富士松駅
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所在地:愛知県刈谷市今川町
富士松駅の噂[編集 | ソースを編集]
- 名鉄の駅。
- 戦後まもなくまで今川駅だった。
- 今も町名は今川である。
- 遠く離れた群馬の名物として「ひもかわうどん」があるが、その名称の由来がここ今川という説もある。
- 2面2線
- 19メートル車6両分しか止まれない。
- 114m。
- 十分すぎる。木曽川堤とか西枇杷島とか名電山中なんか4両分しか止まれないんだから。
- 114m。
- 19メートル車6両分しか止まれない。
- 無人駅。
- 定期券が買えない。
- 無賃乗車が絶えない。
- 下り線に柵が設けられた。
- トラブルが起きた後の対応が遅い。
- 知立駅から普通電車に乗ってやってくる。
- 無賃乗車が絶えない。
- やっぱり有人駅のが望ましい。
- 無人駅なんて名鉄じゃデフォ。
- 三河線の刈谷以南なんて有人駅探すのが難しい
- 最近の工事で名古屋方面ホームの屋根がだいぶ長くなった。
- ホームもちょっとだけ延伸
- 定期券が買えない。
- 駅前がめちゃくちゃ綺麗。噴水。ロータリー。
- 刈谷市が平成5年に整備したもの
- 駅前の噴水では愛知県で1番綺麗?
- バスがぜんぜん来ない
- 名鉄バスが1時間に2本。刈谷市公共施設連絡バスが1日5本。
- ロータリーはバスがと通るのにぎりぎりである。
- 朝方は同時に3台来る。
- 刈谷市公共施設連絡バス
- 名鉄バス刈谷・愛教大線愛知教育大学行き
- 名鉄バス刈谷・愛教大線刈谷駅行き
- もうちょっと本数があってもいい。
- 自動券売機でトランパスを買うとトランパスがよく出てこない。
- 無人駅なので対応が遅い。
- テナントが4戸ある。
- うち、1戸は必ずつぶれる。
- 最後は居酒屋。
- 以前は有人駅だった。
- 2004年(平成16年)9月15日に無人化。同時にトランパスが使えるようになる。
- 配置時間は午前7時から午後7時。
- 富士松駅の駅長は必ず優しい。
- 今は昔の話。
- 富士松駅の周辺には「塚本」が多い
- ちなみに「塚本」は名字である。
- 駅前に塚本薬局がある。
- 昔、塚本書店があった。
- 塚本百貨店なんてものもあった。
- 現在の富士松駅の土地は地主の「塚本」さんの提供。『続刈谷風土記』より
- やっぱり「塚本」が多い。特に富士松駅のある今川町。
- もうちょっと北の西境は「野々山」。井ヶ谷は「近藤」。
- 住宅地図をみると、今川町は「塚本」だらけ。
- トヨタ車体富士松工場・本社行くには知立駅のほうが良い。
- 富士松駅からだと、タクシーしかない。
- 一ツ木駅が一番近い。
- ちなみに一ツ木駅は旧富士松村。
- 一ツ木からもタクシー。
- 知立からならバスがある。
- 本数がすさまじいほどある。
- いや、社員の一部は富士松駅を利用している。
- 富士松駅は静岡県にある。
- 静岡県富士市にある。
- 東海道の松並木の近くにある。
- いや、愛知県刈谷市だよ~~
- 松の巨木「お富士の松」がたっていたからだよ。
- 当時は天然記念物だったらしいけど、伊勢湾台風で枯れた。
- 富士山は見える?
- 絶対見えない。
- なんで「お富士の松」なの?
- 富士山みたいにでっかっかったとか。
- 上登ったら富士山が見えたとか。
- 富士山みたいにでっかっかったんじゃない?写真見ると、すごくでかいし、下のほうまで垂れ下がっているぐらい。
- 同じ刈谷市に富士見町という地名があるように昔(江戸時代くらい)は実際に天気のいい日に富士山が見えたらしい。
- 愛教大生がよく利用する。
- 知立駅が混むからこっちに流れてくる。
- 平日の朝と夕方のバスは必ず満員。
- 愛教大生はバスの中でうるさい。
- ホームがやけに細いところがある。
- 自殺の名所。何人も亡くなっている。
- 南無阿弥陀仏…
- 近くにお寺がある。
- 富士松駅愛好会(FSTA)が駅周辺を清掃ボランティアしている。
- 会員全員地元富士松中学校の生徒。
- 2週間に1回やっている。
- 会員は16人。
- 会長は中学校の平成19年度の生徒会長。
- FSTAについての作文で文部科学大臣賞受賞
- 読売新聞にFSTAが紹介。
- その愛好会のメンバーってこの人たちなのかな?
- 会員全員地元富士松中学校の生徒。
- 駅舎内改札前の照明のところに、毎年ツバメがやってくる。
- 駅前のスーパー今銀が平成20年7月31日をもって閉店する。
- 駅規模の割にWikipediaでの優遇ぶりは異常。いや、ここもか。
- 富士松・・富士松・・どこだぁ?
- アンサイクロペディアでは勝手に鉄道会社が作られてしまっている。
- 消されてて草
- やたらとバス路線がある。
- 名鉄バス
- 愛知教育大学前行き
- 刈谷駅行き
- 刈谷市公共施設連絡バス
- 洲原温水プール行き
- ひまわり行き
- しっかりとした大きなバスなのに誰でも無料
- 名鉄バス
- 新たに西口を建設
- 狭い敷地にやたら立派な駅舎
- さすが刈谷市ww
- ホーム嵩上げ工事
- 跨線橋の「富士松駅」が消えた。
- あれって西口なの?方角的に南口だと思ったんだけど。
- 狭い敷地にやたら立派な駅舎
- 愛教大の最寄駅
- でも、ほとんど知立駅使う
- 愛教大が刈谷市にあるって誰も知らない
- 富士松行くバスは不便。近い分、バスの運賃は安いけど。
- でも、ほとんど知立駅使う
- 「JRは刈谷、名鉄は知立」という偏見だけで生きていると、名鉄名古屋本線のこの駅が刈谷市にあるという事実に違和感を覚える。
- 似た例に、名鉄犬山線が一宮市をかする、と言うものがあるが、あちらには駅がない。
- こっちの場合、一定の土地勘があれば富士松≒今川となるので違和感を感じないが、車に乗らない人の場合はその図式が出来上がらないわけで…
普通列車しか止まらない富士松駅[編集 | ソースを編集]
- 普通電車しか止まらないので不便。
- 1時間に4本停車する。
- だいたい15分間隔かな?
- 夜は2本になる。
- 優等列車が止まったらいい。
- 夕方の準急知立行きが止まったら便利。
- 改正で豊明止まりに…
- 朝方の本数が少ない。
- 朝は急行を止めるのが望ましい。
- 快速急行西尾行きと佐屋行きの停車とかは?4両だから大丈夫。
- 豊明には特別停車。緩急接続のおかげだね。
- こいつらは特急から逃げ切るのに必死で特別停車を追加できない。
- 1時間に4本停車する。
- ホントに乗るのか?
- 平成15年~平成19年までに30%増しでどんどん増えている。
- 平成元年から平成15年まではずっと微減。
- 1日平均2000人以上。
- 名鉄バス刈谷・愛教大線開設で更に増加。
- 平成15年~平成19年までに30%増しでどんどん増えている。
- 準急が止まらないのがおかしい。
- 駅前は立派なのに…刈谷市は見た目重視で、公共交通機関が便利か便利じゃないかなんて考えてもいない。
- 噴水上げるより、列車を止めろぅ。通過する準急のがらがらさを見るといつも思う。
- 正直、利用者が一日2000人で、毎時4本普通が止まっているなら、全然準急を止める水準ではない。ただ、今後も大幅増が続いて倍くらい使うようになればわからない。
- わんさか祭りでも、急行が計4本しか止まらなかった。観客は皆文句を言っている。
- 刈谷市の職員は皆、花火で宴会?
- 刈谷駅は便利便利。その他は…
- 本当は名鉄としては今の豊明駅の機能を富士松駅に持ってくる予定だったが、周辺住民の反対で現在の状況になったらしい。
- 自業自得ぢゃん。
- 改正で富士松を通過する準急自体が激減。停車したところでたいして変わらない。
- 最近になって利用客数で一ツ木駅に敗北。そんな状況で準急停車など望めるわけがない。
- 敗北してないよ。むしろ豊明より多い。
- 統計だと平成21年度の年間乗客数が 豊明(年間69.6万【前年比×0.99】) > 一ツ木(年間45.7万【前年比×1.02】) > 富士松(年間45.4万【前年比×0.96】) と一ツ木好調、富士松不調による立場逆転を示してる。豊明なんて雲の上。
- そんななか、刈谷市は「富士松駅急行停車を市から要望中」(『刈谷市都市交通戦略』)
- バスをもっと増やして愛教大生がめっちゃ使わない限り無理
- 実は最近のダイヤ改正で毎時4本に増加した小駅(富士松~岡崎公園前)のなかでは一番利用者が少なかったりする(最近負けた)。
- 実はもう刈谷市内で一番利用者が少ない駅だったりする(2010年代)。
- 富士松や一ツ木より小垣江など三河線の方が利用者が多い件。
- 敗北してないよ。むしろ豊明より多い。