国民民主党
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- …結局こいつらは何がやりたかったんだ?としか言いようのない政党。
- 旧民主党議員の議席維持だろ。2017年総選挙の前と比べると旧民主党系の議員の数は増えたんだから、大成功だと思う。
- 建前的には、反共主義の前原さんが、ヒステリックに左傾化を進める民進党を修正するために希望の党の箱を借りたけど、資本主義へのアレルギーが強い方々に造反されて、ボロボロになっただけ。
- 民主党右派がきれいに分立して政党を作るべきとは旧民主党時代から思ってはいたが、民主党左派か自民党の力を借りないと選挙で勝てず、結果(これ以前に離反した人たち含め)右派でもまともな人たちはとっくに脱出しただけだったという。
- 同感。結局、そういうまともな人に限って、拠り所を求めてさまよい歩いた結果、自民党入りを模索した人が多いのが皮肉。
- 民主党右派がきれいに分立して政党を作るべきとは旧民主党時代から思ってはいたが、民主党左派か自民党の力を借りないと選挙で勝てず、結果(これ以前に離反した人たち含め)右派でもまともな人たちはとっくに脱出しただけだったという。
- 旧民主党・民進党や立憲民主党と比べるとまだ穏健路線。
- しかし、左からは「第二自民党」右からは「第二立憲民主党」と揶揄され、どこから支持されているのか分からない。
- 従来の支持者のほとんどが立憲に逃げたのも原因。
- 一応は「対決より解決」を掲げているが、かといって維新ほど与党に協力的な訳でもなく中途半端な印象は拭えない
- 右から見れば「立憲よりマシ」「党首がたまにマトモなことを言う」といった感じ。
- しかし、後にあの維新に「与党入りする気か」と言わせるほど、与党に擦り寄り始めた。
- あの維新にここまで言われるとは思わなかった。
- 維新が岸田政権になってから野党路線へ転じたことも国民民主のゆ党路線をより際立たせている。
- しかし、左からは「第二自民党」右からは「第二立憲民主党」と揶揄され、どこから支持されているのか分からない。
- 民進党と希望の党の合流…と思いきや希望の党を分割し1日だけ存在した「国民党」との合流だったりする。
- 「民進党と国民党の合流」と書くと、台湾で大規模な政界再編が起きたみたいに見える。
- 参院民進党はほとんどここに来たと思いきや、この時に立憲に寝返った人も多い。
- そのため参院でも立憲が野党第一党になった。
- 「国民党」は一応この党の略称として引き継がれているが、あまり定着していない気がする。
- 民主党・民進党の法的な後継政党だが、どちらかというと希望の党の後継だと思われている。
- 希望の党は、5人しかいないけれど一応現存している。
- 現代版の民社党が一番しっくり来る。
- せいぜい民社党分裂後の社会党右派だと思う。民社党なら再軍備まで求めているだろう。
- 支持母体(旧同盟系労組)を考えると一応民社党ポジションで間違ってはいない。
- 支持母体だけだろ。そんなこと言いだしたら小池百合子の都民ファーストの会は、連合が支持してるから社会党の現代版ということになる。
- なんとあの壊し屋を入れることになった。何故学ばないのか…
- 壊し屋に立憲民主党から何人か寝返らせる工作をさせようという、子供じみた考えがあるんじゃないの。
- ちなみに立憲は小沢アレルギーがやや強めだが、向こうにも小沢シンパの議員はいる。
- 結成当時の共産党と決別するかのよう中道回帰路線の理念も、支持母体の連合の意向で、簡単に消え去った。
- 立憲民主党と組むのも大概狂っている気がするが、ずっと彼らにラブコールを送り続けている辺り、理念をかなぐり捨てたただの選挙互助会と化したと言わざるを得ない。
- 立憲民主党への同胞意識を捨てきれていないのが、この党が伸びない原因のような気がする。
- 結局、会派合流で元ザヤに収まった。一部では悪夢のような民主党が帰ってきたと言われている。
- こくみんうさぎ。
- 衆院議員と参院議員で、立件民主との再合流に対する考えにずれがある。
- 中選挙区制の要素もあり、二人区で2番目の議席を立件と争って奪い合う参議院では再合流に否定的な議員も多い。そして大体そういう議員はことあるごとに維新を当て馬代わりにする。
- 面白いのはそういう考えを公にするのは、昔から民主党内で右派と呼ばれていた人たちで、元維新はむしろ立憲にいてセクキャバ行ったり強姦事件起こしたりと、結構お盛んに遊んでいるという事実。
- 中選挙区制の要素もあり、二人区で2番目の議席を立件と争って奪い合う参議院では再合流に否定的な議員も多い。そして大体そういう議員はことあるごとに維新を当て馬代わりにする。
- ある意味、変わり身の早い奴らの集まり。
- 民主党時代「安保は消極容認」「憲法改正反対」
民進党時代「安保反対」「改憲阻止」
希望の党時代「安保賛成」「改憲議論待ったなし」「国防強化」
国民民主党時代「安保賛成」「改憲議論容認」
立憲民主党合流後「安保反対」「改憲阻止」- 自分たちの議席という既得権益を守るためだけに、国家の基本的なことに対する考えをころころ変えるあたり、議員としても人としても信用できないと思う。
- 民主党時代「安保は消極容認」「憲法改正反対」
- 「民」の字が2つ連続で入ってるので「国民主党」でも良さそう。
- もし日本共産党と共闘するようになったら「国共合作」とか言われそう。
- その時は首相に「爾来、国民党を対手とせず」と演説してほしいものである。
- 立憲同様にこちらも解党出直しなのだが、こちらも党首・党名変わらず。
- ただし、旧民主系のメンバーが相当数立憲へ流れたのもあり、立憲よりはまとも・期待できると特に右側からは評価されている。
- その裏返しで、左側を中心に「自民党の補完勢力」「自民と協力・連立」、果ては「自民党に吸収合併される」と散々な言われ様
- いつの間にかマスコミには自公維と共に改憲勢力として数えられるようになった
- ロゴも変わらず。
- こくみんうさぎ引退もささやかれたが、新しい方で無事受け継がれて活躍している。
- ただし、旧民主系のメンバーが相当数立憲へ流れたのもあり、立憲よりはまとも・期待できると特に右側からは評価されている。
- 労組系議員をこの先生きのこるための立憲民主党合流と思ったらふたを開けたら長崎や日立を中心に国民残留。
- 挙句希望の党(分党して国民民主党に行かなかった方)と統一会派ってお前ら何がしたかったんだ。
- 当初は党は割れたのに会派は割れていなかった。
- 国民新党とは関係ない。
- URLはnew-kokumin.jp。
- 実は希望の党→国民党の在籍経験なしが過半数。
- ≒民社党
- 右の政党から見れば「まともな野党」。左の政党から見れば「裏切り者」
- 愛知県や静岡県で比例得票率が高く、東海地方を拠点にした政党と言える。
- その理由は、トヨタやスズキなどの労働組合の関係なのは言うまでもない。
- 維新との選挙協力で、維国連立政権、あるいはNHK党や公明党を加えた非自民非立憲連立政権の可能性がある。
- 参院選での維新との交渉は決裂した。ネット上ではどっちが不誠実だのこっちが悪いなど完全に意見が割れている。
- 連合にとって、宿敵になるNHK党は加えてほしくないらしい。党中枢や党を熱心に支援している者もNHK党をかなり嫌っている。
- 代表選で維国中心の非自民・非共産政権構想という話も出たが、結局玉木代表の続投で自公国政権の構想が加速する結果となった
- ネット上では評価が高い。とあるアンケートを見たが、自立維公国の中で自民が57%、立憲が3%、維新が13%、公明が2%、国民民主が25%だった。
- それも党首が知られていて、自身のチャンネルの人気も高いからともいえる。逆に言えば、党首以外はほとんど知られていない現状(あって前原氏ぐらい)。
- 党の伸長と共に幹事長の名前も知られるようになった。
- その幹事長、地元の静岡では「ヤギ飼いおじさん」として有名。
- その一方で、女性の支持率は(党の規模を考えると)異常なまでに低い。
- 「ネット上での評価」というのが、いかにもアレな男ばかりが基準である事を如実に表していると言える。
- 代表のやらかしを考えるとね・・・。一応自主的に謹慎したけれど。
- これについては、「他の野党に対してはやたら厳しいくせに自分には激甘」と批判された。
- 代表のやらかしを考えるとね・・・。一応自主的に謹慎したけれど。
- 「ネット上での評価」というのが、いかにもアレな男ばかりが基準である事を如実に表していると言える。
- 高市総裁にかかる政局において、結局「立憲民主党の批判こそがアイデンティティ」であり、政権担当能力が皆無なのが露呈してしまった。
- 実際問題それ以外にネット上で評価が上がる要素がない…
- その結果、自民党と維新が連立協議を開始し、見事に梯子を外されたため、その時点で
玉木と榛葉党の存在意義自体が皆無に… - それでもここが訴えてきたガソリン減税と年収の壁引き上げは自民に飲み込ませた。
- ここのトップ2は、時代劇や落語の世界に例えたら、ちょっと頼りないけどやる時はやる若旦那(玉木代表)としっかり者の大番頭(榛葉幹事長)といったイメージか?
- 自民でも立憲他左側政党でもない第三の選択肢、与党に近い野党という今の立ち位置であり続けて欲しい。
- それは実質的な玉木の私党状態である限り難しそうで、連合の絶対反対を押し切ってでも自民にすり寄る姿勢を見せつつある。
- 良くも悪くも、SNSの使い方の巧さについては、国政政党では随一。
- 代表に至っては、国会議員兼YouTuber兼Twitter民と言っても差し支えはない。
- 幹事長もペットのヤギと戯れる様子をネットに上げたことで一躍有名になったこともある。
- 高市政権発足直前には立憲主導の玉木雄一郎首相誕生計画や維新からの高市政権入りのラブコール、発足以降も年収の壁や暫定税率廃止などなど、最早立派な永田町の登場人物として成長。
- かつて「売れない地下アイドル」と自嘲していたのはどこへやら。
- ついには2026年の総選挙で、高市総理本人から連立入りのラブコールを貰うまでに!
- そもそも、玉木がなかなか釣れないから解散を決意したという説まであるとかないとか
- 総選挙終了後しばらくこの項目に全く動きがなかったことからお察しだが、実質的に存在意義を失ったに等しい状況になってしまった。
- 高市圧勝でわざわざ玉木なんぞを連立なんかに入れる必要がなくなってしまった。
- それどころか玉木の大好きないわゆる「ゆ党」の存在意義が消滅…
- 一応改選前の議席は確保したが、当初の強気な目標はどこへやら。
- それよりも確保できた議席の大部分は連合関係であり、結局玉木の力では思うように伸ばせなかったのがなんとも…
- 代表は内心「連合とは縁を切りたい」と考えているようだが、この結果では縁切りなんて、夢のまた夢。
- それよりも確保できた議席の大部分は連合関係であり、結局玉木の力では思うように伸ばせなかったのがなんとも…
- ……とはいえ、新興政党のご祝儀相場で躍進した参政やチームみらいはともかくとして、既成政党で議席を増やしたのは維新とここだけ。
- あの国民的人気の高市自民党が相手なら、プラスになるだけ上出来と言えよう。
- なお、某合流新党は案の定自爆の上ボロ負けしたので、分裂した日には「野党第一党」のお鉢が回ってくる可能性も。
- 一応、旧立憲・公明の単位で言えば立憲21・公明28で議席数は「国民=公明>立憲」となり公明と共に野党第一党にはなる。
- もっとも前回比で60人以上も候補者を増やしたのに(42→103)、前回と同じ28議席(本来は26議席)しか取れてないのは普通に考えて惨敗。
- しかも小選挙区はごく一部を除いて中道側が重複を回避しており、その分の中道支持層が下駄を履かせた形であるため、純然たる国民民主党の実力で増やしたとも言い難く、それで「野党第一党」というのもなんだかなぁ…というところだ。
- 支持率についても、これまでの「玉木私党」「玉木ゆ党」としての上乗せ分が流れてしまい、結局低下の憂き目に…
- しかも小選挙区はごく一部を除いて中道側が重複を回避しており、その分の中道支持層が下駄を履かせた形であるため、純然たる国民民主党の実力で増やしたとも言い難く、それで「野党第一党」というのもなんだかなぁ…というところだ。
- 高市圧勝でわざわざ玉木なんぞを連立なんかに入れる必要がなくなってしまった。
- 選挙のたびにコンスタントに逮捕者が出ることから、「逮捕者数では野党第一党」と言われている。
- そもそも、候補者選びの段階で揉め事を起こして公認・出馬取り消しという失態を繰り返しており、人を見る目が無いんじゃないかと疑うレベル。