南船橋

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南船橋の噂[編集 | ソースを編集]

  1. かつて「ヘルスセンター」と言う名の施設があったが、健康診断施設や、決してぁゃ○ぃ風俗施設ではない。
    • 現在は巨大商業施設ららぽーとに変身している。
      • 漫画のこち亀で「船橋スーパーヘルスセンター」として登場する、敷地がありえないほどでかい。
    • 京成線「船橋競馬場」の旧駅名は「センター競馬場前」。今から思うとすごい駅名だ。
      • どうして「京成南船橋」にしなかったのだろうか?
    • かろうじて「ヘルスセンター交通」というタクシー会社の名前に名残が見られる。
    • 責められるべきは「ヘルス」の誤用を広めた風○。健康センターに罪はない。
  2. モータリゼーション黎明期には、船橋サーキットと言う伝説の聖地があった。
  3. JR南船橋駅-京成船橋競馬場駅間には、ららぽーと、IKEA、ビビットスクエア、船橋競馬場、船橋オートが密集しているため、休日には車の大渋滞が起こる。
    • ビビットスクエアだけはひっそりとしている。というかIKEAの進出により末期的状態。
      • ビビットスクエアは「中央に吹き抜けがあり客が長い距離を歩かなければならない」と欠点をWBSで晒しあげられていた
        • 最近になって必死に床を作って吹き抜けを埋めている
      • そのビビットはららぽが乗っ取り、さらには南船橋駅前にららぽのミニバージョンを作ったり遂にはアリーナまで建設するなど、もはや南船橋エリア一体が「ららぽ村」になりつつある。
    • IKEAはオープンして以来全国から客が来て混んでいるのでまだ行っていない地元民も多い。
      • 最近はそんなに混んでないので、余裕があるときはぜひ。
      • 最近は首都圏にも多数の店舗があるため、混雑度は低い(駐車場の混雑度基準で)
      • 食事が安いので、平日の夜には地元民を中心にレストランに人が集まる。
    • 東京方面から来る場合、国道14号(千葉街道)か国道357号(湾岸道路)を使わなければならず、行き帰りに海老川を渡るだけでも大変。
    • 南船橋駅の近くにビバホームも出来た
    • 京成船橋競馬場駅から京葉線南船橋駅まで歩くと、ポイ捨てによるタバコの吸殻が歩道一面に落ちており目立つ……不気味なくらいゴミが落ちていない舞浜駅周辺とは大違い。
    • 湾岸の「若松」はそもそも交通集中による渋滞を引き起こす構造だった。…今でも渋滞するのは上記の通りであるのだが。
  4. 二俣新町に武蔵野線ホームがあればなぁ…。
    • 東京直通列車が無い時間帯の場合、西船橋方面から南船橋乗換えで東京方面に行くことになるが、かなりの距離ロス。ありゃ悲しい。
  5. IKEAは2階までしかないので、「なんだ、大したことねーじゃん」と思って店内を回ると、その移動距離の長さに最後は足がガクガクになる。
    運動不足解消にどうぞ。
    • 全ての売り場を回らないとレジに行けない構造になっている。モノを買わせるためには実に巧妙な戦略。
      • 所々に置いてあるぬいぐるみについつい手が伸びてしまう。ゴミになることは分かっていても…。
      • 何度か行くとショートカットコースを発見できるようになる。それでも長いが。
    • モノが安い代わりに送料がかなり高い。
      • 基本は組み立て式の家具だが、組み立て料金も高い。
        • 配送+組み立てをお願いすると、他の家具屋と変わらない価格か、むしろ高くなる。
    • レジが終った後に「ドリンクバー+ホットドッグのセット180円」を頬張ってから出口に行くのが流儀。
    • スウェーデンの食材コーナーもあるが、さすがに「シュールストレミング」は売ってない。
      • リコリスグミ(≒サルミアッキ)は売っている。たまにおまけとして無料で配布している。在庫整理かと疑わざるを得ない…。
  6. タワマンと団地の子が小中とも同じ学区。格差社会ニッポンの縮図。