勝手に鉄道車両開発/架空鉄道
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- 一つの会社で複数の車両が考えられた場合は会社ごとに節項目化して下さい。
- 現存車両の改造でも構いません。
- このページに新たな鉄道会社の車両を追加する場合は勝手に鉄道建設に記入してからでお願いします。
松本急行[編集 | ソースを編集]
松本急行についてはこちらを参照→勝手に鉄道建設/長野#松本急行
ME1系[編集 | ソースを編集]
- JR西日本の225系ベースの車両。保安装置の変更、短編成化した以外はほとんど同じ。
- 松本急行開業に伴って5編成10両が導入された。
- 松本方にパンタグラフが設置されている。なお、霜取りパンタグラフは未設置
- 保安装置はATS-PとPsが設置されている。
- 後述するME2系投入後は専ら普通運用のみの充当になっている。なお、ME3系投入時に引退し、全編成が長野電鉄に譲渡されている。
- 車内はセミクロスシートになっている。
ME2系[編集 | ソースを編集]
- 松本急行開業後に運転最高速度160km/hへ引き上げる関係で新たに投入された形式。ベースはJR西の225系と227系
- 基本は快速・超快速運用に入っているが、間合い運用で普通列車にも充当される。
- 保安装置はATS-P、Ps、Pmの3形式に対応しており、松本急行線内では160km/h運転に対応している。
- 4編成8両が投入されており、この形式も霜取りパンタグラフ未設置。
- ME2系は第一編成がスカ色、第二全編成が初代長野色、第三編成は湘南色、第四編成が長野色… と別々の塗装を纏っている。
- 車内はロングシートである。
- MT比は1:0のオール電動車で、VVVFは東芝IGBT装備の1C4M制御。
- 乗降ドア上にはLCDが千鳥配置で取り付けられている。
- ブレーキは回生・発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキ・抑速・耐雪・直通予備の4つが設置されている。なお、全M車のため通常のディスクブレーキを設置できず、新幹線車両と同様の車輛を挟み込んでブレーキをかけるキャリパ式車輪ディスクブレーキを採用
設計最高速度 160km/h
起動加速度 4.0km/h以上
減速度(常用) 4.0 km/h/s
減速度(非常) 5.0 km/h/s
台車 MDT303(DT211・HDT301ベース)
主電動機 M-MT75(MT75型主電動機の改良型)
ME3系[編集 | ソースを編集]
- 松本急行の全列車を160km/h運転に統一するために投入された形式。ベースはJR西の225系と227系。一般車両(0番台)とイベント車両(100番台)が存在する。
- 一般車両はME2系と共通運用になっている。一部運用ではME2系との併結運転が行われている。イベント車両は快速、超快速列車を主に運用されているが、間合いで普通列車にも充当される。
- 保安装置はATS-P、Ps、Pmの3形式に対応しており、松本急行線内では通常時は160km/h、遅延時は175km/h運転に対応している。
- 一般車両7編成17両、イベント車両2編成4両が投入されており、この形式では霜取りパンタグラフが設置されている。
- 一般車両は2両編成4本と3両編成3本が投入されており、塗装は赤。イベント車両は2両編成2本が投入されており、塗装は青。
- この形式のM36、M37編成には線路モニタリング装置が装備されており、メンテナンス頻度の削減をすることが可能になっている。
- 一般車両の車内はロングシートと転換クロスシートの両方の座席がある。イベント車両の車内は全席が転換クロスシートになっている。
- イベント車両には北越急行の「ゆめぞら」号と同じくプロジェクターを装備しており、トンネル内にてプロジェクションマッピングを楽しむことが可能になっている。
- MT比は1:0のオール電動車。
- VVVFは三菱フル-SiC素子適応MOSFET-VVVF装備で、1C2M2群制制御。このVVVFが松本方先頭車に2基設置されている(3両編成のみ中間車に更に1基設置)。
- 全ての乗降ドア上にはLCDが取り付けられている。
- ブレーキは遅れ込め制動付き回生・発電ブレーキ併用電気指令式空気ブレーキ・抑速・耐雪・直通予備の4つが設置されている。なお、全M車のため通常のディスクブレーキを設置できず、新幹線車両と同様の車輛を挟み込んでブレーキをかけるキャリパ式車輪ディスクブレーキを採用
設計最高速度 180km/h
起動加速度 4.5km/h以上
減速度(常用) 4.6 km/h/s
減速度(非常) 5.5 km/h/s
台車 MDT303A(MDT303型台車の改良型)
主電動機 M-MT75e(M-MT75型主電動機の改良型)
編成表
ME1系
| 形式 | ← 上田 | 松本 → | 甲種輸送年月日 (製造所名) |
営業運転開始日 | 営業運転終了日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| クハME112 | クモハME111 | |||||
| 編成 | 機器 | CP | < VVVF SIV | |||
| M11 | クハME112-1 | クモハME111-1 | 2024年6月13日 (川重) |
2025年3月18日 | 2040年3月18日 | |
| M12 | クハME112-2 | クモハME111-2 | ||||
| M13 | クハME112-3 | クモハME111-3 | ||||
| M14 | クハME112-4 | クモハME111-4 | 2024年8月27日 (川重) |
2040年10月3日 | ||
| M15 | クハME112-5 | クモハME111-5 | ||||
ME2系
| 形式 | ← 上田 | 松本 → | 甲種輸送年月日 (製造所名) |
営業運転開始日 | |
|---|---|---|---|---|---|
| クモハME212 | クモハME211 | ||||
| 編成 | 機器 | CP VVVF | < VVVF SIV | ||
| M21 | クモハME212-1 | クモハME211-1 | 2029年10月12日 (川重) |
2030年3月17日 | |
| M22 | クモハME212-2 | クモハME211-2 | |||
| M23 | クモハME212-3 | クモハME211-3 | 2029年10月24日 (川重) | ||
| M24 | クモハME212-4 | クモハME211-4 | |||
ME3系 一般車両
| 形式 | ← 上田 | 松本 → | 甲種輸送年月日 (製造所名) |
営業運転開始日 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|
| クモハME312 | モハME312 | クモハME311 | ||||
| 編成 | 機器 | CP SIV | CP VVVF | < VVVF VVVF < | ||
| M31 | クモハME312-1 | クモハME311-1 | 2039年11月13日 (川重) |
2040年3月18日 ※1 | ||
| M32 | クモハME312-2 | クモハME311-2 | ||||
| M33 | クモハME312-3 | クモハME311-3 | 2039年12月4日 ※1 (川重) | |||
| M34 | クモハME312-4 | モハME312-4 | クモハME311-4 | |||
| M35 | クモハME312-5 | クモハME311-5 | 2040年6月12日 ※2 (川重) |
2040年10月3日 ※2 | ||
| M36 | クモハME312-6 | モハME312-6 | クモハME311-6 | 2042年1月27日 (川重) |
2042年3月14日 | |
| M37 | クモハME312-7 | モハME312-7 | クモハME311-7 | |||
柱脚
※1:モハME312-4を除く
※2:モハME312-4を含む
- M36、M37編成の中間車には線路モニタリング装置が搭載されている
イベント車両
| 形式 | ← 上田 | 松本 → | 甲種輸送年月日 (製造所名) |
営業運転開始日 | |
|---|---|---|---|---|---|
| クモハME312 | クモハME311 | ||||
| 編成 | 機器 | CP SIV | < VVVF VVVF < | ||
| M131 | クモハME312-101 | クモハME311-101 | 2045年1月11日 (川重) |
2045年3月18日 | |
| M132 | クモハME312-102 | クモハME311-102 | |||
- <:シングルアームパンタグラフ
- VVVF:VVVFインバータ装置
- CP:空気圧縮機
- SIV:補助電源装置(静止型インバータ)
淡路急行[編集 | ソースを編集]
淡路急行についてはこちらを参照→勝手に鉄道建設/近畿~中国・四国・九州#淡路急行本線
1000形[編集 | ソースを編集]
- 淡路急行の一般型電車である。
- 20メートルの3扉塗装片運転車で2両単位、最大6両で運転する。
- 内装は運転台後ろから中間扉前まで転換クロスシートで、中間扉から車端部までロングシートである。
- 座席には厚めの低反発クッションを用いる
- 各扉上にフルカラーLED案内表示機を設ける
- 大阪側にトイレを、徳島側にパンタグラフを設置する、
- 台車や主要機器は特急型の100形と共用することでコストダウンと高性能を両立する。
- 電動機出力150KW、定格回転数3500回転クラスのオールMで歯車比は97:16→6.06、制御機器は東洋製IGBTのVVVFインバーター制御である。
- これにより起動加速度3.5㎞/h/s,設計最高速は140㎞/hとなり、0~130㎞/h加速は約1分!
- これにより最短2㎞の駅間を130㎞/hまで加速できるようにする。
- 海上を走ることを考慮し、車体は腐食を防ぐため塗装アルミ車体とする。
100系[編集 | ソースを編集]
- 淡路急行の特急型電車である。
- 20メートル塗装アルミ車体の1扉6両編成である
- 台車や主要機器類は一般型の1000形と共用するが、歯車比は94:19→4.95に変更する。
- 制御装置も基本はは1000形と同様だが、ソフトの編集により非同期音を音階化する。
- これにより起動加速度2㎞/h/s、設計最高速170㎞/hとなる。
- 先頭車は90年代に流行ったタイプの流線型で、160キロ走行におけるいわゆるトンネルドンを大幅に軽減する形状とする。
- 全指定席で1,2,5,6号車は普通席、3,4号車は特別席である。(名称未定)
- 普通席は4列回転リクライニングシートでシートピッチは1100mm、座席スライドも備える。(手動)
- 座席には低反発クッションを用い、背面テーブルと折り畳みテーブルの両方を備える
- 各扉上にフルカラーLED表示機を設置する。(1000形同じもの)表示内容は停車駅に加えニュースなども流す。
- 特別席は一人用個室2列でシートピッチは1600㎜、リクライニング、座面スライド、座面角度調節機能を備え、すべて電動式である。
- 電動オットマン、シートスライドも電動、ただしシート回転は手動。
- 前後にモニター設置、どっち向きでも全面展望動画を楽しめるうえ、録画して持ち帰ることもできる。しかも現在速度も出る
- 録画媒体はDVD、BD、USBである。
- 個室から車内販売を呼ぶことができ、ビュッフェの注文まで可能。
- ビュッフェは3号車にあり、弁当や菓子類、飲み物、冷凍食品、グッズなどをを販売、また持ち込み食品のレンジ加熱も可能。
- トイレ、洗面台は2号車、4号車、5号車にある。
中部高速鉄道[編集 | ソースを編集]
京都鉄道[編集 | ソースを編集]
瀬戸内電気鉄道1000系[編集 | ソースを編集]
- 南日本鉄道についてはこちらを参照。→勝手に鉄道建設/岡山
- 車体は阪急8200系ベースの19m3扉車体。
南日本鉄道1000系[編集 | ソースを編集]
- 南日本鉄道についてはこちらを参照。→勝手に鉄道建設/鹿児島
- 車体は阪急8200系ベースの19m3扉車体。
- 内装は川内より先頭車がオールロングシートで、栗野/志布志より先頭車がロマンスシート。栗野/志布志寄り先頭車にトイレ、川内寄り先頭車にパンタグラフを設置。
- 2両編成の1M1T。
京葉電鉄[編集 | ソースを編集]
- 京葉電鉄については勝手に鉄道建設/関東#京葉電鉄を参照。
KY100系[編集 | ソースを編集]
- 2022年9月より投入開始。
多筑ニュータウン鉄道(都筑高速鉄道)[編集 | ソースを編集]
- 多筑ニュータウン鉄道については勝手に鉄道建設/関東#多筑ニュータウン鉄道(都筑高速鉄道)を参照。
- 他にも参照必須なページ(京急関連)があります。
6000形[編集 | ソースを編集]
- 港北ニュータウン線開業と同時の1981年登場。
- 1984年までに全12編成導入完了。
- 汎用車両。
- 京急国立線京急若葉台~横浜、本線横浜~京急川崎間直通可能。(定期運用)
- 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
- オールステンレス車体を採用。
- 帯色は上から順に、朱色、青、緑。
- 3扉両開きドア・窓は開閉可能、ドアの両脇きに戸窓袋を設置。
- 東洋電機製ACRF-H8130-771A 界磁チョッパを採用。(北総7000形と同型)
- 台車も北総7000形と同型。
- 内装はロングシートで、車端部にボックスシートを配置。
- 空調は1車に4基分散冷房式を搭載。
- 設計最高速度・最高運転速度120km
- 起動加速度3.3 km/h/s
- 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
- 編成
- 8両(6001F~6089F) 都 6000(M2c)-6000(M1)-6000(T)-6000(M1)-6000(M2)-6000(T)-6000(M1)-6000(M2c) 登
- 8両12編成。
- 1次車6001F~6025F、2次車6033F~6049F、3次車6057F~6073F、4次車6081F,6089F。
- 王禅寺管理区配置。
6100形[編集 | ソースを編集]
- ↑の投入直後、毎日かなりの混雑が問題になったので新型車両案を緊急採用して開業半年で導入。
- 1990年までに全59編成導入完了。
- 自社最多編成。
- 1990年までに全59編成導入完了。
- 汎用車両。
- 京急国立線京急若葉台~横浜、本線横浜~京急川崎間直通可能。(定期運用)
- 東急車輛(現J-TREC横浜)・川崎車両製造。
- アルミ車体を採用。
- 帯色は上から順に、朱色、青、緑。
- 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
- 大半の車両は東洋電機製ACRF-H8130-771A 界磁チョッパを採用。(北総7000形と同型)
- 後期製造車は日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVF(西武6000系と同型)、 三菱製1C4M方式MAP-148-75V32 GTO-VVVF(横浜市営地下鉄3000形1次車と同型)を採用。
- 2021年に中期製造車の一部が 日立製VFI-HR2820W型 ハイブリッドSiC-VVVF(京王5000形(2代)と同型) に交換し機械更新。
- 台車は1983年製造車まで北総7000形と同型、1985年以降製造車は京急1500形と同型。
- 内装はロングシートで、車端部にボックスシートを配置。
- 空調は1車に4基分散冷房式を搭載。
- 設計最高速度・最高運転速度120km
- 起動加速度3.3 km/h/s
- 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
- 編成
- 8両(6101-1~6131-1、6136-1~6141-1、6147-1~6152-1、6158-1、6159-1) 都 6100-8(M2c)-6100-7(M1)-6100-6(T)-6100-5(M1)-6100-4(M2)-6100-3(T)-6100-2(M1)-6100-1(M2c) 登
- 4両(6132-1~6135-1、6142-1~6146-1、6153-1~6157-1) 都 6100-4(M2c)-6100-3(M1)-6100-2(M2)-6100-1(M2c) 登
- 8両45編成、4両14編成。
- 1次車(1981年製造)6101-1~6110-1、2次車(1982年製造)6111-1~6119-1、3次車(1983年製造)6120-1~6128-1、4次車(1985年製造)6129-1~6133-1、5次車(1987年製造)6134-1~6144-1、6次車(1989年製造)6145-1~6150-1、7次車(1990年製造)6151-1~6159-1。
- 初期製造車1~3次車、中期製造車4,5次車、後期製造車6,7次車。
- 王禅寺管理区配置。
6200形[編集 | ソースを編集]
- 1991年に輸送力増加のため導入。
- 1993年までに全45編成導入完了。
- 汎用車両。
- 京急国立線京急若葉台~横浜、本線横浜~京急川崎間直通可能。(定期運用)
- 東急車輛(現J-TREC横浜)製造。
- 京急2200形列をほとんどベースにしてるので外観は←と同じ。
- アルミ車体を採用。
- 帯色は上から順に、朱色、青、緑。
- 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
- 初期製造車は三菱製1C4M方式MAP-148-75V32 GTO-VVVF(横浜市営地下鉄3000形1次車と同型)、中期製造車は日立製(後期型)1C8M方式VFG-HR1820B GTO-VVVF(西武6000系と同型)、後期製造車は東洋製ATR-H8150-RG642A GTO-VVVF(東武9050系と同型)を採用。
- 台車は京急1500形と同型。
- 内装はロングシートで、車端部にボックスシートを配置。
- 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
- 設計最高速度130km
- 最高運転速度120km
- 起動加速度3.5 km/h/s
- 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
- 編成
- 8両(6201-1~6205-1、6211-1~6220-1、6226-1~6232-1、6238-1~6245-1) 都 6200-8(M2c)-6200-7(M1)-6200-6(M2')-6200-5(M1')-6200-4(Ts)-6200-3(Tu)-6200-2(M2)-6200-1(M1c) 登
- 4両(6206-1~6210-1、6221-1~6225-1、6233-1~6237-1) 都 6200-4(M2c)-6200-3(M1)-6200-2(M2)-6200-1(M1c) 登
- 8両30編成、4両15編成。
- 1次車6201-1~6215-1、2次車6216-1~6230-1、3次車6231-1~6245-1。
- 初期製造車1次車、中期製造車2次車、後期製造車3次車。
- 王禅寺管理区配置。
6300形[編集 | ソースを編集]
- 2006年に輸送力増加のため導入。
- 2009年までに全8編成導入完了。
- 汎用車両。
- 定期運用では自社線専用。(一応京急線内に直通可能)
- 日本車両製造。
- 車体側面や機械類などは京成3000形(2代)ベース。
- ステンレス車体(日車ブロック工法)を採用。
- 帯色は上から順に、朱色、青、緑。
- 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
- 東洋電機製1C4M方式 IGBT-VVVF(3300 V / 1200 A)を採用。(京成3000形と同型)
- 台車は京急1000形(2代)と同型
- 内装はロングシートで、車端部にボックスシートを配置。
- 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
- 設計最高速度130km
- 最高運転速度120km
- 起動加速度3.5 km/h/s
- 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
- 編成
- 8両(6301F~6317F、6333F) 都 6300(M2c)-6300(M1)-6300(T)-6300(M1')-6300(M2)-6300(T)-6300(M1)-6300(M2c) 登
- 4両(6325F、6329F、6341F、6345F) 都 6300(M2c)-6300(M2)-6300(M1)-6300(M2c) 登
- 8両4編成、4両4編成。
- 1次車6301F,6309F、2次車6317F,6325F、3次車6329F,6333F、4次車6341F,6345F。
- 王禅寺管理区配置。
6400形[編集 | ソースを編集]
- 2020年に輸送力増加のため導入。
- 現時点で5編成導入。
- 汎用車両。
- 京急国立線京急若葉台~横浜、本線横浜~京急川崎間直通可能。(定期運用)
- J-TREC横浜製造。
- ステンレス車体を採用。
- 帯色は上から順に、朱色、青、緑。
- 3扉両開きドア・窓は開閉可能。
- 日立製VFI-HR2820W型 ハイブリッドSiC-VVVF(京王5000形(2代)と同型) を採用。
- 台車は京急1000形(2代)と同型
- 内装はロングシートで、車端部にボックスシートを配置。
- 空調は1車に1基集中冷房式を搭載。
- 設計最高速度130km
- 最高運転速度120km
- 起動加速度3.5 km/h/s
- 常用減速度4.0 km/h/s・非常減速度4.5 km/h/s
- 編成
- 8両(6401F~6433F) 都 6400(M2c)-6400(M1)-6400(T)-6400(M1')-6400(M2)-6400(T)-6400(M1)-6400(M2c) 登
- 8両5編成。
- 1次車6401F、2次車6409F,6417F、3次車6425F,6433F。(2023年に製造休止)
- 王禅寺管理区配置。
静岡急行電鉄[編集 | ソースを編集]
- 静岡急行電鉄については勝手に鉄道建設/関東~中部#静岡急行電鉄を参照。
SE100系[編集 | ソースを編集]
- 2024年4月より投入開始。
若狭急行電鉄[編集 | ソースを編集]
- 若狭急行電鉄については勝手に鉄道建設/中部~近畿#若狭急行電鉄を参照。
WE100系[編集 | ソースを編集]
- 2024年8月より投入開始。
近畿日本鉄道新幹線[編集 | ソースを編集]
近鉄新幹線については近鉄新幹線を参照のこと。
K1系[編集 | ソースを編集]
- モデルはE1系。
- 形式の由来は特急用として製造された10000系にあやかったため
K2系[編集 | ソースを編集]
- モデルはE2系。
- 形式の由来は特急用として製造された20000系にあやかったため
K4系[編集 | ソースを編集]
- モデルはE4系。
- 形式の由来は通勤用として製造された400系にあやかったため
K7系[編集 | ソースを編集]
- モデルはE7系・W7系。
- 形式の由来は通勤用として製造された7000系にあやかったため
神戸電鉄大阪線[編集 | ソースを編集]
神鉄大阪線については神鉄大阪線を参照のこと。
8000系・9000系[編集 | ソースを編集]
- 大阪線に直通するための車両。
- 8000系は8両オールロング、9000系は10両オール転換クロス。
- 8000系は複々線区間は内側、9000系は外側を走行(例外あり)。
- 三田線および大阪線名塩越えの急勾配に耐えるためオールM
3A系[編集 | ソースを編集]
7820系[編集 | ソースを編集]
- モデルは5820系。
- 形式の由来は通勤用として製造された7020系にあやかったため
京神電気鉄道[編集 | ソースを編集]
京神電気鉄道については京神電気鉄道を参照されたい。
1000系[編集 | ソースを編集]
京神初のガルダン駆動車。主に急行・特急用とされた。
- 製造年月:1954年7月~1962年4月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:片開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:6両(6M) (初期車製造当初4両)
- 電化方式:直流1500V(・直流600V)
- 制御装置:抵抗制御・直並列組合せ・弱め界磁 1C8M方式(600V時代1C4M)
- 駆動方式:直角カルダン駆動方式
- 主電動機:直流直巻電動機 75kW×4基/両
- 制動装置:発電併用電磁直通ブレーキ(HSC-D)(初期車製造当初:自動空気ブレーキ) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:54:11 (4.91)
- 座席:クロスシート(2列+2列,先頭車52席,中間車60席)
- 塗装:上半分クリーム色,下半分赤色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
2000系[編集 | ソースを編集]
京神初の両開き車,電磁直通制動車である。主に普通・準急・急行を目的とされた。
- 製造年:1958年1月~1962年2月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:両開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:4両(4M)
- 電化方式:直流1500V(・直流600V)
- 制御装置:抵抗制御・直並列組合せ・弱め界磁 1C8M方式(600V時代1C4M)
- 駆動方式:直角カルダン駆動方式
- 電動機:直流直巻電動機 75kW×4基/両
- 制動装置:発電併用電磁直通ブレーキ(HSC-D) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:54:11 (4.91)
- 座席:ロングシート
- 塗装:上半分薄緑色,下半分紺青色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
2200系[編集 | ソースを編集]
2000系の後継。京神初の平行ガルダン駆動車。
- 製造年:1962年11月~1977年7月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:両開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:4両(4M)
- 電化方式:直流1500V(・直流600V)
- 制御装置:抵抗制御・直並列組合せ・弱め界磁 1C8M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:直流直巻電動機 75kW×4基/両
- 制動装置:発電併用電磁直通ブレーキ(HSC-D) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:84:17 (4.94)
- 座席:ロングシート
- 塗装:上半分薄緑色,下半分紺青色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
3000系[編集 | ソースを編集]
1000系の後継,特急・急行の6両化や吊り掛け駆動車の置換えのため大量生産され,その数は348両を誇る。また京神初のT車あり。
- 製造年:1963年10月~1982年6月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:片開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:6両(4M2T),3両(2M1T),9両(6M3T)
- 電化方式:直流1500V
- 制御装置:抵抗制御・直並列組合せ・弱め界磁 1C8M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:直流直巻電動機 110kW×4基/両
- 制動装置:発電併用電磁直通ブレーキ(HSC-D) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:84:17 (4.94)
- 座席:クロスシート(2列+2列,先頭車52席,中間車60席)
- 塗装:上半分クリーム色,下半分赤色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
4000系[編集 | ソースを編集]
普通用に試作製造された高加速車両。2編成8両のみ製造された。主に普通で運用されたいたが営業運転からは1991年に引退。4051-4001の2両のみ残り,救援車として運用中。
- 製造年:1964年2月~4月
- 最高速度:110km/h
- 起動加速度:4.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:両開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:4両(4M)→2両(2M)
- 電化方式:直流1500V
- 制御装置:抵抗制御・直並列組合せ・弱め界磁 1C8M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:直流直巻電動機 110kW×4基/両
- 制動装置:発電併用電磁直通ブレーキ(HSC-D) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:84:15 (5.6)
- 座席:ロングシート
- 塗装:上半分白色,下半分紫色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
2600系[編集 | ソースを編集]
京神初の電機子チョッパ車・回生ブレーキ車。車体は基本的には2200系と同じ。
- 製造年:1977年1月~1985年7月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:両開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:4両(4M)
- 電化方式:直流1500V(・直流600V)
- 制御装置:電機子チョッパ制御・弱め界磁 1C8M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:直流直巻電動機 75kW×4基/両
- 制動装置:回生併用電磁直通ブレーキ(HSC-R) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 FS
- 歯車比:84:17 (4.94)
- 座席:ロングシート
- 塗装:上半分薄緑色,下半分紺青色
- 車体:普通鋼
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
5000系[編集 | ソースを編集]
京神初のアルミニウム合金車体,ボルスタレス台車,界磁チョッパ制御,急行用初の回生ブレーキ車。従来車と合わせるため4M2Tであるものの1両あたりの電動機搭載数を3基にすることで実質のMT比は1:1になっている。
- 製造年:1983年8月~1988年10月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:2.5km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:片開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:6両(4M2T,実質3M3T)
- 電化方式:直流1500V
- 制御装置:界磁チョッパ制御 1C6M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:直流複巻電動機 140kW×3基/両
- 制動装置:回生併用電磁直通ブレーキ(HSC-R) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 SS
- 歯車比:84:17 (4.94)
- 座席:クロスシート(2列+2列,先頭車52席,中間車60席)
- 塗装:上半分クリーム色,下半分赤色
- 車体:アルミニウム合金
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
6000系[編集 | ソースを編集]
京神初のVVVFインバータ制御車・電気指令式制動車。従来車との併結運転は不可能である。
- 製造年:1986年11月~1994年2月
- 最高速度:120km/h
- 起動加速度:3.0km/h/s
- 常用最大減速度:4.5km/h/s
- 扉数:両開き3扉
- 保安装置:京神ATS,京神ATC
- 両数:4両(2M2T)
- 電化方式:直流1500V
- 制御装置:GTOサイリスタ素子VVVFインバータ制御 1C4M方式
- 駆動方式:中空軸平行カルダン駆動方式
- 主電動機:かご形三相誘導電動機 TDK6200-A形 165kW×4基/両
- 制動装置:MBSA 回生併用全電気指令式電磁直通空気制動(付随車遅れ込め制御,応荷重装置つき) 両抱き式踏面ブレーキ
- 台車 住友金属 SS
- 歯車比:97:16 (6.06)
- 座席:ロングシート
- 塗装:上半分薄緑色,下半分紺青色
- 車体:アルミニウム合金
- 全長:18,900mm
- 全幅:2,800mm
- 全高:4,145mm
黒瀬鉄道[編集 | ソースを編集]
会社はこちらを参照
1000系電車[編集 | ソースを編集]
- クモハ1900による単行の他、編成を組み替えて2〜6両まで組成可能
- 共通事項
- 導入年:1995年
- 総数:21両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:100 km/h
- 設計最高速度:100 km/h
- 起動加速度:2.0km/h/s
- 常用減速度:3.5 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 車両定員:139人
- 自重:42.5t
- 全長:20,000 mm
- 全幅:2,800 mm
- 全高:4,200 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:普通鋼
- 主電動機:MT55A形
- 主電動機出力:110 kW
- 制御方式:抵抗制御、弱め界磁
- 制御装置:CS51形電動カム軸式主制御器
- 制動装置:発電ブレーキ、電磁直通空気ブレーキ、直通予備ブレーキ、手ブレーキ、抑速ブレーキ
- 保安装置:ATS-SW
クモハ1000[編集 | ソースを編集]
- 西条方に運転台がある片運転台の制御電動車。
- パンタグラフを妻面側に備える。
- 車内は転換クロスシート。
クモハ1100[編集 | ソースを編集]
- 呉方に運転台がある片運転台の制御電動車。
- パンタグラフは備えない。
- 車内はロングシート。
モハ1200[編集 | ソースを編集]
- 中間電動車。
- 呉方にパンタグラフを備える。
- 車内はロングシート。
クモハ1900[編集 | ソースを編集]
- 両運転台の電動車。
- 呉方にパンタグラフを備える。
- 車内は転換クロスシート。
5100系電車[編集 | ソースを編集]
クモハ5100[編集 | ソースを編集]
- JR東海の119系5100番台を譲受。
- 車内はセミクロスシート。
- 1000系との併結に対応。
機関車[編集 | ソースを編集]
C11 329[編集 | ソースを編集]
- 動態保存をするC11形蒸気機関車。
- SL列車で使用。
DD13 8501・8502[編集 | ソースを編集]
- 黒瀬仕様で新造した8501と貨物増発用で国鉄より譲受したDD13形の8502が在籍。
- 譲受した8502は8501と同じ仕様に改造。
- 現在は入換、SL補機として活躍する。
12系客車[編集 | ソースを編集]
スハフ12 134[編集 | ソースを編集]
- SL急行の客車。
- 幕などを黒瀬仕様に改造。
- 乗務員室がある原型を保つスハフ12形。
オハ12 343[編集 | ソースを編集]
- SL急行の客車。
- 幕などを黒瀬仕様に改造。
- 原型を保つオハ12形。
オハ12 3004[編集 | ソースを編集]
- SL急行の客車。
- 幕などを黒瀬仕様に改造。
- 急行だいせん・ちくまで使用されたオハ12の3000番台。
スハフ12 3004[編集 | ソースを編集]
- SL急行の客車。
- 幕などを黒瀬仕様に改造。
- 急行だいせん・ちくまで使用されたスハフ12の3000番台。
箱豊静岡電鉄[編集 | ソースを編集]
- 会社はこちらを参照。
- 共通して展望車以外は貫通形の前面で、塗装は2000系列の場合はステンレス地、5000系列の場合はクリーム地に水色と赤の帯。
- 現在走っている車両は普通用の2000系列(2000系、2300系、2500系)と5000系列(5000系、5300系、5500系、クロ5900)に分けられる。
- 700形の動態保存も行われているが。
2000系電車[編集 | ソースを編集]
- 編成を組み替えて2、4、6、8、10両編成を組成可能
- 基本的に1M1T組成を遵守。
- 一部都市型ワンマン対応。
- スペック
- 導入年:1999〜2007年
- 総数:101両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:ステンレス(全面FRP)
- ドア:3ドア両開き
- 車内:中間車車端部転換クロス、ドア間ロング、先頭車転換クロスシート
- 併結対応:全車種
- 主な使用種別:普通、準急、急行、快速急行、特急(一部特別車)
- 車両:クモハ2000、サハ2000、モハ2000、クハ2000
2100系電車[編集 | ソースを編集]
- 2両編成のみを組成する。
- 直流1,500V、750V、600Vに対応する。
- 全車都市型ワンマンに対応。
- スペック
- 導入年:2006年
- 総数:12両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V、750V、600V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:ステンレス(全面FRP)
- ドア:3ドア両開き
- 車内:車端部転換クロス、ドア間ロングシート
- 併結対応:2000系、2300系、2500系、クモヤ750
- 主な使用種別:普通、準急、急行、快速急行、特急(一部特別車)
- 車両:クモハ2100、クハ2100
2300系電車[編集 | ソースを編集]
- 3両固定編成の車両で中間車は0.5M
- これによって1M1Tになる。
- 全車都市型ワンマンに対応。
- スペック
- 導入年:2005年
- 総数:30両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:ステンレス(全面FRP)
- ドア:3ドア両開き
- 車内:車端部転換クロス、ドア間ロングシート
- 併結対応:2000系、2100系、2500系、クモヤ750
- 主な使用種別:普通、準急、急行、快速急行
- 車両:クモハ2300、モハ2300、クハ2300
2500系電車[編集 | ソースを編集]
- 編成を組み替えて2、4、6、8、10両編成を組成可能
- 基本的に1M1Tを組成を遵守。
- 一部都市型ワンマンに対応。
- スペック
- 導入年:2006年
- 総数:42両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:ステンレス(全面FRP)
- ドア:2ドア両開き
- 車内:オール転換クロスシート
- 併結対応:全車種
- 主な使用種別:準急、急行、快速急行(専ら快速急行と全区間運転の準急)
- 車両:クモハ2500、サハ2500、モハ2500、クハ2500
5000系電車[編集 | ソースを編集]
- 特急用車両で4両編成を組成。
- スペック
- 導入年:2009年
- 総数:28両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:アルミニウム合金
- ドア:2ドア片開き
- 車内:全車回転式リクライニングシート
- 併結対応:2000系、2500系、5300系、5500系、クモヤ750
- 主な使用種別:特急
- 車両:クモハ5000、サハ5000、モハ5000、クハ5000
5300系電車[編集 | ソースを編集]
- 特急用車両で2両編成を組成。
- スペック
- 導入年:2010年
- 総数:20両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:アルミニウム合金
- ドア:2ドア片開き
- 車内:全車回転式リクライニングシート
- 併結対応:2000系、2500系、5000系、5500系、クモヤ750
- 主な使用種別:特急
- 車両:クモハ5300、クハ5300
5500系電車[編集 | ソースを編集]
- 特急用車両で2両編成を組成。
- 小田原方先頭車はパノラマ仕様。
- パノラマの車体は名鉄1000系に準ずる。
- スペック
- 導入年:2012年
- 総数:28両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:130 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:アルミニウム合金
- ドア:2ドア片開き
- 車内:全車回転式リクライニングシート
- 併結対応:2000系、2500系、5000系、5300系、クロ5900、クモヤ750
- 主な使用種別:特急
- 車両:クモハ5500、クハ5500
クロ5900[編集 | ソースを編集]
- 5500系のクハ5500がベースのVIP車。
- 貸切や臨時でも使用する。
- 床下には線路モニタリング装置を搭載するため、検測車としても活用される。
- 車内は後位からトイレ、扉(デッキ)、機器室、3人用寝台個室、2人用寝台個室兼会議室コンパートメント、展望席。
- 2000系クハ2000、2500系クハ2500、5500系クハ5500と車両を入れ替えることで運転が可能。
- また、クモヤ750と併結することで、静岡鉄道や遠州鉄道線内の運転も可能。
700系電車[編集 | ソースを編集]
- 2000系に置き換えられた車両で2両編成を組成。
- 現在は2両編成が1本動態保存。
- スペック
- 導入年:1967〜1979年
- 総数:144両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:100→110 km/h
- 設計最高速度:110 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:普通鋼
- ドア:2ドア両開き
- 車内:ボックスシート
- 併結対応:2000系、2500系、クモヤ750
- 主な使用種別:臨時
- 車両:クモハ700、クハ700
クモヤ750[編集 | ソースを編集]
- 事業用の電車。
- 3電圧(直流1500V、750V、600V)に対応。
- 主に工臨の牽引や回送の伴車、臨時列車に使用される。
- スペック
- 導入年:1985年
- 総数:2両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V、750V、600V架空電車線方式
- 最高運転速度:120 km/h
- 設計最高速度:120 km/h
- 起動加速度:2.7 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.5 km/h/s
- 全長:18,900 mm
- 全幅:2,740 mm
- 全高:4,055 mm
- 床面高さ:1,200 mm
- 車体材質:普通鋼
- ドア:荷物用ドア、片開きドア
- 車内:色々
- 併結対応:全車種
- 主な使用種別:臨時など
- 車両:クモヤ750
尾瀬鉄道[編集 | ソースを編集]
- 会社はこちらを参照。
- ここの鉄道は主に電車が客車(といっても付随車扱い)を牽引、推進する方式(レーティッシュ鉄道を真似てる)。
- もちろんJRから直通する車両は除くけど。
クモハ600[編集 | ソースを編集]
- 貫通形、両運転台の車両。
- この車両で他の車両を牽引、推進。
- トイレ、デッキ無し。
- 両側にパンタグラフがある。
- スペック
- 導入年:2003〜2007年
- 総数:6両
- 軌間:1,067mm
- 電気方式:直流1,500V架空電車線方式
- 最高運転速度:100 km/h
- 設計最高速度:100 km/h
- 起動加速度:3.0 km/h/s
- 常用減速度:3.6 km/h/s
- 非常減速度:5.0 km/h/s
- 全長:20,500 mm
- 全幅:2,946 mm
- 全高:3,980 mm
- 床面高さ:1,140 mm
- 車体材質:アルミ合金
- ドア:3ドア両端片開き、中間両開き
- 車内:セミクロスシート
- 出力:1,450 kW
- 最大牽引力:160kN
サハ600[編集 | ソースを編集]
- この車両が牽引、推進される。
- トイレ、デッキ無しの0番台とトイレ、デッキ付きの50番台が存在する。
- パンタグラフは無い。
- スペック
- 導入年:2005年
- 総数:15両
- 軌間:1,067mm
- 全長:20,500 mm
- 全幅:2,946 mm
- 全高:3,980 mm
- 床面高さ:1,140 mm
- 車体材質:アルミ合金
- ドア:2ドア両端両開き(0番台)、2ドア両端片開き(50番台)
- 車内:セミクロスシート(0番台)、転換クロスシート(50番台)
クハ600[編集 | ソースを編集]
- この車両も牽引、推進される。
- 推進される際には片運転台の制御車として運転する。
- 因みに運転台側は非貫通でパノラマ展望席がある。
- パノラマ車で大きな窓や天窓がある。
- 運転台は尾瀬戸倉温泉方にある。
- トイレ付きで車内はデッキがある。
- パンタグラフは無い。
- スペック
- 導入年:2005〜2006年
- 総数:5両
- 軌間:1,067mm
- 全長:20,500 mm
- 全幅:2,946 mm
- 全高:3,980 mm
- 床面高さ:1,140 mm
- 車体材質:アルミ合金
- ドア:1ドア片開き
- 車内:転換クロスシート