勝手に直通運転/私鉄
< 勝手に直通運転
ナビゲーションに移動
検索に移動
関東[編集 | ソースを編集]
中部[編集 | ソースを編集]
名鉄犬山線・JR高山線直通[編集 | ソースを編集]
- 2001年で廃止された鵜沼連絡線を復活に近い形で新設。
- 一部住宅を移転させ駐車場と空き地を潰した上、ロータリーを削って旧線より駅側に設置。新線上に新鵜沼駅のホーム設置。
- 走行する列車は特急北アルプスと国鉄のPlan80で示された高山・鶴舞線直通列車。
- この計画のため岐阜~美濃太田~多治見間電化。
- 北アルプスは新鵜沼通過。
ミュースカイ関西乗り入れ計画[編集 | ソースを編集]
天竜浜名湖鉄道・JR東海相互直通[編集 | ソースを編集]
- 天竜浜名湖線を全線電化した上で、名古屋まで相互直通を行う。
- 天竜浜名湖線直通列車は、豊橋から特別快速運転とし、岡崎まで蒲郡のみ停車。
- 1本/h直通する。
しなの鉄道・長野電鉄直通[編集 | ソースを編集]
かつて国鉄時代には、急行「志賀」がスキー列車として湯田中まで乗り入れていました。
軽井沢~篠ノ井間がJRから離れてしなの鉄道になった今、軽井沢と志賀高原を結ぶリゾートトレインとして直通列車を復活させても良いのではないでしょうか。
閑却されがちな屋代線の活性化も併せて考えたいところ。
- 優等列車にすべきだが、しなのは「快速」、長電は「特急」なので種別をどうするか。
- 長電の特急に合わせて、100円の料金(整理券扱い?)を徴収する「特別快速」とするのが一案。
- 逆に「快速」として、料金の徴収はおこなわず、長電の特急より格下の扱いにするのも一案。
- リゾートトレインであれば、あまり格下感があるのもどうかとは思うが。
- ゆけむりのみの片乗り入れで良くない?
- リゾートトレインであれば、あまり格下感があるのもどうかとは思うが。
- 停車駅……
- 「特別快速」の場合……軽井沢・中軽井沢・信濃追分・小諸・上田・戸倉・屋代・松代・信濃川田・須坂・小布施・信州中野・湯田中
- 「快速」の場合……軽井沢~小諸間各駅・田中・大屋・上田・坂城・戸倉・屋代・松代・信濃川田・須坂・北須坂・小布施・信州中野~湯田中間各駅
- 中野~上田間で新幹線接続を狙い、長野乗換えより運賃面で優位にすればよい。
- りんごジュース1本つきとか
- 名称は「快速特急」座席整理券で料金を徴収。
- 停車駅 湯田中・信州中野・小布施・須坂・松代・屋代・戸倉・上田・小諸・軽井沢
- だが、河東線廃止で、もう不可能。
豊橋鉄道のトラムトレイン化[編集 | ソースを編集]
- 豊橋鉄道の市内線と渥美線の線路を繋ぎ、三河田原から豊橋市中心部まで乗り換えなしで移動できるようにする。
- ダイヤや車両の兼ね合いから、あくまでも市内線車両が渥美線に片乗り入れする形で実行。
- 双方の電圧が異なるので複電圧に対応した新車の導入が必要。
- モ800形の複電圧対応機器が今も生きていればこちらも直通用に投入。但し1両しかないのでどのみち新車投入は必須。
- 既存の高床車は従来通り新豊橋止まり。車両の規格自体が違うので誤乗はないと信じたいが…。
- えちぜん鉄道や広電宮島線同様、渥美線各駅の高床ホームに低床ホームを増設する形で直通準備を行う。
- 最大の問題が新豊橋駅の構造。移転前だったらもう少し簡単に線路を繋ぐこともできたはずだが…。
- 今の構造だと既存の新豊橋駅ホームを切欠きホームに改修→旧1番線の線路を駅前広場経由で市内線に繋げるくらいしか手段が思いつかない。
- タクシープールを潰して花田信号所-駅前大通間に連絡用のトンネルを掘るという手も浮かんだが、工事がかなり面倒な事になりそう。
- 今の構造だと既存の新豊橋駅ホームを切欠きホームに改修→旧1番線の線路を駅前広場経由で市内線に繋げるくらいしか手段が思いつかない。
大井川鐵道・JR東海直通[編集 | ソースを編集]
- まずは金谷駅の連絡線復活と配線変更を。
- 213系5000番台を2編成大井川鐵道が導入。
- 一部改造の上、東海道本線に直通。
- 直通運転列車は快速「おおい」なんかがよいかな。
- 大井川鐵道線内では、急行列車として運転。
- 213系5000番台の改造。
- 普通としても運転できるようにワンマン改造。
- SL、客車と併結できるように連結器、幌を改造。
- 珍しい電車を蒸気機関車の補機として運転。
- 列車番号表示器を撤去。
- 停車駅
- 静岡、用宗、焼津、藤枝、島田、金谷、新金谷、家山、川根温泉笹間渡、駿河徳山、千頭
- 編成
- 千頭行 ←金谷 クハ213-5000+クモハ213-5000+スハフ42+オハ47+スハフ43+SL 千頭、静岡→
- 静岡行 ←金谷 SL+クハ213-5000+クモハ213-5000+スハフ42+オハ47+スハフ43 千頭、静岡→
- 客車+SLを千頭行の場合に新金谷で連結。
- 静岡行の場合、新金谷で客車を切り離し、金谷でSLを切り離し。
関西[編集 | ソースを編集]
中国[編集 | ソースを編集]
水島臨海鉄道・井原鉄道[編集 | ソースを編集]
井原鉄道を倉敷駅まで延伸し、水島臨海鉄道と相互乗り入れする。朝・夕は4両編成の通勤快速を導入。福塩線乗り入れ。
- 停車駅
福備横神湯御子い井早小矢三備吉川清倉球西福浦弥栄常水三倉 山後尾辺野領守ず原雲田掛谷中備辺音敷場富井田生_盤島菱敷 _本____唄え_里___呉真宿_市前井______自貨 _庄____の__荏___妹備___________工物 ______里__原________________前タ ●━━━━━━━●━━●━━●━━●━━━━━━━●快速 ●━━━━━━━●━━●━━●━━●━━━━━━━●●通勤快速
吉備線、岡電直通[編集 | ソースを編集]
- 吉備線は将来LRT化されますが、市中心部に乗り入れできるように東山、清輝橋まで直通運転する。
九州[編集 | ソースを編集]
福岡市地下鉄箱崎線・西鉄貝塚線・JR鹿児島本線直通[編集 | ソースを編集]
- 千早駅に連絡線とデッドセクションを設置。
- つくばエクスプレスのTX-3000系ベースの地下鉄乗り入れ対応の交直流電車(503系)を導入。
- 1時間に4本直通運転を行い、2本は千早~中洲川端、2本は赤間~筑前前原の運行とする。
- これにより西鉄貝塚線の西鉄千早以北は鹿児島本線と競合するから廃止とする。