偽舞浜駅の特徴
ナビゲーションに移動
検索に移動
- 舞浜駅というのはただの愛称で、正式名称は「東京ディズニーリゾートゲートウェイステーション駅」という。
- (マジネタで申し訳ないが、この駅名が実現すると、文句なしで日本一長い駅名になる・・・)
- 映画「メリー・ポピンズ」のリバイバル上映とアトラクション建設を記念して「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス・東京ディズニーリゾートゲートウェイステーション駅」になった。
- 「次は、スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス・東京ディズニーリゾートゲートウェイステーション、スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス・東京ディズニーリゾートゲートウェイステーションでございます。お出口は右側です。The next station is Supercalifragilisticexpialidocious Tokyo Disney Resort Gateway Station。次のスーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス・東京ディズニーリゾートゲートウェイステーションでは、時間調整のため、5分停車……」」
- その「舞浜駅」という愛称は、実はディズニーリゾートラインの駅名である。
- 高輪ゲートウェイまでの直通列車がある。
- 実は、ここだけの話・・・・・委託駅だ。
- 駅ホームでは、チュロスとポップコーンも売られている。
- 駅員がディズニーキャラだ。
- 駅長はもちろん犬のぬいぐるみ。
- かけ込み乗車をしようとすると、某アヒルが「グァ~グァ~」と騒ぐ。
- 列車が発車するときの発車音は、上りが鉄腕アトムで、下りはドラえもんのテーマ曲だ。
- ただのベルだ。
- 駅舎は純和風のイメージ。
- 駅前にある無料の足湯が大人気。
- 駅のホームにあるのはベンチではなく畳だ。
- 定期旅客の割合が9割を超えている。
- 舞浜駅前のバスターミナルからは、全国各地への高速バスが出ている。
- パークアンドライドを実施していて、JRの乗車券を買うと、24時間まで車を無料で停められる。
- コインロッカーは数十個しかないが、いつも空いている。
- 高架下のJR系列のホテルは電車の騒音がうるさく、宿泊客には耳栓が配られている
- (著作権にうるさい)ディズニーリゾート関係の駅広告は一切掲示されていない。代わりに掲示されているのは「としまえん」「花やしき」「サンリオピューロランド」の広告である。
- 「USJ」「スペースワールド」「よみうりランド」なんてのもある。
- 新たに「向ヶ丘遊園」「横浜ドリームランド」が出た。
- ずいぶん古ぼけて色あせた広告が出ているので、ディズニーに対する呪いという都市伝説がある。
- ポ●モンセンター浜松町のも
- そしたら「志摩スペイン村」まで登場。
- 新たに「向ヶ丘遊園」「横浜ドリームランド」が出た。
- 「USJ」「スペースワールド」「よみうりランド」なんてのもある。
- 3番線からは「ウェスタンリバー鉄道」、4番線からは「エレクトリック・レールウェイ」が発着している。
- エレクトリック・レールウェイは蘇我・館山・成東まで直通する。
- 北口はいつも賑わっている。
- ゲームセンターや飲み屋、風○など、歌舞伎町や池袋と肩を並べる歓楽街である。
- 駅のホームには白木屋の看板がはりだしている。
- 駅の出口を出たら目の前にパチンコ屋がある。
- 駅のホームから武●士やア●ムのネオンが見える。
- 場外馬券売場もある。
- 金券ショップも林立し、株主用パスポートや、ホテルの割引券などの売買が盛んだ。
- サンリオショップやジャンプショップ・ジブリの店などが建ち並ぶ。
- 臼雪姫やアリエノレなどのコスプレ喫茶もあり、遊園地に退屈したパパたちがこっそり抜け出して・・・・
- あっ、俺に付いてくれた女の子、さっき遊園地で風船売っていた子だぞ!
- アニメイトの本店がある
- ま●カフェもなぜかある
- 株式会社ポ●モンの本社も千葉県浦安市舞浜である。
- ゲームセンターや飲み屋、風○など、歌舞伎町や池袋と肩を並べる歓楽街である。
- 通勤快速が停車する。
- 房総特急も全列車が停車する。
- 東京駅では武蔵野線を避けるディズニー客が絶えない。それもそのはず、武蔵野線はディズニー客分離の観点から当駅通過
- 誤乗してしまい、夢の国を通り越して見知らぬ土地へ連れて行かれる客が少なからず居る
- 見知らぬ土地=房総半島ではなく埼玉かもしれない。
- 誤乗してしまい、夢の国を通り越して見知らぬ土地へ連れて行かれる客が少なからず居る
- MSEのベイリゾートも直通。
- 時間も開園前に着き、閉演後にも乗車時間に余裕のあるダイヤで人気になり、土日は北千住発着がこれに置き換えられた。
- 駅構内には靴磨きのおじいさんがいる。
- もちろん、楕円形の名札を付けている(=キャスト)
- ポケモンセンターの最寄り駅である。
- 子供を中心とした利用客の多くが手にしている黄色い風船は、ピカチュウの風船だ。断じてくまのプーさんではない。
- 子供が親にねだっている、大きなクチバシのある風船はコダックであり、決してド○ルドダックではない。
- 発車メロディーは、1番線が「めざせポケモンマスター」、2番線が「君のそばで~ヒカリのテーマ~」
- その名のとおり、浜の砂が舞っている。黄砂も混じる。
- 実はアメリカにある駅である。
- ディズニーリゾートラインには、姫路モノレールのお古が走っている。
- 特急「ディズニーエクスプレス」が発着している。
- 車掌はもちろんミッキー。だけど、検札の時は写真撮影や握手を求めるゲストで、大混乱する。
- 駅の入場に2時間待ちはざら。
- ファストパス対応。
- 京浜急行の電車が来る。
- もちろん東京から来る。
- 断じて京都から来てない。
- 最近は「京急舞浜」とフル表示するようになってきた
- 羽田空港には「空港からディズニーまで電車一本!」の広告が至る所に貼られている。
- 新幹線も乗り入れている。
- 浦安駅(地下鉄・東西線)との連絡が、極めて便利である。
- 山陰線との連絡も極めて便利だ。
- 間違えて横浜まで着いてしまう。
- 高架下の店名やキオスクはもちろん「○○東京ディズニーリゾートゲートウェイステーション店」
- 駅長室はトップシークレットだ。
- この駅で「ドナルド」といえば某ピエロのことだ。
- ドナルドは今男子に夢中なんだ♪
- ランランルー♪
- もちろん、駅周辺はマクドナルドだらけである。
- 東京都浦安区にある。
- 千葉駅から乗り換えなしで行ける。
- よく見たら「毎浜」駅だった。
- 駅構内に毎日新聞の本社がある。高架下には輪転機もある。
- あるいは「無浜」駅で、もちろん無人駅である。
- 駅自体もディズニーランドエリアである。
- アトラクションはもちろん「京葉線」である。
- 入場券と往復乗車券がセットで販売。お買い得。
- そのため葛西臨海公園以遠↔新浦安以遠を行き来する客は必ず入場料金を取られる。総武快速、蘇我経由のほうが安い。(遅い)
- 東武鉄道も亀戸方面から乗り入れる。
- スペーシア、りょうもうも入ってくる。
- 駅放送はここだけミッキー(後藤真寿実)とグーフィー(小山武宏)。
- ここに乗り入れている電車は全て阪急の様な電車ばかりだ。
- 車体はマルーン、車内は木目調、座席は緑色の電車しか入れない。
- そのため、東の阪急梅田駅と呼ばれる。
- 仕舞いには阪急舞浜線が開通する。しかも大阪からはるばると・・・
- 関東大手私鉄どころか関西大手私鉄や名鉄、西鉄までこの駅に集結するようになった。
- そのため、大手私鉄の車両展示場状態となる。
- 名鉄の場合、この駅到着時、どけよホーンの吹奏を義務付けられる。
- 近鉄の場合、しまかぜが1時間に1本は入ってくる。
- 京阪の場合、テレビカーの代わりにディズニーカーが連結される。
- 阪急の場合、乗り入れ車も含めマルーン塗装、車内は木目調、座席は緑色の電車しか入れないよう規制をかける。
- よって、京とれいんは入線できない。
- 阪神の場合、高校野球や野球試合がある時は、ディズニーリゾートが近くても「栄冠は君に輝く」や「六甲颪」が駅構内に容赦なく流れる。
- 駅広告もディズニーリゾート関連そっちのけで阪神タイガースに関連するものばかりだ。
- 南海の場合、サザン編成で特急ディズニーが運転される。
- 西鉄の場合、駅に西鉄バスを大量に発着させる。(しかもディズニーリゾート関連の施設には行かない)
- こあら号との乗り換え駅だ。
- ホーム長が300cmだ。
- 駅名標に隠れミッ◯ーがいる。
- 舞子の浜の最寄り駅で、駅名の由来もそこから。
- 実は、東京ディズニーリゾート最寄り駅ではない。(最寄り駅はユニバーサルシティ駅)
- ここから最寄りのテーマパークまでは徒歩しかなく最低3時間かかる。