偽トランスフォーマーシリーズの特徴
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偽物の特徴[編集 | ソースを編集]
- 変形しない。
- 変形できるのは第一世代のみ。
- アクションマスターで一度変形機構を復活させたが、不人気だったのですぐに戻した。
- しかも実質分解して組み換えな総差し替え変形。
- アクションマスターで一度変形機構を復活させたが、不人気だったのですぐに戻した。
- 変形できるのは第一世代のみ。
- ロボットじゃない。
- なんだかよくわからないゴテゴテしたオブジェが、なんとなく人型っぽく見えなくもないようなゴチャゴチャしたものに変形する。
- おもちゃはアメリカの会社によって開発され、アニメの第1作目は最初に日本で製作・放送された。
- スタースクリームが忠烈の漢。
- 謙虚で思慮深い。
- メガトロン「この忠義物が!」。
- 「デストロン戦士!弾幕薄いぞ、何やってんの!」
- マイクロン伝説は?
- 逆にG1スタスクっぽい性格になっていた可能性大。
- なお、シャッタード・グラスのスタスクはまさしく忠臣である。
- 一方、メガトロンは無能な暴君。無計画なため作戦失敗は日常茶飯事、微罪だろうと全て死刑。小者で全く人望がない。
- 「コンボイ様ぁ~」が常套句。
- 「まったくこのレーザーウェーブめ!」も。
- デストロンが解体業者だ。
- 実はV3と戦っている。
- トランスフォーマーたちも改造人間である。
- ところがどっこい、アメコミにどう見てもV3や電王にしか見えないモブのTFがいるんだよこれが。
- 実はV3と戦っている。
- アニメは、ツッコミどころがないほど完璧な作画だ。
- ●産「●ュアリス」は、発掘(氷結)メガトロンを元に設計された。
- ビーストウォーズのセリフが全て台本通りになっている。
- 自律した意思を持っていない。
- 人間が搭乗して操縦しないと動かない。
- というか全部人造だ。
- マシンロボが紛れ込んでいる。
- 勇者ロボやダイアクロンも混ざっている。
- それどころかあらゆる作品の変形・合体ロボットが紛れ込んでいる。
- 実際にアメコミではマシンロボがチョイ役として出ている。
- 勇者ロボやダイアクロンも混ざっている。
- よく見てみると「モーファー」だったり、「フォーサー」だったりする
- サイバトロンはコンボイの「いい考え」に、デストロンはスタースクリームの奮戦に頼りっきり。
- ビーストウォーズ以降のシリーズも日本テレビ系列で放送された。
- もしくはTBS系列で放送された。
- スーパーロボット大戦シリーズの常連作品。
- 『リターン・オブ・コンボイ』や『合体大作戦』、『G-2』もアニメ化された。
- タカラトミー合併前はトミーから発売されていた。
偽作品の特徴[編集 | ソースを編集]
偽G1の特徴[編集 | ソースを編集]
- 完全に資源の奪い合いの戦争だ。
- 3話でデストロンが勝利して終了。リジェ?誰それ?
- 作画ミスが起こるなんてありえない。
- 死人が続出する、殺伐とした作風が特徴。
- 一人称で「おいら」って言わないバンブルビーなんて、バンブルビーなんかじゃないやい!
偽ザ・ムービーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本でも上映された。
- 死人が一切出ない。
偽2010の特徴[編集 | ソースを編集]
- ガルバトロンは最初から精神病院に送られている。
- キャラクターの全員が宇宙ペストに感染している。
- 2010年に放送されている。
- あるいは日本語版でも時代設定は2006年だ。
- ユニクロン戦争の結果、デストロンのニューリーダーがスタースクリーム。
- メガトロンは宇宙に放逐されたまま。
- ウルトラマグナスが敵の弾一発当たっただけで爆死。
- サイクロナスの性格が、続編のヘッドマスターズそのもの。
偽ザ・リバースの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本でも放送された。
- コンボイやガルバトロン、ナレーター以外の声優は全員初代や2010、HMと同じ配役である。
- ロディマスコンボイは石丸博也が声を担当している。
- ファイヤーボットやツーインワン、トレインボットも登場する。
- サウンドブラスターも登場する。
- ツインキャストも登場する。
- 固有名詞が2010までと一緒である。
偽ザ☆ヘッドマスターズの特徴[編集 | ソースを編集]
- エンブレムターンはセル画になっていない。
- 名前の通り、校長先生たちが主役である。
- 死人が一切出ない。
偽超神マスターフォースの特徴[編集 | ソースを編集]
- 最初から最後までプリテンダーが主役。
- 当然ながら玩具も日本で大ヒットした。
- コンボイ司令官が途中で復活する。
偽Vの特徴[編集 | ソースを編集]
- 主題歌の作曲は菊池俊輔だ。
- 当初の予定通り、1990年2月まで放送。
- 玩具の売り上げは勿論、視聴率も非常に高かった。
- 戦死者の数が和製TFでも最多。
偽Zの特徴[編集 | ソースを編集]
- TVシリーズとして制作。
- 主題歌を歌ったのはささきいさお。
- ロードファイヤーやメトロタイタンもアニメに登場する。
偽ビーストウォーズの特徴[編集 | ソースを編集]
- アドリブが一切ない
- しかも最初からリターンズのようなグロテスクなデザインである。
- 実はアドリブ厳禁だ。
- 野獣先輩の語源となった作品だ。
- セル画のアニメーションである。
- 製作:葦プロダクション。
- あるいは過去作同様、東映動画。
- 製作:葦プロダクション。
- 1年間放送された。
偽ビーストウォーズⅡの特徴[編集 | ソースを編集]
- フルCGアニメである。
- 1年間放送された。
偽ビーストウォーズネオの特徴[編集 | ソースを編集]
- フルCGアニメである。
- 本作より後の時系列を描いたシリーズも存在する。
- 『ビーストウォーズⅡ』のキャラは一切登場しない。
偽ビーストウォーズメタルスの特徴[編集 | ソースを編集]
- ビーストウォーズネオより後の時系列だ。
- 最終回がモノマネ勝負だなんて有り得ない。
- ライノックスもメタルス化している。
- 一部エピソードを劇場版として公開するなどもってのほか。
偽ビーストウォーズリターンズの特徴[編集 | ソースを編集]
- アメリカでもこのタイトルで放送された。
- ビーストウォーズメタルスの後番組である。
- 当時から評価が高かった。
- 下ネタはご法度。
偽カーロボットの特徴[編集 | ソースを編集]
- 今までのシリーズとは別世界。
- デジモンとコラボした。
- 葦プロダクション制作。
偽マイクロン伝説の特徴[編集 | ソースを編集]
- タイトルの通りマイクロンが主役。
- 玩具の可動範囲が非常に広い。
- 変形も非常に複雑なものが多いが、ユニクロンだけは適当に設計されていた。
- 今までのシリーズの続編であると明言されている。
- アニメーション製作∶GONZO
偽スーパーリンクの特徴[編集 | ソースを編集]
- マイクロン伝説の続編ではない。
- SL機関車が登場する。
- 電脳冒険記ウェブダイバーのグラディオンも出てくる。
- ゼルダの伝説とコラボした。
- ロボは基本2D作画で描かれ、ごくまれにCGになる。
- アニメーション製作∶GONZO
- 途中で主題歌が変更された。
- 英語版のタイトルも『TRANSFORMERS:SUPER LINK』だ。
偽ギャラクシーフォースの特徴[編集 | ソースを編集]
- スーパーリンクの後番組である。
- 製作:テレビ東京。
- スポンサーがセガである。
- 玩具は飛ぶように売れ、それを受けて取扱店舗も爆発的に急増。
- ロボは2D作画で描かれた。
- アニメーション製作∶アクタス
- 日本語版もマイクロン伝説とスーパーリンクの続編という設定だ。
- 惑星アニマトロス出身のTFはビースト戦士として扱われている。
- そのため、変形時の掛け声は「変身!」だ。
- 英語版のタイトルも『TRANSFORMERS:GALAXY FORCE』だ。
偽アニメイテッドの特徴[編集 | ソースを編集]
- キャラデザが日本的。
- シーズン4の制作が実現している。
- 吹き替え版でもこれまでのシリーズと同じく固有名詞は日本語版に倣っている。
偽プライムの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本でもシーズン3が放送された。
- 本作よりも後の時系列を描いたシリーズなんてない。
偽アドベンチャーの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「トランスフォーマー カーロボット」よりも後の物語だ。
- オプティマスプライムが主役を務めている。
- テレビ東京系列で放送された。
- 映像ソフト化された。
偽サイバーバースの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「アドベンチャー」の続編。
- オプティマスプライムが主役を務めている。
- テレビアニメだ。
偽ウォー・フォー・サイバトロン・トリロジーの特徴[編集 | ソースを編集]
- Amazon Prime Video独占配信。
- 原語版のオプティマスプライムの声は、G1同様、ピーター・カレンが担当している。
偽アーススパークの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本でも30分枠で放送。
- 過去作同様、オプティマスプライムとメガトロンは敵対している。
偽キャラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 新規追加はサイバトロン→デストロンの順でお願いします。
- 各作品の先頭は両陣営の総司令官・破壊大帝になるようにして下さい。
偽G1のキャラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 偽コンボイの特徴
- 口が良い。
- ユニクロン戦争を生き延びることができた。
- エヴァの色になるなんてありえない。
- CV:古谷徹
- 偽マイスターの特徴
- 海外でも設定は副官である。
- 一人称は「俺」。
- 2010以降には登場しない。
- 「ザ・ムービー」で戦死したため。
- 偽ホイルジャックの特徴
- 悪人である。
- マッドサイエンティストであるから。
- 東北弁で話す。
- 「トランスフォーマーV」には一切登場しない。
- 一人称は「拙者」。
- CV:千葉耕市
- 偽ラチェットの特徴
- アイアンハイドとは違う形である。
- ホイルジャックの手伝いは一切しない。
- 同型にクランクがいる。
- 偽バンブルの特徴
- 子供っぽいことはしない。
- スパイクとは仲が悪い。
- 一人称は「僕」。
- CV:塩屋浩三
- 偽アイアンハイドの特徴
- 過激な発言はしない。
- 青いボディーだ。
- 偽パーセプターの特徴
- 装甲車に変形する。
- グーセプター、チョキセプターという兄弟がいる。
- 叫び声がうるさくない。
- アイアンハイドやクリフと同じく、好戦的な性格で過激な発言が多い。
- 『V』でも城山知馨夫が声を担当している。
- 偽メガトロンの特徴
- 些細なミスも許さない。
- スタースクリームに甘い。
- スタースクリーム以外の部下から全く信頼されていない。
- 戦車に変形する。
- 一人称は「俺様」。
- CV:永井一郎
- 偽スタースクリームの特徴
- メガトロンを裏切らない。
- 騎士道精神の持ち主。
- CV:橋本晃一
- 偽サウンドウェーブの特徴
- ショックウェーブの兄。
- メガトロンに代わって破壊大帝になろうとしている。
- 「ザ・リバース」にも登場する。
- 偽レーザーウェーブの特徴
- サウンドウェーブの弟。
- 地球に行ったことがある。
- メガトロンの悪口ばかり言っている。
偽2010のキャラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 偽ロディマスコンボイの特徴
- 以前の姿もロディマスコンボイという名前である。
- ザ・リバースでも石丸博也が声を担当している。
- あるいは『2010』と『ザ☆ヘッドマスターズ』では富山敬、『ザ・リバース』では山寺宏一が声を担当した。
- ホットロディマス時代もロングライフルを装備している。
- 謙虚で出しゃばらない。彼のおかげでコンボイがユニクロン戦争を生き延びるきっかけとなった。
- CV:富山敬
- 偽ウルトラマグナスの特徴
- 初代トランスフォーマーにも登場した。
- No.1である。
- 地球人とは親しくない。
- 『スクランブルシティ発動編』や『ザ☆ヘッドマスターズ』、『ザ・リバース』でも速水奨が声を担当している。
- 偽スカイリンクスの特徴
- 玩具は未だに日本未発売である。
- 人間型のロボットモードが存在する。
- 偽チャーの特徴
- 加藤茶がモチーフだ。
- 2010のサイバトロン戦士の中では最も若い少年戦士。
- CV:千葉耕市
- 偽ウィーリーの特徴
- ダニエルとは犬猿の仲。
- 2010のサイバトロン戦士の中では最古参の老兵。
- 偽アーシーの特徴
- 緑色の機関車に変形する。
- 日本語版でもロディマスの恋人という設定。
- 偽ガルバトロンの特徴
- 精神病院に入れられるなどもってのほか。
- 『スクランブルシティ発動編』にも登場する。
- 偽サイクロナスの特徴
- ニューリーダー病患者。
- ロディマスが落としたマトリクスを盗んでパワーアップしたことがある。
- そのため、カーロボ(海外版)やマイ伝に登場する悪のコンボイには『サイクロナス』の名が与えられた。
- 『ザ☆ヘッドマスターズ』や『ザ・リバース』でも稲葉実が声を担当している。
- 偽スカージの特徴
- 好戦的な卑劣漢ではない。
- マトリクスを使用していない。
偽Vのキャラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 偽スターセイバーの特徴
- おねしょして叱られたことがある。
- ヤバい宗教に傾倒し、後にダイアトラスを不心得者として惨殺。
- カードキャプターをやっている娘がいる。
- 偽ビクトリーレオの特徴
- ゴッドジンライとは別人。
- ビクトリーアストラという双子の弟がいる。
偽ビーストウォーズのキャラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 偽コンボイの特徴
- G1のコンボイとは関係がある。
- マトリクスを所有している。
- CV:緑川光
- 偽チータスの特徴
- コンボイの命令をちゃんと聞いている。
- 一人で走ることはない。
- スナック菓子だ。
- 褒め言葉だ。
- CV:岩田光央
- 偽ラットルの特徴
- チータスより年下だ。
- 軽口や冗談を言わない。
- CV:松野太紀
- 偽ライノックスの特徴
- 機械に関する知識は疎い。
- 正体はでんぢゃらすじーさん。
- 気が荒い性格だ。
- 偽ダイノボットの特徴
- 最初からサイバトロン。
- 春日部市に住む二児の父親。
- 偽メガトロンの特徴
- G1のメガトロンの子孫。
- 自分のことは「ワガハイ」と呼ぶ。
- CV:中尾隆聖
- 偽テラザウラーの特徴
- メガトロンを裏切らない。
- メガザウラーとギガザウラーもいる。
- CV:島田敏
- 偽インフェルノの特徴
- とても頭がいい。
- ロケット団のメンバーだ。
トークに、偽トランスフォーマーシリーズの特徴に関連する動画があります。