名古屋市営地下鉄鶴舞線
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(鶴舞線から転送)
路線記号:T、ラインカラーはスカイブルー

- 名鉄に水色帯の電車を直通させている。名鉄は文句言わなかったのだろうか?
- 名鉄こそ500系は水色での登場を望む。
- 大阪の堺筋線は、阪急に合わせて茶色にしたけど・・・?まァ、阪急は自社のカラーすら変えられない状態だけど。
- 名鉄との直通を前提にして設計したのだから、車両の色とラインカラーは赤にすべきであった。開業当時、赤色の桜通線は未開通だったので、鶴舞線を赤、桜通線を青にするという選択が十分可能だったはず。
- 建設当時の名鉄は黄色に赤い帯だった。
- むしろ鶴舞線を赤、桜通線を緑、名城・名港線を青でよかったんじゃないかと思う。
- 名鉄との区別のためらしい
- 鶴舞線は青でよい。名鉄こそ100系の後継となる500系は青を強調して欲しい。桜通線はむしろ緑区を通るから緑の方が良かった。
- むしろ桜通線は桜に因んでピンクがよかったような。そうなったら上飯田線は…。
- 100系に青いラインを…「白帯車」ならぬ「青帯車」…
- 小田急と千代田線、東急・東武と日比谷・半蔵門線、東武と有楽町線、東京の例でした。
- 名鉄の直通列車は、名鉄線内では、日比谷線⇔東急・東武以上に影が薄いようだ。
- 日比谷線と東急の相互直通は2013年に廃止されるが、名鉄犬山線と鶴舞線の相互直通はどうなるだろう。
- 枇杷島分岐点の線路容量不足問題が解消されない以上、朝の上りはまず残るだろうけど。
- 朝上りにも急行があっていい気がするけれど。
- 2013年夏に犬山線直通20周年のイベントやりました。まだまだ見捨てていません。
- 日比谷線と東急の相互直通は2013年に廃止されるが、名鉄犬山線と鶴舞線の相互直通はどうなるだろう。
- 名鉄としては地下鉄・非地下鉄の混同を避けるため、名市交としては独自性を出すため、あえて色を変えたんじゃないだろうか。
- 大阪の堺筋線は阪急をイメージした茶色がラインカラーになっている。
- 豊田市行きの急行があっても良いような気がする。
- 個人的にはあっても良いような=>あるべきだと思う
- 犬山行きの急行ならある。
- お試し期間中???のようです。
- お試し期間は終了した模様。いつの間にか増えてる。
- 犬山行きの急行ならある。
- 浄心・八事の引き上げ線は急行運転のために昼間も活用したら、と思う。
- 豊田線内に待避線がないのに急行を走らせようものなら、間違いなく途中駅の利用者から本数が減るため苦情が来る(沿線にたくさんある大学関係者が特に)。かといって続行運転にさせたら、供給過剰だ。
- 08年12月改正で岩倉行き急行もできた。あと柏森行き普通も増加。犬山行きは激減。
- 個人的にはあっても良いような=>あるべきだと思う
- 丸の内に市営交通資料センター、日進市赤池の整備工場に市電保存館がある。2つも博物館の類持っているとは贅沢な・・・
- 市電保存館には東山線の開業時の黄電もある。
- 赤池・豊田市方面の放送はダンディズムな声がする。ほかの路線とは違う。
- 名鉄の車両、特に最初期の車両が来ると嫌な気分になる。夏場になると冷房の効きが悪い。

100系・200系「まだだ!まだ終わらんよ!」 - 抵抗車とVVVF車が混在している編成があり、名鉄車のほとんどを占める。それはかなり揺れる。
- 編成中央2両は確実にVVVF車。1編成だけオールVVVF車編成がいる。方向幕が英字併記なら抵抗車ではない。
- てか古いフォントのタイプの方向幕、はやく新タイプの奴に変えてほしい。他の地下鉄・名鉄の車両はもうとっくに新しいタイプのものに変わっているのに。
- 100系とほぼ同期の名鉄6000初期車ですら新しい方向幕なのに。鶴舞線がいかに時代遅れかがよく分かる。
- 実は一時期新タイプの方向幕を入れていたらしい。しかし旧タイプに戻すという謎。
- 212Fですね。
- てか古いフォントのタイプの方向幕、はやく新タイプの奴に変えてほしい。他の地下鉄・名鉄の車両はもうとっくに新しいタイプのものに変わっているのに。
- 更新が始まりました。オールVVVF増殖中です。市交みたいにノロノロ置き換えするのとどっちが良いのだろうか。
- 編成中央2両は確実にVVVF車。1編成だけオールVVVF車編成がいる。方向幕が英字併記なら抵抗車ではない。
- 名鉄の車両は冷房の効き方が極端だと思う。
- 名鉄車は冷房の自動制御ができないため弱冷房と強冷房を切り替えて使うので乗務員の手腕にかかっているらしい。
- 抵抗車とVVVF車が混在している編成があり、名鉄車のほとんどを占める。それはかなり揺れる。
- 上小田井駅以外、全体的に暗い。
- 上小田井は高架の上なので・・・。
- 行き先案内表示も上小田井以外は行灯式。一体いつの時代かと思うことがある。
- ちなみに「○○(一つ手前の駅名)を出ました」という表示が点灯する。
- ついにLED式のやつを導入するらしい。やったね!
- で、上小田井はどうかと言うと、パタパタ式である。結局目糞鼻糞じゃん。
- 隣の西春は変わったのに。
- あの亀島駅ですら2012年以前からLED式の物を使っていたと言うのに。
- 地下鉄の車両も古い車両が多い。

新しい車両(でしょ?) 
本当に新しい車両 - 新旧入り混じった車両がある。
- 混編成は「3159F」1編成のみ。6両編成の真ん中2両が3000形、それ以外は3050形。
- 2019年、3050形もろともついに廃車。3050形初の廃車発生。
- 混編成は「3159F」1編成のみ。6両編成の真ん中2両が3000形、それ以外は3050形。
- ちなみに70年代生まれの車両を今でも走らせてるのは鶴舞線だけ。他の路線は新しめの車両いっぱいなのに。
- 鶴舞線3000形(77年〜)の前の車両は名城線1200形(74年)。月とスッポン??
- 前者は冷房付きチョッパ制御のステンレス車体と今でも何とか通用するが、後者は50年代基本設計の非冷房・抵抗制御の鋼製車。とてもとても……
- 2023年度中に全駅ホームドア設置に向けて、3000形全廃へカウントダウン。
- 3000形は3050形4両を道ずれにして全廃された。しかし、ホームドアは設置されてない。
- 3000形全廃から1年半後の2024年10月にやっとホームドア設置が始まった。
- 2028年頃からワンマン化。
- 3000形全廃から1年半後の2024年10月にやっとホームドア設置が始まった。
- 3000形は3050形4両を道ずれにして全廃された。しかし、ホームドアは設置されてない。
- 2023年度中に全駅ホームドア設置に向けて、3000形全廃へカウントダウン。
- 前者は冷房付きチョッパ制御のステンレス車体と今でも何とか通用するが、後者は50年代基本設計の非冷房・抵抗制御の鋼製車。とてもとても……
- 鶴舞線3000形(77年〜)の前の車両は名城線1200形(74年)。月とスッポン??
- 新旧入り混じった車両がある。
- 7人掛けロングシートは90%以上の確率で6人ないし5人しか座れないマナーの悪さ。名城線になるとこの割合が逆になる。
- いりなか駅は、あの喫茶マウンテンの下車駅。
- 実際には名城線八事日赤の方が近かったり。
- 桜通線の車両が回送で走る。
- その桜通線の車両は、桜通線の開業前は鶴舞線で営業運転をしていた(犬山・豊田線には直通せず)。
- 赤池駅は、名古屋市営地下鉄で唯一名古屋市外に駅がある。
- 基本的に市外は豊田線みたいに別会社が担当するが、赤池の場合は日進工場があるからか?
- 実は名鉄と名古屋市役所によるバーター取引の結果である。
- 名鉄が瀬戸線を栄町まで進出させようとしたが、大曾根・栄町間の輸送が名城線と競合関係になることを嫌った名古屋市が許認可を渋ったので、名鉄が元から寝かせていた「八事→赤池→豊田市」の営業権のうち赤池までの部分を名古屋市に譲渡することで許可を引き出した。
- そのとき切り離された赤池以遠の部分が、現在の名鉄豊田線にある赤池・梅坪ルートに相当する。
- 実は名鉄と名古屋市役所によるバーター取引の結果である。
- 基本的に市外は豊田線みたいに別会社が担当するが、赤池の場合は日進工場があるからか?
- 本数が地下鉄とは思えないほど少ない。
- 日中は平日7.5分間隔、休日10分間隔。東山線、名城線(大曽根-栄-金山)に次いで本数が多い。
- 大阪メトロ谷町線も都心部ですら7.5分間隔。
- 実は上飯田線の方がもっと少ない。
- 名鉄小牧線の一部みたいなものだから当然。
- 10分間隔って今里筋線並みでは。
- 実は上飯田線の方がもっと少ない。
- しばらく前は6分間隔だったが、合理化で本数を減らした。そのおかげで平日より休日の方が昼の電車は混んでいる。
- 沿線にたくさんある大学の中には祝日に講義をする所がある(コマ数確保のためで月曜に多い)が、その時は朝や夕方の電車が悲惨なことに。平日朝夕は4・5分間隔になるのを、祝日の10分間隔のまま走らせようとするから。
- 大阪メトロ谷町線の末端部は逆に10→6本に増発された。
- 「原」のアナウンスはなぜ「はら」ではなく「はら」なんだろう?
- それが正しい発音なのかも。
- 新型車と旧型車をゴチャゴチャに連結させている編成がある。
- 3000型は真ん中と両端で分かれてる。4両→6両の名残。
- 新型車両(3050型)を2両道ずれにして廃車に。
- 2両じゃなくて4両ね。
- 名鉄犬山線との相互直通の本数があまりにも少ない。名鉄としては名古屋志向が強いのであまり積極的ではないのかもしれない。
- 昔はもっと多かったのだが、上小田井急行停車もあって利用客が減少したのが大きな要因。
- だもんで上小田井通過の特急を一部特別車化して混雑の分散を昨今は図っている。
- 昔はもっと多かったのだが、上小田井急行停車もあって利用客が減少したのが大きな要因。
- 名鉄との直通運転開始当初は、名鉄の車両番号と鶴舞線の車両番が被らないように努力したようだ。
- 今は普通に重複してる。そのうちあきらめた模様。
- 荒畑で降りればバスケ強豪の桜花学園高校が近い。
- 利用者が少ない荒畑では数少ないお得意様。
- ラインカラーといい、路線記号といい、他社と直通している点といい東京メトロ東西線との共通点が多い。
- とにかく時代に取り残されている。
- 駅ホームの壁のタイル貼りが古めかしい感じがする。
- そのせいで鶴舞線の駅は常に薄暗い。
- 昭和40年代にできた大阪市営地下鉄(現大阪メトロ)の駅と似てるような気がする。
- 鶴舞線の1期区間と同時期に谷町線の都島~守口が開業したがここまで薄暗くない。
- 駅ホームの壁のタイル貼りが古めかしい感じがする。
- 車体番号のうち、35xx・36xxが欠番になっている。将来8両化するために取ってあるらしいが、常日頃の鶴舞線の待遇を見る限り8両化などあり得ないと思う。
- 「この先揺れる事があります。ご注意ください。」
- 原の発音、、、は(0.5)ら(1)
- 鶴舞線が最初に開業したのは西神山手線開業の5日後。西神山手線開業日がコブクロ小渕の生年月日だったように、鶴舞線開業日はコブクロ黒田の生年月日。
- 初期開業区間は市電の代替を目的に伏見~八事間で、南(赤池・豊田市方面)へはすんなり開業したものの、北の上小田井へ延びたのは平成に入ってからだった。
- ともに地下鉄では初の冷房付きチョッパ車を導入した点でも共通している。
- 最新のN3000系の顔はまるでセーラー服
- 運転本数が少ない(特に昼)
- 日本の地下鉄路線でホームドア設置が最後発になる可能性が出てきた。
- 日本の地下鉄で唯一抵抗制御が乗り入れる堺筋線でもホームドアが設置されるのに。
- いや、諦めるな。まだ大阪市高速電気軌道中央線がある。
- むしろ谷町線だろう(中央線は万博を前に2024年にホームドア設置が全駅完了した)。
- 一応上小田井以外は設置されるらしい。
- 名鉄は500系を投入すべき。
- 大阪の中央線や堺筋線とは、郊外の客をターミナル駅を通さずにオフィス街へバイパスさせるという役割がある点で共通している。
- 東京だと浅草線、東西線、三田線、南北線が該当。
- 千代田線や日比谷線も。
- 堺筋線とはターミナル駅である名古屋駅や梅田・難波を1駅外している点で共通している。
- 東京だと浅草線、東西線、三田線、南北線が該当。
- 平日昼間の10分ヘッド化と、昼間の犬山線直通廃止。2024年は削減の嵐に。
- 名鉄側も、名駅を通らない系統はやる気ないのだろう。
- 堺筋線も近い将来こうなりそう(10分ヘッド化+昼間の阪急京都線直通廃止)
- むしろ竹田駅を介した近鉄京都線⇔京都市営地下鉄烏丸線の方が近いと思う。こちらも地下鉄線内は減便されたり平日昼間における奈良直通の急行が削減されたりしている。
- 堺筋線も昼間は最近毎時12本(5分毎、そのうち半数が阪急直通)から9本(6~7分毎、そのうち6本が阪急直通)に減らされた。
- 30年前の名鉄犬山線直通当初は鶴舞線内が6分毎で名鉄直通が毎時4本あったからその凋落ぶりがわかる。
- (名鉄犬山線←) - 上小田井 - 庄内緑地公園 - 庄内通 - 浄心 - 浅間町 - 丸の内 - 伏見 - 大須観音 - 上前津 - 鶴舞 - 荒畑 - 御器所 - 川名 - いりなか - 八事 - 塩釜口 - 植田 - 原 - 平針 - 赤池 - (→名鉄豊田線)
| 名古屋市交通局 |
|---|
| 地下鉄(車両):H東山線 M名城線 E名港線 T鶴舞線 S桜通線 K上飯田線 市バス:営業所別 |