沖縄/八重山
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| 鳩間 | ||||||||||
| 石垣 | ||||||||||
| 与那国 | 西表 | |||||||||
| 小浜 | 竹富 | |||||||||
| 新城 | 黒 | |||||||||
| 波照間 | ||||||||||
- 沖縄本島よりも台湾の方が近い。
- 台湾のテレビとラジオが視聴できるらしい。
- 西表島などは、もはやNHK以外中国語のラジオしか入らない。
- それどころか鹿児島とフィリピンの距離が同じぐらい。
- 北京のほうが、東京より近い。
- 上海のほうが、鹿児島より近い。
- かの尖閣諸島があるのはここ。
- 住所は石垣市登野城(町の中)。
- 第二次大戦後に八重山共和国として独立を宣言した事がある。
- もしも実現していたら、独立直後に中国人民軍に侵攻され、中華人民共和国八重山自治区となっていた可能性が高い。
- 台湾が近いので、中華人民共和国台湾省政府が置かれてそこの管轄になった可能性もある。
- 蒋介石に引き渡され中華民国八重山県となっていた可能性も。まるごと台湾の一部に。
- 琉球の他の地域に置かれた政府(奄美、沖縄、宮古)とともに揃って日本への復帰を主張したので米軍によって琉球政府に統合された。
- こと八重山に関しては「反琉球」意識が強いからね。
- もしも実現していたら、独立直後に中国人民軍に侵攻され、中華人民共和国八重山自治区となっていた可能性が高い。
- 島間の交通の基本は高速船
- 高速船といっても高速ディーゼル機関の小型船。力技でスピードを出すタイプ。
- 荒波の間をかなり激しくブッ飛ばすので、ちょっとしたモーターボートクルーズ気分。
- 波の高い日に波照間航路に乗るのは勇気が要る。揺れのせいで年寄りが骨折するのは珍しくないらしい。
- 朝の8時頃の石垣港の混雑はすごい.観光客と他の島に行く人たちでごったがえしてる。船もバンバン出港していく。
- 西表や小浜島など多くの航路が八重観、安栄、石垣島ドリームによるトリプルトラック状態。
- 主流は八重観と安栄で、両者はコードシェア運行(?)もやってる。石垣島ドリームはちょっとマニアック。
- フェリーの出航間隔がうまくつながっておらず、車では行きにくい島々。
- 沖縄~石垣間の客船が2006年9月で2社から1社になってしまった。
- 2008年7月で有村産業が破産して、ついに沖縄本島から南には自家用車持込で訪れられなくなった。(貨物扱いで送り込めば可能かもしれないが)
- 基本的には飛行機でやってくる島々で、内地からフェリーで来るのは基本的にディープで物好きな人々。
- 沖縄~石垣間の客船が2006年9月で2社から1社になってしまった。
- 離島のちょっとした家ならたいがい石垣の港の近くに車を置いている。タクシーを使うより安く、買い物や通院に便利だとおばちゃんが言ってた。
- パイナップルは買うものではない。人から貰うか、どっかからわいてくる。
- もずくも買うものではない。春先に海へ行き1年分のもずくをとって保存。
- 石垣島以外では居酒屋が少ないので、夕方1升瓶やビール片手に人んちの庭先で飲むのがデフォルト。
- 八重山のヤシガニには毒があることあり。フグと同じで餌に由来するので当たり外れがある。毒を持っている奴は茹でても青いままらしい。
- 琉球朝日放送が見られない。よってポケモンも見られない。
- QABのデジタル局開設が決まったらしい。
- そして2009年10月21日に悲願のQABの中継局開局。
- 1993年7月31日以前はRBCもOTVも映らなかった。
- QABのデジタル局開設が決まったらしい。
- マンゴーがやすくてうまい。宮崎のはたかすぎ。
- 以前には、小さい安物を、宮崎の農家に出荷していたとのこと。
- 月曜日は台湾からのツアー客が多いので普段人気の無いレストランでも満席になるので注意。
- 琉球王国時代は外縁部扱いされていた歴史から、沖縄本島に対する反抗的な感情がある(同様に琉球王国時代外縁部扱いされていた奄美にも言えるが)。
- 町名の割に最大の島は竹富島ではなく西表島。
- 村として発足した当初は竹富島に役場があったものの、町になる10年前に石垣島へ引っ越してしまった。
- 役場が区域外にある沖縄唯一の自治体にして日本唯一の町である。
- 村を含めるとここも当てはまる。
- 役場が区域外にある沖縄唯一の自治体にして日本唯一の町である。


- イリオモテヤマネコ
- 水牛の島渡りが有名。
- たまにジャングルで人が遭難する。
- ごくまれにジャングルに順応し住み着いてしまう猛者もいる。
- ターザンオヤジかな。困った人だったな
- ごくまれにジャングルに順応し住み着いてしまう猛者もいる。
- 船でしか行けない場所に小中学校がある
- 廃校になっちゃったかな?
- まだあるよ。観光で集落をぶらついていると、どの児童生徒も礼儀正しく挨拶してくる。
- 船浮地区(小中学校もある)は渡し舟でないと渡れない。イリオモテヤマネコが捕獲されたのもココ
- 船浮のカレーが本格的で美味しい。(おばさんは大阪出身の人らしい。)
- 食堂に船浮飯(せんふぁん)というメニュ-がある。奄美の鶏飯に似てなかなか旨い。
- 船浮海運の船長の池田米蔵の息子は、シンガーソングライターの池田卓であり、母親は、船浮小の先生だった、昔、TV恋愛ドラマになった。この一家は、TVに縁がある。
- うみへびも食べちゃったりするらしいョ
- どっちかというと沖縄本島のほうで食べちゃってるよ。
- 冬はイノシシがおいしい。
- 運動会の商品がヤギ。
- 石垣島から見て裏手の方向でラジオを聴こうとしたら台湾語の放送以外受信できなかった。
- なんでこの人は放送が台湾語だと判ったのだろう。
- 台湾ラジオは、台湾語のほうが、多く放送されているので、内容が判らなくても、何となく判る。
- なんでこの人は放送が台湾語だと判ったのだろう。
- 沖縄本島から日帰りで、野生生物保護センターと浦内川遊覧とマリュゥドの滝を観光するのは不可能である。
- 2つの滝を見に行くトレッキングコースは、トレッキングではない。修行だ。
- 「カンピレー」「マリュドゥ」の滝を見に行くだけなら散策程度。そっから島を縦断しようとするなら修行かも。
- 西表島縦断を安直に行く人間が多いらしく、観光案内にはほぼ必ず「気軽に行くな」と釘を刺してある。
- 「カンピレー」「マリュドゥ」の滝を見に行くだけなら散策程度。そっから島を縦断しようとするなら修行かも。
- イリオモテヤマネコと遭遇するなんてまずあり得ない。
- 島内をうろついている猫はイリオモテノラネコ。
- 多分イリオモテイエネコ。
- ヤマネコ保護のために西表ではネコは登録しないと飼えなくて、野良猫はいないんじゃなかったかなぁ。
- 島内をうろついている猫はイリオモテノラネコ。
- 浦内川遊覧とマリュドゥの滝ってセットで観光じゃない?「野生…センター」「浦内川遊覧」「ピナイサーラの滝」の間違い?
- 2つの滝を見に行くトレッキングコースは、トレッキングではない。修行だ。
- 何故か、南西諸島の大規模島でここだけ空港が無い。
- 環境保護のためだろうね。
- 上原港で寝釣り、一泊する事が流行ってるらしい
- そのような人を見かけたら、「寝ー釣ーり! 寝ー釣ーり!」、本当に寝ている人を見たら「マージー寝! マージー寝!」と声をかけてあげましょう。
- ヤマピカリャーという動物がいるのが周知の事実らしい、と言う噂をかなり昔に聞いた事がある。
- 信号は島内に2つしかない
- 上原小学校前と大原交差点
- 島内観光バスのガイドさんは遊覧船の船長さんも兼ねている.バスだけでなく船の運転もする.
- 都営バスが走っている
- 2011年時点では、かなちゅうと川崎市バスでした(都バスは廃車っぽい)。
- 由布島は島丸ごとが観光施設。
- 由布島へは水牛が引く車で渡れるが、歩いても渡れる。
- 決して西表町ではない。
- 西之表市でもない。
- 日本最南端かつ最西端の温泉「西表島温泉」がある。
- 入浴料1,500円と少々お高いが、露天風呂から巨大なワラビのようなシダ植物を眺められるのは、日本でもここだけだろう。
- 湯量減少で閉鎖されました。
- 入浴料1,500円と少々お高いが、露天風呂から巨大なワラビのようなシダ植物を眺められるのは、日本でもここだけだろう。
- 成人式が1月3日辺りに開催され親戚一同が集まって酒盛り。(ほとんどの人が来る前にすでに出来上がってたようでしたが…車で来てましたね。)
- お正月で島で開催されるマラソンはパトカーが先導する。(一応、交通ルールはあるようである。)
- 戦前に本土から騙されて連れてこられて炭鉱で死ねまで働かされてたくさんの人が犠牲になっている悲しい歴史がある。
- その様な事は無く、内地人・朝鮮人・台湾人が来ていたが、ほとんどが食い詰め者で、柄が悪くて問題ばかり起こしていたらしい。
- 「佐藤金市著:南島流転(西表炭鉱の生活)」という自叙伝に、当時の事が書かれている。
- 大原集落には八重山地方では珍しい日本式の神社がある。
- 「アダン」というパイナップルによく似た植物が自生している。
- 観光バス車両や運転手はいるのだが、専任のバスガイドはいない。なので運転手がバスガイドを兼任している。
- 島全体が植物園となっている。
- なので、半ば私有地のようでもあり、ナンバーのない車もある。
- 上記にあるように、水牛で渡るところ。
- 一応干潮時は渡れなくもないが、植物園の入場料は取られるとか。
- 島内に出ているものを除き、乗り場近くや池にいる水牛には近づかないように。最悪攻撃されます。
- 満潮のときは水が客車のすぐそこまで迫ってくるんだとか。
- 水牛が尻尾を上げたら、大変貴重なトイレシーンをお目にかかれる。
- 片道約15分。帰りに忘れ物をすると面倒。特にツアーの場合は放棄するか、届けてもらうにしても当日の石垣空港最終便には間に合わない。
- 観光マップはあるが、どうやら向きが正確でないらしく、間違った道に入ってしまうこともしばしば。とはいえこれが自然旅の醍醐味。
- なぜ人が住み着いたかというと、西表島にマラリアが蔓延していたことが原因だとか。今は住民はいないが、当時の小中学校跡地がある。
- 古くからの住民である西表正治氏は、オーバーツーリズムを懸念し観光地化に難色を示したが、子供たちの鶴の一声で決心。
- 行けるところは「ブーゲンビリアガーデン」(水牛車乗り場より徒歩15分)までだが、Googleマップによるとその奥に文教スタヂオ(写真屋)のオフィスがあることがわかる。
- ここのビーチは連続テレビ小説「ちゅらさん」の撮影スポット。
- 和めない”なごみの塔”がある
- 傾斜が急で階段が滑りやすいため、大変危険。他の観光地ではあり得ないぞ。
- 知らずに行った観光客の女性がスカートだったりするとうれしい。
- なごみたいなら仲筋集落入口の「ンブフル展望台」がオススメ。石垣、西表、小浜、黒島など八重山の島々が一望。ただしこの展望台の名を知るとしりとりが永遠に終わらなくなるので注意。
- 閉業しているぞ!
- 長老による入島審査にパスしないと、島に移住できない
- 郵政民営化で、郵便局が廃止になるとかならないとか
- あの郵便局の建物、いい味出してるのにな。屋根の上にシーサー。
- 2025年現在生き残ってます。各銀行のキャッシュカードも使えるので、ここから手紙を出してみては。
- 何故か石垣島と与那国島以外は全部「竹富町」である。
- 町役場は石垣島にある。
- 西表島・竹富島・黒島・波照間などはすべて石垣港発着なので、石垣港の横に役場があります。
- 町役場は石垣島にある。
- 知床半島のある北海道網走支庁管内の斜里町と姉妹町関係にある。
- 朝になると、アイヤル浜に朝日を見るため観光客がたくさん集まる。浜の近くは駅前の駐輪場状態。
- 夕方になると、西桟橋には、夕日を見るために観光客がたくさん集まる。
- 夜になると、西桟橋には、歌ったり踊ったりしている観光客がけっこういる。
- 沖縄電力ともめている方がいるのですか?
- 沖縄電力の社長に「意地悪するのをやめてください」と書かれた看板を見たなぁ。
- 看板があるのは西桟橋から集落に入ってすぐの変電所の前の家です。民芸館の前でカキ氷屋さんをやってます。
- 民芸館の前のカキ氷は一人で食べるには多すぎるくらいボリュームがあります。但し食べたらすぐに席を立たないと怒られます。
- 看板があるのは西桟橋から集落に入ってすぐの変電所の前の家です。民芸館の前でカキ氷屋さんをやってます。
- 沖縄電力の社長に「意地悪するのをやめてください」と書かれた看板を見たなぁ。
- 竹乃子
- 島全体の4分の1くらいは関係者以外立入り禁止。
- リゾート開発問題がくすぶり続け、島民も常連客も落ち着かない日々を過ごしている。
- 竹富町の町章は心電図みたいで初めて見た時医療機器メーカーか何かのシンボルかと思った。
- コンドイビーチ
- 日本の行ってみて良かったビーチ『第4位』です。
- 海老そばが食べられるのは『やらぼ』。ただし、海老の水揚げ時期(冬)しか営業していないらしい。
- 安里屋クヤマ生誕の家には現在も御子孫が居住している。
- 星の砂を発見して学会に発表したのは安里屋クヤマさんの御子孫(2014年現在87歳)である。
- 氏が違っても島中親戚の集まりみたいなもんなので悪口厳禁。
- 集落に入ると道に珊瑚が敷かれてある。
- 自転車だと車輪を取られて転倒しそうになります。
- 家を囲っている石垣は接着剤などを使っていないので足で蹴ったりすると簡単に崩れます。
- 水牛車の移転問題で観光会社と地元住民が揉めている。
- 井戸の前にある小売店のお姉さんは安室奈美恵に似てます。(安室より可愛いかも!)
- 全国で初めて「入島料」を取る島になった。
- 竹富港ターミナルに券売機があり、そこで支払うらしい。
- ちゅらさん。
- 2001年度上半期NHK連続テレビ小説シリーズ「ちゅらさん」の舞台になったことで全国的に知られるようになった。
- あくまで「ちゅらさん」の舞台であり、「ちりとてちん」の舞台ではない。(読み方からして違う)
- それでなのか、船の名前も「ちゅらさん」、観光施設も「ちゅらさんばし 旅ぬかろい」と、ちゅらさんだらけ。
- 西表島まで数kmの距離しかないが、一般の定期船は石垣島からだけ。
- アップダウンがあるが、その分景色は優れている。
- 島唯一のリゾートホテルが孔雀を島外から輸入。台風で柵が壊れて逃げ出し、敵が居ないため繁殖→野生化。そして飛べないのに何故か石垣や黒島にも拡大。
- はゐむるぶしニダ。
- 宿泊客の餌目当てに孔雀が部屋のベランダまでよってきます。雑食性。
- リゾートホテル「はいむるぶし」でランチバイキングをしたら夜は居酒屋あーじゅーで食事をするのが王道である。
- 「はいむるぶし」が島の面積の5分の1を占める。
- 元DA PUMPのシノブは今頃どうしているのでしょうか。
- 小浜島でマイボートを所有し優雅に暮らしているらしい。
- 吉川ひなのをみかけたことがある。どうもシノブとかなりの仲らしい。
- 小浜島でも数少ない居酒屋あーじゅーのもずくの天ぷらは最高らしい。
- あーじゅーとあーじゅの名称、どちらが正しいか小浜の地元住民でもわからないらしい。ただ店で出している手作り風看板はあーじゅーである。
- 居酒屋あーじゅーのチャーハンにはSPAM(スパム)が普通に入っているが、他都道府県民には驚きである。味はスパムのせいで脂っこくなる傾向があるが観光民は微笑ましく思う。
- 小浜島唯一のコンビニ、前本商店の子供達は活発らしい。
- テレビ東京の昼オビドラマで「かりゆし先生ちばる」の舞台となった。「ちゅらさん」より島内が使われている。なにせ「ちゅらさん」で使われる港は西表側で旅客船は使われない。「かりゆし先生ちばる」は旅客タ-ミナルも使われ、船会社も石垣ドリ-ム観光の実名で登場。船長は電波少年ヒッチハイク朋友(パンヤオ)の伊藤高史だ。でも「ちゅらさん」は小浜島で「かりゆし先生ちばる」では美浜島。美浜以外の島は実名。
- 美浜島以外の近隣の島は実名で登場するが、竹富町は浜富町に変えられている。浜富町役場はドラマでも石垣島にある設定。
- 小浜島ばあちゃん合唱団(KBG84)がちょっとした話題になった。
- 住民の数より牛の数の方が10倍多いらしい
- 一面に一瞬北海道にも見えるほど広大な牧草地帯が広がる
- 孔雀が野生化している
- どっかから逃げたらしい
- 白い孔雀も数羽いて、見ると幸せになれるというが幸せになった人はいない。
- 毎年2月終わりに開催される黒島牛まつりで食べられる牛汁は、大変美味しい。
- 島田紳助が謹慎中滞在していた島。テレビでは大好きなタバコを止めてましたと言っていたが、住民の証言によると、タバコを店に買いに来ていたのを目撃されている。
- 結局、タバコなどやめるつもりもなかったようだ。その後もTVですっている姿がOAされている。
- ほとんど直線道路なのと、舗装未舗装がはっきりしているためか、たとえ郊外で単独であっても場合によっては制限速度以下巡航を叩き出す「なんくるないさ運転」の八重山地方にあって、この島の車だけはやたらと飛ばしている。
- 沖縄県黒島顔のでかい人とやれば手紙が届く。
- 笑い袋のような笑い方をする人物がいる。
- あらぐすくじまと読む。パナリ島とも。
- 下地島と上地島からなる。定期船がなく非常に行きづらい
- 西表の上原から郵便船に乗って行けない事も。
- 上原は鳩間島でしょう。大原の間違い。
- 島の観光業者が石垣島からの日帰りツアーを始めているので、それを申し込めば他所からの観光客でも上陸可能。
- 西表の上原から郵便船に乗って行けない事も。
- 噂をしてはならない。
- エェー
- アカマタ・クロマタって一体何の事ですか?
- だから言うなってーの
- アカマタ・クロマタって一体何の事ですか?
- エェー
- 島に唯一の宿泊所があるが、広告を一切出していないので基本的に宿泊した人の紹介(口コミ)が無いと泊まれない。
- こことは関係がないらしい。
- 瑠璃の島
- 成海璃子みたいなセクシー中学生や小西真奈美みたいな美人教師はいないが、都会の子供を招致して学校を存続させた話はガチ。
- 原作は実話。でもドラマ化するときに相当設定変えたらしい。
- あの優しかった場所は今でも変わらずに僕を待ってくれていますか
- その歌、歌詞の中に「瑠璃」っていうのが入ってるよな。
- 瑠璃の島の放送終了直後は成海璃子ファンがたくさん訪れた
- ロリの島。
- 石垣島から毎日直行便が就航するようになり、格段にアクセスが良くなった。
- ただ、冬場は石垣~上原(西表)航路が運休がちなので、その巻き添えを食らってしまう(殆ど上原航路の経由便のため)。
- 小学館「ビッグコミックオリジナル」に掲載されていた「光の島」の舞台。離島の小学校を舞台にした作品だった。

- 一般人が普通に行ける場所では日本最南端の島。
- 具体的には、公共交通機関のみで行けること。つまり、ヘリコプターや船舶のチャーター・購入、資格・特定の職業への従事・関係省庁等への許可手続きがなくても行けるところで最南端。
- なので、日本最南端の島ではないが「日本最南端の碑」が設置されている。
- ただし、与那国島の日本最西端の碑のように周りに色々あるわけでもなく、あるのは石碑だけ。
- 海の向こうはフィリピン。南十字星も拝める日本の最果て
- の癖に更に南に「南波照間島」があるという伝説があったらしい。
- 金田一少年の事件簿
- を読んだので、「日本で南十字星を見れる島」であることを知った人もいることでしょう
- ハテルマ・ジャーニーという小説の舞台になり熱狂的ファンが。
- 「日本最南端の小学校」「日本最南端の郵便局」「日本最南端のお好み焼き屋」等いろいろ揃ってます。
- 沖ノ鳥島に日本最南端のスポットが設置されない以上はこの手のスポット群はこちらが総なめ。取られることもないだろう。
- さとうきび畑のあまりの多さに道に迷う。
- 幻の泡盛「泡波」がある。
- 味はたいしたことがないのは暗黙のなんとか
- 一口目の味の当たりが強いタイプなので、サラっとした薄口の泡盛が欲しい人には向かないかも。まあ文句無しに美味いからではなく、本数が少ないという点の稀少価値を呑め。
- 本気の泡盛が欲しいなら、やはり花酒をストレートで…。
- 波照間港の売店でたいてい買えますね(けっこう高いけど)
- 本来熟成させなければならないのに、即出荷してしまうため、ああいう味になる。通は熟成させるべし。
- 石垣島からの貨客船には何でもかんでもそのまま積み込む。
- 植木が並んでるとか。
- 牛が貨物室にそのまま繋がれてるとか。
- 与那国のゲロ船程ではないが、この船もわりと揺れるので注意。
- 新・大型高速船「ぱいじま2」は速度と揺れにくさを両立しているとのこと。早朝の便は混雑するため「ぱいじま2」が当たる可能性が高くなるとのこと(予約推奨)。
- 石垣より高速線で50-90分、大型フェリーで2時間程度。
- 小型の定期航空便があるが、近々廃止の噂あり。
- 廃止っちゅうか休止後、コミューター会社が廃業。他社に復活折衝中だとか。
- 2024年に再開したが、原則週3往復(月水土)で、数週間程度の運休が生じることもある。また、到着から90分で出発するので弾丸観光も難しそう。
- 穏やかな島なのだが、八重山の離島の中では事件(殺人事件とか)が多い(と西表島の人が言っていた)。
- 一人旅の女の人がキャンプをしていた男に金銭目的で殺されたと聞く(と、新城の民宿で聞いた)。
- しかし新城には民宿は無い
- 宣伝してないけどあるよ。
- しかし新城には民宿は無い
- 一人旅の女の人がキャンプをしていた男に金銭目的で殺されたと聞く(と、新城の民宿で聞いた)。
- 波照間にいる女は殆ど島の生活に憧れて内地から嫁いで来た人とか。
- ドラマ「本日も晴れ。異状なし」のモデルになった島。ドラマの中では那瑠美島。(しかし、撮影はほとんどが沖縄本島で行った。)
- ちゃんと「グスク」がある
- せっかく老人会の寄付で整えたのに自然に侵食されたらしい。