偽BanG Dream!の特徴
表示
- 実は「Bang Dream!」が正しい。
- 読みは当然「バンジードリーム」だ。
- けいおんの二番煎じだ。
- SHOW BY ROCKのパクリとも言われている。
- ゲームアプリがブシモから出ているつながりで、スクフェスとコラボしたことがある。
- アニメ1期は6分にわたり、主人公がビートルズやQueenの歌を歌い続けたことから、洋楽ファンに人気が高い。
- 作画の質も高いが、肝心のストーリー設定が酷評を受けている。
- アニメ1期からCGだ。
- 声優および演奏者が交代したことがない。
- 作中にARGONAVIS・レヴュースタァライト・D4DJの登場人物が出てくる。
- Afterglow・ハロー、ハッピーワールド!・Pastel*Palettesもリアルライブの経験がある。
- 物語の舞台は渋谷区だ。
- 英語吹き替え版も日本の声優が英語でしゃべっている。
- なぜかイヴはフィンランド語、千聖はロシア語でしゃべっている。
- 京都アニメーション制作。
- ARGONAVISとは世界観が同じ。
- ミリオンライブとは無縁だ。
- ダイナミックコードとコラボしたことがある。通称『バンドリックコード』
- もちろん、追いピアノやWhy字路、行方不明も再現されている
- ぼっち・ざ・ろっく!やガールズバンドクライと共演し、その劇場版が上映された。
- 足立区・江戸川区・大田区・練馬区などの地名の苗字を取ったバンドがいる。
- 特に足立区は悪役ハードコアバンドである。
- 正しくは『ポッピン党』と呼ぶ。通称『ポピ党』。
- シンボルマークがダビデの星または十字架だ。
- 実はハナダシティのジムリーダーだ。
- 妹はエヴァンゲリオンを操縦する。
- 虹ヶ咲学園の生徒でもある。
- キヴォトスにも存在している。
- 納豆が大好き。
- 有咲を脅してギターを手に入れた。
- ライブの空き時間を埋めるために、Queenの歌を歌い続けた。
- けいおん!の唯の弟子だ。
- 貧乳。
- 実家がアンティークショップだ。
- 誰に対しても言葉遣いが丁寧だが、怒ると乱暴になる。
- ギターをオークションで売るつもりだったが、香澄に恫喝されて譲り渡した。
- 学校に行っていないためか成績が悪い。
- あだ名が「ウッシー」だ。
- 沖縄出身で、「涙そうそう」をリリースした。
- チョココロネが大嫌い。
- ウサギが大嫌い。
- バンドの中では常識人だ。
- 妹に花園きらら、弟に花園垣がいる。
- 2期の文化祭ライブの件でRAISE A SUILENを憎悪している。
- 横浜駅で路上ライブをしていた。
- 2024年10月をもってバンドを卒業した。
- 後任は海弓シュリ。
- アニメでは3つ子の弟が出てくる。
- 実家が米屋だ。
- 性格が悪く、自分の利益のために平然と他人を蹴落とす。
- 母親には『少しは他人に優しくしろ』と釘を刺されている。
- たえをRASに平然と売り飛ばす。
- 前のバンドは方向性の違いで解散した。
- しかし解散の理由を招いたのは沙綾。
- 言葉遣いが悪い。
- 有咲をダイワスカーレットになぞらえ、軽口を叩き合う
- メンバーは中学時代に初めて出逢った。
- メンバー同士の仲が悪い。
- 父は探偵を務めている。
- 友人に小学生の名探偵もいる。
- 実はシンカリオン適合者で、日本の平和を守るために戦っている。
- 「しんのすけ」という兄がいる。
- 父は「ひろし」、母は「みさえ」。
- 貧乳。
- メンバーを『僕と契約してよ』と言いながらスカウトした。
- 「ハピなる」が口癖。
- 親戚がお台場でスクールアイドルをやっている。
- CV:葉月ひまり
- しょっちゅう海鈴に振り回されている。
- ブラックコーヒーが飲める。
- 「グミる」が口癖。
- 第3話で魔女に頭を食われて死んだ。
- あこを妹と見ていない。
- 表向きは頼りないが、お化けは平気。
- 担当楽器はベース。
- 妹のあこの事は「姉より優れた妹など存在しない」と卑下している。
- 米派で、パンが大嫌い。
- 早口だ。
- プロジェクトセカイの日野森志歩は、モカのクローンになっている。
- 読みは『パステルパレッツ』が正しい。
- アイドルバンドであることから、アイマスやラブライブと共演したことがある。
- 本番に強い。緊張してあがってしまうことなんてない。
- 「丸屋 真綾(まるや まあや)」が正しい名前。
- エゴサーチは『自分の評価を見るとナルシストに見られる』としてやらない。
- 丸山穂高とは従兄弟。
- 担当声優が復帰することなどありえない。
- 後任は七木奏音。
- 芸能界のキャリアが最も短い。
- 理想主義で、現実逃避が得意。
- 薫のことを王子様だと思っている。
- ロシア語のセリフが多い。
- バンド内では最も身長が高い。
- 口癖が「ジィンとくる」だ。
- 頭が悪く、テストでは毎回追試判定を取っている。
- 前世は某学園の理事長だった。
- 笑い声が「ウシシシ」だ。
- 機械音痴。
- 「若宮イブ」が正しい表記。
- スウェーデン人とのハーフだ。
- 誕生日が12月24日だ。
- デレマスにも出ている。
- あだ名が「ユッキーナ」だ。
- 表情豊かで、バンドの太陽と言えるべき存在だ。
- 猫が大嫌い。
- 「ひかわさや」と読む。
- 妹の日菜との関係は、日を追うごとに険悪になっている。
- 誰に対してもタメ口で話す。
- ローマ字表記が「Risa」だ。
- 常識外れの言動や行動で、バンドを振り回している。
- 物事を英文を使って例える。
- ネットでは政治的な発言ばっかりしている。
- 特定アジアを批判しまくっている。
- 姉の巴を『世界一だと名乗ってる自意識過剰』と見下している。
- 社交的な性格だ。
- 人混みが大好きで、満員電車に憧れている。
- あことは仲が悪い。
- あだ名が『リンゴ』。
- 貧乳。
- CV:入江麻衣子
- なのでバンドリーマーからは「リンコォ」と呼ばれている。
- 正しくは『Hello,Happy World!』と表記する。通称HHW。
- 地域によって呼称が変わる。
- フランス語圏だと『Bonjour, monde heureux!』。
- スペイン語圏だと『¡Hola, mundo feliz!』
- 中国語は『你好,快乐世界!』または『你好,快樂世界!』。
- 韓国語は『안녕하세요, 행복세상!』。
- 全員生真面目で、ふざけるようなことはしない。
- その名の通り統一教会系のユニットだ。
- 極端なネガティブ思考で、いつも「死にたい」と口にしている。
- 家がものすごく貧乏で、バンドを始めたのも極貧生活から抜け出すため。
- あだ名がコッコロ。
- 実家が八百屋だ。
- 勉強が得意で、成績優秀。
- 語尾に「にゃ」と付ける。
- 口癖が「はあぁ!?」だ。
- 性格が粗暴で、すぐに暴力をふるう。
- 実は星守の一員で、イロウスと戦っていた。
- 着ぐるみに入らず、素顔のままライブに登場している。
- 着ぐるみの名前が「ミッチェル」だ。
- 通学時には東急目黒線の奥沢駅と新京成電鉄の三咲駅を往復している。
- 時々「簡易ミッシェル」というかぶり物と全身タイツ姿で登場する。
- 被り物をしたまま飲酒、喫煙をして物議になった。
- 偉人の名言の意味をよく知っている。決して「そういうことさ」とごまかすことはない。
- 女子生徒からは嫌われているが、千聖には憧れられている。
- 逆にりみ・ひまりには親の仇と言わんばかりに忌み嫌われている。
- 登場人物の中では最も背が低い。
- 口癖は「穏やかじゃない」。
- 最初からゲームアプリに実装されている。
- 「らいせあすいれん」と読む。
- 実は『RICE A SUIHAN』と名乗っており、米派を増やすために活動している。
- そのためかモカとは仲が悪い。
- レイヤーの由来はコスプレをしていることから。
- たえとは仲が悪かったため、再会してもいがみ合っていた。
- 豊川清告と同じボロアパートに住んでいる。
- あだ名は『ロッカー』だ。
- バンド活動に反対する両親に嫌気が差し、東京に家出した。
- 名古屋生まれ。
- ガチのDQNで、花女や羽女の生徒に対してカツアゲをしている。
- 未成年にも関わらず喫煙している。
- 少年院帰りだ。
- 実家はクラブハウスだ。
- 地味な髪色をしている。
- 秩父鉄道を走るSLパレオエクスプレスのマスコットだ。
- 表向きはチュチュのことを信頼しているが、裏では友希那に彼女の悪口を言っている。
- 千葉ではなく京都の鴨川に住んでいる。そのため東京には新幹線で向かう。
- 「ラブリー❤」が口癖。
- アニメ3期10話で『珠手ちゆ』だと判明。
- 大阪出身で、関西弁で会話する。
- メンバーの中では最年長だが、頭が悪く中学2年で留年している。
- チュチュの由来はバレエをやっていることから。
- 英語では『ChuChu』と表記される。
- スーパー玉出の創業者の娘だ。
- 湊友希那ではなく旭那由多に喧嘩を売っている。
- 母親は厳格な性格で、ちょっとしたことでは褒めない。
- よく見たら「チュチェ」だ。
- 由来は勿論在日コリアンで、朝鮮総連の構成員だから。
- メンバーは花女以下の底辺校の出身だ。
- 『モーフォニカ』と発音する。
- 千早愛音にバンドを始めるきっかけを与えた。
- 超がつくほどのポジティブ思考だが、それゆえ現実から目をそらすことがある。
- ニックネームが「委員長」。
- 理由は勿論月ノ森の風紀委員長だからだ。
- SNSの使い方を全く知らない。
- 自宅が火葬場だ。
- 実はフリフリサルゲッチュの登場人物で、つくしとは姉妹の関係。
- 『普通じゃない』ことに憧れており、危険なパフォーマンスをしたがる。
- 「ハッピーアラウンド!」が口癖。
- 表向きはだらしないが、本当はリーダーとしての責任感が強い。
- 巨乳・高身長。
- 実はフリフリサルゲッチュの登場人物で、透子とは姉妹の関係。
- 貧乳。
- バンドメンバーの中では最も身長が低い。
- 「ミゴー」と呼ぶ。
- MyICHIからMyYONまで黒歴史。
- 本家アニメにも登場した。
- 海外では大不評だ。
- ぼっち・ざ・ろっく!との共演が決定した。
- ライブ名が読めないのに対して、曲名がかなりシンプル。
- 1stライブが『我個叫』なのに対して楽曲は『まよいうた』。
- 曲調においては、ネガティブ思考を悪、ポジディブ思考を是としている。
- 南米系のサンバやボサノヴァ、レゲエなどで占められる。
- 実は『MyDO』だ。
- 挨拶が『まいどおおきに!』。号令は愛音が出す。
- 時折ウルトラマンゼアスが出てくる。
- アニメ版の出来栄えは過去最悪クラスに酷評され、劇場版の上映も中止された。
- 「たかまつあかり」と読む。
- 声優の名前は「ひつじみやきさきな」。
- 趣味が切手採集だ。
- 感性の違いから「バカ松」と呼ばれている。
- 担当声優が楠木ともり。
- 陽キャで他人によく絡む。
- メンバー全員を苗字で呼ぶ。
- 「ちはやあいね」と読む。
- Qアノンにあやかって「C愛音」と呼ばれている。
- イギリス留学に成功し、ロックバンドを勝手に結成していた。そこに燈をスカウトしようと考えている。
- 立希を姉御肌として慕っている。
- しかし心の底からは立希を憎悪している。
- 最初からそよを『そよりん』と呼んでいたが、途中から『長さん』と呼ぶ。
- 燈を『ろうそく』、立希を『パンダ』、楽奈を『野良猫』と呼んでいる。
- 池袋でそよに対して『ただし長崎、テメーはダメだ』と叫んだ。
- 「かなめらくな」と読む。
- 犬派で、よく犬を散歩させてはRiNGに連れてきている。
- 抹茶が大嫌い。
- メンバー最年長にして最も身長が高い。
- 抹茶パフェはいつも自腹で払っている。
- 精神年齢が高く、メンバーを取りまとめている。
- アニメムジカでも全話で登場した。
- 祖母の遺産でギターを買い替え、ライブハウスを建てようと考えている。
- 「しいなたつき」と読む。
- 言葉遣いが穏やかで、喧嘩腰ではない。
- 一方で燈に対しては言葉遣いが悪く、喧嘩になることもしばしば。
- パンダよりも猫の方が好き。
- 楽奈と猫で遊ぶのが趣味。
- 客に対する接客態度が良く、RiNGの看板娘と呼ばれている。
- 「君の名は。」にも出ている。
- 燈のことを忌み嫌っており、メンバー同士の不仲による解散危機を招いた。
- 『なんで春日影やったんだよ!!』と怒鳴った。
- ニジガクの優木せつ菜役を卒業し、バンドリの世界に入ってきた。後任は楠木ともり。
- Afterglowは宿敵だと考えている。
- 愛音からつけられたあだ名が『タキ1000』。
- Morfonicaのことを忌み嫌っている。
- 心が広く、メンバー同士で軋轢が生じたときも燈たちを励ました。
- バンドが空中分解したときに親身になった。
- 紅茶よりも抹茶の方が好き。
- 楽奈とは抹茶パフェの取り合いをしている。
- 春日影を演奏されても笑顔だったが、立希が激怒したことでバンドが空中分解した。
- この回を境に、名探偵コナンの灰原哀みたいなキャラだったのが、ごちうさの千夜ちゃんみたいなキャラに変わった。
- ライブ後に愛音に『長崎、テメーはダメだ』と言われ、『さんをつけろよデコ助野郎』と返した。
- ライブの名前がわかりやすい。
- ファンシー系の曲が多い。
- アニメ版はバンドリ史上最大のギャグ展開。
- 展開が遅く、「極限まで薄めたカルピス」と揶揄される。
- もちろんバンドアニメなので毎話で必ず演奏シーンがある。
- 「とよかわしょうこ」と読む。
- 現在でも裕福だ。
- それどころか貧困からのし上がった。
- 終いには豊川グループ本社の売上をも上回り、祖父から社長の座を乗っ取る。
- 未成年飲酒常習犯。
- 言うまでもなく父の影響である。
- 「おはのーん\( 'ω')/ヘーイ」が決まりの挨拶。
- 父を愛するかわりに母を憎悪しており、母の死でバンドの結成ができると喜んでいた。
- 静岡県静岡市清水区在住で、妹に「まる子」がいる。
- 「はちまんかいりん」と読む。
- 「やはたみすず」とも読む。
- 常にタメ口で、敬語を使ったことがない。
- サポートを経験せずに、いきなりAve Mujica入りした境遇。
- 「なの!」が口癖。
- 通学には東武東上線の若葉駅と東武野田線の六実駅を往復する。
- 父は売れないお笑い芸人、母は大根役者。このため生活は裕福ではない。
- かなり積極的だが毒舌で、祥子にもズバズバ反論する。
- モーティスとは仲が良く、「We are Mortis!(私達はモーティスだ!)」とか言い出す。
- 普段は睦、本番はモーティスと人格を使い分けている。
- 海鈴から「駅から徒歩15分」と言われても「近すぎる」と判断してわざと遠回りさせた
- 「さんかくはつか」と読む。
- Sumimiを一方的に脱退してAve Mujicaに加入した。
- 常に秋田弁で会話している。
- むしろ常に中国語で会話している。
- 尊大な態度で祥子といがみ合うことが多い。
- 声優がファーストサマーウイカ。
- YouTuberはやってない。
- 自己主張が弱めで、コミュ障なため。
- 方言は使わない。
- あるいは会話の全てにおいて島根の方言(声優および演者の出身地)を使う。
- 祐天寺にゃむは本名。
- 「ゆうてんじわかむぎ」と読む。
- 家族仲は険悪で、自立するために上京してきた。
- ガールフレンド(仮)の祐天寺弥生の妹。
- バンドリ非公認VTuberだ。
- なので木谷御大からしょっちゅう訴訟を起こされている。
- メンバーの中にベースやドラムがいる。逆にDJは存在しない。
- 1stLiveから3Dモデルで出演している。中の人が演奏することなどありえない。
- 声優が小山茉美。「んちゃ!」が口癖。
- 初音ミクのクローンとして生み出された。
- 一人称が『おれ』。
- 精神年齢が高い。
- 自分のことをののちゃんとは呼ばない。
- ドラム担当だ。
- かなりの少食。
- 「とうとこ」と呼ぶ。
- 絵がかなり下手。漫画家で活動するなどありえない。
- はめている人形は猫。
- 東京都出身。
- 「せんいしユノ」と読む。
- 社交的な性格でよくしゃべる。
- ひだまり荘に居住している。
- 『ミルサゲ』と読む。
- ボーカルが最年長を務める。
- 『耳をすませば』の月島雫と血縁関係がある。
- 実は元星守だ。
- 縞柄が大嫌いで、水玉模様の服を着ている。
- 睦のもう1つの人格ではあるが、過度に干渉せずに共存している。
- 暗い性格だがわがままではなく、相手の意見に従いつつも好機をうかがっている。
- ケロロ軍曹でいうタママ二等兵である。
- 酒豪だが酒癖は悪くなく、シラフの状態を保っていられる。
- 祥子には『最高のお父様』と愛されている。
- 義父からの評価も高く、「あいつは豊川家の跡継ぎにしたい」と評されている
- 祥子のAve Mujica結成後、毎回ライブ会場にやってくる追っかけと化している。
- それを祥子とにゃむは怪訝に思っているが、他のメンバーはまんざらでもなさそうだ
- 野球界で活躍し、その財で企業グループを作った。
- 祥子を初孫として可愛がり、成人になるまで結婚を禁止するほど。
- デンライナーに乗車拒否されたことがある。