など現在では決まり文句となっている様な台詞も既に幾つか使っていて、今やり直すと驚く。
- 時代がマリベルに追いつかなかったんだと。ただ当時にしたってマリベルをボロクソに言う人は青いよと。客観的に見たって良いキャラだと思うよ?アイラのファンだけど(あれ?)。
- 3DS版で戦闘中の「はなす」をなくしたのは惜しい。会心の一撃とか出したらノリノリのドヤ顔で自慢してくるとことか楽しかったのに。
- エヴァのアスカとかもっと強烈なのがとっくにいたじゃんと思うんだけどそうでもないのかなぁ。
- モンスターズの主役になったため多少印象が変わったが、キーファ王子をみてトッチャンボーヤと思ったユーザーも少なくないはず。
- 神さまのステテコダンスやいっぱつギャグにゲンナリ。
- 威厳が無いというのもあるが、またそれがいちいち味方に効いて正直うざい。
- 1ターンで倒せばなんて事はない
- メルビンが最初から覚えているステテコダンスは神直伝の奥義。
- 普通は2・3回攻撃程度だがそれを上回るターンが多いと苦しい。
- 6回攻撃とか8回攻撃するという説もある(見たことないけど)
- 最大4回なようで。
- ある程度レベル上げて、アルテマソードとかも憶えて、それにもう何度か勝ってるしなんて余裕ぶっこいて行くと、この4回攻撃に足をすくわれる事がある。「ジゴスパーク」だの「れんごくかえん」だの連発されて。
- 最初にステテコダンスでみんな笑って動けない、からの煉獄火炎、ジゴスパーク、凍てつく冷気の3段攻撃とかいう、オルゴデミーラが裸足で逃げ出すようなコンボを繰り出すことすらある。
- ある程度レベル上げて、アルテマソードとかも憶えて、それにもう何度か勝ってるしなんて余裕ぶっこいて行くと、この4回攻撃に足をすくわれる事がある。「ジゴスパーク」だの「れんごくかえん」だの連発されて。
- 最大4回なようで。
- 6回攻撃とか8回攻撃するという説もある(見たことないけど)
- 威厳が無いというのもあるが、またそれがいちいち味方に効いて正直うざい。
- キーファに種を使いまくった奴は俺だけではないはず。
- 実はアイラに反映されてるとか。ないか。
- デマだった可能性大。
- というかデマでした。タネ返せ。
- 実はアイラに反映されてるとか。ないか。
- このシリーズあたりから敵キャラがドラクエらしく無くなってくる。
- 鳥山デザインのモンスターがほとんどいないから。
- クレージュといえば、「スライム狩り」である。
- ここでどんなイベントがあったかなんて覚えていない。
- エルフは萌えキャラでしょうが。
- 井戸の中にある井戸の中にいどまじんがいる。
- うまい井戸の水飲んでみんな魔王。
- 井戸の中にある井戸の中にいどまじんがいる。
- エルフは萌えキャラでしょうが。
- ここでどんなイベントがあったかなんて覚えていない。
- 「マチルダ」といえば、若井おさむがよく言う、ガンダムのキャラのことではない。
- マチルダとの戦いでは倒さず逃げることも可能。でも結末は変わらない…
- マチルダは最後まで無抵抗なので、逃げて(戦闘状態を外して)から戦士のおじさん(名前忘れた)を止めるのが心のセオリー。
- 戦士のオジサンの名はハンクね。
- マチルダは最後まで無抵抗なので、逃げて(戦闘状態を外して)から戦士のおじさん(名前忘れた)を止めるのが心のセオリー。
- ようやく敵との戦闘も始まって、RPGっぽくなってきたと思ったらいきなりの鬱展開。
- 容姿が金髪の女剣士で(個人的に)ハァハァ言っていたら、そのキャラグラフィックが街に配置されている一般市民に使い回されていて更に鬱になった。
- 仲間になった瞬間では強いのでレベル上げに最適だが、村に入ると離脱してしまうので、さっさと村に入ってしまった俺涙目。
- 町田でもない。
- マチルダとの戦いでは倒さず逃げることも可能。でも結末は変わらない…
- 小説は、ゲームとの食い違いが多く、話が飛び飛びなので、結構物足りない感と、疑問感がある。
- 冒険の序盤は、「主人公・キーファ・マリベル・ガボ」だが、終盤ともなると、ガボ以外全員変わってしまうので、違和感を覚える。
- キーファは、4分の1進んだところで早々と別れ、マリベルは、途中抜けてからのブランクが大きいので、レベルが低く、職も少ないので、結局アイラとメルビンを使うことになる。
- 大まかにいうと、スピードと職業熟練度のガボ、MPとスピードのマリベル、足は遅いがその他ステは高めのメルビン、穴がないアイラ、から一人残す。
- マリベルはその分レベルが上がるのが早いので、そう言う理由からではないけど自分は復帰させました。ソーサラーが他にいなかったし、色彩的にもマリベルを外すと地味なパーティになってしまうので。ガボに休んでてもらう事にして。
- ガボは唯一一度も離脱しないキャラだからありがたい。
- ブランク明けのマリベルをしばらく使わなければならない区間があるのがキツい。
- おまけにこの時は1つのダンジョンをクリアするまで転職できない。
- 珍しいことに子供ばかりに偏ったパーティで、大人は爺さんキャラであるメルビンだけ。
- アイラもね。一応、主人公とマリベルは16歳、キーファは18歳という設定なんだけど、頭身低めのキャラデザやゲーム中での言動のせいで、あまり年相応に見られていないような気がする。
- キーファの永久離脱は、別れる切なさよりも非難の方が強く、上手く料理できていない。
- 皆が冒険に出るきっかけを作ったのは他ならぬキーファなのに、最後は自分の個人的な感情で永久離脱して(悪い言い方をすれば投げ出して)しまう、という事情もあるのかも。
- キーファは親不孝者だと思っている。
- コスタールの大灯台まで進めばキーファは戻ってくると信じていた。(Vジャンか何かの攻略本より)
- 4人がデフォなのにパーティが5人いるせいで1人ハブられるという中途半端さ。
- キーファは、4分の1進んだところで早々と別れ、マリベルは、途中抜けてからのブランクが大きいので、レベルが低く、職も少ないので、結局アイラとメルビンを使うことになる。
- 一番難しいのは「風の迷宮」も捨てがたいが、やっぱり「なぞの神殿」だ。
- 初っ端からあのムズさはないでしょ。
- 難しさもさることながら、ここまで敵が全く出てこないので「いつになったら戦えるのか」との焦りも手伝って結構イライラする。
- 全体的にダンジョンが複雑な上、エンカウント率が高いためやたらと攻略に時間かかる。それでいて敵の経験値がベラボーに少ないためレベル上げが苦痛。
- 「これじゃパズルゲームじゃねーかw」と。
- リメイク版では謎の神殿はかなり簡単になった。
- 何故、ここまで書かれてないのだろう・・・あのフリーズ頻発について。
- この所為で「7はドラクエの汚点」と言う人間が多い事多い事。
- VIIは独自のCD読み込みを早くする技術により他のプレステ作品よりテンポのよいゲーム進行を実現しているが、フリーズ多発はこの技術の副作用。
- フォーリッシュは、フリーズ多発なので、違う意味で戦っていた。
- 「ダメージコントロール フノウ。キノウテイシ…」で、ゲームそのものが停止。
- こいつを倒してしまうとゲームオーバーになってしまうから別の攻略ルートを探さなければならないのか、と本気で思いかけた。
- なおデスマシーン自体も強いというね…
- こいつを倒してしまうとゲームオーバーになってしまうから別の攻略ルートを探さなければならないのか、と本気で思いかけた。
- 「ダメージコントロール フノウ。キノウテイシ…」で、ゲームそのものが停止。
- 「時間返せよー(涙)」と何度言ったか分からない。
- ゼッペルを2度倒したことがある。
- リメイク版のゼッペル1回目がどうしても倒せない。HPが膨大か超回復でも持っているのか。
- じつは、国内分テレビゲーム販売数で2位をとっている(1位はスーパーマリオブラザーズ)。2000年ごろのデータなので今は変わっているかもしれない。
- 一応トップは初代ポケモン。ただしあれは4バージョン全部含めてのデータなのでインチキだ。
- 現在(2020年)は20位近くまで下がっている。ドラクエナンバーワンセールスもⅨに明け渡してしまった。
- 一応トップは初代ポケモン。ただしあれは4バージョン全部含めてのデータなのでインチキだ。
- 本家Wikiに、ダークパレスはグロテスクと書いてあるのでなんだかやりたくなくなる…。
- あの喰われてペッって吐き出される所でしょw
- コロヒーローのギガデインに一瞬びっくり。後で「ハッタリかよ!」
- 煮え切らない結末が続いたり、死者が多く出る話があったりと、ドラクエシリーズの中でもかなり話がシビアで大人っぽく、結構異色の作品だと思う。
- モンスターがいるし死者はわかるが、グリンフレークの昼ドラはどうよ?
- DQ史上最悪の村は中身知っている主人公達からすれば唾棄ものだが、案外現実の世界でもこういうことは起こっているんだろうな、とは思ったことがある。
- アマガミSSじゃないけど、3~4週で1つのストーリー的な感じでアニメ化できそう。
- モンスターがいるし死者はわかるが、グリンフレークの昼ドラはどうよ?
- ダーマ神殿の大神官が幼女。
- 転職の際に意味もなく過去のダーマ神殿へ行く男性人が多発した。ドラクエ7が(2010年)現在の発表だったら間違いなく萌えキャラの1人として崇められていた事請け合い。
- フォズたんに「お兄ちゃん(お姉ちゃん)」と言わせたい!
- 転職の決定確認の際に『いいえ』を選択すると、「えっ・・・」と少し傷ついた様に軽く動揺するリアクションが好き。
- ちなみに現在ではヒゲのおじさんが大神官をやっている。
- あのガボも「転職するならフォズ大神官って決めてるんだい!」とダダをこねる。
- 小説版のフォズは自分の事を「化物」と呼んでおり、事実、自分の代謝を止める能力を持っていたり、敵の大将であるアントリアからは「食事も排泄もしない正真正銘の化物」と言われる等、明らかに人外の存在として描かれている。ただ、小説版のフォズのイラストは可愛い。
- 3DS版ではフォズからのとある依頼を断り続けると、周りに迷惑を掛けてばかりいると言って自分を責め、挙げ句の果てに泣き出してしまう。可愛いけど心が痛むw
- 幼女を泣かすことができるという辺り、無駄に凝っているな。
- ただしフォズは大神官を名乗るだけあってすごく強い、7のお助けキャラ最優秀レベル。ヒャダルコ、ベホイミだけでも十分有能だが、3DS版では会心の一撃でアントリアを吹っ飛ばすことすらある。お前本当に幼女か!?
- 本当に過去ダーマ攻略できたらフォズ仲間に欲しかった…
- 転職の際に意味もなく過去のダーマ神殿へ行く男性人が多発した。ドラクエ7が(2010年)現在の発表だったら間違いなく萌えキャラの1人として崇められていた事請け合い。
- アイラのキャラデザを脳内で修正した。
- ダメ出しをする訳じゃないけど、あれじゃあ阿婆擦れかバ○アだよ。お姉さん系の正統派美人と捉えていた自分には辛すぎるデザインだった。マリベルに並ぶもう1人のヒロイン的な要素もあるのに、イラストとかも少ないしシリーズ全体での空気っぷりが悲しい。
- 本作に登場するプレイ可能キャラとしては数少ない常識人なのだが、それ故にキャラの濃過ぎる他のメンバーに埋もれてしまっている感がある。
- あのたらこ唇はなぁ…、小説版はかわいいらしいが。
- 本作に登場するプレイ可能キャラとしては数少ない常識人なのだが、それ故にキャラの濃過ぎる他のメンバーに埋もれてしまっている感がある。
- アイラと聞いて鹿児島/姶良を思い出してしまった。
- ダメ出しをする訳じゃないけど、あれじゃあ阿婆擦れかバ○アだよ。お姉さん系の正統派美人と捉えていた自分には辛すぎるデザインだった。マリベルに並ぶもう1人のヒロイン的な要素もあるのに、イラストとかも少ないしシリーズ全体での空気っぷりが悲しい。
- ついにニンテンドー3DSでリメイク決定。PV見る限りだとムービーはなくなるっぽい。
- そんなことなかった。
- 大有り。恐怖のムービーとも称されるあれがなくなっている。
- そんなことなかった。
- 他のドラクエ作品と比べて、主人公の身長が低いらしい。(ちなみに年齢は16歳)
- 主人公の身長が低いというよりは、本作に登場するキャラクターは全員頭身低めにデザインされている。
- レブレサックはドラクエシリーズ史上最低最悪の町。過去はともかく現代は見るに耐えない。あんな自分勝手でウソツキな住民は見たことありません。
- 皮肉にもその後世界に異変が起きた際、その嘘で苦しむことになるが。
- PS版はほぼスルー可能、だがリメイク版は延々見せられる羽目に。やめてくれ。
- ここまで仲間や身内に愚弄された主人公は過去のシリーズにはいなかったと思う。ただでさえひ弱そうなのに。
- でも7主人公の最終ステータス自体は、ドラクエ史上でも屈指のレベル。
- キーファやマリベルに言いたい放題言われたり、人遣いの荒い母親から単細胞な父親に昼飯持って行けと命令されたり(劇中3回も)、見ていてイラついた。
- 主人公のドジキャラぶりでウケを狙いたかったみたいだけど、何度もマリベルに起こされるシーンを流されたらただ不快でしかない。
- 飛行石を手に入れてからも、主人公を外せない事に対し発売元を恨んだくらい。
- クリアしてもタイトルの「エデンの戦士たち」の意味がよく分からない人が多い。
- 実はこれ、主人公たちの生まれ故郷であるエスタード島こそがエデンであり、他ならぬ主人公たちを指している。
- が、エデンの戦士「たち」といいながら実際は主人公とマリベルしかエデンの戦士に該当しない。
- 元々は主人公、キーファ、マリベルの3人だったのに、キーファが途中離脱してしまうために最終的には主人公とマリベルの2人だけに。
- そのせいでもあるまいがいただきストリートで登場するのはその3人(もっとも主人公はSPでプレイヤーキャラオンリーとして登場するだけ)。
- なおマリベルがラスボスと戦う意味が最も薄い、というかないww
- そのせいでもあるまいがいただきストリートで登場するのはその3人(もっとも主人公はSPでプレイヤーキャラオンリーとして登場するだけ)。
- 元々は主人公、キーファ、マリベルの3人だったのに、キーファが途中離脱してしまうために最終的には主人公とマリベルの2人だけに。
- が、エデンの戦士「たち」といいながら実際は主人公とマリベルしかエデンの戦士に該当しない。
- 実はこれ、主人公たちの生まれ故郷であるエスタード島こそがエデンであり、他ならぬ主人公たちを指している。
- 中盤に物凄く強いボスがいるのに、後半に明らかに弱すぎるボスがいる。
- 前者はグラコスとヘルクラウダー。どっちも戦う前の環境の変化が追い打ちをかけている。
- グラコスは前作にもいたが、ヘルクラウダーも前作のヘルクラウドと名称が似ている。
- 後者はボトクとバリクナジャ。あんまりなステータスで、前者のボスより弱い部分も。
- ただその2体やったことは吐き気を催すレベルの邪悪だけどね… ボトクは聖人級神父と体を交換し村人の手で始末させる、バリクナジャは赤子をモンスターへと変換させる。
- ガマデウスはお供も含めて結構強かったけどね。
- 中ボスにイノップやセトという名前があるが、これを聞いて井ノ原快彦(イノッチ)・瀬戸朝香夫妻を思い出したわ。
- 前者はグラコスとヘルクラウダー。どっちも戦う前の環境の変化が追い打ちをかけている。
- CD化して何でも入るようになったせいか、兎にも角にも盛りすぎ。あの頃のゲーム業界の熱量が生み出した鬼子だと思う。リメイク版はシェイプアップして大幅に遊びやすくなっているが、それはそれで失われたものがあって複雑。
- カジノのラッキーパネルのコストが良すぎる。最初の旅の宿のカジノだけでそれこそひと財産築けそうなレベルに勝てる。
- リメイク版でさすがに抑えられるだろうと思いきや、むしろ全部アイテムパネル化という大盤振る舞い。
- 一方でポーカーはダブルアップが理不尽すぎてあまり面白くない。キングから平気でエースが出て来る。
- スロットを回している時に限り、ホンダラはありがたい存在でしかない。
- ルーラの消費MP1ってのは実にありがたい。ただ大半、って言うか肝心要の場面で使えないが。
- 移民の町はそれこそガチャを回すような物だ。ただ人を増やすだけならともかく四大都市(グレイトファーム、プレミアムバザー、大聖堂、グランドスラム)を全部目指そうとするとそれこそ苦痛の域でしかない。
- メモリーカードを二枚使って希望の町を作るために同じ住民を町に増やした奴は挙手。
- リメイク版では住民が固定された。
- もっと言うとモンスターが転生した人間が住民候補となった。
特技・職業の噂[編集 | ソースを編集]
- 呪文や特技は職業を介さないと殆ど覚えない。
- 特技の数が尋常ではないが、つるぎのまいかどとうのひつじがあれば攻撃はほぼ不自由しない。
- ちょ、ばくれつけんは?「どとうのひつじ」はミスがあるし。
- ばくれつけんよりつるぎのまいのほうが威力が高い。あと、どとうのひつじは左記2つよりも威力が高いが無効になったり効かなかったりもする、ハイリスクハイリターンを好むプレイヤー向け。
- ちなみに「ばくれつけん」でググるとドラクエ関連の記事が多くヒットする。かつては←→←Aとコマンド入力するものだったのだが…
- アイラが剣の舞を覚えるのにマスターした踊り子にしなおさなければいけない点が納得いかない。
- ちょ、ばくれつけんは?「どとうのひつじ」はミスがあるし。
- 職業的にはゴッドハンドを目指せば大抵の持っておきたい特技が手に入ってしまう。そのまま勇者になればザオリクも覚えられるし。
- 特技の数が尋常ではないが、つるぎのまいかどとうのひつじがあれば攻撃はほぼ不自由しない。
- 最終的に、全員ベホマラーを覚える。
- リメイク版では、人間の上級職で覚えた特技は、転職すると忘れるようになった。
- ハッスルダンス、つるぎのまい、アルテマソード・・・orz
- だが一番の痛手は、「まものならし」ではなかろうか。「まじんブドゥ」あたりで覚えられるようにして欲しかったorz
- どとうのひつじも、まさかの弱体化。はっきり言って使えねえw
- 下級職だしあれくらいが妥当なのかもね。成功すれば消費MP2でイオラみたいなものだし。PS版のあれが異常すぎ、魔王だろうが神様だろうが羊の行軍で倒せるとかww
- しんくうははなぜか強化。つるぎのまいも消費MPがたったの2。
- しんくうははともかく、剣の舞のどこにMP使う必要があるんだろ?
- しんくうは強化のおかげで、さらにヘルクラウダーに切り刻まれて倒れるキャラが増えた… おまけにリメイク版では魔法の鎧とかのバギ耐性消えているし。
- 逆に人間上級職で覚える特技がかなり変わった。魔物マスターとかブレス特技ガンガンに覚えるし。
- モンスター職がめちゃくちゃに多く、そして系譜が非常にややこしい。
- 一部のモンスターの心はラッキーパネルで手に入る。モンスター上級職のにじくじゃくの心が手に入ることも。
- ダンビラムーチョを倒すの飽きたと言う奴は挙手。
- リメイク版では転職しても魔法や特技を忘れなくなったので強化されたと言えるが。
- マスターすると魔物の姿に変わるのは面白いが、ほとんどの場合即ダーマ神殿→新しい職に転職なのでほとんど意味がない(リメイク版ではレベル1からその姿なので話は別だが)。
- 職業のレベル名にいろいろツッコミどころが多い。サンダーラットのレベル3とか完全にポケットモンスター赤・緑だ。
- くさったしたいの職業レベル名が苦笑クラスなんだよなぁ。マリベルにさせたら文句どころでは済まないww
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