福岡の駅
(直方駅から転送)
ナビゲーションに移動
検索に移動
- 編集される方は「Chakuwiki:お願い/日本の駅」をご覧ください。
分割済み[編集 | ソースを編集]
北九州地方[編集 | ソースを編集]
苅田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京都郡苅田町大字提
- 漢字も読み仮名もそれぞれ変えていて、どれが正しい駅名かわからない。
- 駅名の読みは「かんだ」、電報略号は「カリ」←カリタ。
- 当初の読みは「かんだ」だったが、お偉いさんから田舎駅の分際で神田駅と同じ読みとはけしからん!と怒られて「かりた」にさせられたらしい。
- 大阪市住吉区の苅田は「かりた」。
- 路線 - 日豊本線
行橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
| ゆくはし | |||
| YUKUHASHI 行橋 | |||
| ◄ |
|
► | |
| おばせにしこうだいまえ OBASE NISHIKŌDAI-MAE |
みなみゆくはし MINAMI-YUKUHASHI | ||
所在地:行橋市西宮市
- 日豊本線と平成筑豊鉄道の接続駅。
- 多客期増発含む全営業列車が停車する。
- 福岡大都市圏区間の南限で折り返し列車も多い。
- 日豊本線のうち、北九州市内除く福岡県内区間の管理駅でもある。
- 意外と読みづらい。
- ちなみに「ゆくはし」と読みます。
- 「いくはし」とか「ぎょうばし」とか読みそうになってしまう。
- ついでにいうと所在地名も「にしのみやし」と読みそうになってしまうが、「にしみやいち」である。
- 「いくはし」とか「ぎょうばし」とか読みそうになってしまう。
- 駅舎が新幹線駅みたいでかっこいい。
- むしろ885系白いソニックと合わせると、優雅なヨーロッパの中くらいの駅をイメージ?
- しかし新幹線がくる見込みはない。
- むしろ1両編成のワンマン気動車が出入りしている。
- 意外にもグッドデザイン賞受賞駅。
- 日豊本線内では、長らく大分駅についで利用者が多い駅だった。現在は下曽根駅に抜かれて3位に後退。
- 高架駅。
- 機関区跡地を潰して高架化。
- 住所に市が2つ並んでいるが、兵庫県とは関係ない。
南行橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:行橋市泉中央
- 行橋と新田原に挟まれ地味だが、実は新田原より利用者数が多い。
- 新田原行きの恩恵を一番受けている駅。
- 路線 - 日豊本線
新田原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:行橋市大字道場寺
- 新田原折り返しの普通が多い。
- 小倉からここまでは普通列車でも比較的行ける。しかしここから南は…
- 「ニューたばる」ではない。
- 宮崎県に同じ漢字の「にゅうたばる」駅があり、航空自衛隊新田原基地での航空祭の際にはよく間違われる事がある(皮肉な事に航空自衛隊築城基地が本当に近くにある)。
- 新田原(にゅうたばる)駅は無いよ。新田原基地の最寄り駅は「日向新富駅」です。
- 「しんたわら」でもない。
- 宮崎県に同じ漢字の「にゅうたばる」駅があり、航空自衛隊新田原基地での航空祭の際にはよく間違われる事がある(皮肉な事に航空自衛隊築城基地が本当に近くにある)。
- 駅のトイレは近くの中高生が溜まり汚れたのでホーム側からしか入れなくなった。
- 路線 - 日豊本線
宇島駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:豊前市大字八屋
- 豊前市の中心駅。
- でも住所に大字がつくほど田舎。
- 日豊本線下り中津駅で降車する人は、この駅を通過すると急に慌ただしくなる。
- 「うのしま」と読む
- 開業当初はノを入れていたが、明治時代に取った。国鉄にしては潔い。
- 駅の売店が「コンビニエンス」。なぜそこで止めたし。
- 路線 - 日豊本線
吉富駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:築上郡吉富町大字広津
- 開業当初から地域交流施設を併設。
- 駅舎の名鉄駅集中管理システム導入駅感が半端ない。
- 駅舎の建設費を投じた製薬会社のコーポレートカラーをまとったらしいが…
- 京都府南丹市のJR嵯峨野線(山陰本線)にも同名駅があるが、開業はこちらの方がずっと後(民営化後の1995年開業)。
- 路線 - 日豊本線
令和コスタ行橋駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:行橋市西泉
- 令和初の新駅。
- 平成と名乗る鉄道なのに。
- 元号にこだわる鉄道としての色合いが強まったので、それはそれでいい気もする。
- 平成と名乗る鉄道なのに。
- 無人駅なのは、令和時代には駅のヒューマンレス化が進むということの予言らしい。
- ちなみに「コスタ行橋」とは、当駅と隣接している郊外型ショッピングセンターのことである。ヤマダ電機とヒマラヤの裏あたりに当駅が整備された。
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
美夜古泉駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:行橋市西泉
- 美夜古+泉の合成駅名。まさかの3文字+1文字。
- みやこ町にはない。
- 京都とも書かない。
- もはや当て字…
- このあたりはかつて京都郡泉村だった。
- 京都とも書かない。
- ちなみに泉中央にはJR南行橋がある。つまりこの駅は泉の端にある、みやこ落ちの泉駅。
- 泉中央といっても宮城県ではない。
- そんな当て字みたいな「美夜古」だが、実は行橋市・京都郡など京都平野一帯の地域を指す古名(古い時代の地名)である。余談だが、山の向こうの田川市も古来は「鷹羽」という古名で呼ばれていた。
- 「美夜古」が平成に入ってからここの駅名として復活したのに対し、「鷹羽」のほうも平成に入ってから田川市にある高校の名前(東鷹高校)として復活した。
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
今川河童駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:行橋市大字流末
- 河童で町おこしをしようとしているらしい。
- しかし駅では出口と反対側に河童の銅像があるくらい。河童側の階段はさびて進入禁止になっている始末。
- ここを見習って駅舎ごと河童にすればいいのに。
- しかし駅では出口と反対側に河童の銅像があるくらい。河童側の階段はさびて進入禁止になっている始末。
- 当駅から川を渡ってすぐの所に東九州自動車道・今川PAがある。高速バス「ゆのくに号」が停車するので、ここから小倉方面・大分方面へのアクセスが可能である。
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
東犀川三四郎駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:京都郡みやこ町犀川続命院
- 三四郎と名乗るが、世界観ゼロ。
- 田んぼの真ん中にホームがたたずんでいるだけの駅。
- 夏目漱石の弟子であり、小説『三四郎』のモデルにもなったドイツ文学者・小宮豊隆の生誕地ということで命名されたらしい。
- 柔道家の方ではない。
- 駅前にサッカースタジアムがあるわけではない(セリエAファンしか通じないネタ)。
- 駅名長すぎ。三四郎駅で良かったんじゃないか。
- むしろ初めは「東犀川駅」とする予定だったところに、後から「三四郎」を付け加えたように思える。「南直方御殿口駅」と似たようなものを感じる...
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
水巻駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:遠賀郡水巻町頃末南
- 昭和30年代の駅舎がそのまま。
- 地下道は排水がたまってにおう。
- 南口ができたが日祝日は無人、自動改札もない。JR九州も整備計画はない。
- バリアフリー対応でも、北口はスロープ、南口エレベーターはホームと駅舎の段差のみ、地下道に行かない。これも整備をしない。
- 南口はチャージができないので、最近できた駅すぐのローソンまで。
- 簡単に言うと「JR九州からとことん冷や飯を食らう駅」。整備でも町と温度差が極端。
- 水巻と言うだけあって、駅舎は水色。
- 路線 - 鹿児島本線
遠賀川駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:遠賀郡遠賀町遠賀川
- かつては2線分岐していたのに、今では鹿児島本線の単独駅。
- 余った構内を活用して様々な実験を行っているらしい。
- 2017年の駅舎内の飲食店の失火で全焼。しばらく仮設駅舎だったが、2021年に橋上駅舎が完成した。
- 路線 - 鹿児島本線
海老津駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:遠賀郡岡垣町海老津駅前
- 駅舎の屋根が反っているのは、海老反りをイメージしてるため。
- 路線 - 鹿児島本線
東水巻駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:遠賀郡水巻町吉田南
- ホームがハの字。
- 周辺の施設を見ても、東水巻と言うより南水巻。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
中間駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中間市中央
- ちゅうかんえきという意味で付けたわけではない。
- 2面3線あることを活用し、黒崎行きと若松行きののりばを分けている。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
筑豊中間駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中間市東中間
- 筑豊電鉄の半分くらいが折り返す。
- つまり半分は筑豊まで行かない。
- そのためもあってか、「ちくほうちゅうかん」駅と勘違いする人がたまにいる。
路線 - 筑豊電気鉄道
希望が丘高校前駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:中間市土手ノ内
- 駅名の変わり方がドラマティック。完全な成金駅。
- 土手ノ内→希望が丘高校前→副駅名に世界遺産を追加。
- 筑豊中間と利用者数はほとんど変わらないのに、半分しか来ない。
- どうせならここまで伸ばせばいいものを…
- たまに筑豊香月まで伸びてくるのはたぶんこの駅のため。
路線 - 筑豊電気鉄道
筑豊地方[編集 | ソースを編集]
鞍手駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:鞍手郡鞍手町大字小牧
- 鞍手と名乗るが、鞍手町の中心から遠い駅。
- 町中心には室木線の駅があったが廃止となったため、代替として筑豊本線上につくらせた駅。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
筑前植木駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:直方市大字植木
- すぐ近くに山陽新幹線が通っているが、駅を設けてくれなかった。
- 駅ができれば福岡県4地域の中で唯一筑豊地域にだけ新幹線駅がないなんてことにならなかったのに…
- 日本最古の旧国名付きの駅らしい。
- 1897年に筑豊鉄道と九州鉄道が合併した際に、熊本の植木駅と重複するのでこっちに旧国名がつけられた。なお駅開設が熊本のがほんの2年ほど古かったためこうなった。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
直方駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:直方市大字山部
- 特急かいおうの起点駅。
- 初代か2代目博多駅を移築したもの。
- 駅舎は初代を修復しながら現在も利用している。
- と言われていたが解体してみたら全然違った。
- ある意味歴史的価値があるのに、壊そうとしている。
- 壊して駅ビルにしたら、やっぱり昔の駅の方が良かったというはず。
- 隣の新入駅との間に電車の車庫があるが、そこは昔ディーゼルカーの車庫だった(直方気動車区)。
- 直方気動車区だった場所は新入駅前〜マックスバリュ〜カラオケ屋〜パチ屋の一帯です。
- 駅に関しては筑豊の代表駅と言える。
- 筑豊直方駅(筑豊電鉄)とはかなり離れているので徒歩での乗り換えは不可。
- 筑豊電鉄を国鉄の直方駅まで繋ぐ計画だったが金がなくて断念したという経緯あり。だから筑豊直方駅は空中でブッタ切ったような作りの線路になっている。
- 伊田線が平成筑豊鉄道に転換する際、駅舎に余裕がないという理由で追い出した。
- 路線 - 筑豊本線 平成筑豊鉄道(伊田線)
勝野駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:鞍手郡小竹町大字赤地字
- 筑豊本線で唯一の快速通過駅。
- 減便のお情けで一部の快速をとめてもらえるようになった。
- この駅からかつて路線が分岐していたなんて思えない。
- もっとも、全便直方発着で運転していたが。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
新飯塚駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:飯塚市立岩
- 「新」が付いているが実質的な飯塚市の中心駅。
- もはや本飯塚。
- 開業時の駅名は「芳雄」(よしお)という人名を思わす名だった。
- そして同じ筑豊本線には「原田」駅が存在する。
- 読みが「はらだ」でなく「はるだ」だがな。ちなみに原田駅(はらだえき)は静岡県にある。
- そして同じ筑豊本線には「原田」駅が存在する。
- 飯塚病院の最寄り駅。
- 特急を含め全列車停車する大きい駅
- かつての寝台特急は通過していたが、隣の飯塚駅には停車していた。
- 近年、麻生邸のある東口方面の開発が目覚ましい。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線) 後藤寺線
飯塚駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:飯塚市菰田西
- 飯塚と名乗るが、飯塚の街外れ。
- 飯塚で一番最初に開業した駅だかららしい。
- その後南に延伸したが、延伸部分は廃止してしまった。
- 路線 - 筑豊本線(福北ゆたか線)
桂川駅の噂[編集 | ソースを編集]
| けいせん | |||
| KEISEN 桂川 (福岡県嘉穂郡) | |||
| ◄ |
|
► | |
| てんとう TENTŌ |
かみほなみ KAMIHONAMI ちくぜんだいぶ CHIKUZEN-DAIBU | ||
所在地:嘉穂郡桂川町大字豆田
- 読みは「かつらがわ」ではなく「けいせん」。
- 「桂川(かつらがわ)駅」は北海道にあり、さらに京都にもできる。
- 北海道の桂川駅は2017年3月4日に廃止されたとか。
- 原田線の始発駅。
- 福岡近郊にも関わらず、本数は1日7本。
- 走るのはド田舎の山の中。道理で少ないわけだ・・・。
- 数年に1回の割合で猪や鹿をはねて運行停止する。
- 開業時の駅名は長尾。片町線・高松琴平電気鉄道にも同字同音駅・佐世保線には同音異字駅(永尾駅)があるが、関係はない。
- こちらは1901年開業。片町線長尾駅は1898年、高松琴平電気鉄道長尾駅は1912年にそれぞれ開業。
- 原田線は3線のうち真ん中の2番のりばから出発する。
- 全て対面乗り換えできれば完璧だったのに…
- 路線 - 筑豊本線・篠栗線(福北ゆたか線・原田線)
筑前大分駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:飯塚市菰田西
- 「おおいた」ではない。
- 大分と同じ赤い列車が走っていたとか言わない。
- だいぶ滑ったなとか言わないで!
- 駅近くの大分八幡宮が宇佐神宮と関連があるらしい。だから大分県とまったく無関係というわけではない。
- 大分と同じ赤い列車が走っていたとか言わない。
- 路線 - 篠栗線(福北ゆたか線)
九郎原駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:飯塚市内住川原
- 篠栗線で一番要らない駅。
- 乗車人員1日平均1ケタ。
- 普通電車すら一部通過する始末。
- SUGOCAの利用駅から省かれなかっただけマシレベル。
- 1面1線から1面2線に拡張した。
- 筑豊本線沿線が発展して列車交換が必要になったからで、この駅のニーズが伸びたからではない。
- せいぜい特急かいおうまでしかなく速度を競っているわけでもないのに一線スルー方式を採用。
- 列車交換がある時とない時でのりばが変わるが、そもそも利用がないので問題なし。
- 路線 - 篠栗線(福北ゆたか線)
香春駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡香春町大字香
- 読めそうで読めない。
- 路線分岐駅であったが、線路の分岐ははるか南。
- かつて日本一の赤字路線などと呼ばれていた添田線が分岐していた。
- 路線 - 日田彦山線
一本松駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡香春町大字中津原
- すぐ目の前は田川市。
- 田川高校の最寄り駅の1つであるが、高校は田川市にはない。
- 添田線上伊田駅の廃止代替を兼ねている。
- 田川高校通学者に使ってもらいたいらしい。
- 同じく上伊田駅(国鉄添田線)の廃止代替として整備された駅が、平成筑豊鉄道の上伊田駅。
- 路線 - 日田彦山線
田川伊田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川市大字伊田
- 田川市伊田地区の中心駅。
- ではあるのだが、JR係員は平日午前中しかいない上、土日祝は待合室も公衆便所も、田川警察署からの申し入れによって封鎖されている。
- 福岡県立大学、東鷹高校の最寄り駅。
- 最近、駅付近の道が綺麗になった。
- 再開発事業で駅前ロータリーを新設中である。また駅舎も改装工事が行われており、白かった駅舎が黒を基調とした色に塗り直されている。
- 近くにTSUTAYAのビルがあったけど潰れてしまった。
- そのビルは元々「寿屋AXiS伊田店」と呼ばれていた。後に「シアーズ・1田川店」→「アパンダ田川店」などと何度か店舗名が変わっている。TSUTAYAはテナントとして入店していた。
- 後藤寺駅と同様に、平筑の駅は「MrMax田川伊田」。
田川後藤寺駅の噂[編集 | ソースを編集]
| たがわごとうじ | |||
| TAGAWAGOTŌJI 田川後藤寺 (福岡県田川市) | |||
| ◄ |
|
► | |
| ふなお FUNAO | |||
所在地:田川市大字奈良
- 田川市後藤寺地区の中心駅。
- 後藤寺バスセンターが近い。
- 老朽化のため2016年9月末に閉鎖されました。さようなら後藤寺バスセンター・・・飯塚バスセンターのように新築するという話は今のところ無い模様。
- 時を同じくして直方バスセンターも閉鎖されていた。
- 老朽化のため2016年9月末に閉鎖されました。さようなら後藤寺バスセンター・・・飯塚バスセンターのように新築するという話は今のところ無い模様。
- かつて、寿屋・ベスト電器・映画館などが近かったが、全て消えてしまった。
- 国道201号バイパスが出来てから、ロードサイド化が急速に進んでいる。
- 西田川高校の最寄り駅。
- ミスターマックスがネーミングライツを取得したため、平筑の駅名は「MrMax田川後藤寺」。
- 路線 - 日田彦山線 後藤寺線 平成筑豊鉄道(糸田線)
豊前川崎駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡川崎町大字川崎
- 川崎町の代表駅。
- かつては上山田線も分岐していた。
- しかし日田彦山線の需要が振るわず、2面3線から1面1線に縮小してしまった。
- 隣の川崎町内の池尻は1面2線で列車交換ができるというのに…
- 駅舎が公衆トイレ。
- トイレもあるからだろうけど、駅舎全体が公衆トイレにしか見えないほど質素
- 路線 - 日田彦山線
添田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡添田町大字添
- 駅舎からホームまで遠い。
- しかも足場はよくない。
- 日田彦山線の事実上の終点と化している。
- ここから先の復旧をする気がないのなら、ホームを北に移設して駅舎と近づけてほしい。
- ホーム上に券売機などが移され、ここから先はBRTになりました。
- ここから先の復旧をする気がないのなら、ホームを北に移設して駅舎と近づけてほしい。
- 路線 - 日田彦山線
下鴨生駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:嘉麻市鴨生
- 嘉麻市唯一の駅だが、代表駅にはしてもらえない。
- 漆生線鴨生があればそっちを代表駅にしたのに。
- いやむしろその先の上山田。上山田線に乗り入れてるけど。
- それは地図だけを見たよそ者の考え方だな。山田市の人口は稲築町より遥かに少なく街の規模も稲築のほうがだいぶ上なのだ。
- いやむしろその先の上山田。上山田線に乗り入れてるけど。
- 漆生線鴨生があればそっちを代表駅にしたのに。
- 後藤寺線で唯一列車交換ができる。
- でも快速は通過。
- 路線 - 後藤寺線
南直方御殿口駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:直方市大字直方
- 直方市の官公街の入口。
- 南直方でとめると中心感がないので、御殿口を付けさせたらしい。
- 路線 - 平成筑豊鉄道伊田線
あかぢ駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:鞍手郡小竹町大字赤地
- 赤池と赤地を間違えないようにするためにひらがなにした。
- あかじとすると赤字になるのでやめた。
- 色にまつわる駅だが、駅舎やホームの基調の色は水色。
- 路線 - 平成筑豊鉄道伊田線
ふれあい生力駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡福智町赤池
- 力強そうな駅名だが、周囲はのどか。
- 駅を跨ぐ道路が跨線橋代わり。
- 路線 - 平成筑豊鉄道伊田線
金田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡福智町金田
- 平成筑豊鉄道本社前にして最大の駅。
- 福智町の中心駅。
- 福智町は平成の大合併で3町(金田町・方城町・赤池町)が合併して誕生した町であり、当駅があるのは町役場の本庁が置かれた旧金田町の中心部である。
- カタカナにすると某先進国になる。
- しかし友好関係はない。
- スケッチブックという漫画でもネタにされている。
- ネーミングライツによって「ふじ湯の里・日王の湯温泉 金田」という、とてつもなく長い駅名になった。
- ちなみに「ふじ湯の里」は旧方城町、「日王の湯」は旧金田町にある温泉である。
- 路線 - 平成筑豊鉄道伊田線 糸田線
上伊田駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川市大字伊田
- 道路沿いに並行して設置しているため、遠くから見ると1段上がったところにあるバス停にしか見えない。
- 実は2代目。
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
赤駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:田川郡赤村大字内田
- 赤村役場前。
- 駅の敷地は油須原線の通るはずだったところを有効活用。
- 赤村には既に中心駅として油須原があたっため、平成筑豊鉄道も設置に難渋したようだ。
- 逆から読んでも赤(ローマ字表記で)。
- 駅舎は赤くない。
- 駅名標については赤くなった。
- ここと紫駅は割りと近いが、緑駅はめちゃくちゃ遠い。
- 緑駅はなんと北海道にある。
- 昼間は油須原線予定地を利用した観光トロッコがここから出ているが、夜になると駅前は灯り1つなくなる。
- 路線 - 平成筑豊鉄道田川線
筑豊直方駅の噂[編集 | ソースを編集]
所在地:直方市知古
- 筑豊電鉄唯一の遠賀川以西の駅。
- 川を渡った後ということもあり、高架駅。
- 路線 - 筑豊電気鉄道