偽きかんしゃトーマスの特徴
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全般[編集 | ソースを編集]
- 電気機関車、電車ばかり登場する。
- もちろん、モノレール(電車)、新交通システム(電車)、地下鉄(電車)、路面電車などが登場する。
- どれも新車ばかりで、中古車ではない。
- トランスラピッド、HSSTも登場する。
- 新幹線、リニアモーターカーも登場。
- SLは登場しない。
- いやたくさん登場する。しかしみんなメルセデスベンツだ。
- 蒸気機関車は古い考えに凝り固まった悪役だ。
- ハイブリッド機関車が新キャラとして登場。
- もちろん、モノレール(電車)、新交通システム(電車)、地下鉄(電車)、路面電車などが登場する。
- 低公害バス、タクシーなども登場する。
- ガイドウェイバス、LRTも登場する。
- 大人向けの番組。
- もちろん大人に大人気。
- 子供には不人気。
- 深夜番組だ。
- 大人向けの番組なのに考証が浅く設定に深みがない。
- 事故・遅延・運休なんて、滅多にない。
- ストライキもない。
- この番組とは関係ない。
- むしろ今でもそこでやっている。
- CGにはなっていない。
- いや、最近までCGだったが、現在は模型制作。
- 2Dでリブートされるなどありえない。
- 人間同士のドラマのほうが多い。
- 阪急電鉄車両にラッピングされたことがある。
- これの未来を描いたお話がチャギントンだ。
- 劇中でも「SL」、「汽車」という単語が登場する。
- ATSC搭載
- ATOも搭載。
- 舞台は静岡県、大井川鐵道だ。
- 真岡鐵道だろ?
- 全員のCVが森本レオ
- 逆に日本以外はキャラクター毎に声が違う。
- 原作のないオリジナル作品だ。
- 最初の7シリーズは全ファンから酷評されている。
- 逆に、8~16シリーズや22~24シリーズは人気が高い。
- 毎回トーマスが主役なのにタイトルは群像劇っぽい。
- アメリカで制作された。
- 英語版の正式タイトルは"Thomas the Train"、日本語版は「機関車トーマス」だ。
- 逆に原作2作目の邦題は「きかんしゃトーマス」だ。
- 第12シリーズも日本で公開された。
蒸気機関車[編集 | ソースを編集]
偽トーマスの特徴[編集 | ソースを編集]
- D51を改良した日本製。
- それを言うならC11の改造版。もちろん日本製。
- 汽笛は五室弁を使用している(ボォーという音)。
- 「Made in Japan」と刻印されている。
- むしろ「Maid in Japan」
- あるいは中国製。
- アメリカ製。
- モデルはユニオンパシフィックのビックボーイ。
- それを言うならC11の改造版。もちろん日本製。
- たまに山口線で元気に走っている。
- 豊肥本線でも走ったことがある。
- 真岡鉄道でも走ったことがある。
- なぜか大井川鉄道で走ったことはない。
- 実は「きかんしゃ10マス」。
- 実は電気機関車。
- 電車だ。
- 機関士レスで走る、止まるができる。
- ボイラー質にはコンピューターが詰まっている。
- 宇宙も走れる。
- ボイラー質にはコンピューターが詰まっている。
- 実は痴漢者トーマスだ。
- 前照灯(電球)が全機関車で一番最初に取り付けられた。
- 実はみんなが大キライな臭いディーゼルだった。
- 桃太郎電鉄に登場する。
- よく見たら機関車ヤエモンだ。
- シュガーカットのパッケージみたいなツラである。
- 走るんですシリーズの車両だ。
- 顔がヨコハマタイヤの顔と交換可能になっている。
- 炭水車が付いている。
- もちろん水色だ。
- もちろん炭水車に書かれている番号は「1」。
- 断じてエドワード、ゴードンの炭水車ではない。
- 魚が好き。
- タンクで魚を飼うぐらい大好き。
- 魚も食べることができる。
- 顔が濡れると走れなくなる。
- 口から石炭を食べる。
- 側面にローマ数字で「Ⅰ」と書かれている。
- デフレクターが付いている。
- カウキャッチャーも付いている。
- 自他共に認める怠け者。
- 初登場時の台詞が、「寝ろよ働き者、僕みたいにたまには怠けろよ。」だ。
- 当初からアンパンマンの声優を起用していない。
- よく見たら真実の口だった。
- 大阪の京橋にある。
- あるいは岸田文雄の顔をしている。
- ヒトツマスからココノツマスまでは黒歴史。
偽エドワードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「江戸言葉」(Edo-Word)。
- ヴァン・ヘイレンだ。
- 貨車の扱いがとても下手。
- 錬金術師だ。
- 今は大英博物館の収蔵品。
- ゴードンと炭水車を交換している。
- 炭水車に「4」と書かれている。
- エドワールドだ。
- 「魔法の線路」にも登場したことがある。
- 転属したことはない。
偽ヘンリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 雨が大好き。
- 良く聞いたら「アンリ」だ。
- 元中日の助っ人投手。
- 「ノミの心臓」だ。
- スーパーレールカーゴが導入されてとっくに廃車になってる。
- 自分のボディーは薄汚れた方がいいと思っている。
- 汚れが雨で流されるのを嫌い、トンネルで退避したこともある。
- 声が完全にベジータと同じ
- さらにスーパーサイヤ人(スーパー機関車?)に変身する。また、戦闘時は塗装が紺色(炭水車&運転台)+白色(ボイラー前後)+金色(ボイラー中央)になる。
- インダクタンスの単位だ。
- 転属したことはない。
偽ゴードンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 普通列車ばかり引いている。
- しかも牽引している客車は50系。
- あるいはオリバーやジェームスなどと同じ赤茶色の客車。
- 牽引しているのは客車ではなく電車で、実は押してもらっている。
- あるいは気動車に押してもらっている。
- しかも牽引している客車は50系。
- Queenの曲に乗って、さっそうと現れる。
- Flash!a~ah~
- よく見るとC54というプレートが…
- ヘンリーと重連を組んで急行列車を運行している。
- もちろんヘンリーが先頭。
- 貨車の扱いが非常に上手。
- 客車を引くと必ず事故を起こす。
- F1のシャーシ設計に定評がある。
- エドワードと炭水車を交換している。
- 炭水車に「2」と書かれている。
- 炭水車が付いてない。
- 仮病は使わないほうがいいと思っている。
- 若手。もちろん声優も若手が行っている。
- 実はキングスクロスの9と3/4番線から発着するホグワーツ特急の濃紅色機関車だ。
偽ジェームスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 元中日の助っ人外国人だ。
- いやいやパッキーだ。
- 実は東海地方で人気のラジオパーソナリティだ。
- 新造時から普通のブレーキだった。
- ソビエトから来た機関車。
- Jムスだ。
- エームスからアイムスまで黒歴史。
- 不潔いることが大好き。
- 神戸市垂水区に住んでいる。
- カー用品店を経営している。
- 客車を嫌っている。
- 実は蒸気機関を発明した人だ。
- アンチディーゼルじゃない。
- ボコやラスティなどは大好き。
- ただし、ソルティーは嫌い。
- ボコやラスティなどは大好き。
- ヴォルデモートに殺害された。
- よく見たら「ジェームズ」だ。
- 塗装はジェームスのあやまちで赤色から青色に変更、車軸配置も4-4-0だ。
偽パーシーの特徴[編集 | ソースを編集]
- LED ZEPPELINのボーカルだ。
- 語彙が豊富。
- 語り口調がやけに大人びている。
- ダンディーな声で子供に人気がない。
- 声優はもちろん大人の男性だ。
- 一時期は真岡鐵道にいた。
- 今は梅小路にいる。
- 炭水車が付いている。
- もちろん緑色だ。
- 書かれている番号はもちろん「6」。
- 断じてヘンリーの炭水車ではない。
- きかんしゃトーマスの主人公だ。
- よく見たらC11だ。
- 大きな機関車だ。
- 他の機関車にいたずらはしない。
- 魔法も使え、人間界走行中はどんな事故でも平然と乗り越えるうえ、魔法界の線路を走ることもある。
- トーマス、アニー、クララベルのことを嫌っている。
- 本当に女の子機関車で、トーマスのガールフレンドだ。
- パーエーとパービーは黒歴史。
偽トビーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 松山市で活躍中。
- 広島には弟がいる。
- 九州地方にも活躍している。
- マルフォイ家に仕えている。
- 悪い子。
- 外見どおり、ディーゼル機関車
- 実は内蔵バッテリー型の路面電気機関車。
- ナローゲージのガソリンカーだった。
- 誰が見ても蒸気機関車と思うスタイル。
- 炭水車が付いている。
- 書かれている番号はもちろん「7」。
- いうまでもなく路面電車だ。
- もちろん電気で走る。
- 碓氷峠で活躍してた。
- 日本全国で活躍している。
- 「天空の城ラピュタ」に出てきたアレだ。
- 実は「ドラクエⅥ」に出てきたボストロールだ。
- 発車する時は「チンチン」という鐘ではなく汽笛を鳴らす。
- トエーは黒歴史。
偽ダックの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダックが本名でモンタギューがあだ名。
- 池で泳いでいるダックだ。
- 大西部鉄道出身を恥じている。
- ネコと力をあわせてみんなの幸せを招く。
- 一般的なサイドタンク機関車のため、トップハムハット卿たちがその上に乗ることができない。
偽ドナルドの特徴[編集 | ソースを編集]
- 甥っ子がいる。
- もちろんガールフレンドはデイジーである。
- 甥っ子の名前は、「ヒューイ」、「デューイ」、「ルーイ」である。
- チップ&デールに登場したことある。
- 某所でいじられている教祖様だ。
- 汽笛の音が「らんらんるー」だ。
- マナーの悪いお客さんをらんらんるーで(以下自粛)
- 石炭ではなく、ハンバーガーで動く。
- 汽笛の音が「らんらんるー」だ。
- 言葉使いがちゃんとしている。
- たまにタメ口を言う。
- 機関士は某アヒルだ。
偽ダグラスの特徴[編集 | ソースを編集]
- マッカーサーだ。
- 航空機メーカーだ。
- 白猫プロジェクトに出てくるキャラクターだ。
- ドナルドとは赤の他人。
偽オリバーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 貨車になめられない。
- 助けられたのではなくて、自力で脱出してきた。
- 元ドイツ代表のゴールキーパー。
- どろソースをこよなく愛する。
- 9月〜6月はホグワーツ魔法魔術学校グリフィンドール寮で生活し、クウィディッチチームのキャプテンも務めている。
偽レディーの特徴[編集 | ソースを編集]
- C57-1だ。
- ディーゼル10と仲がいい。
- レエーからレシーまで黒歴史。
- テレビアニメでは「ポリーン」に改名して登場した。
偽エミリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 大きな車輪が付いてない。
- 車輪の大きさが全部同じだ。
- もちろん全車輪普通の大きさだ。
- 車輪の大きさが全部同じだ。
- 女の子機関車ではなく、男の子だ。
- 原作である「汽車のえほん」にも登場している。
偽ロージーの特徴[編集 | ソースを編集]
- トーマスの色違いだ。
- トーマスに興味なし。
- 愛人はこの人。
- ローエーからローエフまで黒歴史。
偽ハーヴィーの特徴[編集 | ソースを編集]
- クレーンが付いていない。
- どう見ても普通の蒸気機関車だ。
- 最初は皆から歓迎された。
- しかしトーマスだけは彼を嫌っていた。
- そして皆から嫌われた。
- しかしトーマスだけは彼を嫌っていた。
偽ヒロの特徴[編集 | ソースを編集]
- D51そのものだ。
- 動輪が赤くない、ボイラーに金色のラインが入っていない。
- デフレクターに「HIRO」、炭水車に「51」と書いていない。
- バッファーが付いていない。
- ただし連結器はねじ式連結器。
- 集煙装置が取り付けられてある。
- デフレクターが後藤式だ。
- C61に改造された。
- 給水はペットボトルを使用。
- 広島機関区の機関車で、「広」の区名札が付いている。
- 「水嶋」という苗字がある。
- プレゼントした客車は12系ではなく旧型客車だ。
- スーパーシルエットであり、エアロパーツが派手だ。
偽スペンサーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「C53-43」だ。
- 実は「スポンサー」だ。
- 実はチャギントンの「オルウィン」だ。
- 見下す発言なんてしない。
- 日本では未翻訳の原作の「汽車のえほん」に登場するマラードと同一キャラだ。
偽セレブリティの特徴[編集 | ソースを編集]
- 顔が付いている。
- それか顔がないから一切物を話せない。
- 話せないことが気に食わないといわれソドー鉄道から追放されてしまった。
- 顔がついているので表舞台で話すシーンも出てきた。
- それか顔がないから一切物を話せない。
偽ライアンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 口癖は「ウィーッシュ!!!」
- トーマスを淘汰した。そしてアニーとクララベルを譲り受けた。
- ハーウィック線の旅客用。
- ドラクエ4に登場するパーティーメンバーだ。
- ループだ。
- ボーグルソンだ。
- ノーランだ。
- 藤田だ。
偽スカーロイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 若いころはきちんと話を聞いていたが大人になったら自分勝手になった。
- 車体が傾くことなんてない。
偽レニアスの特徴[編集 | ソースを編集]
- B20型機関車だ。
- 実はスマージャの生まれ変わりだ。
偽サーハンデルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんと話を聞く働き者。
- と思ったらいつのまにかまじめに働かなくなった。
- 客車を家畜用の貨車と呼ぶことなんてしない。
偽ピーターサムの特徴[編集 | ソースを編集]
- わがままで自分勝手な機関車。
- 煙突の形は変わっていない。
- エーターサムからオーターサムまで黒歴史。
偽デュークの特徴[編集 | ソースを編集]
- タンク機関車。
- ガミガミ怒ることはない。
- 使い勝手がよかったのでトップハムハット郷に呼ばれた。
- 自分の名前を恥ずかしく思っている。
- 鉄道が廃止になった際に解体された。
- ブレイブポリスに所属する救急車に変形するロボットだ。
偽ダンカンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 音楽は嫌い。
- 乱暴な口を聞かない。
- 乗客の悪口を言わない。
- ボディを磨かれなくても文句を言わない。
- 富士急ハイランドでジェットコースターのモデルになったことは一切ない。
- お笑い芸人だ。
- 口癖は「ダンカン馬鹿野郎」。
- 丸広百貨店のお中元・お歳暮のイメージキャラクターとしてそれの関連の店内アナウンスを担当している。
偽スマージャの特徴[編集 | ソースを編集]
- 事故を起こしたことがない。
- 発電機にもされていない。
偽バートラムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はデュークの生まれ変わりだ。
- 現在も出番がたくさんある。
偽フレディーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 高齢者なので走るのが遅い。
- 反則を犯すことなんてしない。
- フレエーからフレシーまで黒歴史。
- 正体がSLマンだ。
偽ビクターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 整備点検はド下手。
- 雪が大好き。
偽ステップニーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 新造されたばかりの若い機関車。
- 本気で「ブロリー」というあだ名がつけられている。
偽マードックの特徴[編集 | ソースを編集]
- うるさい場所が大好き。
- そのためうるさく話しかけられるのが大好き。
- ゴードンからチビ扱いされることなんてない。
偽アーサーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 魚の匂いが大嫌いだ。
- 急行列車を牽引したエピソードなどない。
- 王子だ。
- 後に王。
- 日本版セサミストリートにも登場した。
- エルゼの婚約者だ。
偽ネビルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディーゼル機関車だ。
- 長編作品に登場したことがある。
- ハリーとバートにバカにされることはない。
- 気が強い。
偽ファーガスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 年式が新しい。
- ディーゼルには騙されない。
- 普通の牽引車だ。
偽ビルと偽ベンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 他の機関車にいたずらなんてしない。
- ファーガスを石切り場から追い出すなんてもってのほか。
- 喧嘩なんか絶対にしない。
- 塗装を変更したことは一度もない。
偽フライング・スコッツマンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ゴードンとは疎遠な関係だ。
- ドイツから輸入された機関車だ。
- ボディが青い。
- ジェームスより濃い紅色だ。
- 人形劇時代でもちゃんと素顔を見せている。
偽ヴィニーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 旧満州から輸入されたアジア号がモデルだ。
- 汽笛が5室ではなく単音の甲高い音だ。
- 進路の邪魔をしたり偉そうな口を聞いたりしない。
偽モリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ドラクエ8に登場するキャラクターだ。
- ゴードンに失礼なことを言われて激怒した。
偽ダッシュの特徴[編集 | ソースを編集]
- 由利島出身。
- 他の機関車同様水と石炭で走る。
- がんばり屋のトレインドクターだ。
- 口癖は「トゥース!」。
- または「がんばりダーッシュ!」。
偽バッシュの特徴[編集 | ソースを編集]
- 昔は真面目だったが今は陽気な性格に。
- 他の機関車同様水と石炭で(ry
偽ファーディナンドの特徴[編集 | ソースを編集]
- よく見たらファーディナントだ。
- 他の機関車同様(ry
偽ニアの特徴[編集 | ソースを編集]
- ソドー島での居場所がなくなって逆にケニアに行った。
- Lの後継者だ。
- 数字はちゃんと読める。
- 動物は嫌い。
偽レベッカの特徴[編集 | ソースを編集]
- 誰にでもタメ口。
- 柄の悪い機関車。
- ゆっくり停車できる。
- 1980年代のバンドだ。
- ONE PIECEにも登場した。
偽アシマの特徴[編集 | ソースを編集]
- 渡辺直美とは無縁。
- トーマスに変化を勧めた。
- インドとも無縁。
偽ラジブの特徴[編集 | ソースを編集]
- 塗装は地味。
- インドの元首相だ。
- 王冠のことを嫌っており、なくしたときは大喜びした。
偽ヨンバオの特徴[編集 | ソースを編集]
- 語尾に「アルヨ」とつける。
- ドラゴンの装飾もない。
- イチバオからサンバオまで黒歴史。
偽ホンメイの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車体番号は「六号」。
- これが「本命」のキャラ。
偽スタンリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- トーマスを助けることができない。
- ドンキーコング3の主人公だ。
偽ビリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 出っ歯じゃない。
- ディーゼル機関車とは犬猿の仲。
偽ウィフの特徴[編集 | ソースを編集]
- 本当に眼鏡を掛けている。
- エミリーが大嫌い。
偽マイティマックの特徴[編集 | ソースを編集]
- 一つの機関車ではなく、別々で2台である。
- 顔はどちらも同じ。
- マクドナルドを経営している。
偽スティーブンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車輪も炭水車も大きくない。
- スティーブだ。
- スマブラに登場した。
偽ハリケーンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 炭水車が付いている。
- 風が起きると動き出す。
- ハリケンジャーに登場するキャラクターだ。
偽ロレンツォの特徴[編集 | ソースを編集]
- 髭が付いていない。
- 実は後続車がいる。
偽ダッチェスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ダッチェス・オブ・ハミルトンそのものである。
- 3兄妹の猫の母親だ。
偽チャーリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ブラウンという苗字がある。
- 車体が茶色い。
- 相棒にスヌーピーがいる。
- 人間とチンパンジーのハーフだ。
偽ジーナの特徴[編集 | ソースを編集]
- 男性機関車には負けてばかりだ。
- エミリーとは姉妹関係だ。
偽マーリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車体は金色だ。
- カクレクマノミだ。
ディーゼル機関車[編集 | ソースを編集]
偽ディーゼルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 意地悪なんて絶対にしない。
- 蒸気機関車を貶すことなんてない。
- 貨車たちを乱暴に扱うことなんてない。
偽ディーゼル10の特徴[編集 | ソースを編集]
- もちろんED10だ。
- ディーゼル1~ディーゼル9は黒歴史。
- 悪事を働かず、逆に善行だけを働く。
偽デイジーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディズニーのアヒルのキャラクターだ。
- マリオに出てくるお姫様だ。
- ハイブリッド気動車だ。
- デイエーからデイエフまで黒歴史。
偽ボコの特徴[編集 | ソースを編集]
- 蒸気機関車に冷酷。ディーゼル261と仲がよい。
- DF200を凌ぐ高性能機。(実物はエンジントラブルが多く短命だった)
- デコという相方がいる。
- もちろん凸型機だ。
- 口癖は「ボッコボコにしてやんよ」。
偽メイビスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 表記がいまだにメービスである。
- トビーを困らせることなんてしない。
- 性別は男。
偽ディーゼル261の特徴[編集 | ソースを編集]
- 蒸気機関車を尊敬している。
- 親切で温厚で礼儀正しい性格だ。
- 乗務員に評判が良く、トップハム・ハット卿からも気に入られた。
- その結果ソドー島の蒸気機関車は全てディーゼル機関車に置き換えられた。
- 北海道の特急用車両だ。
- 乗務員に評判が良く、トップハム・ハット卿からも気に入られた。
- ディーゼル11~ディーゼル260は黒歴史。
偽ラスティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 錆びている。
- 短気な性格。
- ラスエーからラスエスまで黒歴史。
偽デリックの特徴[編集 | ソースを編集]
- 第5シーズンでも名前が呼ばれたことはある。
- オーバーヒートを起こすことはない。
偽ハリーと偽バートの特徴[編集 | ソースを編集]
- 今でも精錬所で働いている。
- いたずらなんて絶対にしない。
偽ソルティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 海の匂いが大嫌いだ。
- 怖い話なんてしない。
- 最初はブレンダムの港で働いていたが後でアノファ採石場に働くことになった。
- 喋り方を真似されるのが大好きだ。
- ソルエーからソルエスまで黒歴史。
偽デニスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 働き者のディーゼル機関車だ。
- 実はニコレットの吸いたくなるマンだ。
偽パクストンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 蒸気機関車に対して意地悪。
- トーマスにのみ「さん」をつける。
偽シドニーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 記憶力は最強。
- オーストラリアの大都市。
偽フランキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ハリケーンとは犬猿の仲。
- 麦わらの一味の船大工。
偽スプラッターと偽ドッヂの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディーゼル10から「スプロッヂ」と呼ばれることはない。
- 「ディーゼル10の逆襲」にも登場した。
貨車・客車[編集 | ソースを編集]
偽いじわる貨車の特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんと言うこと聞いてくれる。
- コンテナ車が大多数。
- そのコンテナの1つ1つに顔がある。
- 積載しているコンテナがこんなのだ。
- 貨物輸送減少に伴い廃車進行中。
- あるいは老朽化のため廃車が進んでいる。
- 自滅するようないじわるは決してしない。
- よくみたら「道外禁止」と書かれてある。
偽アニーと偽クララベルの特徴[編集 | ソースを編集]
- ああ見えて実は走ルンです。
- そのうち廃車になる。
- 海の家に改造される。
- トーマスがいなくっても自走できる。
- ディーゼル化改造された。
- トーマスとパーシーを嫌っている。
- 兄とクラベルだ。
- もちろん男だ。
偽急行客車の特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも威張っているゴードンを嫌っている。
- 真緑だ
- 真赤だ。
- 実はホグワーツ特急の客車だ。
偽スクラフィの特徴[編集 | ソースを編集]
- 気が優しい。
- 正義感が強い。
偽トードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 気が短い性格。
- 他の物に対して「さん」付けで呼ばない。
偽ヘクターの特徴[編集 | ソースを編集]
- 石炭に対する恐怖心を抱かない。
- 大声で怒鳴ることなんてしない。
偽ヘンリエッタの特徴[編集 | ソースを編集]
- 初登場時から顔が付いている。
- トビーに嫌われている。
- ヘンリーの客車だ。
偽ロッキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はクレーンの付いた機関車だ。
- 相方はハーヴィー。
偽ベッペの特徴[編集 | ソースを編集]
- ロレンツォが嫌いだ。
- 実はベッヘだ。
車[編集 | ソースを編集]
偽ジョージの特徴[編集 | ソースを編集]
- アリアスだ。
- 所だ。
- 高橋だ。
- ウィーズリーだ。
- アメリカのワシントン初代大統領だ。
- 猿だ。
- 東京都武蔵野市に位置する街だ。
- 出身地は埼玉県所沢市。
- ショージだ。
- 機関車好き。
- 機関車を応援している。
- 進路を邪魔しない。
- HUGっと!プリキュアの敵幹部だ。
偽バーティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ナンバープレートが付いている。
- もちろん2ナンバーだ。
- 第23シーズンで本当に装着された。
- もちろん2ナンバーだ。
- 赤くない。
- DMVだ。
- 飛行機みたいな羽が付いている。
- 関東バスに所属している
- トロリーバスだ。
- 薪バスだ。
- 蒸気バスだ。
- バーエーからバーエスまで黒歴史。
偽バルジーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 赤い。
- ロンドンバスそのものだ。
- 1階建てバスだ。
- 香港の路面電車だ。
- バルエーからバルエフまで黒歴史。
偽トレバーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ディーゼルエンジンで動く。
- 働くところは果樹園ではなく悪路だ。
- 建設機械だ。
- コンバインだ。
- GTA5に登場している
偽テレンスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 機関車から「キャタピラか。かっこいい。」と言われて尊敬されている。
- 雪かきの仕事を怠ける。
- 模型版では表情豊かだった。
偽キャロラインの特徴[編集 | ソースを編集]
- 速く走れる。
- レーシングカーだ。
偽ブッチの特徴[編集 | ソースを編集]
- 登場当初から台詞が与えられていた。
- 顔も最初から付いていた。
- トムとジェリーのキャラクターだ。
偽ウィンストンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 軌陸車。ハット卿に丁寧に運転してもらっている。
- 乗り心地が良い。
偽フリンの特徴[編集 | ソースを編集]
- レールの上しか走れない。
- ベルとは宿敵関係。
- 植物の水やりと洗車しかしない。
- よく不倫している。
偽エリザベスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 丘を登るのが得意。
- 高飛車な態度を取らない。
- 桂のペットである宇宙生物だ。
偽サンパーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ボルダーが嫌いだ。
- イチパーとニパーは黒歴史。
- 普通に喋る。
偽ローリーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 1台しかいない。
- 事故なんて起こしたりしない。
- 機関車に優しい。
偽マッジの特徴[編集 | ソースを編集]
- 鉱山鉄道の機関車が嫌い。
- ミスで泥を飛ばすことはない。
- 口癖は「まっじ~い」。
偽マックスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はE1系だ。
- 乱暴なことはしない。
偽モンティーの特徴[編集 | ソースを編集]
- マックスと同時に初登場した。
- マックス同様(ry
偽ジャックの特徴[編集 | ソースを編集]
- 後ろにショベルが付いていない。
- ジャック事件を起こしてしまった。
偽エースの特徴[編集 | ソースを編集]
- トヨタ・ハイエースだ。
- サボという後継車がいる。
人間[編集 | ソースを編集]
偽トップハム・ハット卿の特徴[編集 | ソースを編集]
- 元横浜ベイスターズの監督だ。
- 現役時代はショートを守っていた。
- ダジャレ大好き。
- 元Guns N' Rosesのギタリストだ。
- 髪がふさふさ。
- この地域にロングシート車を送り込む指導者。
- 経営の合理化に余念がなく、気動車は早く全廃したいと常々思っている。
- 線路から離れたところに家があるので、機関車が突っ込んできたことは一度もなし。
- 筋肉質だが痩せ型。
- いつもカジュアルな格好だ。
- 実はトーマスたちから「組長」と呼ばれている。
- 常に帽子を食べようとしているヤギに追いかけられている。
- 実は経営者ではなくただの鉄道ファンだ。
- いつもこんな事を考えている。
- トップハムと言う食肉加工会社を経営している。
- 実はATSCで機関車の発言を監視している。
- 実は運輸安全委員会に賄賂を渡してる
偽機関士の特徴[編集 | ソースを編集]
- 一時期姿を消してたなんてありえない。
- 事故が起きた際、叱られるのは機関車ではなく彼らだ。
その他[編集 | ソースを編集]
偽クランキーの特徴[編集 | ソースを編集]
- クレーン車だ。
- 道路の上を走ることができる。
- もちろん工事現場で活躍している。
- 道路の上を走ることができる。
- いつも寝ている。
- 穏やかな性格。
- 赤かぶ検事だ。
- ロッテのチョコレートだ。
- 髭を生やして杖をつくゴリラだ。
- 旧名は「ドンキー」である。
- 誰かに命令されることが大好きだ。
偽ハロルドの特徴[編集 | ソースを編集]
- ジェット機だ。
- 大臣専用機だ。
- こんにちワールドだ。
偽タイガーモスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 戦闘機だ。
- 零戦だ。
- ジェット機だ。
- ヘリコプターだ。
- 虎だ。
- モスバーガーを運営している。
- 低地飛行はしない。
- トップハムハット郷の帽子を脱がすことはない。
偽ジェレミーの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヘリコプターだ。
- 宇宙船と勘違いされることなんてない。
偽スキフの特徴[編集 | ソースを編集]
- 車輪はない。
- 船乗りジョンと共に宝物を盗んだ。
- 貨車の一種だ。
偽バルストロードの特徴[編集 | ソースを編集]
- 貨車に仕返しされていない。
- 常に「バルス!」と言っている。
偽キャプテンの特徴[編集 | ソースを編集]
- 海賊船だ。
- マーベラスだ。
- 実はバルストロードの後継船だった。