ネットビジネス
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全般[編集 | ソースを編集]
- 総じて簡単に始めることができるが、稼ぐのはかなり難しい。
- 大体こいつらに嫌われている。
- ネットで簡単に始められて簡単に稼げるという広告の多い事。
- 大抵その手の広告は、ネットで簡単に稼げるという情報商材を販売する事を目的としている。
- あんまり否定するなよw
種類別[編集 | ソースを編集]
アルファツイッタラー[編集 | ソースを編集]
- フォローしてくる人は1万人以上いるが、自分からフォローは返さない。
- ブロックしてくる人も同じくらいいるが、こちらにはブロックし返す。
- というか、リプすらしていないのにブロックしてくる。
- 律儀に返している人もいるにはいる。
- いつの間にか知り合いの知り合い (フォロワーがフォロー) になっている。「知り合いのフォロワー」欄にびっしり。
- どうでも良いことをツイートするだけでも100RT以上される。
- デマを乗せても本気で信じる人がいる。
- 極端な思想に染まっている人も多い。
- 特に右側の人はアイコンですぐに分かる。
- というかプロフィールでたいてい判別可能。右翼左翼保守革新なんかはもちろん、「普通の(or真の)日本人」「反○○」なんかは明らかに地雷。
- 特に右側の人はアイコンですぐに分かる。
歌い手[編集 | ソースを編集]
- インターネットでカラオケをするだけで収入が手に入る。
- 自作の歌は絶対に作らない。
- 某歌い手がやらかしたせいで印象がアレになった。
- 映像やCDジャケットの顔と実際の顔を見比べてはいけない。
- 最近はYouTuberの台頭(とニコニコそのものの文化の変化)で居場所が狭まりつつある気がする。
- ちなみにかつてYoutubeでは、この手の動画は検索妨害に近い扱いをされていた。
企業公式アカウント[編集 | ソースを編集]
- 良い意味でも悪い意味でもオタクに媚びる。
- おかげで商品やイベントの紹介などの「本業」が薄れがちになってしまう。
- 文中にしれっと商品紹介などを仕込む例もあるが、やっぱり気づかれない。
- 当然ながらRT数はそっち系の人を中心に占められている。
- おかげで商品やイベントの紹介などの「本業」が薄れがちになってしまう。
- ほとんどの人が中の人の本業について気になっている。
- まさか一日中Twitterやって給料を貰えるわけではあるまいし…。
- 他の企業垢とリプライし合っていたら、相手の会社に商談を持ち掛けられた。
- 使い方を間違えると企業のイメージダウンに繋がる。
- スポーツチームのアカウントだとビジターに喧嘩を売って炎上する。
- 中の人が更迭されたかどうかは前後のツイートの変わりぶりで何となく分かる。
クラウドソーシング[編集 | ソースを編集]
- 文章(特に長文)を書き続けないと食っていけない。
- いくつもサイトがあるがどこも日本最大級をうたう。
- でもやっぱり大手は「クラウドワークス」、「ランサーズ」辺りか。
- 個人的なおススメはクラウドワークスかな。手軽にできる仕事が多いし。その分得られる金額も少ないけど
- でもやっぱり大手は「クラウドワークス」、「ランサーズ」辺りか。
- キュレーション記事の作りかたにはマニュアルがある。語尾をですとますを変えて二回連続で使わないとか。
- それでみんなあの独特な文体になるが、あの文体を見た瞬間ブラウザバックする人も多いと思われ逆効果である。
ネットアイドル[編集 | ソースを編集]
- 正直言って定義が分からない。
- アイドルと言っても歌わないし・・・。
- まぁ今で言うブロガーに近いのかなー。
- 20世紀末〜21世紀初頭にかけて活躍した。
- ブログの台頭と共に消えたっぽい。
- 21世紀になると架空のキャラクターのネットアイドルも出てきたらしい。
- 衰退した現在でも複数のこれらのサイトが残っているらしい。
まとめブログ管理人[編集 | ソースを編集]
- アフィリエイト稼ぎの為にひたすらデマを流すのが日課。
- そのくせマスコミの事を叩く二枚舌も持っている。
- 広告費を稼ぐためなら無茶苦茶なこじつけを使ってまでデマをでっち上げる。なのに「マスコミよりも正しい情報を流している」と本気で信じている輩がいるから困る。
- 他人のツイートやブログの記事を無断転載することも非常に得意。オリジナルの投稿者から「盗用すんな!」と言われても知らん顔。
- ゲーム関連の記事をやたらと書く。
- 政治関連の記事も結構多い。無論右も左も酷い曲解やデマだらけ。
YouTuber[編集 | ソースを編集]
- 驚くべき事に、Wikipediaではれっきとした職業として認定されている。
- 今や小学生がなりたい職業の1つ。
- ただし、どの職業に分類するのかが難しいらしい。
- 大人(ここでいう大人は30代以上の人)は職業扱いしてないらしいっす。
- まあ(一部っすけど)
- 企業側から動画投稿を依頼されることもあるらしい。
- 商品レビューとして「もの」を提供する場合もあり、これには「提供」と「案件」の2種類がある。当然ながら、何らかの動画を投稿して評価が必須である。
- 「提供」は、ものを提供するが社名や店名とそのものを紹介すれば評価を問わない場合が多く、売れない所が一定の登録者がいる所に無償提供するという形である。
- 「案件」は、ものを提供するにプラスしてスポンサー料として金を支払うために提供する側がよい評価や言い方などを強要することが多いため、褒めたたえる動画前提になるのは一部で問題視されている。
- 投稿する前に動画チェックが入る場合もあり、いわゆる「広告代理店」的やり方である。
- 商品レビューとして「もの」を提供する場合もあり、これには「提供」と「案件」の2種類がある。当然ながら、何らかの動画を投稿して評価が必須である。
- 変顔とフォントさえ決めれば再生数が上がると思っている。
- 変なサムネイルばかり載せるので動画一覧が目も当てられない様相になっている。
- 普通の動画を調べたいのに、検索すると彼らの動画が割り込んでくるのが鬱陶しい。
- 変なサムネイルばかり載せるので動画一覧が目も当てられない様相になっている。
- 落ち目のお笑い芸人がこれに転身しようとするが、結果は大抵お察しである。
- 元ニコニコ実況者も割と見る気がする。
- 「人を笑わせる」ではなく「人に笑われている」パターンもある。
- ニコ動で神格化、MAD化されている。
- 奇をてらった内容で注目を集めるものもいるが、多くの場合お寒いだけで終わる。
- それなりにリピーターが定着し始めると、商品レビューでも実験でもない日常生活の一コマとか、グループの場合は内輪ネタやメンバーをターゲットにしたドッキリをやり始める。すっかり人気者気取り。
- それで生配信になると5000円以上の赤色のスーパーチャットが飛び交うなど、日本には隠れた金持ちがこんないたのかと感じさせる一面が見える。
- 2017年末から架空のキャラクターも進出してきた。
- なんとネットアイドルからの刺客が来たらしい。15年もの時を超えてだぞ。
- それ以外にも既存のキャラクターからの進出も多い。
- 商品レビュー系、実験系、ゲーム実況系、世の中に物申す系などに分かれる。
- 一番最後が一筋縄ではいかない連中である。
- この中の複数を兼ねている人もいる。
- ゲーム実況系は更に、特定のゲームに張り付く人、有名どころや新作をいくつかやる人、有無名問わず多種多様なのをやる人などに分かれる。
- 小林泰三の短編小説に「ドッキリチューブ」があるが、今読むとYouTuberのエスカレートする暴走ぶりを予言しているかのようで興味深い。
- ちなみに、同作が収録された単行本『完全・犯罪』は2010年初版である。
- 2011年に『世にも奇妙な物語』で映像化されたが、出てきた動画サイトはニコ動風だった。
- なんと最近はAIが動画の内容を文字起こし・要約してくれるようになりはじめたため、知識を解説するタイプのYouTuberはピンチになりはじめている。
- YouTubeはおすすめばかりでてきて検索の利便性が低いため、これを使って全文検索を提供するといいかもしれない。