コンテンツにスキップ

勝手に鉄道建設/関東~中部

東京静岡横断鉄道

[編集 | ソースを編集]

コンセプト

[編集 | ソースを編集]
  • 東京都内から大阪まで、JRに頼らないで行けるようにする上、新宿・池袋方面から溝ノ口・二子玉川を横断し横浜・鎌倉・東海道へ抜ける路線も一緒に建設したい。
  • 新宿から小田原まで特急でもモタモタ走ってライバルに差をつけられない小●急を見ているのが歯がゆい。
  • 民鉄最長の複々線区間を設定して輸送力の大きさを活用する鉄道を建設してみたい。
  • でも豊橋から名古屋までは需要が間に合ってそうだから乗り継ぎでいいや。
    • 有料特急専用の新線を名鉄とは別ルートで豊橋―名古屋間に建設したい。
  • 区間:新宿(または池袋)~横浜~豊橋(以降、起点は新宿を仮定)
  • 軌間:1435mm
  • 電気:直流1500V
  • 複々線区間:新宿~港南台
  • 複線区間:港南台~豊橋
  • 保安装置:全線ATS

(以降、東海道本線と重なる駅名には「東静○○」または「○○市」といった駅名を想定してますが、便宜上省略して書いています。)

特急・有料列車

[編集 | ソースを編集]
  • 看板列車となる甲特急は東京都内(新宿or池袋を想定、以下新宿を始発駅と仮定する)~豊橋間を最高速度130km/h・3時間強で走り、名古屋駅でアーバンライナーと接続する名鉄快速特急/特急との接続を豊橋駅で図る。全車座席指定で2+1配列のデラックスカーも連結。
  • 甲特急は停車駅を絞り、新横浜・横浜・鎌倉・小田原・熱海・沼津・静岡・浜松の8駅を基本とする。
  • 乙特急(新宿~沼津間)…甲特急停車駅のほか、藤沢・平塚といった主要都市や湯河原・伊豆長岡にも停車し中距離都市観光輸送を担う。全車座席指定、モノクラス編成。
  • 準特急(沼津~豊橋間)…甲特急が停車せず乙特急が運転されない静岡県内の主要都市地区(富士、清水、焼津、藤枝、島田、掛川、磐田、新居町)を補完する優等種別。静岡地区の需要を鑑み、指定席車と特別料金不要の自由席車の混結としている。指定席車はリクライニングシート、自由席車は急行と同等の車両(3扉セミクロス車)を連結している。特急と比べて停車駅が相当多いが、指定席も連結している以上料金不要種別の急行系統とするわけにもいかず、両者とも区分する意味で「準特急」とされている。
  • ライナー(新宿~小田原・熱海・沼津間)…ラッシュ時の活用が困難な快速急行用3扉転換クロスシート車を活用するため設定された種別。乗車定員制で特急よりも車内設備が劣るた料金は200円と割安である。停車駅は快速急行の停車駅から新横浜、横浜を除いたもので、下り港南台以西からの乗車の際は整理券不要。遠距離通勤に特化した運用をされている。

料金不要優等種別

[編集 | ソースを編集]
  • 快速急行(新宿~熱海・沼津間、清水~浜松間)…料金不要列車の最優等種別。東京口では横浜以東は特急とほぼ同等のダイヤ(※ただし120km/h運転のため1分程度遅い)で走り、横浜~小田原間は急行と同じ停車パターンとなるほか、小田原~熱海間でも速達運転を行う。
    • 使用車両は3扉転換クロスシート車に限定されている。ただし平日朝上りと、夕方下りはライナーの運転に振り替えられるため運転されない。
    • 新横浜、横浜、港南台、鎌倉、藤沢、茅ヶ崎、平塚、二宮、国府津、小田原、真鶴、湯河原、熱海~沼津間の各駅に停車。
    • 静岡地区では準特急を補完する種別として運転。全車自由席車で運転される。準特急停車駅に加え菊川、袋井にも停車している。車両は原則、東京口から転出してきた3扉固定クロス車(後期製造タイプ)で運用される。
  • 通勤急行(新宿~小田原・熱海間)
    • 平日朝上り、夕方下りのみ運転される通勤種別。快速急行の停車駅に加え、大磯・二宮と小田原~熱海間の各駅に停車する点が異なる。
    • 急行と振り替えて運転されるため、使用車両は基本的に後述の急行と同じ(基本8両はL/Cカーをロングシート状態で、付属4両は4扉近郊タイプ)だが小田原発着の一部の便でオールロングシート車での運転もある。
  • 急行(新宿~小田原・熱海、清水~浜松)
    • 東京口では平日朝上り、夕方下りを除く全日で運転。かつては3扉車での運用だったが、混雑緩和のため新規開発された4扉L/Cカー8両+付属4扉近郊タイプ4両(JR東日本E231系セミクロス車などと同じ仕様)の12両編成が限定運用に就いている。L/Cカー編成は平日日中と土休日の全日、回転クロスシート状態で運転される。
    • 快速急行の停車駅に加え、東側では溝ノ口・二子玉川にも停車し乗換アクセスにも配慮しているほか、二宮にも停車、小田原以西各駅停車となり普通列車の補完をしている。
    • 静岡口での運転では清水~島田間は途中草薙・静岡・焼津・藤枝・島田と島田~浜松間の各駅に停車、区間急行的な種別として設定されている。原則、東京口から転出してきた3扉固定クロス車(後期製造タイプ)で運用される。
  • 快速(新宿~小田原)
    • 横浜までは急行と同じ、横浜以西は保土ヶ谷・上永谷・西鎌倉などの乗換駅にも停車し藤沢以西は各駅に停車する。中距離優等種別の役割を果たしている。4扉ロングシート車で運転。新宿発着の列車でトイレなしの車両は小田原以東でのみ運転するという社内ルールがあるため、熱海などへは乗り入れない。
    • 急行よりも下位であるが、前述の快速急行(急行の上位種別)との混同を避けるため、地元では「青快速」(種別の色が快速急行は赤、快速は青色のため)、または「普通快速」と呼ばれることがある。
  • 準急(新宿~藤沢)
    • 快速よりもさらにこまめに停車し、横浜以西は各駅に停車。近距離優等種別として運転。

その他の特徴

[編集 | ソースを編集]
  • 新宿~港南台間、40km近くに及ぶ民鉄最長の複々線区間を擁しており、東京・横浜地区の高頻度運転に対応している。溝ノ口、新横浜では優等列車同士の退避設備があり、特急などの優等種別の高速運転を実現している。
  • 名鉄、近鉄との合同企画きっぷを販売しており、時間はかかるが名古屋、大阪まで安く行けることを宣伝している。特急指定席利用でもJRの普通運賃より安く、料金不要列車の乗り継ぎであればJRバスの東海道昼特急と同額で利用できるという破格の設定がされている。
  • 東京~大阪間利用の場合 
    • 特急・指定席用 片道8,000円 往復15,000円
    • 自由席用(特急・指定席利用不可※) 片道6,000円 往復10,000円
      • ※東静準特急と、名鉄快速特急・特急の自由席は利用可。

備考・意見等

[編集 | ソースを編集]
  1. 地図作ってみました。[1]
    • それで思ったんですが、静岡区間があまりにもJRに沿いすぎてると思います。例えば、島田・金谷ではなく富士山静岡空港を通すなど。

相駿電鉄

[編集 | ソースを編集]
  1. 小田原~静岡間を結ぶ。PASMO,Suica,TOICA利用可能。これで首都圏~東海がカード1枚でいけるようになる。
  2. ところで、駅は?主要駅は?
    1. 案1-京急小田原線と直通運転⇒近畿日本鉄道と直通運転
    2. 案2 静岡-新清水(静岡鉄道)-新由比(第二東名清水IC付近)-富士川楽座-新富士-本吉原(岳南鉄道)-新吉原(国道76号線付近)-岳南江尾-新原(国道165号線付近)-新沼津(沼津駅北東海道新幹線付近)-長泉(JR下土狩駅)-柿田川(サントムーン柿田川付近)-大場(伊豆箱根鉄道)-函南-熱海港-熱海-相模湯河原-箱根-箱根湯元(箱根登山鉄道)-小田原
      • 小田原からは小田急小田原線の乗り入れもする。

静岡縦貫鉄道 (京急近鉄連絡鉄道)

[編集 | ソースを編集]

東京から大阪まで、JRに頼らないで行けるようにする。

  • 区間:横浜~静岡~近鉄名古屋
  • 軌間:1435mm
  • 電気:直流1500V
  • 相互乗入れ申込:京浜急行電鉄本線、近畿日本鉄道名古屋線
  • 複線区間:全線
  • 保安装置:全線ATS(近鉄ATS)

駅・路線の詳細

[編集 | ソースを編集]
  1. 建設費を抑えるために、静岡鉄道と天竜浜名湖鉄道を買収し、改軌の上で路線の一部にする。
  2. 某県知事に反対されないため、「富士山静岡空港駅」を作る。

路線建設についての補足

[編集 | ソースを編集]
  • 京浜急行線は「逗子線を延長したい」との願望があるので、その受け入れを請け負う。
    • 逗子線は部分的に単線なため、工事を着工するとかなり本線と乗り入れ線に影響が出るらしいが、「鎌倉」か「小田原」辺りまで延長して頂き、そこを縦貫鉄道の起点とする。
      • 逗子線から延ばすと所要時間が長い。
  • 近畿日本鉄道には、「首都圏へ乗り入れしたい」との願望があるのでその受け入れを請け負う。
    • 昔の運輸省(現・国土交通省)に「首都圏への路線延伸」を却下されたことがある近鉄にとって「首都圏でなく、静岡へなら延伸」が可能と思われる。
  • 名鉄を忘れないでください。
    • 名鉄は標準軌じゃないからダメらしい。
      • 名鉄も改軌して、名古屋での買収価格を抑える。
      • フリーゲージトレインを使えばいいでしょ。
      • 三線軌条でおk。
    • 名鉄は東京静岡横断鉄道があります。

<googlemap lat="35.173808" lon="138.460693" type="hybrid" zoom="8"> </googlemap>

  • 路線名称だけど、「静岡横断鉄道」じゃない?
  • [[2]]を作ってみました。(逗子線経由)
  • 品川~大阪難波を最速達特急で5時間30分ぐらいか?横浜~栄ノンストップで(豊橋~近鉄名古屋を別路線として作り栄経由にした場合)

関東北陸横断新幹線

[編集 | ソースを編集]

水戸~茂木~宇都宮~日光~桐生~高崎~軽井沢~千曲~白馬~富山~高岡~金沢

リニア東海道新幹線

[編集 | ソースを編集]

東京~品川~横浜~三島~静岡~浜松~岡崎~名古屋

中央高地縦断新幹線

[編集 | ソースを編集]

静岡~清水~身延~甲府~北杜~岡谷~松本~筑北~長野

中下越新幹線

[編集 | ソースを編集]

上越妙高~上越~長岡

牧丘
まきおか
日下部   三富
Kusakabe Makioka Mitomi
  • 高崎から小淵沢を結ぶ。

特急停車駅

◎…全停車
〇…一部停車
高崎 新藤岡 本庄早稲田 寄居 皆野 秩父 牧丘 甲府 敷島 小淵沢
特急かりさか  ◎  〇      ◎  ◎  〇   ◎    ◎    ◎
接続路線 [[3]] 新駅 上越新幹線・長野新幹線 [[4]] 秩父本線 秩父本線 新駅 中央本線・身延線 新駅 中央本線・小海線
  • 路線が長いため、特急停車駅のみ掲載。

松本・諏訪新幹線

[編集 | ソースを編集]

リニア中央新幹線の補完。通称「鉄軌道中央新幹線」

  • 長野~松本~新諏訪~甲府~リニア甲府~新大月~八王子~新宿~東京
停車駅

(◎…全列車停車 ○…一部停車)

長松新甲リ新八新東
  諏 ニ大王
野本訪府ア月子宿京
◎━━○◎━○◎◎あずさ
◎◎◎◎◎◎◎◎◎みょうこう
  1. せっかくなので松本ー中津川(もしくはリニア岐阜県駅)ー多治見ー名古屋も作る。

富士急行熱海線

[編集 | ソースを編集]
区間
  • 御殿場~南御殿場~乙女峠~仙石原~南御殿場~桃源台~箱根園~箱根関所前~十国峠~熱海
    • 熱海からは、313系や211系5000番台、E233系、伊豆急8000系等の乗り入れが可能。

静岡急行電鉄

[編集 | ソースを編集]

静岡県内を東西に横切る私鉄がないので建設

  1. (静岡県内静岡以西)浜松-相生-和田-中野町-森岡-国府台-見付-岩井-川井-北袋井-久津部-梅橋-高御所-下俣-掛川-満水-逆川-東山口-八坂-事任-日坂-小夜鹿-静急金谷-新金谷-島田稲荷-駿河大井-新島田-御仮屋-道悦島-上青島-下青島-内瀬戸-藤枝市-志太-緑町-大手-水守-仮宿-内谷-岡部-北岡部-宇津ノ谷-赤目ヶ谷-丸子-東丸子-鎌田-東新田-駿河中原-稲川-静岡
  2. (静岡県内静岡以東)静岡-静急春日町-沓谷-東沓谷-瀬名-瀬名川-大内-押切-下野-静急清水-庵原-尾羽-横砂-清見寺-静急興津-東興津-寺尾-静急由比-屋原-西蒲原-静急蒲原-蒲原新田-静急新蒲原-東蒲原-宮下-新富士-柳島-田子の浦-依田橋-静急比奈-川尻-江尾-船津-浮島-青野-愛鷹-東椎路-中沢田-神明町-大岡-長泉-三島-錦田-函南-丹那-熱海
  3. (熱海以東)熱海-伊豆山-泉-南湯河原-吉浜-東真鶴-竹ノ内-江之浦-片浦-米神-石橋-静急早川-板橋見付-小田原-以後小田急乗り入れ
    • 静岡~清水は静鉄に乗り入れればいいのでは?
  4. 浜松から名阪急行電鉄に乗り入れ
    • 名阪と名乗るが、岡崎・新城・浜松方面に路線延長したという設定。
  5. 快速特急停車駅:浜松、掛川、新島田、藤枝市、静岡、新富士、神明町、三島、熱海、小田原
    • 一部座席指定
  6. 特急停車駅:浜松、見付、掛川、新金谷、新島田、藤枝市、静岡、静急清水、新富士、神明町、三島、熱海、南湯河原、小田原
    • 全線通し運用は全て一部座席指定、区間運用には全車一般車運用あり
  7. 急行停車駅:浜松、和田、見付、北袋井、掛川、八坂、日坂、静急金谷、新金谷、新島田、藤枝市、岡部、丸子、静岡、沓谷、瀬名、静急清水、静急興津、静急由比、静急蒲原、東蒲原、新富士、田子の浦、江尾、愛鷹、神明町、大岡、長泉、三島、函南、熱海、南湯河原、東真鶴、静急早川、小田原
  8. 快速停車駅:急行の停車駅+国府台、小夜鹿、道悦島、仮宿、鎌田、清見寺-新富士の各駅
  9. 準急停車駅:快速の掛川-新金谷、三島-小田原を各駅停車にしたもの
  10. 静岡県内は新幹線を除くと東西の交通は東海道本線だけとなり、不通になると鉄道が使えなくなるので建設。

津久井線

[編集 | ソースを編集]
  • 高尾から高尾山までは京王高尾線のJR化。
  • 全線単線、全線電化の路線。一都二県を通過する。
  • 115系,211系,E233系を使用する。半自動ドア。
  • 駅は 高尾-高尾山-津久井湖-緑-道志

信越西線

[編集 | ソースを編集]
  • 中山道沿いの路線を建設する計画。全長約90km。
  • 信越本線と同様の車両を使用(ただしE129系の割合が大きい)。半自動ドア。
  • 長久保では上田からのバスと接続できれば。
  • 宿場町を忠実にたどれば、この他に沓掛(中軽井沢)、小田井、八幡、塩名田、芦田、それから間の宿として茂田井にも駅設置。
停車駅
  • 横川-坂本-軽井沢-信濃追分-草越-御代田-佐久-岩村田-望月-長久保-和田-下諏訪-塩尻
快速の停車駅
  • 横川-軽井沢-御代田-岩村田-長久保-下諏訪-塩尻

中津川線・馬籠線

[編集 | ソースを編集]
  • 長野県伊那地方と岐阜県中津川市とを結ぶ未成線「中津川線」計画の復活。観光地活性化も図るため、馬籠・妻籠を中山道沿いに結ぶ新線も建設する。
  • 中津川線:飯田-伊那中村-伊那山本-阿智-昼神温泉(←昼神)-馬籠口(←神坂)-美濃落合-中津川
    • 全線単線。各駅に一線スルーの行き違い設備を用意し、最高速度は最低でも100km/hとする。
    • 伊那地方と名古屋との距離が急激に縮まり、高速バスからシェアを奪い返すことができる。
    • 特急こまがね:松本-塩尻-岡谷-辰野-(ほぼ旧急行こまがねと同一)-塩尻-岡谷-辰野-伊那松島-伊那市田-駒ヶ根-飯島-伊那大島-飯田-昼神温泉-馬籠口-中津川-(以降特急しなのと同一)-名古屋
  • 馬籠線:馬籠口-馬籠-(長大トンネル)-妻籠-南木曽
    • 全線単線。馬籠口-馬籠にて40‰以上の急勾配が発生するため、急勾配対応の車両を投入する。
    • 運転は南木曽-中津川間の普通列車が中心。これに伴い特急しなのは全列車が南木曽に停車。
    • 馬籠宿と妻籠宿をセットに周遊できるようになり、観光客の鉄道シフト、行楽シーズンの道路渋滞緩和が図られる。

リニア新幹線松本支線(松本緩行線)

[編集 | ソースを編集]
  1. 静岡がごねているのでとりあえず塩尻を通るルートで作る。新塩尻(新松本?)は塩尻駅と松本空港の間あたり。松本大学ーアルウィンー空港ーリニア新松本ー塩尻駅のバスを運行する。しばらくは各駅タイプのリニア(リニアあずさ)のみ運行。
  2. 静岡が通れるようになり飯田ルートができたら、そちらには快速タイプのリニア新幹線(リニアのぞみ)のみを通すリニア中央快速線とし、松本支線をリニア中央緩行線とする。
  3. 快速タイプのリニアは品川、飯田、名古屋のみ停車(飯田一部通過)、各駅タイプのリニアは飯田を除く全駅に停車。
  4. できれば、各駅タイプのリニアが松本支線にいる間に2~3本の快速タイプリニアが飯田ルートで追い抜くようにする。
  5. 駅での待避待ち合わせをするよりダイヤが組みやすくなり、運行本数を増やせるメリットがある。また、リニア甲府駅と岐阜駅には待避待ち合わせ設備を作らなくてもすむかもしれない。

鉄輪式中央新幹線

[編集 | ソースを編集]

○新宿ー○立川ー奥多摩ー山梨市ー○甲府ー韮崎ー諏訪ー○松本ー塩尻ー○中津川ー多治見ー大曽根ー○名古屋

  1. ○は速達タイプ停車駅
  2. 在来線特急のかいじ、あずさを廃止しこれの愛称をあずさとする
  3. 都心部が困難な場合、新宿は中野サンプラザ跡地を新新宿中野駅とする。名古屋は大曽根付近を新名古屋大曽根駅とする。(ナゴヤドームを解体し新ボールパークを建設し移転。)

箱豊静岡電鉄

[編集 | ソースを編集]
  • 箱根湯本から豊川稲荷まで静岡を横断してつなぐ鉄道。
  1. 区間:箱根湯本~豊川稲荷
  2. 軌間:1067mm
  3. 複線区間:佐野〜金指
  4. 単線区間:箱根湯本〜佐野、金指〜豊川稲荷
  5. 電気:直流1500V
  6. 保安装置:全線でATSを設置。
  7. 車両基地:小鹿検車区、根古屋車両区、三方原車両区、浜岡運転所
  8. 直通:小田急箱根鉄道線(箱根湯本から小田原、新宿方面)、岳南電車岳南鉄道線、静岡鉄道静岡清水線、遠州鉄道鉄道線、名鉄豊川線
  9. 使用車両:ここみてね

駅一覧(箱豊本線)

[編集 | ソースを編集]
  1. 箱根湯本、畑宿、箱根、山中新田、佐野、芙蓉台、徳倉、下土狩、門池、新中川、鳥谷、根古屋、平沼、船津、江尾、中里、岳南原田、今泉、伝法、竪堀、富士川楽座、入山、小河口、小島、庵原、押切、長崎、鳥坂、中吉田、県総合運動場、池田、小鹿、静岡大学、高松、西脇、安倍川、丸子、丸子宿、宇津谷、岡部、大手、瀬戸川、藤枝、大井川、遠州神戸、根松、細江、静波、榛原、相良、落居、地頭方、堀野新田、遠州佐倉、浜岡、千浜、三俣、野中、横須賀、大野、松原、中野、福田、竜洋、駒場、立野、白脇、中田、新浜松、牛山、住吉、和合、初生、三方原、根洗、中川、金指、小野、北気賀、新三ヶ日、石巻、豊川稲荷
    • 下土狩、竪堀、藤枝でJRに、金指で天竜浜名湖鉄道に乗り換えられる他、箱根湯本で小田急箱根鉄道線と、岳南原田で岳南電車と、県総合運動場で静岡鉄道と、新浜松で遠州鉄道と、豊川稲荷で名鉄豊川線と直通運転を行う。
    • 箱根湯本、岳南原田、県総合運動場、新浜松、金指、豊川稲荷では線路が他社線に接続されている。尚、豊川稲荷では日本車輌豊川製作所専用線とも線路が繋がっており、新車搬入時などはこの線路を使用する。

種別・停車駅

[編集 | ソースを編集]
  1. 特急
    • 箱根湯本、箱根、下土狩、根古屋、岳南原田、竪堀、庵原、長崎、県総合運動場、小鹿、高松、安倍川、岡部、藤枝、静波、相良、地頭方、浜岡、三俣、横須賀、福田、竜洋、新浜松、和合、三方原、金指、新三ヶ日、豊川稲荷
  2. 快速急行
    • 箱根湯本、箱根、佐野、徳倉、下土狩、根古屋、船津、岳南原田、今泉、竪堀、富士川楽座、庵原、押切、長崎、鳥坂、県総合運動場、小鹿、静岡大学、高松、安倍川、丸子、岡部、大手、藤枝、大井川、遠州神戸、細江、静波、榛原、相良、地頭方、浜岡、三俣、横須賀、福田、竜洋、白脇、新浜松、住吉、和合、三方原、根洗、金指、新三ヶ日、石巻、豊川稲荷
  3. 急行
    • 箱根湯本、箱根、佐野、芙蓉台、徳倉、下土狩、新中川、根古屋、船津、岳南原田、今泉、竪堀、富士川楽座、小河口、庵原、押切、長崎、鳥坂、県総合運動場、小鹿、静岡大学、高松、安倍川、丸子、岡部、大手、藤枝、大井川、遠州神戸、細江、静波、榛原、相良、地頭方、浜岡、三俣、横須賀、福田、竜洋、立野、白脇、新浜松、住吉、和合、三方原、根洗、金指、小野、北気賀、新三ヶ日、石巻、豊川稲荷
  4. 準急
    • 箱根湯本、畑宿、箱根、山中新田、佐野、芙蓉台、徳倉、下土狩、門池、新中川、根古屋、平沼、船津、江尾、中里、岳南原田、今泉、伝法、竪堀、富士川楽座、小河口、庵原、押切、長崎、鳥坂、中吉田、県総合運動場、池田、小鹿、静岡大学、高松、西脇、安倍川、丸子、丸子宿、岡部、大手、瀬戸川、藤枝、大井川、遠州神戸、根松、細江、静波、榛原、相良、落居、地頭方、堀野新田、遠州佐倉、浜岡、千浜、三俣、野中、横須賀、大野、中野、福田、竜洋、駒場、立野、白脇、中田、新浜松、住吉、和合、初生、三方原、根洗、中川、金指、小野、北気賀、新三ヶ日、石巻、豊川稲荷
  5. 普通
    • 各駅

直通運転の概要

[編集 | ソースを編集]
  1. 小田急
    • 特急のみ直通する。またその先東京メトロ千代田線に直通する列車もある(5500系は直通不可)。
    • 直通してくる車両は小田急60000形、30000形。
    • 直通する車両は5000系、5300系、5500系。
  2. 岳南電車
    • 普通のみ吉原まで直通する。
    • 直通する電車は2000系、2050系
  3. 静岡鉄道
    • 普通のみ新静岡まで直通する。
    • 直通する電車は2050系
  4. 遠州鉄道
    • 普通のみ西鹿島まで直通する。
    • 直通する電車は2050系
  5. 名鉄
    • 準急、快速急行、特急が直通する。
    • 直通してくる車両は名鉄1200系、1800系、2200系、3100系、3150系、9120系である。
    • 直通する車両は、2000系と5300系、5500系である。

特急の概要

[編集 | ソースを編集]
  1. 特急はいくつかの系統で運転される。
  2. 特急とうかい
    • 新宿〜箱根湯本〜豊川稲荷〜名鉄名古屋〜名鉄岐阜
    • 1日2往復で5000系、5500系、2000系を使用。
      • 新宿〜小鹿は←新宿 5500系+5000系 名鉄岐阜→
      • 小鹿〜名鉄岐阜は←新宿 5500系+2000系 名鉄岐阜→
  3. 特急メトロとうかい
    • 北千住〜箱根湯本〜豊川稲荷〜名鉄名古屋〜名鉄岐阜
    • 1日1往復で5000系、5300系、2000系を使用。
      • 北千住〜小鹿は←新宿 5300系+5000系 名鉄岐阜→
      • 小鹿〜名鉄岐阜は←新宿 5300系+2000系 名鉄岐阜→
  4. 特急するが
    • 新宿〜箱根湯本〜藤枝
    • 1日8往復で5000系、5300系、5500系、小田急60000形、30000形を使用。
    • 6両で運行。
  5. 特急メトロするが
    • 北千住〜箱根湯本〜藤枝
    • 1日3往復で5000系、5300系、小田急60000形を使用。
    • 6両で運行。
  6. 特急とおとおみ
    • 小鹿〜豊川稲荷〜名鉄名古屋〜名鉄岐阜
    • 1日7往復で2000系、5300系、5500系、名鉄1200系、1800系、2200系、3100系、3150系、9120系を使用。
    • 6両または8両で運行。
      • 小鹿方の2両が特別車の一部特別車編成。
  7. 特急いぬやま
    • 小鹿〜豊川稲荷〜名鉄名古屋〜新鵜沼
    • 1日3往復で2000系、5300系、5500系、名鉄1200系、1800系、2200系、3100系、3150系、9120系を使用。
    • 6両または8両で運行。
      • 小鹿方の2両が特別車の一部特別車編成。
  8. 特急しずおか
    • 箱根湯本〜豊川稲荷
    • 1日9往復で2000系、5300系、5500系を使用。
    • 10または8(6)両で運行。
      • 下土狩で編成分割(箱根湯本〜下土狩は6両、下土狩〜金指は8両or10両、金指〜豊川稲荷は8両)
      • 箱根湯本方の2両が特別車の一部特別車編成。

運転本数

[編集 | ソースを編集]
  1. あくまでも例、区間運転や特急などで増減。
  2. 主要区間(下土狩〜竪堀、庵原〜藤枝、横須賀〜金指)
    • 特急毎時1.5本、快速急行毎時1本、急行毎時1本、準急毎時1本、普通毎時3本
  3. 準主要区間(藤枝〜相良、三俣〜横須賀)
    • 特急毎時1.5本、快速急行毎時1本、急行毎時0.75本、準急毎時1本、普通毎時2本
  4. 閑散区間(佐野〜下土狩、竪堀〜庵原、相良〜三俣)
    • 特急毎時1.5本、快速急行毎時1本、急行毎時0.5本、準急毎時1本、普通毎時1本
  5. 末端区間(箱根湯本〜佐野、金指〜豊川稲荷)
    • 特急毎時1.5本、快速急行毎時0.5本、急行毎時0.5本、準急毎時0.5本、普通毎時0.5本

最大両数

[編集 | ソースを編集]
  1. 箱根湯本〜佐野
    • 6両
  2. 佐野〜下土狩
    • 8両
  3. 下土狩〜金指
    • 10両
  4. 金指〜豊川稲荷
    • 8両