@wiki
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@wiki全般の噂[編集 | ソースを編集]
- 本来はゲームの攻略をまとめるのが目的のwikiらしい。
- 公式もそれを推している。
- 基本的にユーザー登録は管理人の承認が必要。
- 原則として管理人は1人のみ。
- 一応副管理人制度とかはあるらしいが、ブロックの行使などちゃんとした管理人は1人しか制定できない。
- 正確には1垢。パスワードが分かれば管理人になれる。
- 結局ここで言う規制は、Mediawikiでの無期限ブロックと同じという解釈でいいんだよね?
- IPもしくはリモートホスト規制なので、Mediawikiのブロックと同じだね。
- Mediawiki系はリンクの中の文字を変えるのが「リンク先|文字列」だけど、atwikiは「文字列>リンク先」と逆なので、両方の編集に関わってると間違えがち。
アニヲタwiki(仮)[編集 | ソースを編集]
- ニコ百同様、未だに(仮)の文字が取れてない。
- 元々「アニヲタwiki」なる個人サイトの復元として生まれたため。現在は復元・新規合わせて元サイトを遥かに上回る記事数。
- 元の「アニヲタwiki」の記事をサルベージして復元したものが多い。また、サルベージに失敗して新たに作成されたものも多々ある。
- 元々「アニヲタwiki」なる個人サイトの復元として生まれたため。現在は復元・新規合わせて元サイトを遥かに上回る記事数。
- 名前の割には結構ありとあらゆる記事があったりする。
- 生物や歴史などの記事には、たまに専門クラスの人でないと書けないようなレベルの内容も。
- 歴史関係は偏ってるものもあるので、参考にならないわけではないが鵜呑みにはできない程度。
- 確か歴史はFateの影響で元ネタを調べる人が出てきて、その結果マニアックなのが増えたという感じだったっけ?
- 生物や歴史などの記事には、たまに専門クラスの人でないと書けないようなレベルの内容も。
- SCPオブジェクト解説記事が多め。本家を読んだだけでは難解なものも丁寧に解説してくれている記事が多いので、福読書としてお勧め。
- ただし百科事典サイトの宿命として編集者の主観が混じっていることも多々あるためそこだけは注意。
- 基本的に右寄り。自民党シンパ臭が強め。
- サブカルに右寄り思想が侵食していることを見せつけられる。そういう右寄り連中が「中立」と叫ぶのが自分たちに都合のいい内容にしろということ。
- 嫌中嫌韓、旧日本軍賛美、ナチス賛美の項目も結構多い。
- ただし、そうした項目は旧アニヲタwiki から引き継がれたものがほとんどで、現在のアニヲタwiki(仮)では政治に関する項目の作成は厳しく制限されており、政治に関するコメントも禁止されている。
- もし本当に右寄り連中ばかりであれば、旧時代から引き継がれた鳩山由紀夫やアグネス・チャンを叩いていた項目が規約違反として削除されることは無かっただろう。
- 他の百科事典サイトに比べると、記事立てのルールや文体等の制限が一番緩い。
- とされていたが、現在はかなり締め付けがひどい。それでいてダブルスタンダードも横行している。
- 元々は非ログインメンバーも新規作成が出来たのだが、今ではログインメンバーでしか新規作成出来ない。
- 最新の情報が反映されるのも結構遅い。前もって公式で出ない限りは1週間のあいだは記事に書いてはいけないという(コメント欄に書くのはOK)
- 通称「1週間ルール」。
- そこは規制しておかないと速報編集合戦になってしまうので…、特に現在放映中のアニメや特撮。
- いつからか分からないけど画像貼るのに出典が必要だったり、遊戯王関係の画像は一切貼ってはいけないらしいという…
- 遊戯王に限らず集英社版権の画像は以前お言葉があったのでNGっぽい。
- そのため、以前まで画像があって分かりやすかったり見栄えが良かったりしている記事が今では寂しくなっているものも。(例えば「超サイヤ人」の記事は、かつては種類ごとに画像があって分かりやすかった)
- 前身のアニヲタwiki閉鎖の元凶となった自治厨関連の問題は解決せずに悪化。自治厨が管理人に就任するも揉め事を収めきれずに投げ出すことも多々ある。
- お笑い種であるが、「自治厨」の項目が会員以外閲覧不可能にされていること。
- 特定の作品の記事立て禁止や違反コメントとみなされたコメントの予告なし削除など、実質管理人とその取り巻きの自治厨の横暴が激しく、さらに過激なユーザーが他のウェブサイトまで侵略を行っている。
- 「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」「けものフレンズ2」「遊戯王ARK-V」「サムライ8」など。
- 「鉄血」に関しては公式発表に忖度している。バッドエンドをビターエンドとかサッドエンドと忖度させている。
- 「5ちゃんねる」や「ピクシブ百科事典」に侵略して植民地化させている状況下にある。自分たちのやり方を押し付けるカルト集団になり果てている。
- 元々掛け持ちしているユーザーも多いが、アニヲタwiki(仮)の運営方針に染まった過激派が他所の個性をつぶすかのような行動をしている。それこそ確信犯で。
- ただし、アニヲタwiki(仮)自身は別にそうした動きを推奨しているわけではない。相談所でそうした動きを推進しようとした過激派は住民から総スカンを食った挙句、管理人に追放されている。
- 元々掛け持ちしているユーザーも多いが、アニヲタwiki(仮)の運営方針に染まった過激派が他所の個性をつぶすかのような行動をしている。それこそ確信犯で。
- コメントの削除は許可制であり、相談所で事前に予告はされている。予告なし削除は違反であり、繰り返したユーザーは書き禁となる。
- 最近はコメントログ化で対処されることが多くなってきた。
- 「機動戦士ガンダム鉄血のオルフェンズ」「けものフレンズ2」「遊戯王ARK-V」「サムライ8」など。
- 言葉狩りの横行(「吐き気を催す邪悪」など)、作品批判を許さないという管理人の方針による統制が強いが、ダブスタ具合も大概。
- 荒れることを極端に嫌う傾向が強いため、最初からコメント欄を設けない事もある。
- 「個人や作品に対する誹謗中傷、愚痴、批判は止めましょう。続くようならばIP規制やコメント欄撤去などがされます。」「※過度な雑談およびキャラ・作品・製作スタッフや演者等の実在の人物に対しての誹謗中傷・愚痴・批判等を行った場合、IP規制・コメント欄の撤去等の措置がされる可能性がありますのでご了承下さい。」と恫喝していることも珍しくない。
- 批判は誹謗中傷と同じというスタンスである。
- ただし、ネット界隈では批判と誹謗中傷の区別がついていない人間が多いのも事実なので、その辺りは悩ましい。
- 所謂「炎上コンテンツ」に関しては、記事が擁護側に振れるにしろ批判側に振れるにしろ、wiki内でも炎上するのが確定的に明らかなので触らないようにしよう。という空気になりつつある。
- ただし、ネット界隈では批判と誹謗中傷の区別がついていない人間が多いのも事実なので、その辺りは悩ましい。
- 荒れることを極端に嫌う傾向が強いため、最初からコメント欄を設けない事もある。
- 圧制の下の平和を望む手合い、既得権益の下でぬくぬくとしたい連中、強者を気取った弱者という系統の溜り場でしかない。
- 事なかれ主義者、長いものに巻かれろという連中のたまり場でもある。
- でも、ルール厳しさはChakuwikiとどっこいどっこいな感じのような気がする。
- Chakuwikiでは認められているどころか推奨されている主観での投稿が、ここではあまり推奨されていない。
- とされていたが、現在はかなり締め付けがひどい。それでいてダブルスタンダードも横行している。
- トップページで違反ユーザーとみなした存在を晒す。
- ただし、トップページに表記されるようになったのは、規制された荒らしが「俺がいつ、どこで、何やったかをなにも告げずにただ規制するだけなんておかしい!」とごねたのがきっかけだったりする。
- 相談所とかいう掲示板もあるが、実質自治厨のたまり場みたいなものであり、自浄能力などない。
- 自治厨達は他のサイトとかでの批判的な記述すら監視している。そして決めつけてきな行為すらしている。
- ニコ百を無法地帯と嘲笑っているが、他所にまで侵略行為を行ったりするさまは別の意味で悪質である。
- コナンや金田一などはエピソードごとに記事がある。
- 他ではあんまりこのような詳しい記事はないので、かなりありがたい。
- ゴルゴ13の記事もなかなか詳細に書いてある。
- 近年、医療・医学関係の項目の作成が原則禁止となった。
- 間違った情報が健康被害に繋がる可能性が高いため。
- 追記・修正の際は(その記事に関すること)をした後に、お願いします。
- アニヲタwiki
- 元々は冥殿氏のガラケー向け個人サイト「アニヲタの集い」の一コーナーだった。
- のちのアニヲタwiki(仮)の原型。というよりはオリジナル。
- 自治厨同士の内ゲバで幾度となく揉めて閉鎖となり、現在の有志によるアニヲタwiki(仮)ができることになる。
- 冥殿氏も苦労させられた末に幾度か一時閉鎖みたいなことをしていたが、カムバックしたりと苦労していた。
- しかし自治厨連中の暴走は凄まじく、嫌気がさして閉鎖となった。
- 植民地のピクシブ百科事典では「自治厨」ではなく共同管理者とか記述している。何が共同管理者だよ…。
- しかし自治厨連中の暴走は凄まじく、嫌気がさして閉鎖となった。
ゲームカタログ[編集 | ソースを編集]
- ゲームの内容について、解説するサイト。
- というよりかは、良作とかクソゲーとかの判定でおなじみ。
- 世の中でクソゲーと呼ばれているゲームの何割かはここがソース..のはず。
- ざんねんなゲームソフト事典で書かれている記事の何割かは(ry
- 一方で、判定がないゲームも多い。
- 判定が無いは大概「良作とは言えないけどクソでも無い」という物。単に評価されてない訳ではない。
- なおこれらの評価はあくまで絶対的ではなく、主観が混じっているという所には注意をしておきたい。
- 世の中でクソゲーと呼ばれているゲームの何割かはここがソース..のはず。
- 途中でクソゲーまとめと名作・良作まとめを吸収したので、ページ数が割と膨大になっている。
- サイト名はゲーカタだけど、元はCOTYwikiから分割された「クソゲーまとめwiki」が最初、その後名作・良作まとめwiki→ゲームカタログwikiが設立され、最終的にゲーカタに一本化された形。
- ページ構成が完全にテンプレとなっているので、いい記事になるかどうかは初版を作った人の腕次第。
- たまに「単にクソゲーって書きたいから」という批判しかしない一方的な記事が出来て、ページ凍結されたり、7割書き直しになったりする事もある。
- クソゲーでもちゃんと評価点は書かないと記事として認められない。
- ただし、本当に酷いものは評価点にほとんど何も書かれなかったり、最悪「評価できるところはない」と書かれることも。
- 記事化可能なのはソフトを付け替えることができる据え置き・携帯ゲーム機によるゲームソフトとパソコン・携帯・スマホゲーム及びアーケードゲームのみである。
- 従って1種類しか遊べない、テレビなどに直接つないで遊ぶゲーム(いわゆるPnP機。例えば「電車でGO!PLUG&PLAY」)は記事にできず、シリーズ総合ページで説明するのも禁止である。
- また、発売(稼働開始)間もない作品も記事作成できない。
- ある程度シリーズ内にタイトルが増えてきたら、シリーズ総合ページ(シリーズ全体の概略と作品一覧)が作られる。
- 「良作」「クソゲー」以外にも「バカゲー」なる評価がある。「マジメにバカをやっている」このサイトと通ずる部分もあるゲームに与えられるありがたい評価である。
- ざんねんなゲームソフト事典に値するものの評価として「クソゲー」の他「劣化」「シリーズファンの不評」「不安定なゲーム内容」がある。
- 「スルメ」という評価は、かなりのめり込んでやらないと面白味を感じない(ライトなユーザーには不向き)が、やりこんだらやりこんだで単調な作業が続くものを指す。
- 性質上、鉄道運転およびフライトシミュレーターがこの評価を受けやすい。
国民が知らない反日の実態[編集 | ソースを編集]
- ネット右翼の立場から見た物事を浅く広くまとめているサイト。
- 詳細はこのページに譲るが、ここに書かれていることを真に受けるのは結構危険かもしれない…。
- 香ばしいサイトの代表格と言われているので…。