愛知の駅/東尾張
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主な駅[編集 | ソースを編集]
JR中央本線[編集 | ソースを編集]
定光寺駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市玉野町
- 名駅から30km圏内にある秘境駅。
- 関西の保津峡駅や武田尾駅に匹敵。まだ民家はあるけれど。
- 本当に春日井市内か?と疑ってしまう。
- 乗降客は500人にも満たない。
- 雰囲気的には古虎渓と良い勝負。
- WP先生に聞いたが、もっと少ない模様。
- 高蔵寺と定光寺、隣駅で名前も似ているが、利用者数は100倍以上の差がある。
- ホームが狭く、特急「しなの」の通過を見送るのは恐ろしいらしい。
- 快速の通過も結構驚く。特急ほど速度は出さないけれど。
- 風光明媚…、なのかな?
- 接続道路は狭い。
- 駅名の由来になっている定光寺は、庄内川の対岸で瀬戸市内の山中にある。
- 定光寺近辺の中学生は、東海自然歩道を経由して定光寺駅まで歩いて山道を降り、電車で高蔵寺中学まで越境通学をしている。
- 2009年の紅葉シーズンは快速が停車した。他の都市は知らん。
- 近くに残る愛岐トンネル群跡が一般に公開された。
- 現在の愛岐トンネル貫通前の旧線を知る人はその風景を懐かしむ。
- ちなみに次の古虎渓駅の上り方に旧線の線路が少しだけ残っている。ホームを出ると左側に向かって伸びているのがそれで、今でこそ定光寺と古虎渓はトンネル1本でほぼ真っ直ぐ貫かれているけれど、当時は上記の通りくねくねと十数個のトンネルを潜っていた。
- この近くに廃墟と化した旅館がある。
- その旅館は心霊スポットである。
- 千歳樓と言うらしい。
- 20世紀末期が全盛であったが、県道からアクセス良好・駅近もあって21世紀に入っても営業を続けていたのは意外。
- DQNが多いのか放火騒ぎが合ったり、落書きだらけだったり。
- 落書きがベタすぎる。「○中参上!」とか。
- 壁が高いが、その気になれば一応入れる。無論犯罪だが。
- 廃墟のはずなのに駐車場に大量の自動車(無論明らかに現役)が停車中。
- 少し前にそこで白骨化した遺体が見つかった
- 市としては解体の意向は強いが、ここの持ち主が行方知らずとなってしまったのでどうしようもないらしい。行政代執行もなかなか難しいとか。
- 平成30年夏の青春18切符販促ポスターに当駅が採用された。
- 「もうすぐ都会に着くとは思えない、山峡の夕暮れを味わっています。」というキャッチコピーが、ズバリこの駅の特徴を表している。
- 路線 - 中央線
神領駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市神領町
- 駅の北側に神領車両区が広がる。
- ホームの上を東名高速道路が走る。
- 最近、地上駅舎から橋上駅舎に変わった。
- 地上時代、駅前に猫がいた時期があった。
- 今はその頃とは比べ物にならないほど大きい。猫なんて棲めない。
- 南北自由通路は普通に自転車が走っている。南口ではエレベーターに自転車を乗せて地上に降りる。
- 中部大学の学生御用達。
- 朝の乗客数に対して改札口が少なすぎる。なので、中部大生が階段を猛ダッシュ。
- 駅の北口に中部大学のバス乗り場があるため、大垣ダッシュさながらのダッシュ風景が見られる(特に8時30分~9時頃)
- ちなみに駅から中部大学が見える。
- かつて中部大学のバス乗り場が南口だった頃、駅の窓口担当係に「勝川」って名字の駅員がいた。勝川駅は2つ隣なんですが・・・・。
- 朝の乗客数に対して改札口が少なすぎる。なので、中部大生が階段を猛ダッシュ。
- 高蔵寺の利用客にとっては神領どまりは結構いらつく。
- と言っても1本しかないが。
- 2015年現在では2本。(中部大生にとっては)居眠り仕放題の寝台列車。
- 春日井で後続の快速に接続している場合はそうでもない。
- 高蔵寺行き普通列車に乗っていて、神領で高蔵寺に停車しないホームライナーに抜かれるとちょっといらつく。
- 昔は電車区に出入りする電車のために、神領行きや春日井行きが設定されていた。日中も神領で増・減結作業が普通に行われていた。
- 今でも朝5時台に神領発松本行の普通列車があり、高蔵寺・多治見から中津川方面への始発電車となっている。
- 松本行きは2022年のダイヤ改正で廃止になってしまった…
- 神領始発の四日市行きなんてあった気が。
- 今でも朝5時台に神領発松本行の普通列車があり、高蔵寺・多治見から中津川方面への始発電車となっている。
- 3番線には貨物列車が止まることも。
- と言っても1本しかないが。
- 駅の南にはローソンが2つ。ちなみに遠い方は赤いローソン、ローソンPLUS。
- 路線 - 中央線
- バス - かすがいシティバス
春日井駅(JR)の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市上条町
- 春日井市の代表駅。
- しかし利用者数的には高蔵寺や勝川よりも下
- 開業当初は「鳥居松」を名乗っていた。
- かつては急行「つがいけ」の停車駅だった。
- 「つがいけ」廃止後は「赤倉」が停車していた。
- 現在はホームライナーも止まらない。
- 中央本線に一時期存在した「通勤快速」も通過していた。
- 昭和50年代中ごろまでは快速が通過していた(勝川の次は高蔵寺)
- 中央本線に一時期存在した「通勤快速」も通過していた。
- 定期入場券の売り上げが上位らしい。
- もう1つ、同じ路線に「かすがい」駅が存在する。
- 塩尻駅を境目に完全に分離している路線ですね、山梨県の駅ですし。
- とはいえここと紛らわしいことには変わりないので、あっちのほうが「町」をつけている。(なお改名されたのは1993年と意外と新しい)
- 塩尻駅を境目に完全に分離している路線ですね、山梨県の駅ですし。
- 名鉄小牧線にも春日井駅が存在するが、同名の駅とは思えないほど離れている(5kmくらい)。JR-阪神の尼崎駅どころではない。
- 春日井を名乗っているのがかなり名鉄のほうが早いので、JR(国鉄)の方がこの混乱を招いたといえる。
- 実は上記の尼崎駅も同じ(尼崎駅を名乗ったのは阪神の方が早く、JRの方は元は神崎駅を名乗っていた)。
- 春日井を名乗っているのがかなり名鉄のほうが早いので、JR(国鉄)の方がこの混乱を招いたといえる。
- 新宿と名駅を結ぶ夜行バスが止まる。
- 小奇麗に見える表側の駅舎は実はもうボロボロ。近く建て替えられるらしい。裏口は言わずもがな。
- 現在橋上化工事中
- 2016年10月に新駅舎が完成しました。
- 東海地区では数少ない貨物取扱駅だ。
- 王子製紙への引込線から分岐する形で愛知電機の専用線もある
- 路線 - 中央線
- バス - かすがいシティバス
勝川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市松新町・勝川町
- 中央本線は下り線に続き、上り線もまもなく高架になる。
- 2009年11月23日未明に切り替えられる予定。
- 早朝、一番列車ではイベントが行われるらしい。
- 新設される上りホームは「2番」が充てられる。
- 新宿と名鉄バスセンターを結ぶ高速バスが一部止まる。
- 東海交通事業城北線乗換え。城北線の勝川駅はJRから約500m離れた位置で仮駅営業。
- JRも高架化したため余計遠く感じる。
- 一応高架化事業は城北線が乗入れる事を想定して中線を城北線用に確保している。
- ホームが短い代わりに下り線をくぐれるように勾配になっている。
- 以前はJRと城北線との間に連絡通路が設けてあったが、改札がないので無札の抜け道になる恐れがあった。
- 地上駅だった頃、2番ホームには桜の木が多数植わっていた。
- 春日井より駅前の規模がデカイ。こっちが春日井市の中心駅か?と疑ってしまう。
- ここから名古屋空港まであおい交通が直行バスを通している。2016年現在は300円。
- 路線 - 中央線 東海交通事業
- バス - 名鉄バス あおい交通
名鉄名古屋本線[編集 | ソースを編集]
豊明駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:豊明市阿野町明定
- 豊明市の中心地…ではない。
- 市名を冠しているが前後の方が市を代表する駅になっている。
- 豊明ゆき列車も多数存在するため、実態を知らない人は市名を冠する当駅が代表駅と思われがち。
- 豊明・豊川稲荷・豊橋・さらに豊田市(地下鉄直通)。よくもまぁ、頭文字が同じ駅を行き先表示にして紛らわしくしてくれるなと常々思うのが、犬山線沿線民。
- 似たようなものだが、市役所は一応こちらの方が微妙に近い。
- 国道1号と国道23号に挟まれる
- 旧名が「阿野駅」読みは「あのえき」。近鉄の旧名「阿保駅」(あおえき:現青山町駅)と似ているのは何かの偶然?
- いちおう1956年に阿野駅から豊明駅に改称された時点では、前後駅とは利用客数が拮抗していた。
- 立派な駅舎だが無人駅。
- 準急停車駅だが急行も停まる。
- 今は落ち着いているが急行の一部停車はダイヤ改正ごとに替わって本当にややこしかった。
- 快急があった頃は急行が止まらないのに快急は特別停車とかさらに混乱した。
- 準急を止めてほしい富士松駅支持者には利用者の割に準急が止まるこの駅をよく槍玉にあげる。
- 今は落ち着いているが急行の一部停車はダイヤ改正ごとに替わって本当にややこしかった。
- 豊明検車区があり、新車は基本的にまずここへ運ばれる。
- 検車区の真上を新東名高速道路が跨ぐ。
- 路線 - 名鉄名古屋本線
前後駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:豊明市前後町善江
- はよ特急止めてくれ、特急が朝1本だけ止まる鳴海より乗降人員多いんだから!!
- それでもここ近年で最も地位が向上した駅の一つではある。待避線が出来たり、急行系列が全停車になったり…。
- 遠近分離の「近」に組み込まれているというカラクリがあるため、乗降人員の単純比較に意味は全くない。鳴海・須ケ口・新清洲・上小田井・西春も同じ境遇。
- 名鉄のCMでおなじみ。
- 新豊明や北豊明あたりの駅名の方が向いているかも。
- こちらの方が栄えているので、むしろ自治体名を「前後市」にしても…とすら思う逆転状態。でも市役所は豊明駅より。
- 当駅の前後(ダジャレではない)では警笛・音楽ホーンの吹鳴禁止。駅前にある○○○事務所からの圧力だとか。
- 路線 - 名鉄名古屋本線
名鉄瀬戸線[編集 | ソースを編集]
尾張旭駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:尾張旭市東大道町原田
- 検車区がある影響からか、日中の普通は1時間に1本のみ尾張旭止まりの列車がある。
- 三郷駅のほうが明らかに栄えている。
- 路線 - 名鉄瀬戸線
- バス - 名鉄バス JR東海バス 尾張旭市営バス
新瀬戸・瀬戸市駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸市東横山町
- 名鉄瀬戸線と愛環との乗換駅。
- 駅名を統一した方がいいと思う。ついでに中岡崎と岡崎公園前も。
- たまにどっちがどっちかわからなくなる。
- 豊田市駅と新豊田駅も。しかもこちらでは名鉄と愛環の関係が逆になっている。
- 駅名に「瀬戸」と付くのはこの2つ以外に、尾張瀬戸・瀬戸市役所前・瀬戸口の計5駅。日本記録は埼玉県さいたま市浦和地区(旧浦和市)の8駅。
- 現在は富山が10駅で最多。
- しかしずばり「瀬戸」駅はない(岡山県にある)。
- この駅から、乃木坂6期生と同じ名前の駅2つに乗り換えなしで行ける。
- どちらとも、「ビリヤニ」のセンター。
- 路線‐名鉄瀬戸線・愛知環状鉄道
- バス‐名鉄バス・JR東海バス
瀬戸市役所前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸市西追分町
- なんか、バス停みたいな名前だなぁ。
- 駅の造りといい、電停みたいでもある。
- 名鉄名古屋駅と同じような放送が流れてる。(足元にご注意くださいって奴)
- 瀬戸方面は用地の関係でかなりスリムな簡易駅舎になってるが、辛うじて改札機は設置できた模様。
- 路線‐名鉄瀬戸線
尾張瀬戸駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸市山脇町
- 古くからの瀬戸市の中心駅。だが新瀬戸駅に最近は移りつつある。
- 旧駅舎を再現したような物が市内のどっかの博物館にある。
- 「瀬戸蔵(せとぐら)」ですね。
- はっきり言って名駅舎。美しいデザイン。
- 最近の名鉄駅舎はカマボコ型になってるのが多いが、色は違えどここもカマボコ型。
- 9月第2土日のせともの祭での駅周辺は人でごった返す。当然だが電車も混んでいる。
- 実はここから藤岡まで延伸する計画があった。
- 路線 - 名鉄瀬戸線
- バス - 名鉄バス JR東海バス 瀬戸市コミュニティバス
愛知高速交通[編集 | ソースを編集]
はなみずき通駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市久保山
- 「はなみずき通」とは、駅に並行している通り。
- トンネルから高架へ上がる途中にある。
- 次の杁ヶ池公園駅までに、急カーブが2か所ある。
- 駅の横が広場になっている。
- 藤が丘からこの駅まで係員が乗って来る。
杁ヶ池公園駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市杁ヶ池
- アピタと繋がっている。
- 恐らく起終点を除けば一番乗降客が多い駅。
- 隣に抜かれたかも。
- 駅名となった公園まで徒歩10分ぐらい。
- 路線 - リニモ
- バス - N-バス
長久手古戦場駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市横道
- 目の前に古戦場公園がある。
- 「小牧・長久手の戦い」で有名だが、ここから小牧駅迄の鉄道での道程は近いようでいて何社何線も跨ぐ為、信じられないほど遠く感じる。以前は平安通-上飯田は徒歩だったので更に困難だった。
- ここ周辺の更地を開発する計画があるけど着工する気配はほとんどない。
- イオンもここに出来る予定。
- そこにシネコン出来ないかなぁ?(by映画見るためだけに三好か名駅まで出ないといけない町民)
- どちらも出来た。
- そこにシネコン出来ないかなぁ?(by映画見るためだけに三好か名駅まで出ないといけない町民)
- イオンもここに出来る予定。
- なぜか日進市のバスがここにやってくる。
- ここのバスターミナルにやって来るバスで、乗客が一番乗っているような気がする。
- 日進市の領域は意外と近くまで迫っている。
- 一応、長久手市役所最寄り駅。
- その為か、長久手市の中心駅として定義されている。
- 路線 - リニモ
- バス - 名鉄バス N-バス くるりんバス
芸大通駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市岩作
- トヨタ博物館の最寄り駅。でもそれ以外何も無い。
- ござらっせの最寄り駅、でも歩いて行くにはちと遠い。
- 長久手ICの最寄り駅、でもリニモ利用者には関係ない。
- 4月頃は鶏糞の臭いが漂う。
- バスは休日には来ないらしい。
- ここの芸大は愛知県立芸術大学。名鉄犬山線の徳重・名古屋芸大駅は私学の名古屋芸術大学。地下鉄桜通線・徳重駅との誤乗を避けるための改名だったが、さすがにこちらは同じ芸大でも間違える要素は少ないと思われる。
- 路線 - リニモ
公園西駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市丸山
- もっとマトモな駅名を付けられなかったのだろうか。
- 「万博会場駅」の補完としての役割があったのでしゃあない。
- 所在地名からとって「丸山」にすると、ニューシャトルとかぶってしまう。
- 大阪モノレールの「公園東口駅」を思い出す。
- 特に何もなかったが、駅の近くにIKEAが出来た。
- 路線 - リニモ
愛・地球博記念公園駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:長久手市茨ヶ廻間
- とても万博の頃のあの駅と同じ駅とは思えない。
- 大阪や筑波と比較すれば、大阪は空港、筑波は国大と便利な新線も有るし。どちらも鉄道で中心地へ1本で。ここはあいにく車がすべて。
- 車庫があるせいかここで終点の列車がいる。
- そしてここは他の駅とは違い2面4線。その気になれば快速待避駅にもなれる。
- でも快速を走らせる意味がないと思う。
- 万博の時は走っていた気がする。
- でも快速を走らせる意味がないと思う。
- そしてここは他の駅とは違い2面4線。その気になれば快速待避駅にもなれる。
- ジブリパークを作る案が出てきた。そうなるとここが最寄駅に
- 尾張の終わりの駅。隣は三河。
- 路線 - リニモ
その他[編集 | ソースを編集]
赤池駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:日進市赤池
- 名古屋市交通局の駅なのに日進市の駅。
- ただし、この辺りの市外局番は名古屋市と同じ052。
- 名古屋市に無い唯一の駅。とはいっても目と鼻の先だけど。
- このあたりは地下鉄が開通する遥か前から平針側との結びつきが強かった。
- この駅で鶴舞線の車両が名鉄豊田線に入る。
- 名市交日進工場はこの駅が最寄。決して日進駅ではない。
- 2番線は降車専用。
- 思ったより駅前が栄えててビックリした。多分日進駅より栄えてるはず。
- 豊田方のホーム端からトンネル開口部が見えるほど近い。そのためホーム非冷房も相まって夏場は灼熱地獄と化す。
- 会社境界駅でなおかつ車庫所在駅、さらに分岐駅でないという意味で福岡市地下鉄及びJR筑肥線の姪浜駅と立ち位置が似ている。
- 路線‐名古屋市営地下鉄鶴舞線・名鉄豊田線
- バス‐名鉄バス
味美駅(名鉄)の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市西本町
- 城北線の同名駅との乗り換えしてはならない。
- 当駅と城北線の同名駅は距離が離れており、且つ城北線は本数少ない為。
- 仮に城北線がJR化し、城北線が関西本線や中央西線直通していた場合、新駅が味美駅になって当駅は北味美駅か西本町駅になっていただろう。
- 法律上2032年以降か。
- 路線 - 名鉄小牧線
- バス - 名古屋市営バス あおい交通
小牧駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:小牧市中央
- ふいんきが名鉄名古屋駅に似てる。
- しかし乗り場が3つも有り、そちらよりも豪華なのに客数が極めて勿体無いレベル……。そして名古屋方面は整備されたが、犬山方面は現在も単線。僅か1区間だが重複した桃花台線(ピーチライナー)が複線だったのに(合わせて3線)無くなったのは皮肉だ。
- ピーチライナーの路線の死骸が放置されたままだ。
- 最近高架橋の撤去が始まった
- 地上駅時代には犬山線と繋がる岩倉駅から岩倉支線が乗り入れていたが、同じ名鉄でも当時は上飯田止まりで名古屋中心部へ不便だった小牧線は電圧600Vのため、1500Vの岩倉支線には直通が出来なかった(両線の成立時が別会社だった)。小牧線はその後昇圧したが既に岩倉支線は廃止の憂き目に…。もしも昇圧が早かったらその後の展開は変わった?
- 地下鉄開業乗り入れの効果も減った時期に行政も打開策として「駅前に某チェーン店委託の新図書館建設」を打ち出したが(所謂、武雄市方式。)、住民投票であえなく否決された。
- 路線‐名鉄小牧線
- バス‐名鉄バス・あおい交通・小牧巡回バス
瀬戸口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:瀬戸市東赤重町二丁目
- 元々は待避線を設けた島式2面4線の駅にする予定だったが、列車本数の少なさから島式1面2線に縮小された。
- 仮に全線複線化して快速があっても隣の瀬戸市駅に待避線を設ける可能性が高い事からマンション建設用地に転用された。
- 待避線どころか貨物駅になるはずだった。マンションを含む北側の膨らんだ形状はその名残。
- 当駅から名古屋方面に向かう列車がある。
- 瀬戸口という駅名なのに名古屋方面から見ると瀬戸市駅よりも奥にあるが、これは豊田方面から見て瀬戸の入口にあたるからこの名前である。
- 路線‐愛知環状鉄道
- バス‐名鉄バス・瀬戸市コミュニティバス かすがいシティバス
味美駅(東海交通事業)の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:春日井市中新町
- 東海交通事業がJR化し、中央西線と関西本線の直通があったらここが紛れもなく味美駅になっていた。
- 名鉄とそれに合わせて乗り換え新駅を開業し、新駅を味美駅にしていた可能性も。
- 逆に名鉄の現味美駅は名前を変えていたかも。
- 国道302号沿いにある。
- 2032年まで待てない。
- 路線 - 東海交通事業城北線
- バス - かすがいシティバス
| 愛知の駅 |
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| 名古屋市(緑区・南区/中区・熱田区/昭和区・天白区・瑞穂区/ 北区・東区・守山区/千種区・名東区) 東尾張 | 西尾張 | 海部 知多 | 西三河(岡崎市)| 東三河 偽モノ(名古屋市) |