小田急1000形電車
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小田急1000形の噂[編集 | ソースを編集]
- 通常1.3mのドアを、2mに広げたワイドドア車両は、見事失敗に終わった。
- 東西線のワイドドアも失敗。逆に多扉車はラッシュ時にはかなりの効果がある。田園都市線や京急ではかなり好評。しかし、両者とも昼間は不評。
- しかし東西線には、またワイドドア車が。
- ワイドドア車がラッシュ時の急行・快速急行でくると相当ガッカリする。椅子が少ないから余計に混んで不快。
- 京急で好評か?社内的には好評かもしれんが乗客的に。
- ワイドドア車がラッシュ時の急行・快速急行でくると相当ガッカリする。椅子が少ないから余計に混んで不快。
- 現在では左右それぞれ10cm分ぐらい閉まらないように加工済み。
- 正確に言うと、ドア開口部の幅を車内側のみ1.6mに縮小した。そのためドア開時は車内から見ると普通だが、外から見ると幅2mのドア開口部の両端にチラッとドアが見える。その様は「最初見た時はトリックアートかと思った」との声あり。
- あれをチラッとと呼んでいいものか…。
- 正確に言うと、ドア開口部の幅を車内側のみ1.6mに縮小した。そのためドア開時は車内から見ると普通だが、外から見ると幅2mのドア開口部の両端にチラッとドアが見える。その様は「最初見た時はトリックアートかと思った」との声あり。
- この電車を見ていると京阪5000系がいかに優秀な車両かがわかる。しかも1970年登場で、40年近くも本来の機能を発揮しているのはすごい。
- 「乗降効率の高さはドアの僅かな幅の差ではなく、ドアの数によって決まる」これはかの
有名な変態鉄道会社京急の社長だった日野原氏の主張で、この「日野原理論」に基づいて1967年に開発されたのが新700形である。 - 本来短距離の各停に投入すれば効果があるものの、長距離の急行なんかに運用して顰蹙を買ったらしい。
- 「乗降効率の高さはドアの僅かな幅の差ではなく、ドアの数によって決まる」これはかの
- 最近の1000形の走行音は不気味な感じがする。
- 不気味な走行音の車両は4十4両編成と、4両編成と、6両編成の1000形である。この車両は地下鉄非対応車である。地下鉄内対応車10両編成は17編成ぐらい。8両固定編成はもう1編成しかない。
- 純電気ブレーキの対応のため、2004年からソフトを変更しているからである。
- 確かに前の走行音の方が良い。
- 純電気ブレーキ改造がとうとう1本しかない8両編成にまで手が及んだらしい・・・。10両編成は改造しないでくれ。
- 同感、従来の音が良かった 関東在住な私でも名古屋市営東山線・名城線・鶴舞線の音に連想しそう…
- 近鉄3200系にも似ているな。インバータのメーカーが同じ三菱製だし。
- 北大阪急行8000系(東芝製だけど)や北神7000系も同じ音
- 高速域の音なんかは泉北高速5000、7000、7020系に似てる。
- まだ8両編成は行われていませんよ。でも10両4本とワイドドアと8両それぞれ1編成ずつとなってしまいました・・・
- ワイドドア最後の未改造、1756Fも改造されたらしい…。あの音嫌。
- 10両固定の1093Fも改造された。あの音はもうなくなってしまうのか…。
- まだ8両編成は改造されていません。10両もあと3編成。。。今後の活躍に期待します。
- いつの間にか1092~1094Fが純電気に…。そして千代田線乗り入れもひっそりと終了。4000形ばかりでつまらん。
- 1081Fも純電気化。残るは1091Fのみ。
- ついに1091Fも2012年8月頃純電気化。これでオリジナル音は消滅。
- 同感、従来の音が良かった 関東在住な私でも名古屋市営東山線・名城線・鶴舞線の音に連想しそう…
- 5200形の方が圧倒的に乗り心地がいい。
- 10両編成の中でガッカリ車両は1091F。理由は、1092F・1093F・1094Fの先輩だからだ。
- なんか今の音人気ないみたいだけど普通にいい音だとおもうんだけどなあ。
- 確かに未更新が激減した今ではいい音に聞こえるかも。
- 1000形の4両編成の塗装が箱根登山カラーになった。
- 一部の3編成がなったようです。しかしもうはがされた車両を見たような…
- 1059F・1060F・1061Fが該当。2012年に後から1058Fもこうなった。
- たまに新宿に乗り入れる。運用がめちゃくちゃになってると思う。
- 一部の3編成がなったようです。しかしもうはがされた車両を見たような…
- ドアの上に液晶画面による案内装置(現行の3000形にあるものとは異なる)が付いていた車両がある。
- 2014年度:1066Fと1057F、2015年度:1063F、2016年度:1095F(元1256F+元1056F)と1096F(元1252F+元1052F)
- 失敗したはずの東西線がまたワイドドア車製造中。小田急はまさかそんなことはないよね?
- 落成されて運用開始しました。
- これですね。
- もう小田急はワイドドアは製造されていません。
- 落成されて運用開始しました。
- 昔、小田急といえばこれしか思いつかなかった。
- リニューアル、力入れすぎ。
- やたら凝った内装に走行機器…。お金はあるけど、置き換える車両がもう無いからだろう。
- 一番すごいのは10両固定扱いとなっている6+4連の中間封じ込めの運転台部分を撤去して完全な中間車としたこと。窓形状が違う上に車体そのものも違うので違和感がありまくり。
- 三菱初期GTOから三菱SiCに更新って、完全に北神急行7000系と同じ道辿ってるww
- リニューアルに力を入れすぎたことでお金がかかりすぎて未更新車は廃車が進められている。
- ワイドドアの2次車は、6両編成化された際に2000形と同じドアチャイムとLED旅客案内表示が設置された。
- やるなら、ワイドドア、非ワイドドア共にドアチャイム、LED旅客案内表示、自動放送(二か国語&メトロ対応)を設置してほしかった。
- 実は小田急初のVVVF車両でもある。
- 6両編成と4両編成が別々にリニューアルするのかと思いきや、10両改造編成になりました。先に1256Fと1056Fが巣立っていき、1095Fになったのです。
- 次に1096Fになるのは1255F+1055Fかと思いきや、1252F+1052Fがなってしまった。おかしいな…。
- 8000形のリニューアルもそんな感じだった(最後のリニューアルは8059×4)。小田急では車番通りに、という順番にはこだわっていないらしい。
- 次に1096Fになるのは1255F+1055Fかと思いきや、1252F+1052Fがなってしまった。おかしいな…。
- 「昭和64年 日本車輌」の銘板が付けられている唯一の車両である亡き1252Fにもう一度見せたかった。でも、もう見れない…。
- 1096Fの1~6号車の妻板には今も残っている。
- 大丈夫ですか?リニューアルすれば、製造から廃車となるまでの車齢を延ばすことができます。
- 実は10両は3000形と同じくらいで8両は2000形よりも少ない。お前が各駅停車になることは非常に少ないし、急行や快速急行も7編成だけで行けるのか?
- 実は途中の両方の先頭車を中間車改造した初めての編成、1095Fは1096Fと若干異なる中間改造試作車である。また、ワイドドア車の中間改造試作車は最初の1753Fだ。
- リニューアル編成が4+4で走ると号車番号がおかしい(車外表示は非リニュア編成もだが、LCDにも「7,8,9,10,7,8,9,10」と表示される。補正しろよ...)
- むしろそれが小田急のデフォルトではなかろうか。
- 火災事故で被災した3651Fを廃車にするならば、1068Fと1069Fの先頭車2両を中間車改造して8両編成の1082Fにしてほしい。
- 1000型ワイドドア車はホームドアの関係で新宿駅に乗り入れる事が出来ないせいか、女性専用車のステッカーが外されている。
- 何を思ったのか、EXEが車両不具合を起こした時にロマンスカーえのしまの代走をこいつに充当させたことがある。
- 流石に特急料金は払い戻しになったが、ロマンスカーの代わりがロングシートの通勤車とは…。
- 地味に8000系より廃車になった編成が多い。
- 平成に入っても電磁直通ブレーキで増備された数少ない形式。
- ほかには、近鉄のGTO-VVVF通勤車、名鉄6500系、1000系、南海2300系くらいか。
- リニューアル車だけで良いから千代田線や常磐線に直通したらいい
- そうすれば小田急線~北綾瀬駅間の列車がを大幅に増やせるだろう。
- ここまで全く触れられていないが、実はこいつが2代目の千代田線直通車両。
- ある意味近鉄3200系と立場が似ている。三菱製GTO-VVVF搭載と言い地下鉄直通車両であることと言い。
- そのため車体幅は9000形と同様標準より少し狭い。
- 全面は9000形と8000形を足して2で割った構造。
- 9000形と同じく千代田線直通対応していたが、地上線でも使いやすい仕様になっている。
- 車内などの基本的な構造は8000形の設計を受け継いでいる。
- 上面の出っ張りだけは9000形の構造でそれ以外は概ね、8000形をベースにしている。
- 小田急で最初にドアの内側の化粧板が金属肌を露出していない車両。
- 併せて車内に暖色系の赤と白で構成された車両となった。
- 裾絞りを除けば西武6000系ステンレス車と側面が似ている。
- この形式以降の小田急はステンレスに青帯故に西武6000系に似た色合いとなった。