岩泉線
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岩泉線の噂[編集 | ソースを編集]
- 岩泉駅は馬鹿みたいにデカイ。
- 1日3往復ほどの超ローカル線。それが鉄道ファンの人気になり「秘境駅号」が走ることがある。
- 津軽線も三厩発着だと同じくらいの本数
- 並行道路が整備されてないから残されたらしい。
- 未だに1車線区間や1.5車線区間がある。が、そもそも岩泉←→旧新里・川井という需要がほとんどないので整備される気配もない。
- 盛岡方面は455号線、宮古方面は455~45号線を使う。
- 日本を代表する乗りつぶしが困難な路線として、鉄道ファンにつとに有名である。旅行シーズンの臨時列車「秘境駅号」は、押角駅や、山田線の大志田駅で長時間の停車をし、鉄道ファンに写真撮影の余裕と与えている。更に、この臨時列車は、旧式の車両が指定席で新式の車両が自由席であり、鉄道ファンをうならせている。
- 未だに1車線区間や1.5車線区間がある。が、そもそも岩泉←→旧新里・川井という需要がほとんどないので整備される気配もない。
- 岩手県沿岸北部地震の震源が押角駅の近く。
- 盛岡~岩泉ならJRバス早坂高原線の方が便利。
- 便利といっても1日4往復。やっぱり少ない。
- 「岩手」が付く駅が3駅(岩手刈屋・岩手和井内・岩手大川)あるが、「岩手」の付かない刈屋駅と和井内駅はどこにも存在しない。
- 元々の計画では、小鳥谷から葛巻・岩泉を経由して小本へ至る事になっていた。誰が乗るんだよ。
- 土砂崩れで運休。
- この時乗っていたわずかな客のほとんどが他の地域から訪れた観光客だったらしい。
- 乗り合わせていた乗り鉄観光客は図らずも救援車(救難車?)に乗ることが出来たために大喜びだったとか。
- ほとんどというか全員。。。
- 2012年にそのまま廃止の予定…。
- 2014年4月1日に、正式に廃線となります。
- 岩手和井内までだけでも残そうとしていた応援サイトもあったけどだめだったんだな。
- サヨナラ運行すらしてもらえそうにない。最後の最後まで本当に悲惨な路線だ。
- 東日本大震災で周辺路線も運休になったことが致命傷だったのだろうか。
- この時乗っていたわずかな客のほとんどが他の地域から訪れた観光客だったらしい。
- 押角駅は国道から徒歩一分以内の場所にある。但し、付近に民家は存在しない。
- 駅前の広場から小川を渡る橋があるのだが工事現場の足場にしか見えない。
- しかも微妙に傾いているw
- 廃線後、台風でその橋が流されてしまい旧押角駅に行くことが完全に不可能になってしまった。
- 川を渡れば行ける。しかも遺構もない。
- 駅前の広場から小川を渡る橋があるのだが工事現場の足場にしか見えない。
- 日本で一番乗客が少なかった路線だということが発覚。