毎日新聞

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毎日新聞の噂[編集 | ソースを編集]

一ツ橋にある本社
  1. 正直インパクトもないし、どうでもいい新聞。
    • しかし、最近サイレントマジョリティを考慮した結果、日本一クオリティの高い新聞となった。
    • 石田衣良「ふー、びっくりした。」
    • それでも関西では存在感がある。
  2. 朝日新聞読売新聞の論調の間を左右に揺れている(最近は多少左気味)
    • というか右も左もなく無定見。記者によってバラバラ。
      • まあ、むしろ半々ってところだろう。
        • だが近年は朝日以上に左傾化しているという噂も。
          • だがしかし最近は民主党に批判的になってきた。
          • いや、そう勘違いするのは病人くらいでは。
      • 要するに烏合の衆。民主党みたいな新聞社。
    • 東日本大震災以降の東京新聞の際限なき左傾化に伴い、この新聞はますます影が薄くなってきた。
      • それ以前から大元の中日新聞含めて左寄りだった。そもそも、中日新聞の創立者だった小林橘川は日本社会党の推薦を受けて名古屋市長選に当選(最初は落選)したことがある。また、国鉄分割民営化にも最初は反対で、小泉改革やTPPに中日新聞は大手紙で唯一反対していた。イラク戦争の自衛隊派遣の対応も批判していた。中日新聞が会社の経営もよく、発行部数が多いのに全国紙になれず、かつ1988年頃には日本経済新聞に匹敵するほどの発行部数があったにも関わらず、「三大紙」や「五大紙」に分類されなかったのは、日本社会党が冷戦中に政権交代できなかったことにより、自民党主導でマスメディア改革等が行われたことが理由かもしれない。自民党が中日を社会党寄りだとして嫌い、無視を続けたこと。
    • 朝日新聞自体が余り左寄りではない。副社長だった緒方竹虎は保守派で自由党(対して読売の正力松太郎は日本民主党)総裁を務めた人物で、正力松太郎と同様保守派だった。そのせいか宏池会との関係が深く、河野洋平も宏池会出身である。また、中日新聞が反対した小泉改革やTPPに朝日は賛成していた。なお、朝日は常に両論併記で、80年代頃から論調の保守化が進んでいる。また、「護憲寄りの中立」とされるが、安倍晋三の改憲論に妥協していたし、中日が完全な9条護憲である一方、曖昧な立場だった。なお、第二次安倍政権下・菅義偉政権下では毎日同様、何度も会食を行っている(中日は2013年1回のみ)。
  3. ここを辞めた人が保守系の論客になる傾向(内部では居心地あまり良くないから)
    • 三宅さんとか。
      • 三宅さんて退社前からでしょ?岩見隆夫とかもそうだけど保守系の人は多いし、記事の論調も単純に「読売と朝日の中間」とは言えない。
        • 朝日自体が基本中道であることを考えると、余り変わらない気もする。しかし、朝日は「読売と中日の中間」だと思う。
  4. TBSは系列ではあるが、筑紫哲也以降朝日の影響力が強い。
    • 誤解されているが、毎日がTBSの親会社でもなければ、TBSが毎日のグループ会社でもない
      • でも、テレビ欄には「TBSチャンネル」と「JNNニュースバード」欄が…
      • 朝日が「テレ朝チャンネル」「朝日ニュースター」読売が「CS日テレ」「G+」欄を設けるのと一緒。どの局もそれぞれ他紙では扱っていない。
      • TBSがオーナーになってから、サンスポよりもスポニチの方がベイスターズ情報が強い。
      • それ以前に西武ライオンズとの関係があり勧誘員はホームゲームの招待券で釣ろうとする。
      • さらに前はオリオンズ(現千葉ロッテマリーンズ)のオーナーだった。
      • TBSは最初、読売と朝日も開局に関与していた。その後朝日・読売が撤退し、毎日だけになったあと、70年代に毎日が経営危機に陥れ、毎日放送とTBSの株を放棄した。
    • TBSは電通グループと言ったほうがいいような。ちなみにMBSもいまは新聞資本ほとんどなし。
      • いや、TBSは三井グループというのが正解。東京放送ホールディングスは二木会・月曜会・三井業際研究所に加盟、TBSテレビも月曜会に加盟。
      • 電通なら、テレビ東京・フジテレビ・テレビ朝日も関係ある。なお、電通は自民党の選挙公報を担当している(対して、博報堂が日本社会党→民主党・民進党→立憲民主党という自民党と対峙してきたリベラル政党の選挙公報を担当している)。
    • 因みに系列局で一番毎日新聞と関係が深いのは、福岡のRKB毎日放送
      • そっちにも「毎日放送」がついているので、福岡県民に勘違いされることが。
      • ただ、そのRKBも最近は毎日より西日本新聞との関係を強めている。
        • そらそうよ。RKBにとって毎日などパワハラ的な存在でしかない(天下りを強制的に受け入れさせるから)。
      • 一方、TNCが毎日と親密になりつつあるとか。
    • 在名局で最も親密なのはメ~テレ
      • 逆にCBCとは関係が薄い。
      • 東海テレビも毎日との関係は良好。
        • もし仮に中部日本放送と東海テレビ放送の合併で、中日系放送局の統一(テレビ愛知は完全な日経系とする)が行われ、ここが在名キー局となる新たな民放テレビ系列ができるとしたら、東海テレビ放送は分裂し、『東海毎日放送』でも作られるのだろうか。もしかすると「毎日」の名前は外される可能性が高い。なお、準キー局はMXTV等関東の独立局同士が合併した『東京中日放送(仮)』とする。
    • 在札局ではHBC以外はどことも仲良し。
      • むしろ、毎日との関係はHTBuhbとのほうが関係良好。
      • STVTVhも毎日とはそんなに仲が悪くない。
    • 近年在阪局ではMBSとの関係が弱く、大の産経新聞嫌いである関西テレビ放送と仲良くしつつある。
    • BS11と関係が強い
    • フジ以外の大体のFNN系列局とは仲が良い。
      • 逆にフジとは関係が薄い。
    • また、テレビ朝日やその系列局とも仲が良い。
      • 特にHTB・メ~テレ・KSBなどとは非常に親密。
  5. 将棋の名人戦を守るのに必死。
    • 結局朝日と共催?
  6. 中日新聞に発行部数で負けている。
    • 東京新聞や北陸中日新聞、日刊県民福井を含めた数字で。でも、中部本社はあきらかに中日本社に及ばないし、東京本社も東京新聞と正直、いい勝負。
      • というか、中日グループは日本の中央部分だけなのに、日本全国をエリアにする毎日が負けてるのはどうかと思う。
        • 毎日・中日・産経で経営統合する構想もあったらしい。
          • しかし、統合した場合発行している新聞はどうなるのかわからないし、中日新聞が毎日と産経を買収した上で名実ともに全国紙となり両紙の題号を廃止する前提なら賛成だが、『中日新聞』の題号が消滅し、かつ中道的になるとしたら断固反対する。
        • 社会党が冷戦中に政権取っていたり、官僚主導によるマスコミの東京への移転政策がなかった場合、東京12チャンネルを買収していた場合は全国紙に昇格していた、あるいは「四大紙/五大紙」の一部として認識されていた可能性が高い。
  7. 他紙(讀賣など)と比べると、紙質が薄い。
    • 2006,11,1発刊の,SANKEI EXpressは、スゴイ上質紙!
  8. 一度倒産した新聞社である。紙面リニューアルする前はインクの質も悪くて読み終わると手が真っ黒になった。
  9. ここの印刷所では某宗教団体の新聞も刷っている。
    • そんなの、自社印刷の新聞社なら当たり前。
  10. 「風の息遣い」を感じろと言った。
    • 山形の脱線事故の際、暴風下で鉄橋を渡った運転士に対する批判として。さすがに社内の外部有識者を集めた委員会でも問題となった。
    • 毎日系TV局の某番組にも「風を読む」なんてあるしね。
      • でも、空気は読んでいない気がするが…
  11. 記事の内容が明らかに異質な記者がいる。確か「ゲーム脳」の記事を書いた…
  12. 全国3紙の中で唯一本社社屋が賃貸。
    • でも大家は毎日ビルディング(毎日新聞社の完全子会社)ですが。
    • 皇居から見ると平川門(鬼門)の前にある。
  13. テロリスト
  14. 理系白書とか科学に関する記事は結構すごい。でも2chの批判特集みたいなのをやったのでネット上での評価は散々。
    • MSNとの提携を解消する事になった。独自でニュースサイトをやっていくというが↑のようでは先行きが不安。
  15. 讀賣新聞と同じくいわゆる「俗流若者論」的な報道が主流。
    • 団塊の世代以上の視点に重きをおきすぎて、若年層の意見を軽視、無視した内容の記事が多い。
  16. 北京五輪の長野聖火リレーで、逮捕人6人出たのに、大きな混乱無いって...おかしくない?
    • ここここも言ってたな。さらに本国でも「日本では成功を収めた」らしい。ものすごくポジティブ。もしかしたらすごい歪曲な皮肉かもしれない。
    • 奴らにとっての混乱とは中断・死者が出る・妨害が発生すると言うものの中で2つ以上起こることだ。
  17. 海外サイトで展開していたエロ記事がついに公になった[1]。既に削除ずみだが、2ch鬼女板を敵に回したため、これからの展開に注目が集まっている。ていうか日本人ならキレろ。
    • ちなみにまとめwikiはこちら。[2]
    • 毎日新聞社内では日常茶飯事なことらしいが。
    • この件で解約やスポンサー離れが本当に酷く、このままでは会社が潰れかねないらしい。
      • 何回潰れれば気が済むのでしょうかね(笑)
    • 日本に国家機密漏洩罪が無いのが悔やまれる。
      • 国家侮辱罪のほうがいいかと。
    • 「毎」を取ってしまえば全てが解決する。
    • そのくせ児童ポルノ規制推進派の日本ユニセフ(国連のユニセフとは関係無い。念のため)を支援している。なにがなんだか・・・。
      • その割にはヲタ向けの記事を書き散らしている。(まんたんとか)
        • まあ、毎日放送や東京放送にいわゆる「萌えアニメ」が多い理由かもしれない。
      • 中日は表現規制反対。そもそもMXTVと業務提携関係しているし、KADOKAWAグループとの関係が深い。しかし、ヘイトスピーチ等は表現の自由には当たらないとして賛成。
  18. ときどき、記者の不平不満をそのままぶちまけたような記事が載ることがある。何かつらいことでもあったのか?[3][4]
  19. 千葉ロッテマリーンズの前身である球団を持っていたが、平和台事件(毎日側の試合遅延策)のおかげで不買運動が九州で起こりかけたことがある。
  20. 長野の信濃毎日新聞とは一切無関係。
    • ちなみに信毎と関係が深いのは朝日。
  21. 善良なWikipedia編集者に冤罪をかけた。
  22. ヨルダンの空港で、毎日新聞のカメラマンが、手荷物としてクラスター爆弾を持ち込んだところ、爆発し、警備隊員が死傷。カメラマンは実刑判決を受けたが、ヨルダン国王の特赦で釈放され帰国した。帰国したら懲戒解雇された。
    • 2ちゃんねるでは当然の如く「帰ってくんな」「日本の恥」コールの嵐に。
  23. 産経と並んで押し紙問題の中核にある。一説によると、4割あるらしい。
    • 産経は週刊ダイヤモンドによると押し紙廃止を打ち出したらしいが、毎日はどうなる?
  24. 2007都知事選では自分達が推していた浅野史郎が負けると、「問題は有権者の方にあり」とかいう見出しのコラムを載せて民主主義に対する挑戦をした。
    • ちなみに他の新聞社と系列メディアは意外と冷静で、日テレフジテレビに至っては宮城の借金の問題持ち出して弄ってた。
  25. 天皇皇后両陛下が佐賀県に行幸される直前の佐賀県知事記者会見で、毎日記者が「天皇と皇后が来る意味って何ですか」「佐賀県の財政が逼迫した状態にある中、二人のために税金を出すことが有効な使い道なのか」などと仰天質問した[5]。昔だったら不敬罪で逮捕。
    • ちなみにこの記者朴鐘珠、在日の無年金訴訟決起集会の記事を書いている。
  26. 携帯版はドコモPHSアステルにいち早く対応したが(もちろん現在は終了)、ウィルコムにはいまだに対応していない。
  27. MSNにふられ、しかもよりによって産経新聞に取られてしまった。
    • そうしたのは笹本裕。現在Twitter日本法人の代表だが、彼のせいでtwitter日本版は右寄りとされる。「ヘイトツイートは社会の一部」とNHKの『クローズアップ現代』で発言している。実際、自民党とも何らかの関係がある。twitterで中日新聞よりも産経新聞の方が強いのはその為だろうか。
  28. セガからニュースに関するクイズゲームが出ている。
  29. Yahoo!「変態新聞」で検索すると、一番前に出てくる。
  30. 国に例えると韓国
    • ただし記事の質は朝鮮日報より格段に酷い。
      • ちなみに実際に毎日新聞は朝鮮日報と提携している(中日新聞がソウル日報、朝日新聞が東亜日報、日本経済新聞が中央日報、読売新聞が韓国日報、産経新聞が京郷新聞と提携)。なお、中道に分類される毎日と異なり、朝鮮日報は完全な右派。
    • むしろソ連
  31. 政治部の記者が「西山事件」という事件を起こしている。これは、記者が外務省の女性職員(既婚者)と性的関係を結んだ上で、機密情報を漏洩するよう迫って、その機密情報を報じたもの。毎日新聞はこれで読者の反感を買い、不買運動を起こされ、朝日・読売の両紙に部数を大きく引き離されたばかりか、1977年に一度倒産した。その後、聖教新聞の印刷を請け負うことで、復活している。
    • にも関わらず懲りていない。五味ボンバー事件、海外エロサイト事件でとうとう電通でさえも庇いきれなくなり、また倒産の危機が迫っている。
  32. 2010年4月1日で、共同通信に加盟する。ついに、全国紙から陥落か・・。
  33. 毎年5月4日だけ題字が緑色になる(通常は青色)。
    • 「みどりの日」のため。
  34. 選抜高校野球、社会人都市対抗野球、社会人日本選手権を主催するなどアマ野球に熱心。
    • 大阪本社の前身、大阪毎日新聞は大正時代にアマチュアの野球チームを所有していたこともある。
  35. ゴルゴ13への依頼広告が載ったことがある。
  36. いずれ関東、関西、関門地区のブロック紙になったりして。題字もそれぞれ「東京日日新聞」、「大阪毎日新聞」、「関門毎日新聞」。
    • そうなった方が中日新聞にも有利。むしろ、毎日新聞の大阪版を中日新聞が買収してほしい。そうすれば、三大都市圏をカバーする「準全国紙」となる。

マイナビの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 旧社名は「毎日コミュニケーションズ」。
    • 出版部門は独立した。
  2. リクナビ・キャリタスと並ぶ就職3大ナビの1つ。
  3. 女子サッカーやプロ野球オールスターなどスポーツ関係のスポンサーにも。

関連項目[編集 | ソースを編集]