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勝手に鉄道車両購入・譲渡/関西私鉄

近畿日本鉄道

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1000系→○○

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琴電18000形

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  1. 高松築港 - 一宮専用車として3連3本を投入。
    • 1810形と並び初の21m車となる。
  2. ブレーキ方式はそのままだが、連結器は1300形の非常救援を考慮し密着自動連結器に交換。
    • 当然後の2000形との併結は不可。
  3. 600形と1070形はこれにより全廃。
  4. 最悪、MB-5158A主電動機によるVVVF化を行う。
    • 制御器は1C4M×2を搭載。
  5. 車番は1801-1802-1803のカタチで連番を採用。

1810系→○○

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Hershey Electric Railways 1826-1926、1827-1927

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  1. 初の冷房車として、2連2本を購入。
  2. 連結器は並型自動連結器に交換。
  3. ドアカット機能を設置し、一部停留所では特定の1箇所のみ開けられるようにする。

琴電1810形

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  1. 長尾線向けに2連2本をまず借り入れる。
  2. 無理だった場合は近鉄に返却。ゴーサインが出たら正式に購入し、1811Fと1813Fに改番。

2000系→○○

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琴電20000形・21000形

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  1. 初の21m車として初期車2本を試験的に譲渡し、走行試験を行う。
  2. 琴平線専属車とし、21m車が入れない箇所が1箇所でもあれば即廃車。
    • 一方、問題がない場合は従来の600形と1070形を全廃にする。
    • あるいは、まずは近鉄から借り入れ、問題があれば返却し近鉄で現役復帰。問題がなければそのまま購入する。
    • ワンマン化も施工。
  3. 以降、2410系や2430系も譲渡し、志度線以外から16m車は全廃、さらに新車が入る際は以降21mも可能にする。

6020系→○○

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三岐鉄道6001系

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  1. 従来車淘汰のために購入。
  2. 導入時にワンマン化改造を実施し、塗装も三岐鉄道カラーに変更。
  3. 状態不良車が多い場合は下記6201系も購入。
  4. 番号はクモハ6001-モハ6031-クハ7001に改番。

6200系→○○

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三岐鉄道6201系

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  1. 従来車淘汰のために、6020系の状態不良車が多い場合に購入。
  2. 導入時にワンマン化改造を実施し、塗装も三岐鉄道カラーに変更。
  3. 前照灯と尾灯の位置も入れ替える。
  4. 番号はクモハ6201-モハ6231-クハ7201に改番。

6400系→○○

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  • 便宜上6407・13・19・22・32の各形式も含みます。

養老鉄道640系

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  1. 更新の対象から外れる2連2本を購入。
    • できればMi01・02が望ましい。
  2. 導入時にワンマン化と車体更新を実施。
  3. 最悪、8A系タイプをベースに緑とした新塗装に変更。

養老鉄道643系

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  1. 上記に加え、6407系以降の車両で更新対象から外れるものを引き取る。
    • ワンマン化済みの6419系と6432系は対象外。
  2. 上記640系と同等の改造を実施する。

6431系→○○

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東武5730系

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  1. 名古屋線改軌後、狭軌・特急仕様のまま購入。
    • 車体長の異なる6421系は対象外。
  2. 抑速ブレーキがないため、伊勢崎線系統の急行を中心に運用。
  3. 5710系・5720系の5700系編入・改造後も本系列は改番しない。
  4. 1969年登場の1800系と入れ替えに急行運用から離脱。
    • 日光線への入線に制約があるため、「だいや」「おじか」や快速には回せず。
      • 平坦な宇都宮線直通の「しもつけ」を復活させ、事実上これの専用車となる。
  5. 1971年から、車体を載せ替えた1700系の発生品を利用し冷房装置を換装。
  6. 1991年「しもつけ」が350型に置き換えられたため全廃。

伊豆急行400系

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  1. 多客期の輸送力確保を目的に購入。
  2. 塗装を100系と同じ青系のツートンカラーに変更。
  3. 車内は基本的にクロスシートのままだが、扉付近をロングシート化し普通列車として運用。
    • 伊豆急の一般車では初の冷房車となる。
    • 100系との併結運転も行う。
  4. 2100系「リゾート21」に置き換えられ廃車。

6600系→○○

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流鉄6600形

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  1. 5000形の一部代替のために譲渡。
  2. ク6700の車番はクハ10に改番。
  3. 導入時にワンマン化を実施。

東武6600系

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  1. 8000系または6050系置き換えのために投入。
  2. 車番はそのままで、走行装置のみVVVF化。
  3. ドアチャイム、LCDは設置しない。

16000系・16010系→○○

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富山地方鉄道20190形

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  • 運用の関係で余剰になった2連を購入。
  • ク16100・16110形は電装し、ユニット化。
  • 塗色は黄色と緑のツートンカラーに変更。

12400系→〇〇

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大井川鉄道12400系

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  • 余剰となった4両を2編成購入
  • 4両編成と4両のうち中間2両を部品取りにして、4両✕1と2両✕1を作る。
  • 台車を狭軌に変更
  • 大井川鉄道で、観光急行として運転。
  • 16000系との併結も

16010系→〇〇

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大井川鉄道16010系

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  1. 2034年に1本導入。
  2. 元南海のズームを置き換える。
  3. 改造点
    • 喫煙スペースにロングシート、吊り革設置
    • ワンマン化対応
    • 幕の取り替え、ワンマン表示器設置
  4. 金谷〜千頭で運行し、16000系とも併結する。

16400系→〇〇

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大井川鉄道16400系

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  1. 2047年に1本導入。
  2. 元近鉄の16000系を置き換える。
  3. 改造点
    • 喫煙スペースにロングシート、吊り革設置
    • ワンマン化対応
    • 幕の取り替え、ワンマン表示器設置
  4. 金谷〜千頭で運行し、16010系とも併結する。

京都市交通局

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10系初期車→○○

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近鉄4000系

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  1. 老朽化した8000系列を置き換えるために、新型車両導入で廃車となる京都市営地下鉄東西線10系の初期車を購入する。
    • 東西線ではなく烏丸線では?
  2. 運用路線は奈良・京都・橿原線。
    • 阪神乗り入れにも対応。
  3. 生駒山の急勾配に対応するために抑速ブレーキ付きVVVF制御に更新。
  4. 車内はLCD案内表示器を設置。
    • 化粧板や座席を最近のリニューアル車と同じモノトーン調に張り替え。
  5. 外観は緑色の帯をマルーンレッドに張り替え、戸袋部にもマルーンの帯を貼り付ける。

20系初期車→○○

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近鉄5200系

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  1. 老朽化した8000系列を置き換えるために、新型車両導入で廃車となる京都市営地下鉄東西線20系の初期車を購入する。
  2. 運用路線は京阪本線。

南海電気鉄道

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10000系・7000系・7100系

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名鉄1800系・2400系

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  • 一部座席指定システムが同一ということで導入。
  • 南海時代とは違い、固定6連の一部座席指定の為、4連の10000系の内先頭車と中間車の2連にする。7000系(7100系)側は4連2本の内和歌山市(豊橋)寄りの先頭車を廃車し、もう一本の中間車を挿入して10000系と組み合わせる。
    • 勿論、それだとM車不足になるため、改造後の豊橋寄り2・3号車を廃車にした先頭車から機器流用して3M3Tにする。
  • 特別車の内装は南海時代のままだが、流石に一般車の内装はボロ過ぎるので、3300系と同一の床、座席に更新。ついでにLED案内表示も取り付け。座席指定○号車の表示機は特別車○号車に。
    • 但し、カーテン、壁は南海時代の物を引き続き採用。
  • 色は名鉄らしく白に赤ラインに

1000系→○○

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流鉄7000形

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  • 5000形代替のために投入。
  • 機器更新は南海時代に済ませ、ドアチャイムも設置。
  • 運用開始時にワンマン化改造を実施。

2000系→○○

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和歌山電鐵2000系

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  • 2270系置き換え用に2両編成のみ購入。
  • ほぼ原型のまま投入。
  • 2000系導入と同時に和歌山電鐵の架線電圧は直流1500Vに増強。
  • 2代目の「いちご電車」、「おもちゃ電車」、「たま電車」に改造された車両も存在する。

しなの鉄道2000系・妙高はねうまライン2000系

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  • 軽井沢-小諸、妙高高原-直江津の区間に投入。閑散区間で急勾配のため最適。
  • 横軽が復活したならば、元々の高野線の50‰を超える66.7‰に抜擢。

秩父鉄道2000系

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  • 影森-三峰口を中心に投入。閑散で急勾配があるため。

水間鉄道2000系

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  • 1000系と7000系の置き換え用に2連5本を投入。水鉄初の回生ブレーキ付車両となる。

大井川鐵道7000系

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  • 2本稼働している21000系の置き換えに2連2本のみ投入。
  • 電力事情の関係で加速性能は吊り掛け車並に落とし、さらに回生ブレーキも使用停止とする。

神戸電鉄7000系

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  • 同じレール幅、車体長もほぼ同じであることから譲渡。
  • 神鉄初の譲受車両となる。
  • 4連のみの譲渡とする。
  • 2扉が運用に支障を来さないかやや不安。

富山地方鉄道13470形

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  • 10030形の代替として投入。
  • 2両編成のみの譲渡。
  • クハ175との併結にも対応し、クハ175に連結面貫通路が設置される。

野岩鉄道600系・会津鉄道AZ600形

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  • 東武6000系列車の代替えとして購入。
  • 東武はこの車輛を置き換えた上で野岩鉄道や会津鉄道などへのアクセスを向上させる。

東武新2000系

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  • 20000系はローカルように回されているので2000系として使用。
  1. 東武8000系の本線系ワンマン置き換えの為に購入。
    • 伊勢崎線は勿論、宇都宮線なども2扉転換クロスにしてサービスを向上させる。

北陸鉄道2000系

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  • 石川線に投入し、オールMの高加減速を活かして昼間30分間隔の運転を実現する。
    • 同時に架線電圧を600→1500Vに昇圧。

2200系→○○

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大井川鐵道22000系

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  • 天空用2208Fを譲渡。
  • モハ22081-モハ22581の2両固定編成。
    • 1を付加した以外は原番号維持とする。
  • 導入時にモハ2208のデッキを撤去しドアを復活、同時にワンマン化。
    • モハ2258の埋められたドアは復活せず、モハ2208からの乗車を強いる。

2230系→◯◯

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水間鉄道2230系

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  • 7000系の淘汰のため1本のみ譲渡。
  • 運用開始時に水間鉄道カラーに塗り替え。

銚子電鉄2230形

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  • 2200系2201Fとともに譲渡を実施し、2202Fと同様の改造を行う。
    • 2201Fの譲渡は本当に実現
  • 資金はクラウドファンディングのほか、煎餅屋事業からも集める。
    1. 2200系で実現し、銚子電鉄22000形へ改番されました。また、増備車種統一の可能性も出ました。
      1. 可能なら前部ドアを運転席寄りに移設し、扉間を転換クロスシートへ取り替え(例・阪急9300系や8000系の物を流用)

大井川鐵道2230系

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  • 元・近鉄16000系の置き換えのために譲渡。
  • 21000系と同じ機器を使用しているため、ほぼそのまま使用。
    • ただし、運用開始前に旧塗装に戻す。
  • 形式は22000系でも良い。
    • この場合、2200系を22000形として再起させた銚子電鉄と協定を組む。

6000系→○○

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養老鉄道6000系

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  • 老朽化した元近鉄車両の置き換えのため譲渡。
  • 2両はほぼそのまま使用するが、4両はTを1両抜いて3両化する。
  • 一部車両は団体利用を考慮してトイレを設置。

弘南鉄道8000系

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  • 非冷房の元東急7000系の置き換えのため譲渡。
    • 弘南鉄道としては初の冷房車となる。
  • 譲渡されるのは2両編成のみ。
  • 形式はかつて6000系(元東急6000系)があったために8000系とする。
  • 南海電鉄から弘南鉄道へは2度目の譲渡となる(かつて1521系が譲渡された)。

6200系→○○

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近鉄6230系・6080系

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  • 大量に残る6020系の老朽取替のために0番台6連を譲渡
  • 一部先頭車化して3連に分割する
    • 前面は南海3000系3555Fと同じタイプ
  • 未更新車は内装更新を行う
  • 編成はク6330-モ6230(偶数)-モ6230(奇数)×7およびモ6080(偶数)-モ6080(奇数)-ク6180×7
  • 旧クハ6501の前面貫通幌は復活
  • 旧6521Fの制御装置は6020系の発生品を流用しVMC制御器を淘汰
  • 新設運転台は6020系から流用
  • 帯色は橙と青を反転させる

近鉄6610系・6615系・6618系・6650系

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  • 上記の6230系と同様の理由で0番台4連と50番台を譲渡
  • 50番台の一部は先頭車化・一部ワンマン化
    • 前面デザインは南海3000系3555Fと同じタイプ
  • 編成はク6710-モ6610-モ6660-ク6760×7、モ6618-サ6768-モ6668-ク6718×1およびモ6650-ク6750×1
  • 0番台4連を6610系に、50番台のうち2連化された中間車を6650系に、4連化された中間車を6618系、それ以外は6615系に区分
  • 帯色は橙と青を反転させる

6300系→○○

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近鉄6800系(2代)

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  • 4連4本を3連化した上で譲渡
    • 同じく6020系取替用
  • 余剰中間車1両ずつは養老鉄道行き
  • 制御装置は6020系の廃車発生品に取り替えてユニット制御化&1C8M化&VMC制御器を淘汰
  • 編成はモ6800(偶数)-サ6850-モ6800(奇数)
    • モ6800の偶数車に制御装置を搭載
  • 帯色は橙と青を反転させる

養老鉄道6300系

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  • 2連6本と上記の2代目6800系の改造で発生した余剰中間車を譲渡
    • 養老鉄道では電動車2両以上にできないための措置
  • 編成はモ6300-サ6450-ク6700あるいはモ6300-ク6700
  • 制御器はVMCのままとする
  • 帯色は青+橙→緑+黄緑に変更

12000系→○○

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小田急電鉄新20000系

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  1. なにわ筋の直通規格で12000系が直通できない場合、小田急に譲渡して『えのしま』号の一部座席指定車として活用。
    • 小田急3000型と併結可能な構造にした上で、新宿側に併結を行う。
  2. 御殿場線直通にも対応させる。
    • その場合も3000型6両と併結して一般列車での運用を行う。
    • 更に新松田駅〜箱根湯本駅の各駅にも使用させる。

22000系→◯◯

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神戸電鉄4000系

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  1. 2200系に改造されず廃車になった車両を神鉄に譲渡し、非冷房の1000系列を置き換える。
  2. 1067mm軌間で17~18m車体、50‰急勾配対応なので神鉄にはちょうどいいだろう。

50000系→○○

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小田急電鉄新50000系

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  1. 小田急ロマンスカーの復権の為にラピートを一部購入した上で御殿場線直通や『えのしま』号方面への運用を行う。
    • 高野線の『りんかん』、『泉北ライナー』での余剰車を転属させ、MSEを地下鉄直通用として強化させる。
    • 6両編成2本最低限用意して、イメージ復帰を担う。

東武鉄道600系

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  1. 東武特急のイメージ刷新と野田線直通を含める為に購入。
    • 野田線減車は中止する代わりに通勤車は都営6300型。特急車は南海50000系から購入。

大阪市交通局・大阪メトロ

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20系→○○

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ブエノスアイレス地下鉄"Osaka 2000"

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  • B線の元丸の内線車両を全て置き換える。
    1. 譲渡対象は1989年(平成元年)に製造された2606F・2607F・2631F〜2639F。
    2. 導入時にパンタグラフを設置し、600Vに降圧。

22系→○○

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近鉄7030系

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  • 7000系置き換えのため、未更新で廃車になった22系を導入。
  1. 譲渡時にリニューアルを施工。
  2. ラインカラーは7000系と同じものに変更。
  3. 方向幕もLEDに変更される。

阪急電鉄

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5000系→○○

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富山地方鉄道50000形

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  • 今津線で走っていた5008Fを6両から1·3両目、4·6両目の2両と2両に分割の上譲渡。
  • 余った中間車は電装解除の上5002Fに組み込む。

そして、宝塚線で運用させる。

  • 中間車化改造された車両は乗務員室と運転台を復活の上譲渡する。
  • もちろん機器類はそのまま。
    • 台車・主電動機のみ軌間に対応できないため西武新101系の発生品に交換。
  • 車内は2ドア化し、クロスシート化する。

5100系→○○

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高松琴平電気鉄道51000形

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  • 能勢電鉄譲渡車の再譲渡を含め、2連化して長尾線向けに投入。
  • 導入時点でワンマン化されているため塗色変更のみ実施。
  • 最悪、カーブを曲がれるか志度線で試験も行い、OKなら志度線にも入れる。

能勢電鉄5100系再増備車

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  • 5100Fを5100Fの4連と5114Fの2連にバラし、5102Fとともに譲渡。
    • 5761、5794の2両は解体。
  • 5102Fと5114Fは末端ワンマン対応とし、フルーツ牛乳カラーおよびオレンジベースに変更。
  • 5100Fの陸送が始まったため、5128Fでも良い。
    • 5140FのT車が異端車のため、こちらも末端ワンマン対応かつ5102Fを譲渡して救済。

6000系→○○

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能勢電鉄6000系増備車・6200系

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  • 1700系置き換え目的だが、4両すべて6000系の編成を6000系・6200系として区分する。
    • さらに両端ともMcは6000系(番号変更なし)、片側のみTcは6200系に区分。
    • 中間車が7000系T車、先頭車が6000系だったら6200系に区分するが、機器配置は変更しない。
    • まず6016Fに中間車を組み込んで転用。
  • 改造内容は7200系とほぼ同様だが、走行システムは5100系と同一のためVVVF化は見送る。
  • 6000系には6両固定ワンマン仕様も用意する。
    • 既存の6002Fも6連化し、余剰中間車は6000系の余剰2連に組み込む。
    • これにより川西能勢口 - 日生中央間で6両運用を復活させる。
      • …鼓滝と多田が短縮されたから無理だった。

高松琴平電気鉄道60000形

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  • 上記51000形に追随して購入。
  • 基本的に塗色変更の上で長尾線にて運用。

6300系→○○

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京成新3400形

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  1. 京成千葉線などでの地上線内用の着席保証列車として千葉方面へのアクセスのために導入。
    • 4両編成と8両編成のみ購入する。

高松琴平電気鉄道63000形

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  1. 琴電の着席保証列車の為に4両編成を購入。
    • 全車両転換クロスにした上で、トイレと電源コンセントを設置。

北総鉄道7600型

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  1. 着席保証列車確保と北総線は本数不足の為に購入。
    • 京成上野発着の北総線優等列車に使用される。

7000系→○○

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能勢電鉄7000系

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  • 1700系置き換えのために阪急7000系を購入。
    • 購入に当たっては10両編成の減少などにより余剰になった車両も活用する。
  • 能勢電移籍にあたっては内装の張替えのほか車いすスペースやLCD案内表示器の取り付けなどバリアフリー対策も行う。
  • 結局7200系として実現。

能勢電鉄7200系10番台

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  • 10両運用減少により余剰となった2連に対し、ワンマン化、車体更新、8042Fと同様の機器更新を行い、能勢電鉄送りにする。
  • 基本的に5124Fおよび5142Fと共通運用にする。
  • 予備車の確保で4連の代走は全滅させる。
  • 実際に導入が決定、番台区分もこの方向で確定となり得る。

山陽電気鉄道7000系・7300系

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  • 10両運用減少により余剰となった2連8本に対し、車体更新を行い、山陽電鉄送りにする。
  • 7300系の7300F・01F・02Fを6両固定にして、事故廃車になった5006Fの代替にする。
    • モハ7301、サハ7451の2両は転換クロスシートに改造。
    • 運用は直通特急メインなので、阪神のとは言え梅田にも乗り入れる。
  • 7000系は、7032F+7033F、7036F+7037Fで4両固定にして、3000系を置き換え。7030Fは廃車にして、部品取り用に東二見で放置。
    • 置き換え対象は、3066Fと3068Fだろうか。
  • 車体は山陽3000系普通鋼車と同じ塗装に変更。内装も6000系に準拠したものとする。
    • ただし、5006Fのトラウマから、VVVF化は実施しない。

阪神7000系(2代)

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  • 10両運用減少により余剰となった7000系2連×4本を阪神に移籍させ、武庫川線で運用する。
  • 車番はちょうど阪神では7000番台が空番となっているため、元の番号で運用する。
  • 車体は現行の5500系と同様タイガース仕様にリニューアル。
  • 走行機器はそのまま。
  • 余った5500系は4連×2本に組み直して本線に転属し、5001形を置き換える。
    • その結果5700系の新造両数が2編成減ることに。

近鉄700系

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  • 余剰の7000系・7300系増結車を譲り受け、信貴線・田原本線・鈴鹿線・湯の山線で運用する。
    • 信貴線では2両、田原本線・鈴鹿線・湯の山線では他編成から捻出した中間車を連結して3両で運用する。後者はワンマン運転を行う。
  • 転用に伴いVVVFインバータ制御に改造、車内は1430系リニューアル車と同様の仕様にリニューアルする。
  • 車番は支線用ということで3桁の700系に。
  • これに伴い老朽化した近鉄1010系や8400系を廃車し、信貴線の1430系は本線に戻して2410系あたりの置き換え用とする。

8000系・8200系→○○

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能勢電鉄8200系

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  • 8200系+8040系あるいは8030系という編成構成とした上で4連2本を譲渡。
  • 譲渡時にVVVFを8042F更新車のものと同様のPMSMに更新。
    • 2両編成での運用を考えて制御装置、SIVが1組故障した際にも自走できるように冗長性を持たせる。
  • 2連ごとに分割の上で妙見線・日生線のシャトル運用にも対応させる。
  • 8200系は譲渡に伴い8200Fは5124Fと同様の白と青のツートンカラーに、8201Fは5142Fと同様のマルーンに窓まわりクリーム色に塗装変更。
    • 車内も両編成と同様の内装に更新。
  • 8000系も1本はクリーム色とオレンジのフルーツ牛乳カラーに、もう1本もオレンジ地の緑帯に塗装変更し、上記8200系と同様の内装に更新。

琴電80000形

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  • 10連運用減少に伴い、8030番台のみを譲渡。
  • 制御指令の読替装置を搭載。
  • 機器類を三菱式のPMSMに交換。
  • これにより在来の見做しHL×電磁SMEの車両と併結を可能にする。
  • あるいは、急カーブのある伊丹線に入れることを活かして志度線に投入し、600形の置き換えを図る。

阪神電気鉄道

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5001形→○○

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近鉄5000系

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  • 老朽車両の置き換えのため、阪神5001形を近鉄に譲渡する。
  • 前面貫通幌と抑速ブレーキは復活。
  • 奈良線の普通に運用し、自慢の高加減速性能を活かして優等列車を含む全体のスピードアップを図る。
  • 近鉄側に重複する車番がないため、元々の車番のまま運用。
  • 起動加速度の相違により既存車との併結は不可能。

高松琴平電気鉄道1055形・50000形

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  • 老朽化の進む1070形の取替を目的に購入。
  • 譲渡は車体のみで、足回りは西鉄5000形の廃車発生品に交換。
  • 先頭車のみで2連を組む。
  • 当然、1055形はHLマスコンと電磁SME化も行う。
  • 1055形としたのは、かつて譲受した5231形改造の1053形の続き番号としたため。
  • 50000形は車番をそのままにする。

5500系→〇〇

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  • 5550系もここで扱います。

京成3300型

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  1. 千原線のワンマン運転区間の近代化の為、阪神5500系を購入して増便。
    • 京成は新造車は6〜8両をメインにする為、4両ワンマンはサステナ車で対応。

能勢電鉄5200系・5220系

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  1. VVVF化率を上げるべく、5500系・5550系の両者を購入。
    • 旧5500系は5200系に、旧5550系は5220系に区分。
    • 阪急以外からの譲渡は極めて稀。
  2. 5200系は導入時に機器更新を実施。
  3. 5220系は導入時に中間車1両のみ電装解除し、中間車2両を先頭車化する。

8000系→○○

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山陽8000系

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  • 直通特急に使われてる5000系のリニューアル中止に伴い、新車導入で余剰となった8000系の一部を山陽に移籍させる。
  • 塗装は山陽5000系リニューアル車と同じものに変更するが、5000系でアルミ無塗装の部分は3000系3619号車と同じく灰色に塗る。
  • 塗装以外は方向幕をLED化し、車内にLCDを設置する。
    • すでにLED化されている車両に関しては山陽6000系もしくは阪神5700系仕様のLEDに交換。
  • 2025年に5001形が引退するので早くてもそれ以降か。

京成3800形

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  • 京成千葉線のワンマン運転用に購入。
  1. 北総線などに新型車両を回す為、ワンマン用の置き換えに購入。
  2. 足回りはVVVF化を行って譲渡される。
  3. 芝山鉄道や北総鉄道にも同様の新車を与える。

近鉄9410系

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  • 大阪線2800系等の淘汰のために投入。
  • 足回りは東芝製機器の破棄のためVVVF化。
  • トイレは設置しない。

阪急4000系

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  • 今津北線の5000系置き換えのために導入。
  • 塗装は阪急標準のマルーン+屋根部分アイボリーに変更。
  • 車内は関学の通学ラッシュに対応するためオールロングシートに変更。

阪急4300系

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  • 5300系や6300系、3300系の置き換えのために導入。
  • 塗装や車内は4000系と同様。ただし嵐山線用編成だけオールクロスシートに変更。

JR西日本229系

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  • 奈良線205系・221系置き換えのために導入。
  • 台車を225系相当のものに履き替え、走行機器は225系の出力を抑えたバージョン。
  • 塗装は221系と同じ。

京阪4000系

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  1. 13000系の4両の区間急行・普通はラッシュ時混雑するため、その対策として導入。
    • 余った13000系4連は一部を6連に組み替える。
  2. 塗装はグリーン系の京阪通勤車標準色に塗り替える。

えちぜん鉄道MC8000形

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  1. 非常時の併結を考慮しブレーキ読替装置を設置。

近鉄2030系

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  1. 支線で使われている3連の1010・2000・8400系の代替として導入。
    • そのためワンマン対応。
    • 導入路線は田原本線・鈴鹿線・湯の山線を想定。
  2. 6連を3連×2本に分割し、旧阪神8100形に運転台を新設。
  3. 外部塗装は8A系をベースにしたものに変更する。
  4. 走行機器や内装は基本的に阪神時代のままだが、転換クロスシートはロングシートに改造する。
    • あるいはオールロングシートの8233F以降を譲渡する。

9300系→○○

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新京成8900形

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  1. VVVF化と千葉線直通を併せてクロスシート仕様の車輛を導入。
    • 6両編成で導入され、新京成の着席保証を向上させるのは勿論、千葉線へのアクセスを高める効果も可能に。
  2. 塗装はオレンジの部分をピンクにする。
    • カラーリングは8800形に変えて残す。
    • 京成千葉線の6両編成の置き換えも兼ねている。

京成3900形

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  1. 千葉線のワンマン区間や新京成線直通などを目的に阪神電車から購入。
    • 一部は芝山鉄道にも譲渡される。

京阪電気鉄道

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80型→○○

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叡山電鉄デナ81形

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  • 当初から片運転台の95と96のみを譲渡。
  • 導入時にAFEチョッパ制御に改造し、力行の際にのみチョッパを使用し制動時は発電ブレーキを使用する。
  • 駆動方式は吊り掛けを維持。
  • 主に鞍馬線で使用。
  • 後に回生ブレーキ化を実施。

京福電気鉄道モボ81形

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  • 初の3ドア車として、元・両運転台車両のみ譲渡を実施。
  • 導入時にAFEチョッパ制御に改造するが、回生・発電ブレーキは使用しない。
  • 同時に両運転台化も行う。
  • 扱いづらかったため2018年に2ドア化。
  • 2023年に回生ブレーキ化改造を行う。

旧3000系→○○

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富山地方鉄道22030形

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  • 制御電動車1両のみを追加譲渡し、クハ175と編成を組ませる。
  • 足回りは名鉄6000系で実績のある機器に交換。
  • 後にワンマン化の対象に。

8000系→○○

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近鉄8020系

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  • 近鉄の急行用一般形として投入
  • これが本当の近鉄「けいはん」な線

富山地方鉄道23180系

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  • 富山地方鉄道が14760形を置き換えるために導入。
  • 地鉄ではそのままだと走れないため、一部は東急9000系の機器を流用して以下の改造を行った。
    • 床下機器の交換
    • 台車の交換
    • 連結器を柴田式密着連結器に交換
    • ワンマン機器搭載
    • 座席モケットの張り替え
    • 側面方向幕の交換
  • また譲渡されたのは8両で内訳は制御電動車のモハ6両、付随車(元ダブルデッカー)サハ1両、部品取り1両。
  • モハ2両で組む2両編成2本は普通電車等で使用。
  • モハ-サハ-モハで組む3両編成1本はダブルデッカーエキスプレスⅡで使用。

神戸市交通局

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能勢電鉄9000系

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  • 1700系置き換えの目的で購入。
  1. 購入の際は1300・1400形を脱車し廃車した上で4両化、一部パンタグラフ撤去。
    • 地方路線に全電動車は過剰なので1400・1500形を脱車し、1600形を電装解除。
  2. VVVFはGTO素子からIGBT素子orSIC素子に更新。
    • 1000形中期車に搭載されていたVVVFを流用。

高松琴平電気鉄道2000系

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  • 元京急・京王車置き換え目的で購入。
  1. 移籍に伴い2両編成化しVVVFもSic素子に更新。
    • 車内には大型LCD案内表示を設置。
  2. 3000形のほか1000形の比較的新しい車両や2000形も購入。
  3. 琴平線と長尾線で運用。

山陽電気鉄道7000系

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  • 3000系列置き換えの目的で購入。
  1. 移籍に伴い6→4連に減車し、余った車両は廃車。
  2. 走行機器はVVVFは更新済のためそのまま使用する。
  3. 外部塗装・内装は6000系タイプに更新。

北大阪急行電鉄

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8000形→○○

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大阪市営地下鉄80000系

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  1. 大阪市営地下鉄10系のチョッパ車置き換えのため、9000形投入で余剰となった北急8000型を譲り受け。
  2. 車番はそのままでは今里筋線の80系と重複するため80000系に改称。
    • 千の位は御堂筋線が1号線であることから「1」とする。つまり81000代の車両番号とする。
  3. その他は社章を大阪市交のコマルマークに変更する以外は基本的に北急時代のまま使用。
    • 但しバリアフリー化のため車内にLCD案内表示器及びドアチャイムを取り付け。

近鉄7030系

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  1. 機器更新車を6連に短縮し、増発のために譲渡。
  2. 主にけいはんな線で使用。
  3. 導入時にB更新を実施する。

山陽電気鉄道

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700形→○○

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近鉄2270系

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  1. 更新済みの702-709の使い勝手が悪かったことから1977年の廃車後近鉄に譲渡する。
  2. 譲渡時に前照灯をシールドビーム2灯化し、標識灯の設置やブレーキ方式のHSC化も施工
  3. 主に名古屋線で使用
  4. 1979年には台車をDT13系からKD-78系に交換
  5. 1981年には主電動機をMB-211CFRに、制御装置をMMC-HTR-10Cに交換
    • このため、吊り掛け駆動方式の回生ブレーキ・界磁位相制御車両となった
  6. 1987年には冷房化
  7. 1999年、モト90が高性能化されたあとは近鉄本線区唯一の吊り掛け車となっていたが、これが原因で廃車が決定し、2000年3月31日付で運用離脱、廃車解体の憂き目となった。

泉北高速鉄道

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3000系→○○

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養老鉄道3000系

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  • 南海6000系同様、老朽化した近鉄車の置き換え用として導入。
  • 泉北時代の4両+2両(2両は3550形)と3両×2編成に組み換え。

南海6290系

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  • 3000系最終増備のオールステンレス車を南海に移籍させ、同時にVVVF化を実施。
  • 車内は9000系リニューアル車と同じマイトレイン仕様に。
  • 所属は高野線で、6200系4連口と共通運用。

南海3000系増備車

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  • 新車への置き換えが進んだ際にオールステンレス車両も譲渡。
    • 当然、セミステンレスの3509F、3511F、3551F,3553Fも対象にする。
  • 上記の6290系と被るが、こちらにはVVVF化や抑速ブレーキの取り付けを行わない。
  • 運用開始に伴い、10000系の連結器を南海高野線の発生品に交換し、併結に対応する。
  • これにより7100系の他、2000系の玉突きによる2200系ワンマンの置き換えも図る。

5000系→◯◯

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南海5000系

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  • 空港急行の混雑緩和のため、8両固定編成の5000系を南海へ譲渡し、本線で空港急行に運用する。
  • 玉突きで7100系や3000系を廃車し、泉北高速には9300系を増備する。

7000系→○○

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南海9100系

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  • 南海3000系置き換えのために泉北線新車投入の際に泉北線にて余剰廃車させ南海が購入。
    • 所有数の少なさから7020系は購入しない。
  • 6連1本と4連2本のみ。
  • 8000系や8300系などと共通運用を組み、特急サザンへの増結も可能とする。

7020系→○○

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南海9200系

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  • 上記の7020系を購入しない条件を覆す形で購入。
  • ついでに7100系の置き換えを進めるべく残りの7000系も購入。
  • 抑速ブレーキがないので南海本線での運用が主になる。
  • これにより本線配属予定だった同数の8300系が高野線に配属。
    • さらには泉北高速鉄道にも8300系の同型車を投入する。

東武70800系

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  1. 野田線や東上線用の8000系を置き換え目的に購入。
    • 10030型VVVFは伊勢崎線や東上線に転属させて亀戸線の8000系を置き換える。

和歌山電鐵2270系→○○

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銚子電鉄2200形

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  • 2200系改造の22000形に次いで、同型車として購入。
  • 元が複電圧対応だったため、電装品関係は無改造。
  • 車体に大改造がなされているため22000形ではなく2200形に区分。
    • 編成構成はクハ2700-デハ2200で、デハ2200が旧モハ2270とし、クハ2700は元番号を維持。
  • これにより2000形・3000形は全廃。

北近畿タンゴ鉄道

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KTR001形→〇〇

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JR西日本キハ383系

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  • 北近畿タンゴ鉄道からも購入。
  • 特急「スーパーあさしお」として、京都から福知山経由で鳥取・倉吉まで運行。
  • 自動放送装置設置。
    • 豊崎愛生とクリステルチアリに担当。
  • ドアチャイムはキハ127系タイプに。

JR四国2500系

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  • 特急列車の増発に、タンゴエクスプローラーで余剰されたものを譲受。
  • アンパンマンと龍馬の装飾を施す。
  • 自動放送は豊崎愛生(通常)と戸田恵子(アンパンマン)
    • 英語はクリステルチアリ。

KTR8000形→〇〇

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JR四国2800系

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  • 特急列車の増発に、タンゴエクスプローラーで余剰されたものを譲受。
  • アンパンマンと龍馬の装飾を施す。
  • 自動放送は豊崎愛生(通常)と戸田恵子(アンパンマン)
    • 英語はクリステルチアリ。

KTR700形・KTR800形→○○

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小湊鐵道キハ800形

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  • 宮豊線・宮舞線向け車両が新車となった際に、小湊鐵道が引き取る。
  • 対象は704・705・802とする。
  • トイレは撤去し車椅子スペースに変更。
  • 小湊鐵道初の転換クロスシート車両となる。

智頭急行HOT7000形→○○

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JR西日本キハ381系

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  • 超高性能なこの列車にJRが目をつけ、ついに購入。
  • まずひどい凋落ぶりの関西本線の復権のために快速「いせ」に導入。
  • 他、ここの特急にこれらに混じって走ってる。
  • ついでに北近畿タンゴ鉄道直通のはしだてに入れてみる。
  • 特急「スーパーおき」の二代目車両。
    • キハ187は急行かすがとワンマン普通列車に転用。
  • 豊崎愛生(スフィア)の自動放送を設置

近畿日本鉄道25000形

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  • 昔自分が保有していた忍者飲兵衛に直通させるためにえげつないぐらいの安値で購入。
    • そしてまた倒壊をボコボコにする。

名古屋鉄道9000形

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  • 北アルプスを復活させる。
    • もう見捨てられたような気がする。

JR四国2300系

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  • 特急「なると」を新設するため智頭急行から譲受。
    • 運用区間は岡山〜徳島(徳島線経由)。
  • 自動放送は豊崎愛生とクリステルチアリ。