偽ソフトウェアの特徴
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- 90年代中ごろ以降一貫してシェアNo.1を維持している。
- Windowsに比べて脆弱だ。
- コンピュータウイルスの被害も多い。
- そのためサーバに使われることはない。
- コマンドの使い方を参照するコマンドは「help」。
- ディレクトリの中身を一覧表示するコマンドは「dir」。
- コマンドラインで作業をする機会はごく少ない。
- ファイルの圧縮にはZIPやLZHが多く使われる。
- コンピュータの管理者の名前は「Administrator」。
- カーネル部分だけでなくウィンドウマネージャや付属のコマンドなどを含めて「Linux」という。
- すべてのLinuxのディストリビューションが無料で入手できる。
- 家庭用パソコンの多くにプリインストールされている。
- 古くからゲームソフトが充実しているので、ゲーマーの利用者が多い。
- 学術・研究機関ではまったくといっていいほど利用されない。
- すでに世界中で利用されており、Windowsを市場から締め出した。
- ウイルス・スパイウェア対策ソフトもインストール済。
- 自由度が非常に低いことで知られる。
- 開発者のリーナスの思想が「規律なき自由は不具合の元」という考えのため。
- 自由を認めない方針なので「Linuxは全てが完全無料でなければいけない」「ソフトの商業化は認めない、個人開発の無料ソフトだけが許される」「Linuxの業務用途での使用は一切禁止する」などが定められている。
- 当初は自由なUNIXという意味の名前にするつもりだったが、リーナスの「私が作ったものだから」という理由でLinuxになった。
- 長らく無条件で無料で利用できたが、2005年に完全に有償化された。
- 「ぷよぷよSUN」が標準添付されている
- 標準のWebブラウザがInternet Explorerだ。
- 2009年現在も開発元からリリースされている。
- ビル・ゲイツがこっそり買い戻して自分で開発を再開している。
- 吉本興業所属の5人組お笑いタレントが作っている
- 使っていると目がとろんとしてくる
- ソニーが強力にプッシュしている。VAIOや携帯はもちろん、ウォークマンからPS3まで全部トリニTRONで動いている。
- まだ売っている
- MS-DOSに取って代わり、Windowsを駆逐した
- 実はマイクロソフトの製品
- 最終バージョンのコードネームは「Zunda」で確定している。
- 最新版に自動アップデートが可能。
- 登場するや否や、AndroidもiOSも駆逐してしまう勢いで市場を制圧してしまった。
※下とかぶらないように注意。
- キャラクターベースのUIだ。
- ネットワークエンジニアの必修項目だ。
※上とかぶらないように注意。
- グラフィックベースのUIだ。
- スマートフォンアプリケーション開発者の必修項目だ。
- フリーウェアは基本的に有料で、シェアウェアは基本的に無料。
- 金はいらないが個人情報を事細かに提示しないと使わせてもらえないソフトウェアや、「木曜日には払うから」と言っただけで使えるソフトもある。
- 先進的な機能をいち早く導入したブラウザとして知られる。
- タブブラウザ、RSSリーダー、ポップアップブロックなどを世界で始めて搭載した。
- 拡張機能をダウンロードしてカスタマイズすることができる。
- WindowsだけでなくMac OS、LinuxなどさまざまなOSにインストールできる。
- 利用者はだんだん増えてきているがまだまだ少ない。
- パソコンに最初から入っていないので初心者にはなじみがないのも原因。
- 90年代末のブラウザ戦争で敗れて以降機能向上に精力的に取り組んでいる。
- ツールバーの種類が少ないのが課題。
- 動きが非常に素早く、フリーズは皆無だ。
- 文字が非常に見やすく、見た目もすっきりしている。
- Windowsを導入してもプリインストールされておらず、お金を払って買わなければならない。
- ウェブサイトは、これで見られればそれでいいのが常識。
- IEでのレンダリングがウェブサイト業界のデファクトスタンダード。W3C?何それ?
- text-align: center;でブロック要素が中央に寄ってしまおうがそれが「仕様」として誰も異論が無い。
- シェア99%。(物好きが若干名と、一部のひねくれ者がわずかばかりの抵抗をしているだけ)
- IEでのレンダリングがウェブサイト業界のデファクトスタンダード。W3C?何それ?
- しおり機能は「ブックマーク」だ。
- 2022年6月16日以降もサポート継続中。現在ではバージョンが12に更新されている。
- Windows11にも普通についている。
- 2008年現在世界一のシェアを占める。
- パッケージ版を売っている販社に断りもなくフリーソフト宣言することはありえない
- いまでも有料版がパッケージ販売されている
- よく見るとLunascapeだった。
- 最初のバージョンがリリースされたときは大いに注目されたがその後はユーザー減少が止まらない。
- 最初から豊富な機能が利用可能だが、自分で機能を追加することはできない。
- バージョンアップの間隔が長い。
- ロゴマークはこれだ。
- メモリ占有量が非常に少なくRAMが4GBの旧型機でタブを多数開いてもサクサク動く。
- Windows標準のブラウザだ。
- Mac OS版は2007年にようやくベータ版がリリースされた。
- 文字が非常に読みにくい。
- 標準では行書体で書かれているため。
- 文字化けなどしない。
- サイト別に自動判別してくれる。
- 無料な理由は、一定時間ごとに利用者の近くにあるサファリパークのCMが流れから。
- 日本の一定地域では○田アキ○の声が…
- 初期状態では使える機能も少ないが、多くの拡張機能が利用できる。
- ツールバーも多数公開されている。
- レンダリングが遅いのが欠点。
- 最初から無料だった。
- 起動するたびに壮大なオペラが流れる。しかも飛ばせない。
- 未だバージョンは1.xのまま。みるみるうちにバージョンの番号が大きくなったりはしない。
- 一般的なアプリケーションと同様にウィンドウにメニューバーがある。
- 動作が非常に重い。
- Windowsに標準でついている。
- 標準でRSSフィードに対応している。
- 派生版に、真っ白なGoogle Shiromeもある。
- もちろんダークモード使用不可。
- 近鉄が開発した。
- マークが似てるのはそのため。
- 2ちゃんねるのスレッドだけでなく普通のサイトも閲覧できる。
- 使っても2ちゃんねるのサーバにかかる負荷は変わらない。
- 実況板以外で使おうとすると不具合が発生する。
- 窓の○で酷評された。
- 窓の○大賞とは当然無縁だ。
- 開発者がソ連・ロシアの兵器のマニアだったのでそこからソフトウェア名が付けられた。
- katjusha.exeのバージョンアップは今でも続いている。
- kakikomi.txtは保存されない。
- オフィスグリコの通称だ。
- マイクロソフト製品を駆逐して、世界標準になっている。
- 唯一、日本国内ではシェアが少ない。
- ワープロソフトは「一次郎」、グラフィックソフトは「幸子(さちこ)」という。
- 開発メーカーはジャスコ。
- 後に、イオンに引き継がれた。
- ワープロソフトは「Writer」、表計算ソフトは「Calc」、プレゼンテーションソフトは「Impress」。
- 表計算ソフトは「EXILE」だ。
- 誰でも無料ですべての機能が利用可能なバージョンがダウンロードできる。
- Windows版のほかにLinux版がある。
- Mac OSでは利用できない。
- 97~2003と2007、2010は互換性がある。
- ワープロソフトは「Word」、表計算ソフトは「Excel」、プレゼンテーションソフトは「PowerPoint」。
- ワープロソフトだけ、という感じで必要なソフトだけを選んでダウンロードしてインストールすることができる。
- しかし、必要なソフトのみのインストールだと非常に高価。一括インストールは無料なのに。
- もともとはMac OS用ソフトだった。
- 高価。しかもボリュームライセンスなんて用意されていない。
- ライセンス管理が厳密。バグフィックス程度のマイナーバージョンアップでもいちいち申請してインストレーションキーを再発行してもらわないとインストールすらできない。
- バージョン違いのキーを使用すると即座に通報される。
- バージョンアップサービスという概念がないので、メジャーバージョンアップの度に買い直し。
- OpenOffice.comだ。
- OpenOffice.netだ。
- 日本語版はOpenOffice.or.jpだ。
- OpenOffice.orzだ。
- ×××××な内容を扱うのに特化したOpenoffice.xxxも登場。
- 起動したら、保存されているファイルが次々と開く。
- ヨーロッパではイギリスの電機会社がサービスの商標にしているため「StarOffice」。
- Microsoft Officeとは似ても似つかない。
- 独自すぎて使い辛い。
- Microsoft Officeと値段は似たり寄ったり。
- ライセンスコードはバージョンごとに異なる。
- PHONETIC関数など利用可能。
- 軽い。
- 余計な機能がなく、シンプル。
- 昔は機能満載で重かった。
- 外見はいかにも機能満載っぽい。
- 中身は大事な機能が結構抜けていたりする。
- Microsoft公式。WMPが7になる際に別れたもう一つのWMP。
- 正式名称は「Windows Media Player Classic」。
- 音楽再生やCDのリッピングに特化したシンプルなソフト。
- そのため、軽い。
- iPodとは無縁だ。
- QuickTimeとも無縁だ。
- 格ゲーだ。
- 公式なコーデックのみのバージョンもある
- 余計なプロセスを常駐させないため、OSの安定性を崩すことはない
- 公式なコーデックのみのバージョンもある
- ダウンロードの時点で無料版への積極的な誘導を行い、有料版は非推奨扱い
- 標準設定で使うのがもっとも安全、変更すると個人情報が垂れ流しになるので非推奨
- ウォークマンとは無縁だ。
- 姉妹品として「MagnumStage」もある。
- 使いやすさで定評がある。
- おまけにiPodやiPhoneにも対応。
- 現在もバージョンアップが行われている。
- 逆にSonicStageが廃止されてしまった。
- 軽い。
- 全世界共通のサーバを使用。日本だけが独自運用ということはない。
- この人々専用のソフトだ
- あらゆる仕様を公開し、互換ソフトの開発に協力的な姿勢を取りつづけている
- 開発されたのは、最も遅い時期。
- だけど、現在では世界標準になっている。
- 由来は「I seek you」ではなく、「I see cue」。キュー(出だし)は理解してますよということ。
- イスラエル製のため、アラブ諸国ではいっさい使われていない。
- 糸電話だ
- Skebeだ
- ホリエモンがこき下ろして有名に
- 一応時間料金を徴収される
- スカイッペと読む
- 「テックス」と読む。
- 数式の出力が汚い。
- そのため文系学生御用達のソフトといわれる。
- オフィススイートのワープロソフトように、レイアウトを同時に確認しながら編集するのが一般的。
- 先日、Ver.4が発表された。
- Ver.4以降は Ver.2↑2, Ver.2↑↑2, Ver.2↑↑↑2, Ver.2↑42, Ver.2↑52, ……とバージョンが増えていく。つまりいつまでたってもVer.4。
- THX社が作っており、起動すると凄まじい音がする。
- もちろんマスコットキャラクターはTex君。
- 起動が早い。
- Readerと名付けられているが、編集機能が充実している。
- むしろ閲覧だけには過剰な機能が多いので、サードパーティー製の互換リーダーが大人気。
- 最初はAdobe Readerだったが、途中でAdobe Acrobat Readerになり、一周回ってAdobe Readerに戻った。
- 「gnu」とはもちろん「Gnu is Not Unix」のこと。
- ここだけ本当の話。
- 情報漏洩とは無縁だ。
- あるいは積極的・自発的に流す人の為のソフトウェア。最近はWikileaksがライバル。
- 著作権侵害とも無縁だ。
- 使用することでパソコンの安全性を高めることができる。
- すべてのパソコンユーザがインストールするのが望ましい。
- 作者は国が認めるほどの日本のソフトウェア史に残る偉人だ。
- 逮捕されるはずがない。
- 本人は「もう嫌だ、やめたい」と涙目だが、国家権力が無理矢理バージョンアップを続けさせている。
- 一時フリーだったが再びシェアウェアに。
- しかも金を払うまで使えない。
- 初期に何度も改名してない、最初から伺かという名前だった。
- 何もしゃべらない。
- キャラクターはデフォルトの一種類のみ。
- 有料である。
- SSPは「SuperSmallPretty」の略だ。
- このソフトで拡張子を変えるだけで、ファイルの中身も違う規格になる。
- スマホアプリをダウンロードするのに使う。
- URLを指定しても隠されたファイルはダウンロードできない。