南海泉北線
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南海泉北線(旧:泉北高速鉄道)の噂[編集 | ソースを編集]
- ブルーライナー
- 正式社名は「大阪府都市開発」、元々はトラックターミナルを運営する三セク
- 南海に鉄道運営のノウハウを教えてもらったそうな…
- 開業当初は南海に頼っていたが最近は独立しつつある。
- その証拠に、同社初のインバータ制御車から東急製以外の車両も扱うようになり、その次の形式から東急製は皆無。
- 南海とは全く異なる、独自設計のアルミ車両となった。
- 「泉北ライナー」用の12000系からは再び南海車両と共通仕様になった。
- 南海とは全く異なる、独自設計のアルミ車両となった。
- その証拠に、同社初のインバータ制御車から東急製以外の車両も扱うようになり、その次の形式から東急製は皆無。
- 鉄道運営と言えば当時の大阪市交通局も技術的な協力したらしい。
- 開業当初は南海に頼っていたが最近は独立しつつある。
- 本来南海が泉北ニュータウンに支線を作る予定だったが、当時南海が大事故続きで、賠償金により経営が圧迫されていたため、三セクを設立して鉄道を通した。
- 御堂筋線と直通する計画もあったが、これも南海との直通に変更させられた。
- 大阪府都市開発の分割民営化が決まりました。
- 分割民営化ではなく南海が大阪府の持ち株を取得し南海グループ入りすることになった。ただここに至るまで外資系の投資ファンドが出てきたりして一筋縄ではいかなかった。
- それに伴い正式社名も「泉北高速鉄道」に変更されることが決定。
- それまでは意外にも南海との資本関係はなかった。
- 分割民営化ではなく南海が大阪府の持ち株を取得し南海グループ入りすることになった。ただここに至るまで外資系の投資ファンドが出てきたりして一筋縄ではいかなかった。
- 北大阪トラックターミナル(茨木市)でここの社名を見た時びっくりした…。
- 2025年の南海合併により、トラックターミナル事業も南海が引き受けることになりそう。
- 南海グループは大手私鉄の中では物流分野に弱い傾向があるため、トラタミ事業が付録でくっついてくるのは何気に美味しかったりもする。
- それどころか、南海はこれを機に物流施設ブランド「NANKAI-LOGI(ナンカイロジ)」を制定するに至った。いよいよ物流を鉄道、不動産に続く第三の柱としていく方針のようだ。
- 南海グループは大手私鉄の中では物流分野に弱い傾向があるため、トラタミ事業が付録でくっついてくるのは何気に美味しかったりもする。
- 2025年の南海合併により、トラックターミナル事業も南海が引き受けることになりそう。
- 南海に鉄道運営のノウハウを教えてもらったそうな…
- くまさん電車が走っている。
- 両端には「銀河鉄道999」の「○ーテル」もどきの横顔が
- デザインしたのは松本零士氏です。
- アレってワンちゃんじゃなかったの!?
- 今は愛称を募集しているみたいだし。
- 愛称は「ハッピーベアル」だが、定着しているのかな?中には「ネコ電車」と呼んでいる人もいたが。
- 「ネコ電車」は和歌山電鐵でしょ。
- 愛称は「ハッピーベアル」だが、定着しているのかな?中には「ネコ電車」と呼んでいる人もいたが。
- 今は愛称を募集しているみたいだし。
- 30歳代以上は「クイズ100人に聞きました」のあのキャラを思い浮かべる人もいると思う。
- 2017年10月1日に運行終了。翌日から「フロンティア号」の運行開始。
- 両端には「銀河鉄道999」の「○ーテル」もどきの横顔が
- 女性車掌や女性駅員が急に増えている。
- お隣さんとは正反対だ。
- 南海高野線から、泉北線に入ると名前通りにスピードが急に上がる。窓ガラスがバタバタという。
- 泉北高速の準急は、南海高野線内では、結構通過駅多いのだが、自社線内では、全駅停車する。
- 泉北高速に乗るときには、やたら準急が来る。
- 中百舌鳥~難波(15駅)より中百舌鳥~和泉中央の方が距離が長い割に駅が中百舌鳥を除くと5つしかないため。
- 泉北高速の準急は、南海高野線内では、結構通過駅多いのだが、自社線内では、全駅停車する。
- 朝のラッシュ時に、なぜか中百舌鳥行きの各停が多い。区急や準急に乗るため、各停をスルーする人が多い。
- 中百舌鳥駅で地下鉄に乗り換える人が多いため。直通準急もこの駅でどっさりと乗客が降りる。
- 三国ヶ丘、堺東方面の客の方が多い。だから中百舌鳥を飛ばすダイヤを増やして欲しい。
- 特に四つ橋線沿線に通勤する人は殆どが中百舌鳥で地下鉄に乗り換える。それは難波での四つ橋線への乗り換えが不便だからである。
- 中百舌鳥駅で地下鉄に乗り換える人が多いため。直通準急もこの駅でどっさりと乗客が降りる。
- 今度投入される新型車の室内は「走ルンです」によく似ている。
- というより、関東風味が強い気がする…のは今も同じか
- 車内LCDが小田急だ。
- 料金が高い。1区間180円てなによ。なかもずから南で急に高騰する。
- ウィキペディアにも「日本一高い」という噂が書かれる程だが、関西全域で考えると京都の地下鉄の方が……と思ってしまう。泉北にも遺跡かなんか埋まってたの?
- 遺跡、埋まってた。「陶邑古窯跡群(すえむらこようしぐん)」といい、岸和田から大阪狭山までの丘陵地は弥生時代の最先端工業地域。陶器山、釜室(かまむろ)などといった地名に名残がある。
- 古墳時代。
- 遺跡、埋まってた。「陶邑古窯跡群(すえむらこようしぐん)」といい、岸和田から大阪狭山までの丘陵地は弥生時代の最先端工業地域。陶器山、釜室(かまむろ)などといった地名に名残がある。
- そんなに高いか。確かに阪急や京阪と比べるとかなり高いが。中百舌鳥~深井まで3.7kmだからそんなもんじゃない?ちなみに中百舌鳥から和泉中央は、河内長野より遠いし。「なかもずから南で急に高騰する」これは会社が変わるから当たり前でしょう。経営会社違うよ。
- 南海の系列になって南海と直通で乗る場合割引が設定されましにはなった。
- 大阪の中心部から光明池に免許を取りにいくだけで、野口英世が一人以上いなくなる。
- うまい!
- ご不満でしたら古川橋の方へどうぞ。なんせお安い京阪ですので。
- 大阪の中心部だったらどう考えても古川橋の方が近いのだが。
- 淀屋橋~古川橋10.8km(260円)、中百舌鳥~光明池12.1km(280円)だから変わらないぞ。京阪は遠距離が安いだけで近距離は高い。
- ただ門真の試験場は駅から離れており、歩くかバスに乗る必要がある。それに対し光明池は駅から比較的すぐの場所にある。
- 意外と知られていないが、光明池はため池の名前である。
- 実は運賃水準は南海や近鉄と同程度しかない。もっと高い鉄道は日本中いくらでもある。
- 各区間によっては料金が変わる。安くて160円(泉ヶ丘~栂・美木多【とが・みきた】)高くて200円(深井~泉ヶ丘)
- 各区間によって料金が変わるのではなく、距離によって料金が変わる。2km刻みで運賃が変わる(通常の私鉄は初乗り3km刻みから)のと、駅間距離が長めなのが誤解を招く原因。深井駅→泉ヶ丘駅間は隣の駅だが、3区間運賃が適用されている。
- 1区間(~2km):160円 2区間(2.1~4km):190円 3区間(4.1km~):210円が正解(2区間・3区間は消費税率引き上げ時にそれぞれ10円値上げ)。
- 中百舌鳥→和泉中央(14.3km)中百舌鳥→難波(13.4km)料金は共に320円
- 東葉高速鉄道の料金と比べたらまだまだ甘い方。(13.8kmで550円)
- 1区間180円とか安すぎ・・・・神戸の地下鉄なんて2分乗ったら200円だぞ
- 難波~和泉中央と難波~高野山の運賃の差がさほど変わらないってのもねぇ
- そんなことはない。倍くらい違う(難波~和泉中央:550円、難波~高野山:1260円)。
- 難波~和泉中央と難波~美加の台の運賃は同じ。実はそれほど高くはない。
- 1区、2区…(以降各区)の運賃は距離によって決まるのであり、駅数で決まるわけではない。駅数で数えること自体が大間違い。
- 一時の泉北高速は運賃高いキャンペーンは何だったんだ?ここより高い運賃の私鉄なんて山ほどあるのに。正直民営化するための煽りだったとしか思えない。
- ウィキペディアにも「日本一高い」という噂が書かれる程だが、関西全域で考えると京都の地下鉄の方が……と思ってしまう。泉北にも遺跡かなんか埋まってたの?
- JRや他の大手私鉄などと違い、未だに「次は××でございます」などとアナウンスされる。
- 泉北高速線を使う事があるけど、そんなアナウンスは聞いた事がない。
- 普通に「次は光明池、光明池でございます」等という車内放送があるが。
- 南海を含め関西の大手は「~です」でも敬語(丁寧語)の一種ということで「~ございます」から転換しているが、ここは未だに「~ございます」で違和感はあった。
- こうアナウンスするのは、中百舌鳥で交代となる準急行と各停に乗務する泉北高速の車掌。
- 特急や区急は中百舌鳥に止まらないため、南海の車掌が乗務なので南海式の「~です」。
- 泉北高速線を使う事があるけど、そんなアナウンスは聞いた事がない。
- 橋本知事が南海電鉄に株の売却を検討しているらしい。
- 橋下ね。
- 「南海泉北線」が実現するか?
- 南海と泉北高速が合併されるのでガチになるかも。
- 2025年4月1日から正式に「南海泉北線」へ改称。
- 物流も抱えるので南海泉北線とまではいかなかったが、連絡運賃値下げで一歩近づいたような気もする。
- かつては運行も南海に委託されていたが、その当時には泉北車両による金剛行きや河内長野行きが見られた。
- 冬場は中百舌鳥~深井間のトンネルを抜けると気温が一気に下がると言われている。
- ドアチャイムが「カコン、カコン」と言う音。
- 南海も同じです。でも採用はこちらの方が先。
- 山側と海側で音が違う。
- パチ屋のラッピング車両が運行されている事がある…。地下鉄路線ならまだしも、地上路線でそれをやるな!(怒)
- 2編成に増えました。(7509Fと7523F)
- さらに増えました。(5509F)
- 泉北高速鉄道の主要広告主ですので。吊下げ広告が半分パチスロ関連なんてこともザラ。
- もっと上空を走る大阪モノレールもパチ屋ラッピングをやっちゃっている。今の泉北は3セクじゃないけど、その昔は3セクだし行政が絡むとこうなるんだね・・・。
- 2編成に増えました。(7509Fと7523F)
- 車両の塗装(特に側面)が東武8000系。
- 関東人が泉北高速線内や南海高野線で5000系、7000系、7020系を見ると、「東武の車両?」と思う。
- ちなみに塗装は東武8000系の方が先(東武8000系の現塗装=1985年、泉北高速5000系登場=1990年)
- 朝の泉北準急・区急は10両編成で運転されていたが、ニュータウンの高齢化による通勤需要の減少で2013年に10両運転が消滅し、最高でも8両編成となった。
- その時に余剰になった3000系の一部編成が南海に転属された。
- 一時期昼間に難波~和泉中央直通の4両編成の各停が運転されていたことがある。
- 2014年10月、イベントに伴う団体臨時列車でサザンプレミアムこと南海12000系が入線した。南海の子会社にならなかったらこんな企画も実現しなかっただろう。
- お互いの車両基地公開のイベントもヘッドマークでPRするようになった。
- 「ラピート」こと50000系も2015年10月に入線した。
- 和泉中央駅開業20周年を記念し、窓までラッピングされた特別列車が運行されている。その姿は見る者を圧倒する。
- そして、それを飾るのが「鉄道むすめ」の自社キャラと泉北高速の中の人が描いた「せんぼくん」という萌えとせんぼくん方面の狙いすぎた選択。
- 2023年にも新たなラッピング車が登場した。
- 2015年12月のダイヤ改正で泉北初の特急「泉北ライナー」が運行される。使用車両はりんかんしか運用できない南海11000系。和泉中央~なんばを29分で結ぶ。
- その代償として深井・堺東は通過扱い。
- 中百舌鳥も通過。
- そのりんかん車両が車検の時には、サザンプレミアムの12000系で代用された。
- 2017年2月に、泉北ライナー専用車両がデビューする予定らしい。しかしよく見るとサザンプレミアム車両の色違い。
- 2022年11月から当面の間ラピートの50000系も運用されることになった。
- 2023年の9月末に終了予定。
- その代償として深井・堺東は通過扱い。
- 実はほんの少しだけ堺市東区を通っている。
- 中百舌鳥~深井にあるトンネルの場所。
- この部分だけ旧河内国に属する。
- かつて本社は大阪市内にあったが、現在は和泉中央駅の駅ビル内に移転している。
- 南海の子会社になった後も東大阪や北大阪のトラックターミナルなどの物流事業は継続している。
- ロゴがパチスロのサンダーVと似ている
- 2025年を目処に親会社の南海に吸収合併されるらしい。
- よく似た存在の新京成電鉄が親会社に合併されるという話を聞いて驚いたが、まさかここまで…。
- 南海・泉北高速の合併により、準大手は山陽、北急、神戸高速鉄道の3社にまで減ることに。しかもすべて関西。
- なおかつ全て阪急阪神ホールディングスと何らかの関係がある。
- 山陽はともかく北急と神戸高速鉄道はどう考えても準大手に見えないような…。これで準大手私鉄という区分自体がなくなるかも。余談ながらかつて準大手だった神戸電鉄は中小私鉄に格下げされている。
- 更にかつて準大手だった相模鉄道は大手私鉄に格上げされている。
- 新京成共々、運賃についてはどうなるだろうか?
- 普通運賃については据え置きだが、定期は値下げされる模様。というか普通運賃に関しては南海傘下になった時点で2社またがりでも南海1社と同等に値下げされたので(この時定期は値下げされなかった)。
- 新京成の方は運賃は据え置きらしい。
- これが引き金になって阪急+能勢電鉄、山陽+阪神、北大阪急行+大阪メトロなどの合併が進むことになるのか、という見方もある。
- 2025年4月1日付けで南海に吸収合併され、泉北高速鉄道の社名は消える。奇しくも同日新京成電鉄も京成電鉄に吸収合併される。
- ラインカラーは合併後黄緑色となる。今の泉北高速は青色基調だが、塗装は変えずにいくのか?
- 合併当初の車両は「SENBOKU」を「NANKAI」に変えたり、社章を南海に変えるにとどめるらしい。北神急行の当初と同じ感じだが、いずれこれも・・・。
- 合併直前になって駅の入口表示が「南海◯◯駅」になった。以前のものと比べて地味になったように思う。
- 合併早々5000系5507Fが南海カラーに変更された。
- 合併当初の車両は「SENBOKU」を「NANKAI」に変えたり、社章を南海に変えるにとどめるらしい。北神急行の当初と同じ感じだが、いずれこれも・・・。
- 最近駅名標や発車メロディが新しいものになったりしているがまさか親会社に吸収合併されることになるとは…。
- それと同時に運賃の値下げも行われる。同時期に京阪は運賃の大幅値上げを発表したのとは対照的。もっとも南海も2023年に運賃値上げしたが。
- 思ったよりも値下げされていないように思うが、合併前にある程度の値下げが行われたため。
- よくよく考えれば、当初南海が造る予定だった泉北線が50年以上の時を経てようやく南海の手中に収めるということになる。
- 南海合併によりホームの時刻表が撤去されないか心配…(南海の駅にはないが泉北の駅にはあるので)。
- 泉ヶ丘駅の駅名標が南海タイプに変わるのと同時に時刻表撤去…。恐れていたことが起こった。
- 2023年に精神障害者割引が導入されたが、1級の手帳保持者かつ介助者アリでないと適用されなかった。
- この時期に採用された私鉄の精神障害者割引では、名鉄や近鉄等、100キロ以上なら等級や介助者を問わないケースが多く、南海もそうなっていたにもかかわらず、ここにはその規定がなかった。まあ、短い路線だし他社と合算しなければ100キロいかないのだが…
- その後南海との合併が発表されたが、泉北の区間を使うルートだと、どう遠くまでいってもぎりぎり100キロに満たないため、南海の100キロルールの恩恵には預かれないことになってしまった。
- さらにその後なにわ筋線ができたとしても、100キロルールに関係することはまずなさそう。
- その後南海との合併が発表されたが、泉北の区間を使うルートだと、どう遠くまでいってもぎりぎり100キロに満たないため、南海の100キロルールの恩恵には預かれないことになってしまった。
- この時期に採用された私鉄の精神障害者割引では、名鉄や近鉄等、100キロ以上なら等級や介助者を問わないケースが多く、南海もそうなっていたにもかかわらず、ここにはその規定がなかった。まあ、短い路線だし他社と合算しなければ100キロいかないのだが…
駅の噂[編集 | ソースを編集]
駅まとめ[編集 | ソースを編集]
(←南海高野線なんば方面)中百舌鳥 - 深井 - 泉ヶ丘 - 栂・美木多 - 光明池 - 和泉中央
- 中百舌鳥は特急・区間急行通過、深井は特急通過
関連項目[編集 | ソースを編集]
| 南海電気鉄道 |
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| 南海本線 高野線 泉北線 ラピート サザン 車両(形式別・特急型・ズームカー・勝手に開発) 球団 |