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偽名古屋市営地下鉄の特徴

偽東山線の特徴

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  1. 車体幅は広く、ロングシートに着席した乗客が足を投げ出しても何の問題もない。
    • 新幹線並の大きさだ。
      • そりゃ標準軌だもん。当然さ。
  2. ラインカラーはテレビ塔の色にちなんだ、シルバー。
  3. 未だに信号はATS。
  4. 栄にポケモンセンターがあるということで、ポケモンのラッピング電車が走っている。
  5. 赤字で廃止寸前?
  6. 女性専用車両って何者だ?
  7. 高架区間なんてない。
    • 第三軌条にもかかわらず踏切が多数あり、「開かずの踏切」が問題になっている。もちろん、東名高速との交差地点にも踏切がある。
  8. 沿線には著名な寺社が多く、観光路線である。
  9. 実は鳥取県内にも路線を持っている。
  10. 京阪交野線とも接続している。
  11. 前代未聞のナローゲージの地下鉄だ。
  12. 終点の藤が丘から万博を機に三セクが伸びており、実質的な延長線として恒常的に直通している。
    • そこの初乗りは100円に決まっている。
  13. 戦前に民営で開業した。
    • 当時の社名は「名古屋地下鉄道」と「名古屋高速鉄道」。

偽名城線の特徴

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  1. 反時計回りに一周する環状路線で、駅は4つのみである。
  2. 沿線のナゴヤドームにちなんで、ラインカラーは「ドラゴンズブルー」である。
  3. 最初の開通時に環状で全線開通した。
    • 昭和の頃から環状線だった。
  4. 接近メロディは燃えよドラゴンズ
  5. 名古屋の地下鉄にもかかわらずアンチ中日色を鮮明に出しており、ナゴヤドームの最寄の駅に「名古屋ドーム前やだ」と表記している。
  6. 電車の方向は「外回り」「内回り」である。
  7. 名港線から独立した。
  8. 既に浅草線日比谷線で実績があったので、瀬戸電との直通を見越して架空電車線方式にしてある。

偽名港線の特徴

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  1. 「名古屋港駅」のホーム反対側は海が迫っている。
  2. ラインカラーは「マリンブルー」である。
  3. あおなみ線と合流する。
    • ていうか直通運転している。
    • ていうか名港線の愛称が「あおなみ線」だ。
  4. 将来は金城埠頭から発着するフェリーを利用して、車両航走を行う予定。連絡船の船内には第三軌条レールが・・
  5. 名古屋港シートレインランドのトレインとは、もちろん名港線のことを指している。
  6. 起点は中村区内だ。
  7. 開業当時から名港線である。

偽鶴舞線の特徴

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  1. 両端で名鉄と直通するので、ラインカラーは「スカーレットレッド」である。
    • その直通する名鉄の路線は本線と三河線だ。
    • JR線にも乗り入れており、京都発着の特急「つるまい」が運転されている。
  2. 沿線にマイセンの工場がある。
  3. 車両は全て新型である。
    • 名鉄は3300形をベースにしたものを使用。
    • むしろ新車なのは名鉄の車だけ。地下鉄側はオンボロを機器更新してまでいつまでも使い倒す。
  4. 名鉄の車両規格に合わせ、日比谷線のような18m3扉である。
    • もちろん名鉄名古屋駅にも来る。
    • 東京メトロ5000系のOEM車が走っている。
  5. 地下鉄には珍しい駅弁販売があり、まい泉のとんかつが購入できる。
  6. シルバー世代の健康増進と増収のため、八事駅のエスカレーターとエレベーターは有料化される予定。
  7. 終点の駅前の店では、イチゴとラズベリーと紅ショウガとトマトをあしらったケーキが大人気だ。「赤いケーキ」・・赤池駅
  8. 名前はもちろん「つるません」
  9. 平日の朝には学生専用車両が設置されている。
    • for 南山、名城、中京大学生

偽桜通線の特徴

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  1. 名古屋駅は、JRコンコースのすぐ下にあり、短い階段1本で乗り換え可能。
  2. ラインカラーはもちろん桜色である。
  3. 実は、東急桜通線だ。
  4. 偽名古屋市営地下鉄の中で一番儲かっている。
  5. 2010年開業を目標に野並駅より先、名鉄犬山線徳重駅まで延伸工事中である。
  6. 近鉄と相互直通している。
    • そのため標準軌を採用。
      • 鶴舞線との連絡線なんて作れっこない。
  7. ホームドアはすべて赤色。
    • 野並側から設置した。
  8. ホームはやたら狭い。
    • 近年延伸した区間に限ってやや広くなった。
  9. 朝ラッシュ時はどの車両も予備を除いてフル稼働。他線の車庫で常時寝ているとは考えられん。

偽上飯田線の特徴

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  1. 他線とは一切交わらない。
    • むしろどの路線とも乗り換えできる。
  2. 運行距離が長いため、線内のみの夜行寝台列車が走っている。
  3. 今度、名鉄上飯田線になる予定。
  4. JR飯田線との相互乗り入れが計画されている。
    • 路線自体JR東海に買収された。
    • ちなみにこの路線自体は元善光寺から分岐してこの県道の沿線を走っている。
  5. 20m車40両編成で運行されている。
    • なので動力費かからない。
  6. 車内放送はもちろんお馴染みの透千保女史である。
    • 広告放送が多い。
      • 車内広告も地下鉄車は多過ぎて鬱陶しいくらい。他方の名鉄車は全然出稿されない。

関連項目

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