ベタなキャラクターグッズの法則
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- 子供向けなら文房具は必須。
- キャンディ、チョコレート、魚肉ソーセージなども基本。
- 甘口カレー、ゼリー、グミも。ガムは減った?
- おまけでおもちゃやシールが付いてくる。グミはキャラやアイテムの形をしてる。
- カード付きのウエハースなんてのも。口が乾く乾く。
- 靴や下着類も。最近はキャラクターインナーなどと、もっともらしい横文字を使うが。ナプキンなんてのもある。
- アニメキャラがバックにプリントされた女児パンツはロ○コンじゃなくても憧れる。女児に戻って穿きたい…。
- 毎年新しい商品が作れるからか、ニチアサ系のキャラクター(男児用ならスーパー戦隊・仮面ライダー、女児向けならプリキュア)が人気。
- 著作権に厳しいはずのサンリオ系(すみっコぐらしなど)もよくある。
- 子供向けアニメだけかと思いきや、リゼロのボクサーパンツがあったりする。
- 弁当箱(水筒)や食器類も。あとリュックサックなどの鞄類。
- 小学校や幼稚園の遠足では、いろいろなキャラが見られる。
- 手芸グッズ(キルトやワッペン)、水泳グッズも定番。
- キルトは手先が器用な保護者を持つ子が、それで作られた手提げや体操服入れを小学校に持ってくる。水泳グッズはビニールプール、ビーチバック、浮き輪、ラップタオルとかだな。
- お風呂グッズ、歯磨きグッズも定番。中に玩具が入ったバスボムやら、ベタベタするシャンプーやら。
- ポケットティッシュ、ハンカチ、絆創膏とかのエチケットアイテムも多いよ。
- 大物として学習机が欠かせない。
- そこまでふんぎりがつかない人用にデスクマット。
- 小径自転車(補助輪付き)をお忘れなく。見たこと無いが、26インチ以上のがあったらすごいな。
- ぬいぐるみも。
- 変身もの(魔法少女や特撮ヒーロー)のなりきりグッズ(いわゆるコスプレ)も、忘れないでください。
- 女児向けは、カラーはピンク、デコレーションはお星様とハートがデフォ。
- 黄色と水色も人気。緑は不人気。
- スイッチを押すと、アニメで流れる効果音と同じ音が出る。
- そのアイテムが活躍するアニメや特撮の放映中が旬。最終回が終わると見向きもされなくなる。
- 放送終了後も(シリーズ中で特にお気に入りの)作品が好きな、周りに流されないタイプはコレクターやオタクになる。
- 「へんしんはできません」と取説にちゃんと書いてある。訴訟沙汰になったことがあるのだろうか?
- ただ、この手のコスプレ衣装はあまりクオリティが高くない。むしろAmazonとかで売っている大人用コスプレの方がよくできていたりする。
- 女児向けは、カラーはピンク、デコレーションはお星様とハートがデフォ。
- もちろん番組内でのCMは必須。
- 劇中のアイテムを模った玩具。
- 本物の楽器がグッズ化していることも。
- 登場人物が作品中で食した食べ物を商品化したものなんかも。
- たとえ「文房具」だとしても、学校への持ち込みを許さない教師も腐るほどいる。
- 挿絵は同性キャラとマスコットキャラが中心で、異性キャラはおまけで、線が少なくて彩度が高くて、目が大きくて、いつも笑っている(根暗な顔は描かれない)。
- ぬりえ、きせかえ、おえかきちょう、テレビえほん、幼年誌の付録。
- 女児向けアニメのお菓子やおもちゃは、よく見ると一つ一つ絵柄が違う。使い回しがあまりない。子供より大きいマニアが喜んだりして。
- キャンディ、チョコレート、魚肉ソーセージなども基本。
- オタク向けならフィギュアは必須。
- めったに使わないテレホンカードが溜まっていく。
- 滅多にどころか、入院でもしない限り使わないのに1000円(50度)とかする。ラミカの方がマシ。
- 図書券やQUOカードの場合も
- そっちはまだ使い道があるからマシ。
- 穴が開くのがいやだから使わなかったり…
- どうせ使わないなら、プリペイドカードである必要はないんだ。
- 使って価値を発揮するものなのに使いたくならない、というのに重要性を見出してしまうわけで。ただの紙片とは違う。
- どうせ使わないなら、プリペイドカードである必要はないんだ。
- 穴が開くのがいやだから使わなかったり…
- そっちはまだ使い道があるからマシ。
- 子供向けアニメのフィグアと深夜アニメのそれとの大きな違い:パンツを履いているか。
- めったに使わないテレホンカードが溜まっていく。
- ぬいぐるみのサイズバリエーションが多い
- 等身大・超特大・特大・大・中・小・ミニとか
- 微妙なデザインのストラップ
- 1本あれば十分なのに全キャラ12人分セットとかになってたりする。
- しかもそれで3000円とかする。一人分300円とかの方がマシ。
- 買ったら買ったで、ストラップがつけられるものを探しだし、本末転倒になってしまう。
- 携帯電話に飽きたらず、ゲーム機(DS、PSPなど)、デジタルカメラ、オーディオプレーヤーなどにもつけまくってしまう。
- ギク
- だが、財布などの貴重品を入れるポシェット類(頻繁に使い、アクセを付けてもダサくなく、オタク臭くならない)に限って、ファスナーの取っ手の穴がなかったり、穴を開けられない皮やラバーやビニールのような素材で作られていたりして、ストラップやピンズが付けられない。携帯やスマホは穴が小さくて、ストラップが一個しか付けられない。
- ファンをアピールしたいのにできないので大泣き。代わりに、親にお守り類を付けられてしまう。
- 携帯電話に飽きたらず、ゲーム機(DS、PSPなど)、デジタルカメラ、オーディオプレーヤーなどにもつけまくってしまう。
- ストラップはガシャポン、雑誌の付録でも定番だね。
- 携帯電話用はイヤホンジャックに差すものがある。ただしそれをさらにカバンなどにつけるとすぐ落ちるのでやらないように。
- 1本あれば十分なのに全キャラ12人分セットとかになってたりする。
- 抱き枕カバー
- ベッドシーツ
- しかもキャラクターがセミヌード
- 表側は普通だが、裏側は・・・
- オマケで×××××なドラマCD。
- ベッドシーツ
- キャラクター全員を入れようとしたために巨大になった目覚まし時計
- 壁掛けの方がマシだと言えよう。
- ボイス付きのものもある。
- 本当は凶暴な動物(熊や猪など)を無理に可愛くしている。
- 最高潮は、マペットになる事。
- 何気に定番なのはカレンダー。
- シリーズものだと昔のキャラが毎月(隔月)見られるものと、最新作単体のものと、2種類がある。
- お陰でオレの部屋は、毎年カレンダーだらけに・・・w
- 最新作単体のは、表紙がシールになっていて、月ごとに季節に合った描きおろしイラストが付いてる。1月、6月、8月、12月が特に印象的。
- シリーズものだと昔のキャラが毎月(隔月)見られるものと、最新作単体のものと、2種類がある。
- クリアファイルも何気に必ずと言っていい程発売される。
- 特定のコンビニで対象商品を買わないともらえない限定クリアファイルも多い。
- トレーディングカードも王道になりつつある。
- イベント等で限定販売されるグッズの方が明らかに力が入っている。
- アニメ化されると爆発的にグッズの種類が増える。
- そして放送が終了すると瞬く間に消えていく。
- ヒーローグッズはクリスマスが最後の勝負。
- すぐに消えないにしても、不良在庫扱いとなってしまい、少しでも多く整理しようとワゴンセールを余儀なくされる。
- 買い逃すと入手困難。というか新品はまず無理。
- 中古ですら、相場の数倍の価格になる。
- 「地元の民放で放送しない」「BSで放送しない」アニメ(特にテレビ東京の深夜アニメ)のキャラクターグッズまでも、地元で発売される始末。
- 原作まで消えるケースも。
- しかし絵がどれも全く一緒。
- そして放送が終了すると瞬く間に消えていく。
- そのキャラが爆発ヒットすると、そのグッズ専門の店ができることも(ポケモンとか)
- タオルやハンカチ類は1枚の中に使える色数に制限があるため、たまに髪の色や服の色が不自然になっている。
- やけに高い。
- 通常価格にキャラクターのライセンス料とかロイヤリティといった経費が上乗せされるので高くなる。
- 「イベント会場限定」といったプレミアがついて高くなることもある。
- 缶バッジ。
- 大きさも様々で小さいものだと1個200円で手に入る。
- ピンズも多いよね。どっちも鞄類やカーテンに付ける。
- 最近だとクレーンゲームの景品になっているものの多い。
- ゲームセンターに行くとよく見かける。特にラブライブ!とか。
- どう見てもノーライセンスとしか思えない。
- その時旬のアニメが多い。
- しかし、地方民にすれば「地元の民放で放送しない」かつ「BSでも放送しない」アニメなど、もはやどうでもいい存在。
- ゲームセンターに行くとよく見かける。特にラブライブ!とか。
- 漫画やラノベがアニメ化された場合、ほとんどが「アニメ版」のビジュアルをベースとしたイラストが用いられる。
- そのため、権利表記も「原作」ベースではなく「アニメ版」に準じた表記になる(「©(原作者)/(出版社)/○○製作委員会」とか)。
- 権利表記は長くなると略称となるが、初見では何を指すのかわからないくらい略されていることも。
- アニメイトだと「アニメ版」だけでなく、いわゆる「原作絵」(漫画家、ラノベのイラストの描き下ろしとか)をベースとしたキャラクターグッズも販売されている。
- そのため、権利表記も「原作」ベースではなく「アニメ版」に準じた表記になる(「©(原作者)/(出版社)/○○製作委員会」とか)。
- アニメイトに売ってるオタク向けアニメ、未アニメ化作品も、子供向けと同じく、文房具が多い。ノートとかメモ帳とか。
- 児童向けのバ○ダイおもちゃのパロディみたいなグッズも多い。絶対にゴールデンやニチアサ枠にならない作品のバ○ダイおもちゃ&そのTVCMのパロディを妄想するオタクもいるな。
- TwitterやYouTubeの「○○してみた」で笑いのネタにされてる。現実はスポンサーの縛りがガチガチで大変らしいが、妄想の世界では関係ないことだ。
- て○び絵本、ショ○ワノートやセ○カのきせかえ、ぬりえ、丸○屋や永○園のふりかけ、カレーとか。今は発売されてない、昭和レトロっぽいアニメグッズ(の妄想絵)だったら懐かしくて吹き出しそうだ。
- 児童向けのバ○ダイおもちゃのパロディみたいなグッズも多い。絶対にゴールデンやニチアサ枠にならない作品のバ○ダイおもちゃ&そのTVCMのパロディを妄想するオタクもいるな。
- マスコットキャラの貯金箱、風鈴。
- イメージグッズ、ファンが印刷所で作った同人グッズ(改造フィギュアや海賊版じゃないやつ)もキャラクターグッズに入るんだろうか。
- 入るはず。あまりに公式そっくりだと海賊版扱いされるけど。
- 等身大ポスター、お風呂ポスター、タペストリー。
- 腕時計は安っぽいデザイン(全面プラスチック・文字盤にデジタル時計)のものとそこそこ高級感があるデザイン(革製のバンド・金属製のバックルと文字盤・アナログ時計)のものに二極化している。
- 版権元に許諾を得ているものは、パッケージなどにその証明印が描かれている。
- 子供向けのものは大量生産されているものも多いが、オタク向けのものはあまり多くは流通しない。また売り切れ後の再販もほとんどない。
- もちろんオタク向けの方が高価格になる。
- オタク向けのものだと、イベント物販限定のことも。
- 大人が普段使い(もっというと通勤も)できるよう、キャラクターの絵はほとんどないが、それをイメージする色遣いや模様をあしらったファッショングッズがあることも。大体高価格。
- (はじめから集合イラストを描く場合を除き)キャラクターは1人ずつ描いているため、1人だけが描かれたグッズも集合イラストのグッズも作れるようになっている。
- 等身大フィギュア・スタンドは間違いなく高い。最低数万円、高いものだと十数万円~数百万円する。