ラーメンファン
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- 1日3食ともラーメン。
- で、周りから小池さんと呼ばれている。
- ロシアでは、ラーメンが小池さんを食べる。
- 正しくはこうだ。「ソビエトロシアでは、ラーメンが小池さんを食べる!」
- ロシアでは、ラーメンが小池さんを食べる。
- で、周りから小池さんと呼ばれている。
- 自分のホムペかブログを開いていて、ラーメンの評価をしている。
- 食べログやラーメンデータベースでの評価に対しては微妙な顔をする。
- 他の人が好きなラーメン屋を批判する。
- 行き過ぎて将来本職にしてしまうことも。
- 自作はそばうどんと比べ、粉からつくる人はほとんどいない。
- デパートの物産展のラーメン屋の出店は邪道
- ものによる。だがスチロール容器に少量のを食うタイプは、他のとこ行く。
- 「○○ラーメンのある通りを真っ直ぐ行って、△△ラーメンの角を右に」って、ラーメンマップで説明。
- チェーン店を嫌う傾向がある。
- ラーメンズのファンではないらしい
- ラメーンでもないらしい
- 日高屋とかチェーン店では不満があり、その店独自のこだわりがある店で食べる。
- インスタントラーメン(含むカップめん)を軽蔑している。
- でもたまに食べる。
- 食べるときのブランドはだいたい決まってる。ノンフライ麺にするとか。
- いろいろ手を出した後、なんだかんだで日清カップヌードルに帰ってくる。
- 食べるときのブランドはだいたい決まってる。ノンフライ麺にするとか。
- あれは所詮スナック菓子。
- 事実カップラーメンにはかつて「スナックめん」と書かれていた。
- もちろん、インスタントラーメン(含むカップめん)方面のラーメンファンもいる。
- 新製品が出ては消えるので当たり外れが激しい。
- 手で持ってみて、重い物はハズレが少ない気がする。
- 液体スープや薬味が複数入っていたり、具がレトルトパックで豪華だったりするので。
- 先入れ粉だの後入れ液体だの別に後入れ粉だの色々あったら味にこだわり(がありそう)。
- お湯を入れて3分間、というインスタントラーメンの最大の特色である「手間要らず」が死んでることに気付くべき。
- 粉末スープの場合、たまに先入れと後入れを間違ってしまう…。
- 液体スープや薬味が複数入っていたり、具がレトルトパックで豪華だったりするので。
- 手で持ってみて、重い物はハズレが少ない気がする。
- 300円以上の高いやつは、ぶっちゃけそこらの店より旨かったりする。
- だが量は少ない。かと言って2つ食べたら600円以上になって、生麺買うか店に行ったほうがいいんじゃないかと。
- 結局、ラーメンなら何でもいいんだろ。
- て言うか不味い店にわざわざ行くくらいなら、カップめんの方がマシだと思ってる。
- 地域限定のインスタントラーメンが地元の店にあったら、思わず買ってしまう。
- でもたまに食べる。
- ラーメン嫌いな人がいるとは思ってない。確認も取らずにラーメン屋に行こうとする。やめてください。
- ラーメン嫌いな人なんか居ないって。
- 豚骨無理って人はいるとしてもラーメン全部嫌いって人いるの?
- ROLLYが昔、塩ラーメンを「塩味だけじゃ損した気分だぜ」って言ってたような…。
- 豚骨無理って人はいるとしてもラーメン全部嫌いって人いるの?
- ラーメン嫌いな人なんか居ないって。
- 週末は旅行と称して地方のラーメン店を巡る。
- 妻に「たかだかラーメン一杯でこんなにお金使って!」と怒られる。
- そして夫婦喧嘩が始まるのであった。
- それでも子どもは「僕もパパとラーメン食べたかったな」と呟く。
- 妻に「たかだかラーメン一杯でこんなにお金使って!」と怒られる。
- すぐコッテリ系に走る店は邪道だと思っている。
- コッテリ系が苦手な人はまず「若い人には良いと思うんだけど……」と言う。
- でも伯母(60代)に「何か珍しいラーメンを食べてみたい」と言われ、熊本ラーメンの店に連れてってみたら、妙に評判が良かった。たまにはそんなこともある。
- コッテリ系のラーメンにこだわる人の場合そうは限らない。
- コッテリ系が苦手な人はまず「若い人には良いと思うんだけど……」と言う。
- ラーメンのスープを飲み干したことがある。
- むしろ常に飲み干すのが礼儀だと思っている。
- スープを残すのは「不味かった」という、無言の意思表示な自分ルール。
- それでも麺と具は全部食う。
- コッテコテの豚骨ならまだしも、あっさり塩や醤油なら腹が大丈夫なら飲み干すでしょ。
- 塩分の摂り過ぎに要注意。
- 飲み干すほどラーメンのスープが好きだ。
- 寒い時にラーメンを食べられるのは幸せだと思ったことある。
- 鼻水がダラダラ出てくるのは苦手。
- つけ麺も好き。
- 値段が微妙に高いけど、手間がかかる分しょうがない。
- 麺の量が多いのと、茹でた後一度水洗いする必要があるためか。
- 中太か太麺以外認めない。
- 平打や細麺は論外。
- 平打ち好きだけど・・・だめですか、そうですか。
- 味はともかく、見た目がうどんかきしめんっぽくなるのが微妙。
- 麺好きオールラウンダーとしてはうどんもきしめんも好きだから、その微妙という評価がわからない。
- つけめんに限った話なら太麺がいいと思うが、一番好きなあっさり醤油ラーメンなら縮れ中細、博多豚骨ならストレート極細。こればっかりはホント好み。
- 平打や細麺は論外。
- 酢を入れる量は個人差が激しい。
- 最初から大量に入れてあるのはやめて欲しい。後で調整出来ないので。
- 卓上に置いてくれればいいのだが、今時のラーメン専門店では無かったりすることもしばしばある。
- 最初は上手いけど、沈殿して最後の方はかなり酸っぱかったりする。
- 単に入れすぎなだけだろ・・・・・・。
- 最初は上手いけど、沈殿して最後の方はかなり酸っぱかったりする。
- 卓上に置いてくれればいいのだが、今時のラーメン専門店では無かったりすることもしばしばある。
- 最初から大量に入れてあるのはやめて欲しい。後で調整出来ないので。
- つけ麺はラーメンの亜流種かもしれないが、ラーメンではない。つけ麺と言う食い物である。
- 馴染みのラーメン屋で「新メニュー登場!」と、満を持して出てきたものがつけ麺だったらがっかりする。
- 値段が微妙に高いけど、手間がかかる分しょうがない。
- 初めて行く店で、同伴者が最初の一口を食す前にコショーをぶっかけたら、二度とそいつとは行かない
- 「コショーを入れてラーメンが完成するのだ」という主張とは永久にソリが合わなさそう。
- コショウを入れる奴は、邪道。
- そんなことで文句言って好きなものを好きなように食わせないヤツや店など、こちらからお断りである。
- 「コショーを入れてラーメンが完成するのだ」という主張とは永久にソリが合わなさそう。
- 石神秀幸は神様。
- 筋金入りにとってはむしろライバル。
- 佐野実には賛否両論。
- むしろ賛がいるのが驚きだ。
- つけ麺はラーメンではない。
- そのとおり!!
- 元々はまかない料理でそ。
- とんこつラーメンに紅しょうがはいらない。
- 白いスープに真っ赤な彩が綺麗だから別にいいじゃん。
- 勿論紅生姜を入れたがるラーメンファンもいる。
- 京都旅行で必ず立ち寄る場所は一乗寺。
- ラーメンに800円(税抜き)を東京・大阪・名古屋などの大都市圏&テレビ東京系(TXN)がある地域では800円程度はお値打ちだが、テレビ東京系がない地域(広島・仙台などの民放4局地域や民放3局以下)&地方都市(福岡・札幌・岡山&高松を除く)では高い。
- 酒好きと並んで、邪道・論外認定の多いファンかもしれない。
- 個人的なこだわりを個人的に貫くぶんには自由にすればいいが、それを他人に押し付け従わないものを邪道とこき下ろすのは真のファンとは言えない。
- 伏せ丼とか、ロットバトルとか、別にその店が決めたことでもない
バカげた得体の知れない風習が流布するのもラーメンマニアの特徴の一つ。- 同じ国民食でもカレーライスでは、その手の風習は聞かれない。
- おそらくラーメンと違って家庭の料理というイメージが強く、「家ごとのこだわり」としてスルーされるからではないだろうか。
- 同じ国民食でもカレーライスでは、その手の風習は聞かれない。
- ラーメン大学出身である。
- 中年になって糖尿や高血圧や高脂血症や痛風など生活習慣病に悩む。程々にしましょう。
- カロリーや糖質がとんでもなく、体に悪いものも多いが、意外と痩せているラーメンファンも多い。もしかして生存バイアス
- さまざまな都道府県にご当地ラーメンがあり、観光資源の少ない地域でもご当地ラーメンが一発当たると全国的大ヒットになり、国内のラーメンファンが全国から集まる。
- 麺のかたさを選べる店では、ハリガネや粉落としなど極端なかたいラーメンを喜ぶラーメンファンもいる。