漫画家
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- 大半の人間が人様のネタをパクってエロ描いて小銭を儲けるステップを踏んでいる、恐ろしい職業。
- 突っ込まれたら「インスパイア」です、と。
- 出版社によっては、最終回を自由に決められない。
- ドラゴンボールがいい例。
- 最終回の最大のオチは、「全てが夢だった」
- ここのことですね
- あぁ、なんて長い妄想をしたんだろう。
- 最終回の最低のオチは、「まだまだこれからだ」
- 最終回の最悪のオチは、「第一部完」 続編はいくら待っても始まらない
- これのことか・・・orz
- 「未完」なんて最低最悪なのも……
- 連載が月刊誌1つではとても食べていけない、週刊誌だと命をすり減らす、アシスタントを使うとさらに減少、という微妙なバランスの収入らしい(知り合いの編集者談)。
- エロマンガ雑誌にシフトした方が意外と作家生命が長い&収入は安定するらしい。
- 単行本が出ないと(且つ売れないと)暮らしていけない。
- 漫画家よりフリーのアシスタントの方が年収がはるかに多い場合も。
- しかし当たればデカイので夢はある。
- 印税とかで収入は意外と多いらしい。それでもアシ費で殆ど消えるとか(某有名ラブコメ漫画家談)
- 本業より年に2回の行商の方が儲かる場合が多々ある。
- 本業=行商のプロモーションと化している場合も。
- 終いには、行商に集中するから本業辞めますと言った漫画家もいる。
- 行商の収入で、数千万円のマンションを即金で買った漫画家がいる。
- 確か大手BL作家だったかな。
- 本業=行商のプロモーションと化している場合も。
- ブレイクできない場合、世の中の流行に合わせて絵柄を変えることがある。
- 但し大御所がそれをやると、古参のファンから不評の嵐。最悪デビュー当時からのファンを大量に失う原因となる。若手が絵柄を変えるのと違い、ベテランが絵柄を変えるのはある意味博打に近い。
- 仕事にパソコン導入すると必ずMAC信者に。他PCを使う人を見下す。
- 口癖は「これで締め切りさえなけりゃなあ・・・」
- ベレー帽をかぶった姿を人目に晒すのは恐れ多い行為であると認識している。が、ベレー帽をかぶって鏡の前でポーズを付けたことがかならずある。
- TVのワイドショーやバラエティー番組に出演する人は、漫画が副業状態の人が多い。
- そして自分のことを文化人と勘違いする。
- オリジナルな家を建てるだけでも大変なことに
- 人口に比べて漫画家の数が異様に多い県は、漫画王国と呼ばれる。
- これほど健康に悪い職業もない。
- 運動不足、睡眠不足、食生活の偏り・・・。
- 本気で体を壊さない限り、これらの是正は不可能と思われる。
- 描いている本人が…したせいで雑誌等への連載を打ち切ったという事例は珍しくないそうだ。
- 有名な漫画家だと自分の体調のことも考えて出来るだけアシスタントに書かせている。
- 超有名な某漫画家は”目”しか書かない。
- 平均寿命がぐんぐん伸びていて100年生きるのも珍しくない現代において、漫画家の平均寿命はわずか57歳と言われている。
- ただし、これは2007年時点のエロ漫画家の訃報データであることに注意。これから15年で漫画の地位も上がったこと、日本人の平均寿命が伸びたこと、そもそも2007年時点で80代90代の人はエロ漫画家というジャンルがなかっただろうことを考えると、ここまで短くはないだろう。
- それでも、日本人の平均よりは寿命が短いと思われる。特に週刊連載をした作家。
- 漫画家のそういう過酷な労働環境にかんして漫画家を庇うのは妥当だと思うけど、最近のオタクは00年代と違って「絵施さまのいうことだから」「公式様だから」と権威主義的に崇拝してる人も多い気がする。
- 漫画家は確かに出版社に対する労働者(法的には個人事業主だが、売れっ子以外は立場が弱くむしろ労基法が適用されないぶんもっときつい)という意味では弱い立場だし庇われるべきだけど読者にとっては、消費者に商品を販売する立場だから、商品の品質管理などに一定の責任があるはず。それなのに作者への批判やいじりを一切許さないみたいな最近の風潮もヤバい。
- 漫画家のそういう過酷な労働環境にかんして漫画家を庇うのは妥当だと思うけど、最近のオタクは00年代と違って「絵施さまのいうことだから」「公式様だから」と権威主義的に崇拝してる人も多い気がする。
- それでも、日本人の平均よりは寿命が短いと思われる。特に週刊連載をした作家。
- ただし、これは2007年時点のエロ漫画家の訃報データであることに注意。これから15年で漫画の地位も上がったこと、日本人の平均寿命が伸びたこと、そもそも2007年時点で80代90代の人はエロ漫画家というジャンルがなかっただろうことを考えると、ここまで短くはないだろう。
- 一発屋で終わってしまう人が多い。
- 昔のヒットした作家の子が親に負けないぐらいヒットするという話を聞かない気がする。
- バキの作者は娘も評価が高いのでそのうち負けないぐらいヒットする気がする。
- 類は友を呼ぶと言うか漫画家同士の結婚がよくある。
- 週刊連載は当たればでかいがリスクも大きい。
- 週刊連載は体力勝負で、若くないと厳しいといわれており、00年代までは週刊漫画誌の減少傾向、休載の増加が続いていた。
- しかし10年代以降、ウェブコミックの増加でふたたび週刊が主流に。ウェブ専業の作家はほとんどが紙の雑誌の作家ほどの地位がないマイナーなのでアシを雇うのも大変そうだ。
- だからといって隔週連載したり休載すると露骨に読者数が下がるのがウェブ連載の厄介なところ。
- 週刊連載はまじでスケジュールが大変らしい。だからといってアシスタントを雇えば、雇うだけスピードは上がるが売れない作家の場合赤字になって借金を背負ってしまうことも。
- 最近ならデジタル作画ですこしは改善されたのだろうか…。AIアセットでさらなる改善も見込まれたが、反発によりなかなか活用されなさそう。
- AI作画を利用されたくないなら、週刊連載を強要せず隔週や月刊中心に戻さないといけないし、週刊で出されないと読まなくなる読者が反AIだとなんかなーって思う。
- 最近ならデジタル作画ですこしは改善されたのだろうか…。AIアセットでさらなる改善も見込まれたが、反発によりなかなか活用されなさそう。
- しかし10年代以降、ウェブコミックの増加でふたたび週刊が主流に。ウェブ専業の作家はほとんどが紙の雑誌の作家ほどの地位がないマイナーなのでアシを雇うのも大変そうだ。
- 過労で早死にする人が多い原因のひとつ。
- 週刊連載は体力勝負で、若くないと厳しいといわれており、00年代までは週刊漫画誌の減少傾向、休載の増加が続いていた。