親に恥をかかせる子供の法則
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- 小さな時から、好き放題にほったらかされてきた。
- 他の子供を泣かしても「子供だから」で放置。
- 親が子供のイエスマン化している。
- 両親が共働きで、ほぼ1日子供1人で生活させている。
- 食料などが買えるよう、小遣いを大量に渡している。
- そして徐々に不良化していく。
- 食料などが買えるよう、小遣いを大量に渡している。
- 明らかに分不相応なアイテムを曾祖母から買い与えられてきた。
- 高校卒業と同時にマジェスタとか。
- 教育上不適切なテレビ番組を見せた。
- 勉強以外の事はして来なかった。
- 東大を出て一流企業に入っても仕事について行けず退職、ニート化。
- そもそも親が勝手に恥をかいている。
- 家事全般の手伝いは一度もさせたことがない。
- 家事の手伝いをさせるなんて毒親だと思っている。
- 或いは上の子にたくさん手伝いをさせ、下の子には何もさせない。
- または女子にだけ手伝いをさせ、男子には何もさせない。
- パパは暴君でママが過保護。
- 同居していた祖父母が、親の教育方針を無視して甘やかす。
- 祖父母は子供に対して厳しいか優しいか両極端だからな。後者だと厄介なことに。
- 逆もまた然り。
- 母親がなかなか子離れ出来ない。
- 同居していた祖父母が、親の教育方針を無視して甘やかす。
- 親が尋常じゃないほど教育熱心。
- その子供は嫌々やらされている。
- 「遊びもまた勉強の一種である」ということを親が分かっていない。
- その結果、4.の通りになる。
- 「健康のため」といって麦飯やら玄米飯ばかりを食べさせられていたので、他所でご馳走になった時にご飯が白い事に大はしゃぎをしてしまった。
- お菓子などが兄弟で厳しく「一人何個」と決められていたので、他所でご馳走になった時にも「一人何個?」と訊いてしまった。
- 七夕の短冊にも「白いご飯が食べられますように」と書かれてしまう。
- タトゥーをしちゃった。
- プロ市民団体や宗教とか怪しげな団体で活動することで有名になる。
- 自分のホームページやブログで炎上するようなことを書き込んでネット上でさらされて有名になる。無論、犯罪者として本名がマスコミでさらされる者は言うまでもない。
- 無論、実は犯罪ではない場合にもマスコミに目を付けられたが最後。
- 親が恥知らずだと言葉の意味からしてこの法則は当てはまらない。そしてそんな状況は、より深刻である。
- 家庭内のローカルルールを外で知らずに喋ってしまう。
- 「馬鹿じゃねーの??天ぷらには普通とんかつソースだろ?」等
- 回転寿司で○色の皿(=高いの)を取ってはいけない、などケチなルールならなおさら。
- 「買い食いはいけません」と教育し続けた結果、xx歳になっても自分で物が買えない。
- ゲーム機を買い与えなかった。
- 数十年後、その頃のゲームの話題をしている掲示板を見つけては、雰囲気もわきまえずグチグチと当時ゲームを買ってもらえなかった事に対しての恨みつらみの投稿を繰り返すようになってしまった。
- 22.のように幼少期にゲーム禁止されていた人に限って、大人になって自分の金でゲーム機を買った結果×××××になる。
- 食事の時間にテレビを点けない家庭のため、実質サザエさんやドラえもんなどを放送している時間にテレビが点いているという事が無く、結果的にそれらのアニメを知らないまま育った。
- 国民的アニメのためあちらこちらの話題で引用されるのに、話について行けなくなってしまった。その事に対する劣等感を各所でぶちまけるようになってしまった。
- 数十年後、その頃のゲームの話題をしている掲示板を見つけては、雰囲気もわきまえずグチグチと当時ゲームを買ってもらえなかった事に対しての恨みつらみの投稿を繰り返すようになってしまった。
- 「何でも思い通りになると思うな」という趣旨の言葉を、部分否定でなく完全否定で教えた。
- 「親に恥をかかせるな」という教育のつもりが、実質「恥のかかせ方」を教育してしまっていた。
- 箸の持ち方で厳しく躾け過ぎた結果、恐怖で箸自体が持てなくなってしまう。
- 細長い棒2本組全般に恐怖心を抱いてしまう。
- 昔の彼。
- 毒親で、子に「こんな親はむしろ恥をかかされるべき」と思わせてしまった。
- 「毒親」という概念を子から遮断する事を怠った。
- 毒親というものは他人事だと思っていた。
- 「親」という存在は絶対的なものでないという事を悟らせてしまった。
- 子供だという事で禁止したら逆に背徳感を与えてしまい、実質推進してしまった。
- 子供の時禁止されていた事なので、大人になって反動が来てしまい、見苦しいほどまでにそれに拘泥するようになった。
- 逆に、子供の時禁止されていた状態なのでそれ自体に関心を寄せることなく大人になってしまい、大人になればむしろ嗜む方が常識のものなのに興味が持てない。
- 禁止を言い渡された事は、逆に意識してしまう。
- ある事柄を、自分なりに「してはいけない事である」という答えに至っていたのに、そう自力で結論を出した事を否定されて頭ごなしに禁止されたので反発してしまう。
- 「今やろうと思っていたのに!」
- 「言われずに進んでやる事」を過度に美化してしまい、「言われてやる事」を全く価値の無いものと思わせてしまう。
- 勉強するために鉛筆とノートを取り出そうとするモーションの最中に「何してるの!勉強しなさい!」と言ってしまう。
- スナック菓子やジャンクフードを禁止してしまったため、何らかの拍子で余所でそれらを頂いた時に「世の中にこんなに美味しいものがあったのか」と貪るように食べてしまい相手方をドン引きさせてしまう。
- お菓子禁止の家庭の子が余所でお菓子を貪り尽くすという話をあちこちで見かける。
- 無礼で鬱陶しいから出禁になる。
- 「かわいそうな子」として餌付けして遊ばれる。(≒珍獣扱い)
- まだ幼児にも関わらず、親が難しい言葉を使っていて通じない。
- 「ちゃんとカクニンしなさい!」→「確認」が分からない。「たしかめなさい」なら分かった。
- 椅子を目の前にして「席に着きなさい」と言ったところで、椅子という「物」は知っていても席という「概念」を知らない。
- そもそも親が親で厳しくしすぎで欲求不満になってしまっている。
- その反動でよその大人(友達の親御さんや先生など)にやたらと甘えるようになる。
- 一人っ子なら尚更。
- 子供が悪目立ちしないように心配し過ぎて、親が過保護になり過ぎる。
- そういう親の子供に限って問題児になり、親が学校に呼び出される。