埼玉の高校
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独立項目[編集 | ソースを編集]
県立高校[編集 | ソースを編集]
朝霞高校[編集 | ソースを編集]
- 1992年ごろまで第二学区東部ではトップ校だった。偏差値は60くらいである。だがどんどん地位は下がり、また和光国際の英語教育強化が受け、今では和光国際が偏差値64くらい、朝霞高校は偏差値56くらいである。第二学区東部校のトップの座を奪われた歴史がある。
- 別名「4年制東洋大付属朝霞高等学校」とも「4年制大東文化大付属朝霞高等学校」とも呼ばれた。
- この時代、けっこう荒れてたのさ。陰湿ないじめとかね。そりゃ志願者和光国際に行くよな。
- 朝霞高校が下げ止まったのは2002年の2学期制導入からだが、所沢西校とほぼ同じ位置にいる。
- 大学全入時代の今、さすがに浪人せずとも東洋や大東文化大に行く。しかし最近人気なのは意外にも東京経済大学と工学院大学だったりする。
- 大学進学率は偏差値56の高校にしては高く75%もある。今では自衛隊の基地以外はいたって普通の学校である。
- 第二学区東部トップ校の位置に復権できるのはいつの日やら・・・。
- 略称「朝高」(あさこう)
伊奈学園総合高校・伊奈学園中学校[編集 | ソースを編集]
- 全国初の総合選択制の普通高校。ぶっちゃけ大学と一緒。総合学科じゃない。学系を取る。
- 普通科系統のクラスもいくつかあったが、2022年現在統合している。
- 時間割は生徒自身が自由自在に組み立てる。
- クラスは3年間変わらないが、様々な学科の生徒が混合するため、共通必修科目を除きほとんど一緒に授業を受けない。
- 1年間の単位数は比較的多めの34単位。ただし、1年次は共通必修科目が多く選択科目も選択肢が少ない。
- 各科目何回か試験日を設けているらしく、試験のないコマは公欠扱いで遅刻早退・中抜けができる。
- 進路のボリュームゾーンはMARCH/埼玉大と美大・芸大に真っ二つに分かれる。
- 他の中高一貫校の例によって中学校の段階で高校の内容に入るため、進学実績は中学校からの内部進学生が多くなりがち。また、普通科系統(人文・理数・語学)と専門学科(情報・生活科学・スポーツ・美術)で学力格差が大きい。
- 学校図書館の蔵書冊数は8万冊で全国屈指
- 一般の高校の3-4倍程度。敷地面積も同じくらいだとか。
- 公立中高一貫教育体制までとられる
- 外国語はドイツ語でも中国語でもOK.英語至上主義にあらず。
- フランス語もある。また、任意参加+実費徴収だが、海外研修プログラムもある。
- 部活ではかつて野球部が1990年の選抜に出場してたり、また男子バレー部は全国大会出場経験の有る県内有数の強豪校でも有ったりもする。
- 実は中高一貫の中学もある。
- 埼玉県立では唯一。作文(筆記試験のこと)と面接で選抜。
- 高校は1学年800人と公立学校ではヤバイ人数。
- 中学校は1学年2クラス・80人と少ない。
- 校舎が6つあり、これを「ハウス」という。体育祭以外の行事はハウスごとに独立して企画運営され、また各ハウスには「ハウス長」(公式な職位は教頭)がおり、各ハウス間での交流はあまりない。さながら別々の学校である。また、体育祭はハウス間対抗となり、各ハウスのイメージカラーを模した旗がある。
- 例えば第1ハウス(赤)は附属中学校、第2ハウス(青)は中学校からの内部進学生を含む校舎だとか。
- なお、各ハウス及び体育館は通路で接続されているため、移動教室の際は外に出なくてもよい。
- 普通科系統の学科は学科変更が比較的自由にできる(一般の高校の進路決定のような感覚)が、専門学科は難しいとのこと。
- 英語以外の語学の他、専門学科科目に加え、「彩の国教養講座」とかいうものがある。
- なぜか受験に使えない世界史Aと芸術Ⅱが必修科目となっている。
- 体育館は複数あり、校庭はサッカー場・野球場・ソフトボール場・ラグビー場・テニスコートに分かれている。
- 一般の高校では、上記のように校庭を分けておらず、生徒による道具の設置撤去で対応する。
- クラス名は「〇クラス」とだけつく。学年がクラス名に載らない。
- 例年、埼玉県職員採用試験・教員採用試験の1次試験会場となっている。
- 中学からの生徒を「内部生」というのは他の学校と同じだが、高校より入った生徒は「外部生」ではなく「高入生」と呼ぶ。
- 埼玉の中学校は市町立のため、県教育委員会からの通知は各市町教育委員会を通して(そして市町教育委員会の添え状もつけて)各学校に配られるが、ここは県立中学校のため県教育委員会から直接送付される。県内全中学校へ送付するものの場合、宛先も市町教育委員会担当者に加え本校の校長も併記してある。
川越高校[編集 | ソースを編集]
- 映画「ウォーターボーイズ」原作のモデルは、ここだ!!
- 第二学区トップの男子校だからもやしばかりと思って入ってみたら・・・「とんでもなく体育会系にして文武両道だった」というのが新入生の常。
- 毎年全校生徒総出で高校生クイズ関東予選に出場している。
- といっても大体は決勝までに浦和に負けてしまうのがオチなのだが・・・。
- 実は埼玉の高校で春夏通じて初めて甲子園に出場した高校でも有る、1931年の選抜の事であり夏も1959年に出場している。
進修館高校[編集 | ソースを編集]
- 地名が付いていないので私立と思いきや、れっきとした県立。
- このような地名のない高校は、つばさ総合高校、いちりつ高校などいくつかある。
- 普通科の他職業学科などいろいろある高校。
- 付近の総合教育センター(教職員研修施設)には「進修会館」というこれにインスパイアされたと思しき建物がある。
秩父高校[編集 | ソースを編集]
- 中堅高校なんだけど秩父地区では屈指の進学校
- ここに通えない人は高校1年から秩父市内に下宿するって本当?
- ただし本当に学力が高い秩父市中心部にいる子は西武秩父線に乗って聖望高校へ行くのだとか
- 秩父の優秀層はトップが早稲田大学本庄高等学院、熊谷高校に進学する、次点で西武文理、本庄東などの私立か秩父高校に進学
豊岡高校[編集 | ソースを編集]
- 第二学区西部のトップ校「だった」。大正時代から続く旧制中学校である。
- 元実業学校である。農業科廃止はオリンピックの年、1964年であった。以後普通科のみの高校となる。そして埼玉県立豊岡高等学校と改称。
- 朝霞の比ではないほど偏差値ががた落ちした。どうも入学後には遊んでしまうらしい。
- 元実業学校である。農業科廃止はオリンピックの年、1964年であった。以後普通科のみの高校となる。そして埼玉県立豊岡高等学校と改称。
- こちらは朝霞と違いなにもライバルがないのに所沢西にも抜かれとうとう全県立で中堅下位の高校にまで落ちた。そして入間向陽高校にまで偏差値が抜かれた。
- 定時制まで廃止された。
- 埼玉県立入間高等学校と統合。再出発となった。
- 平成25年に大学進学重視型単位制高校に切り替えた。
- 1936年の高校野球県予選で72-0という最多得点・得失点差記録を記録し、1998年に東奥義塾が深浦を122-0で破るまで62年間トップに君臨していた。相手はすぐ下に書かれている松山高校(当時は松山中学)。
塙保己一学園[編集 | ソースを編集]
- 名前の由来は全盲の学者であり、そのフルネームを学校名につけた。
- 「はなわほきいち」と読む。
- この方、暗くて本が見えないと言った目が見える弟子に対し「目が見える人は不便だなぁ」と言ったらしい。視覚を常用する我々からは予想できないが、アメリカで日本語が使えないのと同じ感じだろうか。
- なので、ここは視覚障がい者を受け入れる学校となっている。
- 川越市にある、幼稚園から高校まで揃った特別支援学校である。
- 塙保己一の出身は児玉ではあるが、ここは埼玉県立なので、この名前で何ら問題はない。
- 高卒資格を得る一方で職業資格を身につけるところである。
松山高校[編集 | ソースを編集]
- 旧第三学区のトップ校だが本当のトップ層は県立川越へ流れてしまう。ちなみに男子校。理数科もある。
- 都心回帰現象による人口の高齢化、超少子化にともない普通科の偏差値が大暴落。今や川越南、坂戸高校レベルにまで落ちる。
- 理数科だけは意地を見せて、難易度下落を食い止める。
- 旧第三学区は高度成長期に作られたニュータウン、団地などが次々高齢化し、限界過疎、買い物難民まで登場している。学校の危機というとりも地域全体が危機的状況なのだ。もちろん子どもが少ないから難易度が下落したのである。
- 近年は特進コースが設置され少しはマシに。
- 愛媛県の高校と間違われそうだが、そもそも「愛媛県立松山高等学校」なんてものはないのでご安心ください。
- 旧制高校ならあったが。
- 教育方針は文武不岐(文武両道と似たようなもの)で一年は強制的に部活に入らされる。
和光国際高校[編集 | ソースを編集]
- 1987年にスタートダッシュしたニューフェイス
- 英語力に自信のない日本人のハートをしっかりキャッチして1993年ごろ第二学区トップ校に
- SELH(スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール)指定校。
- 朝霞4市では川越・川越女子の次に来る位置にいる。偏差値は64~62あたり。しかし川越高校は偏差値71あたりなので川越高校受験層は和光国際を意識することはない
- 和光高校と統合予定。
- こんなに偏差値が違うのにどうして、と思うかもしれないが、実際は和光高校を廃校としそこの備品(公費で購入したもののうち購入金額一万円以上のもの。シール貼付してあるもの)を移管するだけだとか。
公立(県立以外)・国立[編集 | ソースを編集]
- さいたま市立の高校はさいたま市の高校へ。
川口市立高等学校・附属中学校[編集 | ソースを編集]
- 本来「○○立△△高等学校」と名付けられるはずだが、川口市立の高校がここだけのため、このようにシンプルな名前になった。
- 他には大阪市立高校(現・大阪府立いちりつ高校)などがある。
- 高等学校や中等教育学校は都道府県以下の都市が設置する場合、ほぼすべてが政令指定都市か特別区によるものだが、川口市はどちらにも該当しない都市であるがこのように高校を設置している。
- 他には富士市立高校などがある。
- 節タイトルの通り、中高一貫校であるが、高校からの入学枠も多くある。
- 中高一貫校は中学からの募集を増やしたり高校の募集をやめたりすることが多いが、ここは逆に2024年度より高校からの枠を増やすとのこと。
- ただし、入試は学校選択問題(難しい方)を採用。
- 中高一貫校としたり、難しい方の入試問題を使ったりするのは、さいたま市立浦和高校を超えたいという川口市教育委員会の願いがあるからなんだとか。
- 県立川口高等学校もあるが、それとは別物である。
- ここの教員も他の県内公立学校と同じく埼玉県で一括採用する。ただし、辞令の発令(任命権者)・給与の支払い・服務監督はすべて川口市が行う。
- なので、ここから県立高校に異動する先生は主にボーナス面で嫌がることがあるんだとか。
- 過去1年に埼玉県の発令で勤務した期間を基に算出されるので、ボーナス額が最低ラインになってしまう。
- 他の川口市立小中学校については埼玉県が辞令の発令を行う(服務監督のみ川口市)。
- ただし、県費発令が採用日に間に合わない場合、それまでは市費発令で勤務することがある(他市立小中学校も同様)。
- なお、埼玉は中・高別枠で採用を行っているが、中学校枠で附属中学校への配属については特に記載がない。
- なので、ここから県立高校に異動する先生は主にボーナス面で嫌がることがあるんだとか。
- 川口市は公営競技を2つ(川口オート・ボート)をもつため資金は潤沢であるからか、施設は充実している。
国立筑波大学附属坂戸高校[編集 | ソースを編集]
- 埼玉で唯一の「国立」高校である。
- だが設立時は1町5ヶ村による「学校組合立」だった。
- それがなぜか東京教育大学の代用附属高等学校となり、そのまま国立移管に至った。
- 埼玉には国立小・中・特別支援学校も1校ずつあるが、すべて筑波大学ではなく埼玉大学の附属校。
- だが設立時は1町5ヶ村による「学校組合立」だった。
- 偏差値70を優に超す護国寺や駒場の附属校と違い、ここは55程度である(担当者の話によると45-60程度)。
- 最近は入試時にコース分けをして進学指導に重点を置くようになったようだ。
- 筑波大学への内部進学枠もない。担当者いわく、それを狙うなら他を当たった方がよいとのこと。
- 「普通科」ではなく「総合学科」という珍しい名前が付いている。
- もともとは普通科ではなく職業課程の学校だった。これが発展したことでそうなった。
- 内部進学枠がないのもこの点と関係してそうである。
- 衆議院議員中最も金持ちとされていたK山S市氏がここの出身。
私立高校[編集 | ソースを編集]
慶応義塾志木高校[編集 | ソースを編集]
- 早稲田本庄より難易度上じゃね?埼玉県私立最強は付属高校。
- 早稲田本庄との偏差値対決では年度によって勝ったり負けたり。
- (県立浦和は東大や国立医学部に合格するような高学力者も多数入学するため、学校としての格式を単純比較するのは難しいが)入試難易度なら県立浦和よりも明らかに上。
- 早稲田本庄との偏差値対決では年度によって勝ったり負けたり。
- 旧慶応志木農業高校
- このネタを元に他の内部生から馬鹿にされる
- 慶応に「農学部」はそもそもない。作ればいいのにね。もちろん、埼玉県に。
- このネタを元に他の内部生から馬鹿にされる
- ほぼ全員が慶応に行く。受験は高校受験で終わったのだ。
- 医学部の特待生枠は除く。どうしても要件を満たせないため、わざと出席日数を不足させ留年する事例もあったほど。
- 比較的学業以外に力を入れる生徒が多く、北朝霞の駅で募金活動をしている生徒がいた。
- 慶応附属校の中では最難関(最易はNY校)。医学部への内部進学枠も一番大きい。
自由の森学園[編集 | ソースを編集]
- 定期テストがない
- 制服もない
- 成績は自己評価
- レポートを毎回書いて、教員がそれにフィードバックして、評価する。
- 受験偏差値がつかない。校歌も生徒手帳もない
- 学校公式には見解はないが、入学する生徒の大体の偏差値なら学校も把握しているしそれをまとめた書籍もある。大体40-45くらいだったはず。
- 基本、寮生活
- 20代後半の新入生もざらという噂(さすがに30代高校デビューはいないかも)。
- 学園祭などは全部自分たちで責任もってやる
- 通常暗黙の了解で見えなくなっている「参加しない」という選択肢も選べることがわかるようになる。
- 文化部には魔術、オカルトサークルまで存在する。
- 文字通りかなり自由な価値観の学校である。そのかわり「やるのであれば自己責任」「誰も尻拭いはしない」ということになっている。
- 埼玉栄高校のように、当サイトではあまりひどくは言われていないが検索するとあまりよくない噂も出てくる。よくあるのが「放任しているので自由と好き勝手を勘違いしている」「自律ができておらず場をわきまえた言動や行動ができない」「進学は期待しない方がいい」といったもの。
- 校則はないが、法律だけは守らなければいけない。ここをやらかすと退学になる。
- 入試は筆記試験だけでなく、実際の授業を行って適性を見るとか(要はグループディスカッション)。
- 上の通り、授業は教科書に沿わず独自の教材でディスカッションをしていく形式。
- 「国語」はなく、相当する科目は「日本語」という。
- 「人間生活」(略して「人生」)という科目がある。
- 集団授業や指導内容の過密さからどうしても知識・技能のみを教える授業形態になりがちだが、教育課程企画特別部会で提唱されて久しい「思考力・判断力・表現力」や特に評価の難しい「主体的に学びに取り組む態度」を育てる教育に力を入れている点は評価できる。
- 意外にも、中等部も併設している。
東野高校[編集 | ソースを編集]
- 制服はない。基本自由。大学のような単位制。
- 今は普通に制服があるな。いつの話だ?
- 大東文化大学盈進高等学校という名称で大東文化大学の系列校だった時代があった。
- 週6日だった世間の時代から週休2日90分授業を展開していた。
- 自由奔放から進学重視に方向転換した。
- とある雑誌でフランス映画「ポンヌフの恋人」あたりの書き割りみたいな校舎だと評されたことがある。
立教新座高校[編集 | ソースを編集]
- かつては「埼玉県私立御三家」(慶応志木、早稲田本庄、立教新座)だった。
- 昔は偏差値73(北辰テスト)あっても50%合格可能性しか出なかったほど。
- MARCHの偏差値が落ちていった今、進学校ならばわざわざエスカレーター進学しなくても現役で立教に気軽に行けるようになったので今は北辰で68(もちろん80%合格可能性で)ぐらいしかない。
- 「埼玉県私立御三家」から脱落した。
- 「埼玉県私立御三家」なんて初めて知った。昔から中堅の公立進学校の平均層ならMARCHのどっかには引っ掛かってたよ。立教はMARCHの中では最上位だったから立教新座も偏差値が高めだったけど、今はどこも団栗の背比べ。
- 埼玉の私立は昔から『早慶』と『それ以外』じゃない?
- 「立教池袋」が出来て(あちらは中高一貫だが)少し落ちたが、確かに早慶の次グループ筆頭ではあった ただ昔から慶應志木を落ちてここに入る人多いね
- 「埼玉県私立御三家」から脱落した。
- MARCHの偏差値が落ちていった今、進学校ならばわざわざエスカレーター進学しなくても現役で立教に気軽に行けるようになったので今は北辰で68(もちろん80%合格可能性で)ぐらいしかない。
- 昔は偏差値73(北辰テスト)あっても50%合格可能性しか出なかったほど。
- 埼玉の私立高校としては1985年に初めて夏の甲子園に出場した高校でも有る。
- その前に東京都の学校として選抜に出場したことがある。
- ちなみに春を含めると埼玉で最初に甲子園に出場した私立高校は1985年の秀明高校。
- クリスマスになると、校門付近の大木に見事な電飾が施される。
- 校舎のクオリティがやたら高い。
早稲田大学本庄高等学院[編集 | ソースを編集]
- 新幹線の駅名にするくらいの名門校(本庄早稲田駅)。
- ほぼ全員が早稲田進学。
- 卒業論文を提出して単位認定されれば早稲田の何処かの学部には入れる。政経学部以外は枠余ったりするから成績劣等生でも法学部とか理工系学部に入れたりもするし、実際に学校の調査では卒業生の8割強が第2志望までの学部に進んでいる。男子校である上石神井の学院と比べると、本庄学院は女子生徒がいるだけに教育学部とか文学部、文化構想学部、国際教養学部へ進む人数も多い。
- 新幹線通学はざら。バンカラ?いつの時代の話ですか?
- 寮もあるが年間数十万円かかる。私立だから当然かもしれないが。
- 慶應とは『お坊ちゃん』の種類が違うだけで早稲田は何十年も昔から『お坊ちゃん学校』だよ。実際に大学の学費は慶應より早稲田の方が高い。早稲田本庄と慶應志木なら早稲田の方が帰国子女率高いし、寮生や新幹線通学生の存在からして、お坊ちゃん学校っぽい雰囲気があるのは早稲田本庄の方。共学化して男子校特有の猛々しい校風も消えた。
- 寮もあるが年間数十万円かかる。私立だから当然かもしれないが。
- ライバルは慶應志木。ここでもKとWの争いが。直線距離で60km以上は離れてるはずだが・・・。
- 殆どの運動部が慶應志木と定期戦(高校版早慶戦)やってるし、実際に交流は多い。
- 早稲田大学の中の二つの直系附属校うちの一つ。
- かつては男子校だったが2007年度から共学になった。