勝手に鉄道車両開発/JR東海/特急用

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完全新車[編集 | ソースを編集]

314系[編集 | ソースを編集]

  • 全車両、オール2階建て。
  • 主に、東海道本線の臨時電車、快速等、中央線のセントラルライナー、武豊線快速、寝台特急しゃちほこ、勝手に設備改良の名鉄犬山線等に使われる。
    • 武豊線なら電化しなきゃ
      • 2015年3月に電化完成。
  • 寝台特急しゃちほこは12両編成が基本。10両編成(客が少ないとき)や14両編成(お盆休みや正月、ゴールデンウィークなどの多客時用)なども存在する。1日4往復。
  • それ以外は、10両編成が基本で、8両編成や12両編成もある。
  • 個室はベッド、トイレ、風呂、テレビ、コンセント、完備。
  • 10両編成の場合は、5・6号車、12両編成の場合は、6・7号車、14両編成の場合は8・9両目に3階建てのフリースペースを設けて、自動販売機、トイレ、コンセント、車内販売、携帯電話充電器、子供向けの遊び場を完備。
  • フルカラーLED行先表示機、液晶ディスプレイを搭載。
    • 行先表示機には、停車駅、自由席or指定席、号車などが写る。
    • 例;大垣・岐阜・名古屋、自由席、4号車
  • 全車禁煙。
    • 走行距離にも拠るけど…喫煙エリアどっかに欲しい。
  • カシオペアをモデルにした。
  • しゃちほこ号は全車グリーン車。
  • その他の電車も全車指定席。
  • 最高速度はなんと・・・160km/h!
  • 車両形式の方針に従って315系にした方が良いのでは?
    • いや、あえて、314系にする。
    • 確かにE533とか、すぐ現車が出てきそうだしw
      • Eは関係ないし他社。
  • 交流電化区間や非電化区間は機関車による牽引なのか?
    • 交直両用だから問題はない。
      • 国鉄・JRの場合、電車の形式3桁の頭の数字が「3」なら直流車という規則だが。
        • そんな決まりあったの?
          • あるよ。
  • 一応できるようにしておく
  • 4ドアにしてみる。
    • 無理だな。ネタ殺し
      • 1両を4つの個室に分けて、それぞれに1つずつドアを取り付ければOK。

DF314系[編集 | ソースを編集]

  • 314系牽引用の車両。フリーゲージ採用。ディーゼルなのでどの路線も入れる。
  • 非電化区間を牽引
  • フリーゲージなので東海道新幹線も走行可。
    • 現行の新幹線のダイヤにそんな余裕は無い。

315系[編集 | ソースを編集]

  1. 関西本線、紀勢本線多気以北、参宮線、高山本線美濃太田以西、太多線、伊勢鉄道、愛知環状鉄道、城北線の複線電化と伊勢鉄道、愛知環状鉄道、城北線のJR編入後に増備した車両。
  2. 読み替えブレーキ搭載し、211系や213系と併結出来るようになっている。
    • 勿論、313系とも併結可能。
  3. 0番台は関西本線系統(伊勢鉄道含む)や中央本線系統(城北線や愛環含む)。1000番台は寒冷地仕様として太多線や高山本線に配属される。
    • どちらも名鉄や近鉄対策として転換クロスシートと制御電動車を導入する。
      • 0番台は4〜8両編成。1000番台は4両編成で運行する。
  4. 0番台は神領車両区、1000番台は美濃太田車両区に配属される。
  5. 0番台4両編成は213系と併結して快速「みえ」に運行される事もある。
  6. 愛環線内や中央西線名古屋発着に使われる2000番台も増備する。
    • 0番台と共通するが、ロングシート仕様になっている。
  7. 後述のように2021年より8連23本、4連42本の導入が決定。211系、213系、311系を2025年度までにすべて淘汰する。
    • ただし、通勤用としての分類になる。

375系[編集 | ソースを編集]

  • 「ふじかわ」「伊那路」の速達化を図り製造。
  • 373系と383系を足して2で割ったような車両。
  • 振り子式車両で、パンタグラフを載せる台は車体を貫通した支持台で台車と直結。
    • 振り子の装置は苗穂工場に新しく開発してもらう。
  • 編成は4両固定で、373系や383系との併結も可能である。
    • 373系と併結した場合、振り子の機能は停止。
    • 373系と併結するって言う事はムーンライトながらにも使えるのか?
  • 車体は振り子で傾斜した場合車両限界を超えないように、卵形に大きく絞る。
  • 余剰になった373系は大垣車両区に転属し、普通車改造の上117系を廃車させる
  • 飯田線走行対応車が1000番台で小田急50000の設計を応用した連接車となっている。
  • 全車窓側及び妻壁に装備。

385系[編集 | ソースを編集]

  • 「しなの」の383系用置き換えとして新造。
  • 本体は6両編成。付属編成として3両編成がある。
  • 振り子式車両で、パンタグラフを載せる台は車体を貫通した支持台で台車と直結。
    • 振り子の装置は苗穂工場に新しく開発してもらう。
  • グリーン車には全席コンセント装備。普通車には窓側及び妻壁に装備。
    • 無料Wi-Fiも当然装備。また2013年のJR東海車販全廃後の登場のため車内販売準備室は無い。
      • グリーン車の車端にはコイン式のコーヒーサーバーなども設置。
    • 座席配置も西日本や九州のグリーン車同様の3列配置。
  • 外見は新高速特急電車を再現している。
  • 2023/07/20にJR東海から正式に発表された。

375系第2案[編集 | ソースを編集]

  • 373系、383系の置き換え用に製造された、HC85系ベースの空気バネ車体傾斜式電車。
    • ついでに自己操舵台車も採用。
  • 車内設備はHC85系と全く同じで、ワイドビューはなくす。
  • 機器類は315系と全く同一だが、車体傾斜装置搭載のために空気圧縮機の容量を増大。
  • 編成はグリーン車組み込みの4連とモノクラスの2連を用意。
    • グリーン車付きはクロ375-0+モハ375-0+モハ375-500+クハ374-0。
    • モノクラスはクモハ375-0+クハ374-500。
  • 特急しなのはグリーン車のみの4連を基本とし、2連や4連を増結して最大8連で運用。
    • 10連は廃止。
  • 特急伊那路、ふじかわはモノクラス2連単独、あるいは重連4両で運用する。
    • 閑散期はいずれも3両は過剰で、南紀レベルの2両で十分と思われるため。
  • 多客期のしなのの全8連化や、グリーン車付ふじかわの運用の際は互いの車両区から融通し合う。
  • 飯田線秘境駅号には本系列を使わず、313系8000番台S編成で運用させる。
    • 2連では不足するが、かといって4連だと為栗駅のホームに収まらないため。
  • ついでに大垣にも配置し、2024年のしらさぎ完全直流化時に681系置き換えを図る。
    • こちらの編成形態はしなのと同じにする。

375系第3案[編集 | ソースを編集]

  • 373系との共通運用、および置き換えを主目的とする。
  • 主要機器に315系との共通品を使用し、315系、313系、373系と併結可能とする。
  • モノクラス、片開の片側2扉、2両編成を基本とする。
  • 全指定席とし、特急伊那路、ふじかわ等の運用の他、普通列車に指定席車両として併結する。
  • 運用によっては特急として東海道本線に合流後普通列車に連結、特急料金は連結時点までとし、指定席料金は通し等の運用も考慮する。
  • このため製造数は373系を超えることが予想される。

385系第2案[編集 | ソースを編集]

  • 373系、383系の置き換え用に製造された、HC85系ベースの空気バネ車体傾斜式電車。
    • ついでに自己操舵台車も採用。

385系第3案[編集 | ソースを編集]

  • 383系との共通運用、および置き換えを主目的とする。
  • 主要機器に315系との共通品を使用し、383系と併結可能とする。

377系[編集 | ソースを編集]

  • 小田急・相鉄直通特急用
  • 小田急GSE、相鉄J300系、(伊豆箱根鉄道特急車)と共通設計
  • 此方は白地にオレンジ帯
  • 新宿〜沼津間の「あさぎり」、横浜〜沼津間の「ごてんば」で運用
  • 7両6編成製造

T1系[編集 | ソースを編集]

  • 寝台特急えぞ用車両。
  • オール2階建て。
  • 最高速度120Km/h。
    • 999km/h。
  • もちろん、車内も車外も豪華。
  • ご飯は、バイキング。
    • どこで調理するんだ
  • 駅弁が売っている。
  • 飲み物の自動販売機もある。
    • ホットココア、カルピス、カフェラテ、コーヒー、アイスココア、キリンビールは無料

T5系[編集 | ソースを編集]

  • 「南紀」の車両。
    • 「ワイドビュー伊勢路」、「イガモノ」「コウガモノ」にも使用。
  • 最高速度120Km/h。

N371系[編集 | ソースを編集]

  1. 連接車両の小田急50000形(初代)置き換え用に特急『ふじさん』用として共同運行用に出した車両。
    • 勿論、『ふじさん』だけでなく東海道本線用のホームライナー用として活躍。
    • 編成は371系と異なり、東海道本線のライナー用にも使われる為、3編成用意される。
    • 50000形(2代)と共同運航する為、展望席と個室は設置。
      • 3,4号車の個室はJR東海ではグリーン指定車の扱いになる。

377系[編集 | ソースを編集]

  • 特急「メトロあさぎり」用JR東海側車両。
  • 東日本E657系をベースに、交流装置は取り付けず、前面には貫通扉を設置。
  • 小田急・メトロ乗り入れ関連機器を搭載。
  • 行先表示機はフルカラーLED。N700系新幹線と同様のタイプ。
  • 車内案内表示機もN700系同様タイプのフルカラーLED。
  • 基本6両編成。松田駅で4両増結。
  • 号車番号はシール式、車両番号は国鉄書体で表記。
  • 小田急側は60000形MSEにJR東海乗り入れ関連機器を追加搭載した車両を使用。

571系[編集 | ソースを編集]

  • 上記314系T1系の開発が不可能絶対不可能だがのときに導入。
  • オール2階建て、12両編成。最高速度120Km/hと314系T1系の現実的な部分を採用。
  • 喫煙エリアあり。
  • 寝台特急専用。

DF571系[編集 | ソースを編集]

  • 571系牽引用の車両。フリーゲージ採用。ディーゼルなのでどの路線も入れる。
  • 非電化区間を牽引
  • フリーゲージなので東海道新幹線も走行可。

379系[編集 | ソースを編集]

  • 新しく開通した特急『ワイドビューEASTいいだ』用。5両編成×4本。5号車はグリーン車。
  • 見た目は373系の列車名表示部分がフルカラーLED化したようなもの。

522系[編集 | ソースを編集]

  • 全車両、オール2階建て。
  • 主に、東海道本線の臨時電車、快速等、中央線のセントラルライナーに使われる。
  • 10両編成が基本で、8両編成や12両編成もある。
  • 個室はベッド、トイレ、風呂、テレビ、コンセント、完備。
  • 10両編成の場合は、5・6号車、12両編成の場合は、6・7号車に3階建てのフリースペースを設けて、自動販売機、トイレ、コンセント、車内販売、携帯電話充電器、子供向けの遊び場を完備。
  • フルカラーLED行先表示機、液晶ディスプレイを搭載。
    • 行先表示機には、停車駅、自由席or指定席、号車などが写る。
    • 例;大垣・岐阜・名古屋、自由席、4号車
  • 全車禁煙。
    • 走行距離にも拠るけど…喫煙エリアどっかに欲しい。
  • カシオペアをモデルにした。
  • 最高速度はなんと・・・160km/h!
  • 車両形式の方針に従って523系にした方が良いのでは?
    • いや、あえて、522系にする。
    • 確かにE533とか、すぐ現車が出てきそうだしw
      • Eは関係ないし他社。
  • 交流電化区間や非電化区間は機関車による牽引なのか?
    • 交直両用だから問題はない。
      • 国鉄・JRの場合、電車の形式3桁の頭の数字が「5」なら交直流車という規則だが。
        • そんな決まりあったの?
          • あるよ。
  • 一応できるようにしておく
  • 4ドアにしてみる。
    • 無理だな。ネタ殺し
      • 1両を4つの個室に分けて、それぞれに1つずつドアを取り付ければOK。
  • 喫煙エリアあり。
  • 寝台特急専用。

DF522系[編集 | ソースを編集]

  • 522系牽引用の車両。フリーゲージ採用。ディーゼルなのでどの路線も入れる。
  • 非電化区間を牽引
  • フリーゲージなので東海道新幹線も走行可。
    • 現行の新幹線のダイヤにそんな余裕は無い。

461系[編集 | ソースを編集]

  • 上記571系522系の開発が不可能絶対不可能だがのときに導入。
  • オール2階建て、12両編成。最高速度120Km/hと571系522系の現実的な部分を採用。
  • 喫煙エリアあり。
  • 寝台特急専用。

N285系[編集 | ソースを編集]

  1. 285系置き換え用に特急『サンライズ瀬戸・出雲』用として共同運行用に出した車両。
    • 勿論、『サンライズ瀬戸・出雲』だけでなく東海道本線用のホームライナー用として活躍。
    • 編成は285系と異なり、東海道本線のライナー用にも使われる為、3編成用意される。
  2. JR東日本・西日本と共同開発。
  3. 3000番台である。
  • 寝台特急専用。

385系増結編成[編集 | ソースを編集]

  • 実際に製造される予定の385系の2両増結編成。
  • 4号車と5号車の間に連結し、10両での運転に対応。
  • 実際の運用方法は近鉄アーバンライナーの増結編成と同じような感じ。
    • 先頭車両として本線を走行するのは稀。
  • 2両ともモノクラス車両で、トイレは設置しない。
    • デッキには大型荷物スペースを配置。

375系増結編成[編集 | ソースを編集]

  • 実際に製造される予定の385系の2両増結編成。
  • 2両ともモノクラス車両で、トイレは設置しない。

既存形式改良[編集 | ソースを編集]

373系関連[編集 | ソースを編集]

373系3000番台[編集 | ソースを編集]

  • ミュースカイ関西乗り入れ計画に伴い、373系の新番台を開発。
    • 全列車8両に統一させるため、1編成3両から4両へ。普段は4両+4両で運転。
    • 大垣運転所に納車。
    • 搭乗客を配慮して、デッキにて荷物スペースを設置。
      • 荷物置き場にはE231系6扉車のような折りたたみシートを備え、空港特急運用以外の時は緊急用の座席として提供される。
    • 行き先表示も幕からフルカラーLEDへ変更。

373系7500番台[編集 | ソースを編集]

  • グリーン車、個室増設に伴い、373系の新番台を開発。
    • 2階建車増備に伴い1編成3両から4両へ。普段は4両か7両で運転のほか、ホームライナーは7両、10両で運転
    • 静岡車両区に納車。
    • 外国人を配慮して、デッキにて荷物スペースを設置。
      • 編成はクロ(流線形グリーン展望)+サハ(2階建ビュッフェ、個室、トイレ付き)+モハ+クモハ
    • 列車増備に伴い 快速ごてんば(甲府〜松田)4両 快速すんず(甲府〜修善寺)4両 特急おおいがわ(静岡〜千頭)3両 快速すまた(掛川〜千頭)3両 快速すんえん(興津〜豊川)7両尚、静岡浜松間は313系3両併結10両 

373系増備車[編集 | ソースを編集]

  • 運用数増強と増発、予備のため10編成近く増備。
  • 外観の変更はないがライトをHID化。
  • 内装はあくまで従来車とあわせるため大きな変更はない。
    • なお、車椅子対応トイレのドアを自動化、車内案内表示器を2箇所から車端にも増設して4箇所、立客を考慮して各ドア上へ増設。
  • ドアエンジン、走行機器類は313系の仕様が採り入れられ設計変更が加えられる。
    • 130Km/h対応化のため、MT比、歯車比はそのまま主電動機は回転数と出力数を増強されたものへ変更。(従来車も実施予定)
  • 各列車への自動放送対応化(従来車も実施予定)
  • その後、東海が臨時快速列車として、名古屋近郊の臨時快速列車が土休日、連休、青春18きっぷの時期に設定される。 ムーンライトながらはダイヤスジを変えないまま373系で運行する予定。
  • 運転席内は大きな変化はないが起動加速度切替えスイッチ追加とモニタ画面のROMの変更、車内販売対応として冷蔵庫・電子レンジ・ポットを置くためのコンセントと物置台設置が加えられた。

373系増備車(B案)[編集 | ソースを編集]

  1. 制御装置はIGBT-VVVF(東芝製)。
  2. 自動放送は、特急やホームライナーは西村文江、快速や普通列車は豊崎愛生に担当。
    • よってJR東日本管内でも愛生ちゃんの自動放送を流す。
  3. ドアチャイムは標準装備。
  4. ヘッドライトはHID、行先表示はフルカラーLEDに変更。

DF373系[編集 | ソースを編集]

  • 373系牽引用の車両。フリーゲージ採用。ディーゼルなのでどの路線も入れる。
  • 非電化区間を牽引
  • フリーゲージなので東海道新幹線も走行可。

371系[編集 | ソースを編集]

371系第二編成[編集 | ソースを編集]

  • 371系を久々に製造。
  • 完全新製、他車からの流用は一切なし。デザインもそのままで帰ってきた。
  • 編成番号はX2。

371系1000番台[編集 | ソースを編集]

  • なんだかJR東海の特急列車デザインがテンプレと化してきているので久々の製造。
  • 完全新製、他車からの流用は一切なし。デザインもそのままで帰ってきた。

371系2000番台[編集 | ソースを編集]

  • あさぎり用371系の後続車両。
  • GSE基本編成をJR東海の費用で製作。もちろん虎の子編成。
  • あくまで見た目はGSEだが、車体の文字(ODAKYUなど)は全て省略されている。
  • 号車番号は新幹線と同じシール式、車両番号は国鉄書体で表記。
  • ホームライナーとして、浜松にもやってきますよ~。
  • 検査はこれまで通り名古屋工場で実施する。そのため名古屋近辺で小田急の車両が拝める、摩訶不思議な事態が発生する。
    • ただし塗装はステンレスにオレンジの線

371系6000番台[編集 | ソースを編集]

  • あさぎり用371系の後続車両。
  • MSE基本編成をJR東海の費用で製作。もちろん虎の子編成。
  • 小田急の付属編成と併結することはないため、新宿側の先頭車も非貫通型。メトロ乗り入れ関連の機器も非搭載。
  • あくまで見た目はMSEだが、車体の文字(ODAKYUなど)は全て省略されている。
  • 号車番号は新幹線と同じシール式、車両番号は国鉄書体で表記。
  • ホームライナーとして、浜松にもやってきますよ~。
  • 検査はこれまで通り名古屋工場で実施する。そのため名古屋近辺で小田急の車両が拝める、摩訶不思議な事態が発生する。
    • ただし塗装はステンレスにオレンジの線

371系8000番台[編集 | ソースを編集]

  • なんだかJR東海の特急列車デザインがテンプレと化してきているので久々の製造。
  • 完全新製、他車からの流用は一切なし。デザインもそのままで帰ってきた。
  • 制御付振り子を搭載。JR他社への譲渡の可能性も考え、車体傾斜装置まで搭載。振り子モードと車体傾斜装置モードを切り替えることができる。
  • 最高時速は140km/h。起動加速度は2.3km/h/sと平凡な性能。
  • ダンプをぶっ飛ばしたと言う伝説の油圧ダンパーを装備。ボディの中に隠してある。

N371系[編集 | ソースを編集]

  • 小田急と御殿場線及び富士急直通対応の『ふじさん』用車輛。
  • 6両編成と4両編成をそれぞれ用意して併結して10両対応可能編成にする。
  • 千代田線直通にも対応しており、北千住駅~河口湖駅へのアクセスを向上させる。
  • 複々線区間と御殿場線内では120km/h運転対応する。
  • 3・4号車はダブルデッカーで上階はJR線内はグリーン車で小田急、メトロ、富士急線内はスーパーシートとなっている。
  • 5号車と8号車は個室対応してGSEと代替えとしての機能させる。
  • 電源コンセントを設置しており個室エリアでは、電源コンセント対応した席も容易する。

N285系[編集 | ソースを編集]

  1. 『サンライズ瀬戸・出雲』用車両。
  2. JR東日本・西日本と共同開発。
  3. 3000番台である。
  • 寝台特急専用。

213系観光電車[編集 | ソースを編集]

  • 東に便乗して213系を観光電車に改造。

213系寝台電車[編集 | ソースを編集]

  • 西に便乗して213系を寝台電車に改造。
  • 2+2+2両の6両固定編成。
    • 中間運転台は撤去する。
  • ライトをLEDに交換。
  • 1号車は1+1列のスーパーシート。
  • 2・5号車は個室寝台。
  • 3・4号車は座席を2段ベットに交換。
  • 6号車はラウンジカー。
  • デッキを取り付ける。
  • 帯色は白or金に変更。ステンレスと先頭の白い部分は藍色に塗装する。

313系観光電車[編集 | ソースを編集]

  • 東に便乗して313系を観光電車に改造。

313系寝台電車[編集 | ソースを編集]

  • 西に便乗して313系を寝台電車に改造。
  • 2+2+2両の6両固定編成。
    • 中間運転台は撤去する。
  • ライトをLEDに交換。
  • 1号車は1+1列のスーパーシート。
  • 2・5号車は個室寝台。
  • 3・4号車は座席を2段ベットに交換。
  • 6号車はラウンジカー。
  • デッキを取り付ける。
  • 帯色は白or金に変更。ステンレスと先頭の白い部分は藍色に塗装する。