ベタな眼鏡キャラの法則
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- 大人しい。
- 近年はそうでもない。
- 目立たない。
- これも近年はそうでもない。
- 絶対に主役にはなれない。
- 眼鏡を外した方がかわいい。
- 近年ではほぼ否定されている(眼鏡かけてない○○なんて○○じゃないやい、という意味で)。
- かわいいかどうかはともかく、イメージは確実に変わる。
- 「メガネは顔の一部です」←至言
- むしろ「眼鏡が本体」とネタにされたり。
- そばかすがある。
- 目が3だ。
- いえ、ナカグロ(・)です。
- 藤子不二雄作品だとこの傾向がみられる。
- 眼鏡を外すと性格が変わる。
- 精神的な拘束具として機能している。
- 自分では制御しきれない能力の、安全装置になっている場合も。ex)オプティックブラスト
- 精神的な拘束具として機能している。
- 実は悪役で眼鏡を外した瞬間、悪人顔に。
- 目つきが悪いのを隠していた、というのが多い。
- 眼鏡を外すと妙に色っぽくなったりする。
- 目が悪くて目を細めてるだけという説も。
- 色目を使ったわけでもなく、単に相手が見えなかったりもする。
- 眼鏡っ子属性は世間で言われてるほど多くはない。
- 黒縁眼鏡はヤボったいキャラがかける。
- 光の反射で目が見えない。
- 光の反射具合で喜怒哀楽を表現するなんてのも…
- 光の反射で目が見えない。
- オタク・腐女子キャラは必ず眼鏡をかけている。
- こなたは例外。
- 最近はむしろ少数派。
- 概ね理屈屋。
- 科学者キャラが多い。
- 悪役の側近とか。
- 博学キャラや優等生キャラ、文学少年(少女)キャラにも多い。
- 科学者キャラが多い。
- 見た目か性格どちらかに三枚目の要素が含まれている。
- この人の作品の場合、眼鏡の中に目が描かれていれば普通の人、そうでなければやや変わった人。
- 眼鏡が顔と一体化している。
- 涙は眼鏡から出る。
- 顔の肉に食い込んでいて、ツルが不要だったり力を入れてもなかなか外れなかったり。
- こういう眼鏡は現実でも一応あるそうだけれど(レンズ一枚の片眼鏡とか)、もっぱら顔の彫りの深い西洋人用であって、平たい顔族だとつけるのに難儀するらしい。
- 眼鏡の縁が太ければ野暮ったいキャラになり、細ければインテリっぽいキャラになる。
- 最近の傾向はメタルフレームで大レンズはオタクキャラ、セルフレームで小レンズはおしゃれキャラ。
- ザマス眼鏡、グルグル眼鏡(牛乳瓶の底と見まがうレンズ)、鼻眼鏡(ヒゲ付き)…
- 重要なことを話し始める前は、メガネのブリッジ(鼻の上のとこ)を押す。
- 何かを閃いたときは、メガネが光を反射する。
- 逆にメガネなしキャラが、変装のためメガネをかけることも。
- この場合は伊達メガネがお約束。
- 最近ではキャラやイベントに、アクセントやインパクトを持たせるための小道具として使われることが多い。
- ギャグ漫画だと、驚いたときは目玉が飛び出てレンズを突き破る。
- 「ぱりーん」っていう効果音も小さく付いている。
- 図書委員会所属。
- 風呂でも外さない。
- 寝るときも外さない。
- あるキャラが「○○のメガネ外すとどうなるんだろ…」とぼやく。
- 眼鏡のフレームは上半分もしくは下半分のどちらかが透けている場合が多い。
- 近年は特に女性キャラでアンダーリム型が増えている。
- 父親・母親の少なくともどちらかは必ず眼鏡をかけている。
- 何回顔をぶつけても眼鏡が壊れない。
- 眼鏡が割れる=キャラの死亡表現である事があるから?
- 現実以上に遠視は少数派。
- 髪の色は、昔は緑(女性のみ)、今は黒やそれに近い色が主流。
- 眼鏡+緑髪は確実に如月さんの影響。
- 意外と銀髪も多い。
- 色付きのフレームやレンズである事は少ない。
- 近年はアンダーリム型で色付きのフレームが増えている。
- レンズが顔からはみだすほど大きな眼鏡をかけてたりもする。
- 幼少期は眼鏡をかけていなかったりする。
- 逆に赤ちゃんの時からつけていることも。
- 戦闘になっても眼鏡を外さない。
- 戦闘中眼鏡が外れることはない。ただし眼鏡が外れてヒビが入ったときは、かなりのダメージを受けた証拠。
- 伝統的に昔から委員長を示す記号としてよく用いられている。
- 普段外から目は見えないが、キャラが驚くと目が眼鏡から浮き出てくる。
- アイドルアニメだと、ライブ中のCGはメガネをしていない。
- プリパラの黄木あじみやアイカツスターズの七倉小春など例外もあるけど