勝手に鉄道車両開発/阪急電鉄
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- 日立製A-Train。
- 大阪地下鉄東西線・堺筋線直通用10両貫通編成。
- 園田駅を東西線対応に伴い4面8線に改造。また、中津・園田・箕面・塚口・西北・夙川・蛍池・石橋・天六・河原町の各駅は大規模改良を施す。
- 車番は2200の後に-1、-2、-3・・・・-9、-0とハイフン方式で振る。
- 東西線自体の東側の終点は京橋駅とするが、京阪線に乗り入れて宇治~甲陽園または私市~伊丹を全線各停で運転。後述の新3000系の件も関係するので堺筋線・京阪本線・交野線・宇治線・鴨東線・中之島線各駅及び阪急線各駅を10両対応にする。
- 第1編成(2200F)の塗装は神戸線を示すスカイブルーとする。また、宝塚線はオレンジ、京都線はリーフグリーンとする。性能はwikiのE233系5000番台の項を参照。
- 東急製ステンレス車。ただし、阪急マルーンは維持する。
- 地上用10両貫通編成。しかも2ドアで回転式リクライニングシートを搭載し、9300系を進化させる。ただし、ドアの位置は1000系の中扉が無いだけ。電話やテレビも設置し、京とれいんにも使用される。甲陽線は夙川駅改良で10連化されるため3000系も入線できる。
- 京都線に2200系を導入した際に中津駅に京都線ホームを設置。その際に、梅田~十三の区間は宝塚線とともに、「神戸線の6線化」扱いにする。また、梅田駅13号線(現9号線の西側)・十三駅0号線(現1号線の西側)・7号線(2号線と3号線の間)を神戸線ホームとして追加する。その際に京都線中津駅・梅田駅は地下化し、京都線は梅田駅新1~3号線を使用。地上ホームは4~6号線(現京都線ホーム)を宝塚線が使い、他の7線は神戸線が使用。ただし、ラッシュ時は7・8号線も宝塚線を発着させる。
- 3線共通設計。5300系1両(5306Fの5866)を7300系7321Fに組込み、7851も7321Fに組込む。7300Fも更新工事を行い、7300系初期編成(7300F+7320F・7301F+新7321F・7302F+7322F)3本と5300系10両編成(5323F+新5306F・5324F+5307F)2本は10両貫通編成で運行。また、7450~7452・7320~7322・5306・5307・5406・5407は完全に中間車化し、7790~7792・7700~7702・5910・5911・5810・5811に改番。また、改造した5本は各停専用とする。
- 2200系の項で述べた全駅10両対応工事完成を条件とする。優先席表示は「ゆずりあいシート COURTESY SEAT」。
- 塗装は2200系に準ずる。性能はwikiのE233系5000番台の項を参照。能勢線には直通できない他、ATSは5300系に準ずるため各停主体の運用になるが、土曜日の早朝は特急にも入る。自動放送は神戸線と神戸高速線は三森すずこ、今津線・甲陽線は楠田亜衣奈(いずれも神戸線直通は三森)、伊丹線と前述の東西線と京阪線はPile(ただし、東西線直通であっても神戸線に直通する列車は三森)、京都線は久保ユリカ(神宝線直通は嵐山線直通含めて三森、嵐山線直通は内田彩)、箕面線は飯田里穂、宝塚線は新田恵海(箕面線直通は飯田、京都線直通は三森)、堺筋線は南條愛乃、千里線は徳井青空、嵐山線は内田(神宝線直通は三森)に担当させる。
- 編成(左は梅田方):Tc3000-M3900-M3800-T3700-T3600-T3500(2階建)-T3400(2階建)-M3300-M3200-Tc3100
- 7030Fに差し替えられた7000系7005Fを事業用車に改造する。
- 主な用途は総合検測車、牽引車、救援車。
- 阪急では軌道検測を線路閉鎖の上で実施しているが、この線路閉鎖を省略するために登場。
- 車両番号は7005-7105→4005-4105に変更し、4200番台は使用しない。
- 制御方式は界磁チョッパ制御のまま。
- 塗色は救援車4050形を踏襲した黒と黄色に変更。
- 4105には線路モニタリング装置を、4005には架線検測装置を搭載。
- 車内には救援資材を全面設置。
- 救援車4050・4051を代替。
- 基本的に正雀車庫に常駐し、阪急全線、能勢電鉄、神戸高速線のほか、阪神や山陽電鉄でも検測を行い、なんば線の桜川まで乗り入れる。
- 近鉄線内の検測ははかるくんが担うため実施しない。
- 日立製A-Train。3000系列・5100系置き換え用
- 車体の塗装はマルーン。デザインは東京メトロ10000系のような丸っぽい前面。
- いや、今までみたいに四角い感じでいい。
- 神戸線仕様は神戸市営地下鉄の直通に対応・宝塚線仕様は宝塚寄り2両がデュアルシート。
- まさかのミュージックホーン。
- 立派に見える様オーケストラ風にする。
- 京都線用の1300系と共に神戸・宝塚線に導入される事が決まりました。
- 2000系・3000系・3100系などの置き換え目的
- 第11編成までとの変更点
- 東京メトロ10000系や東武50000系などと同様に、車体コーナー部の隅柱を厚肉化し、断面形状を三角形とした。
- ドアチャイムをドア開閉時に自動で鳴るように改良。開閉時それぞれ「パンポーン」×2回作動する。
- 起動加速度を3.0km/h/sへ引き上げられた。
- 7000系7011F以降のアルミ車(鋼製車の7020F除く)について施工。
- 車体は7007F・7320Fと同様にリニューアル。
- 編成は9000系と同じく200kwモータを使用した3M5T。モータについては関西私鉄初の永久磁石同期電動機を採用。
- 機器類は1000系ベースの190kW永久磁石同期電動機による4M4Tになったが、実現した車両が存在。
- ベクトル制御の長編成試験車として7000系をベースに製造。
- 1996年に8連1本のみ登場。
- 台車については8000系と同じボルスタ付き台車を採用。
- 編成構成は7200-7750-7751-7752-7753-7754-7700-7201の3M5T構成が基本。
- 呼び名は7200F
- 2008年、7007Fと同様の車体更新が施され、8000系8043Fに改番・改形式された。
- 編成構成は8043-8692-8593-8793-8792-8693-8543-8143に変更。
- 2019年、機器更新がなされ、8692を8643に改番し、4M4T化された。
- 予備部品の確保が困難になったためVVVFの更新や方向幕の交換などを行う。
- 機器類は8042Fの更新で採用された190kWのPMSMを使用。
- 方向幕はフルカラーLEDに変更し、他車と共通化。
- 甲陽線・今津線向けの6000系3連ワンマンの置き換え用。
- 前者のため起動加速度3.2km/h/sに高めている。
- 後者の北口以北など連結運用も可能。
- 「ワンマン」運用ではその表示を引き続き行わない。
- 1000系ベースだが、先頭車がM'cとされ、T車にあたる車両は存在しない。
- 今津/甲陽園寄りから(Tc)1250-(M)1200-(M'c)1210
- 番号が変則的な理由は将来1220系導入や導入数が10編成以下で他の1000・(前述の)1220・1300系と被らなくするため。
- 安全・冗長性確保や上述の想定で搭載機器を一部変更。
- SIVは同系搭載時通常出力115kVA2群をM'cへ搭載。
- 機種増加抑制のため定格出力150kVAのそれを共用。
- CPは出力750ℓ/min2基をTcへ設置。
- ドアセンサーは戸閉装置の横(車外寄り)に設置、車外から平滑に見える。
- 車内の非常用ドアコックは扉右上側、その横(車内寄り)に移設。
- 停車時間2分以上や閑散時間帯で車内保温のため、阪神5700系基本の扉個別扱い(半自動)機能搭載。
- センサー反応時ドア開閉を中断、「ドアに近づかないでください」の音声が流れる。
- いずれも戸開スイッチのLEDは白く光る。
- 車外戸開スイッチは床面高さ840mm設置の銀色枠、案内は耐久性確保のためステンレスプレート。
- 車内のスイッチは床面高さ890mm設置、戸袋側固定のためネジ露出なし。
- 先頭部は無塗装の幌枠付き。
- 電連・自動解結装置など追設可能。
- モニタ装置はアスペクト比16:9・20インチに大型化。
- 運転速度・空気圧・ATSなどの情報も表示するグラスコックピットに。
- ATO出発ボタンは前照灯スイッチ真上に追設可能、電器笛スイッチは約50mm右へ移動。
- SIVは同系搭載時通常出力115kVA2群をM'cへ搭載。
- 今津/甲陽園寄りから(Tc)1250-(M)1200-(M'c)1210
- 箕面線・伊丹線区間列車については1000系を4連にして賄う。
- 実際に登場する新2000系の3両固定版として投入。
- 今津線、甲陽線専属車両とする。
- 上記新1200系が登場しない場合にのみ投入。
- 8040 - 42Fと8200・8201Fの台車をボルスタレス台車から、5100系・6000系の発生品であるFS369A・069Aに交換。
- 京都線8300系は両数が多いため要相談。
- 8042F以外はリニューアルも同時施工。
- これにより阪急神宝線からボルスタレス台車は全滅する。
- 神戸線の着席専用車として4両編成として登場させる。
- 中間車1両だけプライベース仕様だが、他は転換クロスシート対応させる。
- 4両編成として出したのは8両の基本編成の着席車だと宝塚線の利用率が低迷する危険がある為。
- 主に神戸線や今津線で使用される。
- 今津南線や甲陽線、伊丹線などのローカル列車としても使用可能に。
- その場合はプライベースだけ外して3両編成としても利用できる構造に。
- 界磁チョッパ制御のまま更新した編成に対してVVVF化と内装更新を行い更にこき使う。
- 7034・35・90FもVVVF化や車番移設の餌食とする。
- VVVF化済みの編成も方向幕をフルカラーLEDタイプに交換。
- 7000Fのみは対象外で、更新完了によりひどいと6026・6016Fより早く廃車。
- 6000系も全車対象外。
- 7300系もこの更新の餌食にする。
- 3M5Tでは神戸線の高速運転に支障を来すので、9300系格下げ車と同じく機器更新を行う。
- T車1両(9570形)をM化して9600形に改番する。VVVFインバータ制御装置は新2000系と同じフルSiC-VVVFに交換。但しモーターは従来のものを流用。
- 車内はLCD案内表示器を1000系以降と同様の大型のものに交換し、車椅子スペースを拡大する。
- 宝塚線用は能勢電乗り入れに対応する。
- 堺筋線直通対応の電機子チョッパ制御試験車として1975年に登場。
- 2200系に準じた135kW主電動機を搭載したが、中空軸平行カルダン駆動方式を採用し、チョッパ装置も東洋電機製造のAVFタイプとする。
- 登場当初は3200-3701-3750-3700-3201という編成構成で、4M1Tの5連であった。
- 1979年にT車3751を組み込み6連化。
- 1985年にVVVF試験車3210Fを製造。
- こちらは3210-3250で1M1Tの2両編成とし、代わりに7310Fは界磁チョッパ制御の7308Fとして落成。
- 1989年には2200系と比較して一足先に電機子チョッパ制御の試験を終え、新造品で界磁チョッパ制御に改造された。
- 2015年、VVVF車とともにリニューアル工事を受けたが、鋼製車体ゆえ界磁チョッパ制御を堅持し、VVVF車は電装解除・運転台撤去がなされた。
- これと同時に7300系7309Fに編入され、3200系としては形式消滅。
- 神戸線の昔の7006Fのような更新をする。
- 2、4、6両編成の未更新7000系、未更新7300系も同様の更新をする。
- 別案
- 7321Fは更新時に複雑怪奇な編成組み替えを行う。
- 7321は運転台撤去・VVVF化の上で嵐山線に転用。
- 7323-7953-7821-7450で、7821が旧7321である。
- 7801-7861と7401は7300・7451・7302・7851とともに7連を組む。
- 編成構成は7300-7801-7861-7951-7822-7851-7401あたりが妥当か。
- 7300はVVVF化を目論んで7320と差し替えても良い。
- 7871-7901は7301および7452とともに嵐山線向けに更新。
- 7321は運転台撤去・VVVF化の上で嵐山線に転用。
- 7023Fは7024Fの7654と7684を組み込み8連化を行い、7027Fと同じリニューアル・VVVF化を実施。
- 7024Fは7005Fの4連化で捻出し、余剰先頭車は7002Fの6連化で余った中間車を組み込み能勢電鉄に譲渡。
- 大阪市営堺筋線直通対応車。オールロングシート。
- 2300系・3300系置き換え目的でもある。
- 第11編成までとの変更点については9000系第3編成以降と同様
- 2025年、特急車のロングシート化格下げ改造により実現することに。
- 長編成VVVF試験車として1987年に落成。
- 機器類は7310Fで実績のあるものを採用。
- 編成構成は7311-7811-7961-7971-7981-7991-7911-7411の4M4T構成とされた。
- 2008年、7320Fと同様のリニューアルがなされ、8300系8305Fに改番・改形式される。
- 編成構成は8305-8905-8855-8955-8985-8875-8805-8405に変更。
- 2016年に機器更新。
- 京阪特急に指定席車が導入されることに対抗して、阪急特急でも指定席車を設定するため導入。
- 京都線に導入し、主に9300系と連結して運用する。
- 2両編成とし、片側2扉とする。
- デッキも設置。
- 車内は阪急初のリクライニングシートを採用。
- 座席は2+1列配列
- コンセントも設置。
- 便所は距離の関係上省略。
- 連結位置は、梅田寄りとする。
- 2300系、3300系未更新車、5300系未更新車置き換え用。
- 神宝京共通車体を採用し、大阪市交堺筋線と山陽電鉄の両路線への乗り入れ可能。
- 編成は8両・6両・2両の3種類あり、何れもMT比1:1を確保。
- 8両編成 MC:1300-M:1900-T:1850-T:1860-T:1870-T:1880-M:1800-MC:1400
- 優等列車や堺筋線直通列車に使用。
- 6両編成 MC:1310-T:1950-T:1960-T:1970-M:1810-MC:1410
- 単独では準急・普通に使用。
- 2両編成 MC:1320-TC:1450
- 基本的に8両・6両に増結するが、2本繋げて嵐山線にも使える。
- 京都線系統専用の8両固定編成で導入が決まりました。
- 8両編成 MC:1300-M:1900-T:1850-T:1860-T:1870-T:1880-M:1800-MC:1400
- 線内に残る7両固定編成の3300系の置き換え、および7851号車を有効活用するために7両仕様で製造。
- 編成構成は1450形を抜いた構成とする。
- 京とれいんの増発及び予備車確保のため7300系6両1編成を改造。
- 多分7321F
- 車体は3扉→2扉に改造。中央扉を撤去した跡には大型の窓を取り付け。
- 6300系「京とれいん」と同じく1・2・5・6号車が転換クロスシート、3・4号車がボックスシート。
- 3号車には物販もできるサービスコーナーを設置。
- 車内の照明はLED化、案内表示にLCDを設置。
- 堺筋線天下茶屋駅発着の「堺筋京とれいん」に運用する。
- 停車駅は動物園前・日本橋・堺筋本町・天神橋筋六丁目・淡路・桂・西院・烏丸。
- 京とれいんの増発及び予備車確保のために休車となっている6350F6両を改造。
- 改造内容は6354Fとほぼ同じだが以下の内容が変更になっている。
- 制御機器の更新。抵抗制御からVVVFに変更。
- ドア上部に1000系列や7300系更新車と同じタイプのLCDを設置。
- 1,2,5,6号車にデッキ設置。
- 京阪プレミアムカーの成功に伴い、こちらにも連結。
- 新造車で、車番は9900形。
- 現行の8両編成に1両増結して9両編成にする。
- 座席は1-2列のリクライニングシートで両開き1扉。基本的には京阪3000・8000系のそれと同一。
- 但し内装は京都をイメージしたものにする。
- 2024年に「プライベース」で実現。但し当該車両は2300系を名乗っている。
- 5300系の8連が枯渇するため、7300系・8300系の6・8連を中心に編成組み替えと余剰車活用で7連化を行い、玉突きで3300系を置き換える。
- 組み替え対象は7321F, 7307F, 7303Fで、抜かれた2連2本も嵐山線に転用する。
- 7321Fは7851を組み込み7連化。
- 7303Fは中間車1両を脱車し、7307Fに組み込み2本とも7連化。
- これにより、7連は1本増となる。
- 7323Fと7327Fが余剰となるが、7323の運転台を撤去し4連化・ワンマン化・7323Fリニューアルの上で嵐山線に転属し6300系の予備に充てる。
- 上記の「京とれいんⅡ」に充てる場合、嵐山線乗り入れは行わない。
- 6300系6330Fの台車・機器を流用し、9300系と同様の車体を新造した車両。
- 界磁チョッパ制御の3ドア車のため7300系に区分。
- 車内はオールロングシートとする。
- 同時期に製造された名鉄5000系と比較される。
- 2015年に機器更新されたが、機器類の関係で7300系のままとする。
- 7300系の余剰車を救援車兼電気検測車。
- 4250形4053の廃車代替のために投入する。
- 抵抗制御車である5300系を大阪メトロ堺筋線内のトンネル温度上昇対策としてVVVF改造する。
- 走行機器は1300系(2代目)と同一仕様とする。
- 編成は5300(Mc3)-5450(Tc)+5300(Mc3)-5890(T1)-5850(T2)-5850(T2)-5900(M1)-5400(Mc2)とする。Mc3はVVVFを1組(モーター4両分を制御)、M1はVVVFを2組(モーター8両分を制御)を搭載しT1とMc2には改造前から引き続きMGやCPを搭載。
- 車内は5300Fと同じようなリニューアルを全車両に行う。
- マスコンもワンハンドルタイプに交換し、制御段数を変更。
- 阪急徳島線経由で梅田・新神戸~徳島間を結ぶ座席指定特急用車両。
- 最高速度160km/h。
- 梅田寄りから10000(Mc1)-10500(M2)-10550(T1)-10650(T2)-10600(M1)-10100(Mc2)の6両固定編成。
- 徳島寄りの10100型はスーパーシート・他5両はレギュラーシート車。
- 10500・10100型には男女共用・女性専用・男性小用トイレと洗面所、10650型には身障者用及び男性小用トイレ・洗面所をそれぞれ設置。
- 10650型には車椅子対応座席を設置。
- 10500・10600型に自販機コーナーを設置。
- 客室端部には26インチ液晶画面を設置。次駅・行先案内やニュース、前面展望などを流す予定。
- 10550型には展望用フリースペースを設置。
- シートピッチはレギュラーシート車1050mm(2-2列)、スーパーシート車1100mm(2-1列)。
- 多客時には貫通型の先頭部を持つ10030(Mc3)-10180(Tc)を10650型と10600型の間に増結。
- 阪急徳島線の特急(料金不要)車両。阪急梅田~鳴門・徳島間で運転。
- 梅田寄りから2000(Mc1)-2550(T1)-2570(T2)-2580(T2)-2590(T2)-2560(T1)-2500(M1)-2100(Mc2)の8両編成。
- 梅田寄り2両はロングシート、徳島寄り6両は京都線9300系と同様のセミクロスシート。
- 2580型にはWCを設置。