新潟のスポーツ

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  1. なかなか“全国一”というスポーツがない。
    • 高校野球なら全国ワースト1位かもしれないが、もうすぐで返上になりそう。
      • 「新潟の噂」にもあったけど、人材が流出してる。
        • なんでみんな新潟から出て行ってしまうんだぁ~。カムバ~ック!
    • スキーくらいか?
      • スキーでもクロスカントリーくらい。
        • アルペンはトリノオリンピック男子回転で100分の3秒差で4位になった、皆川賢太郎くらい?
        • 柏木一家がいる。札幌冬季五輪代表の柏木正義。その息子義之は基礎スキー。娘久美子はソルトレイク五輪代表
  2. 昔はバスケットボールやレスリングが強かったらしい。
    • バスケットボールで全国制覇したことがある。
      • 新潟商業だな。アルビの池田が優勝メンバーだったはず。
        • ↑さらにかつては三条高校がインターハイで優勝してます。
        • 中学だと新発田本丸中が全国制覇
    • インターハイ等ではアマチュアボクシングで何人もチャンピオンを出している。
      • のチャンピオンのその後は?新潟からプロの世界チャンピオンて出ないかなぁ。
        • 日本チャンピオンなら中島吉謙がいたけど。
      • スポーツ推薦で大学に入って、プロにならずに指導者の道に入る人がほとんどらしい。
    • バスケは高校になるとみんなどっかへ行っちゃう。裏切り者め。
      • ↑まあまあそう言わずに。新潟はスポーツ校が皆無だから仕方ない事情もあるし。それでも毎年のように出場する新潟商は初戦はほぼ毎年突破し、くじ運さえ良ければベスト8の年もあるからね。新潟のバスケレベルは底堅いと思うよ。
    • 日本レスリングの祖ともいうべき風間栄一は新潟出身。
  3. 大相撲は、横綱羽黒山・大関豊山など関取は何人かいた。今は霜鳥関くらい。
    • 平成19年初場所十両優勝目前で、千秋楽本割り・優勝決定戦で連敗。新潟らしい・・・。
  4. アルビレックス新潟が誕生したことで、初めて全国的に注目された
    • アルビレックスと名の付くチームは一体いくつ?
      • サッカー、バスケ、スキー、陸上、そして野球の5種目。サッカーは女子もあり。
        • 2010年にモータースポーツも加わりました。
          • 2011年には女子バスケも加わった。
  5. 夏の甲子園には「参加することに意義がある」
    • 2006年も参加して力尽きました。1999に勝ち星を挙げて以来、7年連続初戦敗退。
      • この大会でついに甲子園での勝数が全国最下位に。しかも、新潟シニアリーグは全国大会で準優勝。高校で一体何が。
        • 県外からの来たら批判するのに出て行く子は野放し、そりゃ強くなれないよw関係者が他の県より遅れてる
    • 春の選抜に出場することはほぼ不可能である(2006年は日本文理が出場。これでのべ7校目)。
      • なんと日本文理が49年ぶりに北信越大会を制し、2年連続の選抜出場。
        • いきなり大阪桐蔭と当たって負けるが、中田をノーヒットに封じた。
    • 春の選抜は未だ勝ち星なし。全国で唯一である。
      • ところが2006年3月26日、日本文理が春の選抜で新潟県勢初の勝ち星を上げた。その日には県内で号外が出た。
        • 実際問題、その中に何人新潟県人がいるのだろう?
        • やたら県外から来てくれた子を嫌うのはコンプレックスの反動?しかも県外流出はスルー
        • 実際はほとんど新潟県人でした、決めつけ・偏見よくない!
      • 次は全国で唯一の未達県と言われる『全国4強入り』。こんなのばっかだ、新潟県。
        • 山形もじゃないか?まぁ山形はあのPL戦以降、強化して最近は強くなってきたから負けるな・・・
          • 山形は05年春の羽黒の一大会3勝、ベスト4でクリア済みです。
        • それに加えて多分、春夏通じて一大会3勝もしてない唯一の県では…。
        • 2009年の夏の高校野球で4強達成。ただ相手がインフルエンザにやられていた立正だったため如何せん評価が・・・。
      • 名前だけなら最強っぽいんだけどね、新潟明訓
    • 1回戦の応援の力の入れ方だけは他県を圧倒。
    • 新潟県は雪国と言う事情に加え、学校数が多くて野球留学生からは敬遠されがちで、とりわけ新潟市内は他県からも遠くて近隣の強豪との強化試合が組みづらいと言うマイナスの事情がありますからね…。全国的なスポーツ校も不在ですし。
    • 2009年8月21日、県勢としては春夏通じて初のベスト4進出を日本文理が決める。ちなみに47都道府県中47番目の初ベスト4。
      • そして2009年8月24日の決勝戦で10-9の準優勝。一体何が起きたの…?
        • 上に書いてある全国準優勝したシニアリーグのメンバーがちょうど今高校生の世代らしい。黄金世代なんだってさ。
          • つまり一時的な変化・・・・・・
    • 準優勝ながらベースボールマガジン社が特集号を制作。ローカルならともかく、全国レベルで出るか。
  6. 2007年は中越沖地震の影響もあって、1週間順延。決勝も8月に(昨年の宮城大会に続いて2年連続)。
  7. 日本で最も多くの五輪金メダルを稼いだ加藤沢男は新潟出身なのに、県民の殆どはその事実を知らない。
    • ちなみに加藤のおかげで新潟は五輪個人競技メダル獲得数ランキングで全国7位(金6個、銀6個、銅2個)と多い。石川出身の松本薫が台頭するまでは、北信越地区で唯一個人金メダリストを輩出した県だった。
  8. 柏崎は日本で最も水球が盛んな地らしい。

新潟アルビレックスの噂[編集 | ソースを編集]

  1. 設立当初は「アルビレオ新潟」という名称だったが、たけし軍団の若手がローカルラジオ番組の生放送で「がんばってますねえー ウラビデオ新潟」と何気なく言ったギャグを発端に改名の要望が殺到。
  2. プロスポーツチームの名前はすべて「アルビレックス」である。
  3. 今あるのはサッカー、バスケ、チアリーディング、スキー、陸上。
    • 次はレーシングチームだそうだ。
  4. これからプロ野球も参入し、アルビレックスを名乗る予定だったが、野球場建設延期で頓挫。
    • しかし、北信越リーグで「新潟アルビレックスBC」、誕生。
      • 三条市民球場での開幕戦。グラウンド整備が遅れ、アルビレックスの選手だけでなく、富山サンダーバーズの選手までが試合前にグラウンド整備を手伝うことに。
        • 結局1時間45分遅れで試合開始。待たされたお客は大ブーイング。
          • 段取りの悪さにアルビは動揺したのか、試合は大敗。
    • 結局NPBには参入しないのだろうか
  5. アルビレックス新潟レディースは、モックなでしこリーグ2006ディビジョン2優勝し、2007年からディビジョン1昇格。
アルビレックス系列のチーム(Chakuwiki内にあるページのみ)