偽動物の特徴/昆虫
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あ・か行[編集 | ソースを編集]
偽アメンボの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水生昆虫だから空を飛ぶことは一切ない。
- 飴が主食。
- 実はクモの仲間だ。
偽アブの特徴[編集 | ソースを編集]
- 人を刺さない。
- 北陽のボケ担当。
偽アリの特徴[編集 | ソースを編集]
- その正体は伝説のボクサーだ。
- 巣の構造が至極単純だ。
- 甘いものが大嫌いだ。
- 精進料理ばかり口にしている。
- むしろ辛党。
- 仲間を踏まれるたびに、踏んだ人を取り囲んで抗議デモを起こす。
- シロアリと混同されるたびに抗議デモを起こす。
- 働きアリも飛行が可能だ。
- 働きアリはすべてオスで、生殖器もしっかりある。
- 働きアリがしばしば女王アリ陣営にクーデターを起こしている。
- サボっている奴は一匹もいない。
- ゴキブリの仲間。
偽オトシブミの特徴[編集 | ソースを編集]
- 何でも物を落とす虫だ。
- よく見たらカブトムシの一種だ。
偽蚊の特徴[編集 | ソースを編集]
- 吸血はしない。
- 血反吐を吐きまくる。
- ボウフラのうちも可愛い。
- 成虫になっても勿論可愛い。
- 針にこれといった特徴がなく、肌に刺さると痛い。
- 痛くない注射針のモデルにされるなんてもってのほかだ。
- しかし刺された後も痒くならない。
- 痛くない注射針のモデルにされるなんてもってのほかだ。
偽蛾の特徴[編集 | ソースを編集]
- 蝶並みに美しい。
- 毒を持つ種類などいない。
- 実は蚊の仲間だった。
- ライバルはゴジラだ。
- カイコガは貪欲でほとんど何でも食べる。
偽カナブンの特徴[編集 | ソースを編集]
- ちゃんと上翅を開く。
- 飛行体制に移行することができない。
- 主に植物を食べる。
偽カブトムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- スイカを与えたら下痢をちゃんと起こす。
- 学名は現在も「Allomyrina dichotoma」だ。
- 昼間でも普通にどんな場所でも見つけやすい。
- カブを食べる。
- メスにも角がある。
偽カマキリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 虫が大嫌い。
- その代わり、カエルの天敵だ。
- 寄生虫とは無縁だ。
- 主に稲穂を食べる。
- オスがメスを食べることがしばしばある。
偽カミキリムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実は「カマキリムシ」だ。
- カマキリの一種だ。
- 本当に髪の毛を切る。
偽カメムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 臭くない。
- 瓶の中に住んでいる。
偽キリギリスの特徴[編集 | ソースを編集]
- 霧がすごい時に現れる。
- よくメスのクモにお仕置きされている。
偽クワガタムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- カブトムシ並みに人気がない。
- 平成仮面ライダー第1作のモチーフはこの虫じゃない。
- 南米に多く分布する。
偽ケラの特徴[編集 | ソースを編集]
- 「手のひらを太陽に」の歌詞に出てこない。
- サソリの近縁種だ。
偽ゲンゴロウの特徴[編集 | ソースを編集]
- 水の中を泳がない。
- 甲虫ではない。
偽コオロギの特徴[編集 | ソースを編集]
- 指で摘まむと死んでしまう。
- 昼間でも活動しやすい。
- コーロギだ。
偽コガネムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 本当に金色だ。
- ペットショップで売られている。
偽ゴキブリの特徴[編集 | ソースを編集]
- 北海道に多数生息する。
- 日本ではよく益虫扱いされている。
- カブトムシ、クワガタ並みに人気だ。
- 生存能力が恐ろしいほど低い。
- 少しつつかれただけで死ぬ。
- むしろやわらか戦車のようにつつかれた所から腐る。
- 少しつつかれただけで死ぬ。
- 沖縄に住んでいる種は小さく、飛ばない。
- 最も人気の高い虫の一種だ。
- 森林にいるのも、家屋に出没するのと同種であることが多い。
- 食事時に放送される番組でよく特集される。
- リーンリーンという綺麗な声で鳴く。
- さらに発光する。
- クロゴキブリは天然記念物に指定されているため、殺すと犯罪になる。
- 海にいる。
偽コノハムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 葉っぱの見た目をしていない。
- カマキリの亜種だ。
- アフリカに生息する。
さ行以降[編集 | ソースを編集]
偽シロアリの特徴[編集 | ソースを編集]
- アリの一種だ。
- 金属を食い荒らすことで有名。
- 主に城に棲む。
- アリの巣に寄生している。
偽スズムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- いつも鈴を鳴らしている。
- よく涼んでいる。
偽セミの特徴[編集 | ソースを編集]
- 必ず4年、6年、8年など、(2の倍数)年周期で大発生する。
- 計算が面倒だから素数年は避ける。
- 119のように素数っぽく見えて素数ではない数(例えば119は7×17)はどうなるか?
- 計算が面倒だから素数年は避ける。
- 成虫になってからの寿命は大変長い。
- 幼虫でいる期間は短い。
- 幼虫でいる期間は1週間〜1ヶ月程度で、成虫になってからは3〜17年生き続ける。
- 幼虫でいる期間は短い。
- 樹液ではなく、木材そのものを食って生活している。
- どの種類も鳴き声が全く同じ。
- かつては方言が良く使われていたが今ではすっかり途絶えてしまった。
- というより、全く鳴かない。
- 京都で餃子を作っている。
- 実はハエの仲間。
- ミンミンゼミは主に西日本に生息し初夏から8月初旬ごろまで鳴り響く
偽タガメの特徴[編集 | ソースを編集]
- カエルなどの体液を吸わない。
- 川に大量に生息している。
偽タマムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 実はコガネムシの仲間だ。
- 玉のような形をしている。
偽蝶の特徴[編集 | ソースを編集]
- 姿が全然かわいくない。
- 標本にしようとする人などほとんどいない。
- 蛾と見分けがつかない。
- 花の蜜を吸わない。
- 主に虫を食べる。
- 南極大陸や雪山に行かないと見られない。
偽テントウムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 幼虫が毛虫だ。
- 結婚式場に生息する。
- 光を出すことができる。
- よく転ぶ。
偽トンボの特徴[編集 | ソースを編集]
- ヤゴは全くの別種だ。
- 性質が荒いトンボが多い。
偽ナナフシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 七不思議で不死身な昆虫だ。
- イチフシからロクフシまで黒歴史。
偽ハエの特徴[編集 | ソースを編集]
偽ハサミムシの特徴[編集 | ソースを編集]
- 鋏のような切り方をする。
- 和式トイレに現れることはない。
偽ハチの特徴[編集 | ソースを編集]
- その正体は米津玄師だ。
- 群れず、一匹きりで行動する。
- あるいは、必ず八匹組で行動する。
- グループからあぶれると、他種の虫と行動しなければならない。
- あるいは、必ず八匹組で行動する。
- 巣は必ず樹上に作られる。
- 極めて穏やかな体色をまとっている。
- ハエと同じく、羽は2枚しかない。
- 飛行音もハエと瓜二つだ。
- 肉食なのは成虫で、幼虫は決して他の虫など食べない。
- ハリが特殊な構造になっていて刺されてもいたくない。
- スズメバチに刺されても何の感触も覚えない。が、針は肌に残る。
- 当然、某ゲームで刺されることはない。
- アリとは何の共通点もない。
- 多くの地域で「クマバチ」と「クマンバチ」は同じ種を指す。
- ニコニコ動画でネタにされていない。
- 渋谷駅前に銅像が建っている。
- 全ての種が社会性昆虫だ。
偽バッタの特徴[編集 | ソースを編集]
- 日本に生息しているバッタは気性が荒く、蝗害の原因になる。
- 逆に中国のバッタはおとなしい性格。
- 仮面ライダーとは無縁。
- 逆にウルトラシリーズとは縁が深い。
- ボールを跳ね返す事ができる。
- 常にバットを持っている。
偽ホタルの特徴[編集 | ソースを編集]
- 濁った水を好み、主に都会に生息している。
- 光るのはメスのみ。
- もしくはオスメス両方光る。
- よく見たらゴキブリだった。
- 光る時は体が高温になる。
- 小田急小田原線沿線、特に螢田駅付近でよく見かける。
- 他に大阪の蛍池駅周辺でもよく見かける。
偽ミズカマキリの特徴[編集 | ソースを編集]
- カマキリの一種だ。
- 小魚を食べない。
偽ユスリカの特徴[編集 | ソースを編集]
- れっきとした蚊だ。
- 吸血をする。
- 幼虫は青い。