ざんねんなWikiサイト事典
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- ※編集される方は「Chakuwiki:お願い/ざんねんなモノ事典」をご覧ください。
- 誰が編集しているか分からないため、市役所や図書館などの公共のパソコンではWikiサイトは閲覧できないことが殆ど。
- Wikipediaも例外では無い。
- 記事が作成されるとほぼ確実にGoogle検索トップに位置してしまう。
- Googleなどで検索すると、横にその引用を表示するため、明らかに変な文章が表示されることも。
- 即時削除されるが、変な記事(野獣先輩など)ができ、それが表示されてしまうことも。
- 唐澤貴洋や野々村竜太郎などはあまりにも悪戯されまくったためか二度と記事を作成できないようになってしまっている。
- 即時削除されるが、変な記事(野獣先輩など)ができ、それが表示されてしまうことも。
- Googleなどで検索すると、横にその引用を表示するため、明らかに変な文章が表示されることも。
- 無料で効果抜群の宣伝ができるサイトと変な目で見られ宣伝記事が作成されたら削除されるといういたちごっこが続く。
- YouTubeなどでの解説動画やネットニュースなどソースにウィキペディアを使うのは当たり前レベルになってしまった。
- 検証可能性が重視されるため、単なる事実の記載は無条件でリバートされる。
- 逆に出典至上主義なので、出典さえしっかりしていれば面白くもないトリビア程度の記述がそのまま長い年月に渡って残ることも。
- 2025年以降は続々と報道系サイトが記事の有料化に着手し、転載などの著作権違反が厳しい法的リスクを伴うものとなった。そのため、現在では報道のコピペは基本的に論外である。
- それはそうとして、2025年の生成AI確立を機に編集者が減少したのと合わせて「自分の言葉で書く」を隠れ蓑に出典を取って付けながら独自研究を行う輩の相対数も増えている。
- 例えば会社や学校などの記事は内部の人間の方が詳しいのだが、それを書いても編集者より詳しくないはずの管理者により差し戻される。
- アニメやゲームといったものは百科事典に掲載されるものではないはず(書籍版を見るとよい)だが、なぜかそちらの方が充実している。おまけに出典がほとんどないことも。
- 学術的な記事は英語版の和訳で済ませていることもしばしばある。
- 英語版は比較的信憑性が高いが、日本語は無茶苦茶な内容が放置されていることや、数年新しい情報が更新されていないこともある。
- Google翻訳で英語版ウィキペディアを読んだほうが絶対に良い。
- 日本語版Wikipediaでは韓国の政治家はすべて反日として書かれる。韓国で親日と呼ばれる政治家でも、日本語版Wikipediaでは、あらゆる歴史観を日本の右翼に合わせないと反日扱いされる。
- 編集者個人の意向で、特定事項が本文に記載されるされないが決まることも稀にある。
- 例えば宮本賢(元日本ハム)が逮捕された件については長らく揉めたりしていた。
- 利用者が少なく更新もされてなかったため、いつの間にか閉鎖された。
- 現在はひっそりと外国人の見た世界として一応残っている。
- 分裂により存在意義がなくなったオワコンwiki
- 真面目な話、1記事毎の更新頻度が余りに低いため古い情報が放置されやすく、ライフハックには全く向かない。
- Miraheze側にorgをミラーサイトとして嘲笑・敵視する層が多く、統合も期待できない。
- こういったサイトは利用者数の暴力で情報を蓄積していくのが常なのに、それが叶わない状況にある。
- かつて存在していたウィキ系サイトだが、ユーザーが少なく更新もされていなかったからかいつの間にか閉鎖してしまった。
- 元々コツウィキはChakuwikiから独立されたモノ。
- その前に、WikiHowという、同テーマかつけた違いに有名なwikiサイトがある。
- 上記の通り、編集はプレミアム会員しかできない。
- うまく編集して芸術ともいえるページを作っているのは賞賛すべき点ではある(一例)。
- ↑のように、アンサイクロペディアの「自己言及的なページ」(客観的な書き言葉で装飾を施していない、という百科事典の記述法に従わないもの)にあたる記事が非常に多い。
- カテゴリーページやタグ付けが機能上存在しない。このため、各項目の集約を行いたい際は新しくページを作成し(いわゆる「一覧記事」)、そこに手作業でまとめていく必要がある。
- また、Mediawikiのようにカテゴリーを付与するタグが存在しないので、集約漏れや不適切な一覧へのリストアップ、一覧記事でのソート基準の不一致(同一のリストでも)が見られる。
- 上記のような理由で一覧を入れ子構造にするのは煩雑だからか、一覧記事をまとめたものは「一覧の一覧」くらいしかない。
- 記事内の語句から自動でリンク付与が行われるため、意図しないページへのリンクが貼られていることもある。
- 文字通りネットで検索したらエログロトラウマな内容が出てくるワードを収集するさいと。
- 問題ユーザーが多く毎日誰かしら規制されてる。まあ個人の感受性が違うのでこういうサイトは荒れやすいのだ。
- 編集や初心者に対する風当たりの強さ、村社会的コミュニティにありがちな暗黙の了解などに縛られず自由気ままに物書きをしたい人のためのサイト、として始まったが…
- 事実+信頼性のある証拠+レスバトル力が必要という意味で難しいウィキペディアとは別に、執筆には高度なユーモアが必要という別の難しさがあった。
- 一方で、ユーモアというものは主観的に判断するものである以上、「書いたもの勝ち」状態になってしまった。
- ある管理者が荒らし対策を建前にほとんどのユーザーを無期限ブロックしていった。このため執筆コンテスト出展記事(主催者が無期限ブロックされることもあった)や新規記事が大幅に減少し、利用者もほとんどいなくなってしまった。
- 当該人物は、ブロックしたユーザーの状況によらず、利用者トークページやメール送信も封鎖していた。一応外部ツールによる連絡手段を提案していたが実現せず、結局はブロックされた側の言論を封殺しているようにもとられていた。
- この人物は、過去にも同様の行動をした結果、管理者・ビューロクラット・チェックユーザーを解任されている。
- LTA(荒らし)を数多くのサイトで追跡しており、出身地などの詳細も知っているとしながらも、その情報や根拠の複雑性などの理由で説明を拒んでいた。
- 冤罪をかけられたユーザーの可能性を指摘されると、「たとえ対処が間違っていようともLTAを阻止できていればそれでよい」「個人情報をバラまいているわけではないので問題ない」、しまいには「仮に推理が間違っているのなら、それはLTAにハメられたからだ」、解任議論についてもLTAが仕組んだもの、などと主張。
- 本人は他のmediawikiサイトでも同様に管理者権限を得た後剥奪されているが、「管理責任がなくなってせいせいした」と言うものの、再獲得を虎視眈々と狙ったり、「ビューロクラット権限まで剥奪するのはおかしい」などと主張していた。
- ビューロクラットはユーザー権限の操作が可能な権限のため、これだけ残した場合、自分に剥奪されたはずの管理者権限を付与した後気に入らない人物をまとめてブロックすることができる。このためビューロクラットは管理者権限があることを条件としているサイトが多い。
- 解任議論ページの改ざんもした模様。
- 数年後権限を再獲得したが、UnMeta(運営本部)にて彼の行動を訴えるユーザーが現れたことに際し、UnMeta側に管理者権限の要求(付与しない場合の日本語版サイトでのブロックにも言及)やこちらでも議論ページの改ざんをした。
- 結局、運営者が当該人物の権限をすべて剥奪。その後当該人物と仲の良いユーザーが権限を再付与したところ、運営者がキレたらしく、日本語版サイトの全ビューロクラット・チェックユーザーが解任となった。
- 結局本人は、他のサイトでも、自分が気に入らないものに対しLTA(やはり誰とは言わず)やその類似性を主張していた模様。
- そしてウィキペディアには誰もいなくなったという記事があるが、むしろそれはアンサイクロペディアのことではないか、だとか「メインページが404になるのがアンサイクロペディアの最後にして最高のユーモアではないか」といわれている。
- アニヲタwiki(仮)やニコニコ大百科と掛け持ちしているユーザーも多く、結構文章がかぶっていることも多い。
- Wikipediaなら、特定のユーザーや作品に不都合な批判を投稿されながらも、当該の文章を削除せず隠すことのできる、コメントアウトの機能(<!--(コメントアウトしたい部分)-->のような文章)が備わっているものの、ピクシブ百科事典にはそのようなコメントアウトの機能がないので、当該の部分がごっそり削除されることも多い。
- リダイレクトページ(その項目を踏むと自動的に他のページに遷移するもの)がない。表記違いなどによる統一をしたい場合は、ごく短文でその説明を書いたページを作るしかない。
- もとはといえば画像掲載を主体としたサイトなので、最上部にそれに関連する画像を持ってくる。ご丁寧に「転送記事」「表記違い」などとだけ書いてある、こういう用途のための画像も作られている。
- 絵と漫画・アニメ・ゲームは親和性が強いためそれ関連の記事が多く、結果ネタバレが書かれてしまうことも。
- 利用者が書く都合上、やはり荒らしは避けられない。
- 過激な画像が投稿され、それがここに載ってしまうリスクがあったが、そういう画像は非表示になるようになった。
- 他人の編集履歴が見られないため、投稿者の質を判断できない。
- アカウント停止・アカウント凍結は、良くも悪くもそのユーザーが受けた通報の人数・回数を基準とした現場主義的な方針である。
- 故に明らかにガイドライン違反と思われる過激な内容の記事が、ユーザー達の総意や記事内の雰囲気の所為で思うように改善されず、編集したユーザー者達が通報に至らない場合もある。
- 有名どころのアダルト絵師の場合はPixiv以外の別のサイトにイラストがまとめられていることが多いので「アカウント停止になった奴はPixivのエロイラストが見られなくなるぞ!」という抑止力は働きづらい。
- 一部の荒れやすい話題となるキャラに関しては、どうしてもオブラートに包んだ忖度評価になりやすい。
- そういう意味では低好感度キャラにおいて、アニヲタWikiの方がニュートラルな評価に落ち着く傾向にある。
- あらゆる日本のウィキサイトの中でも飛び抜けて自警団が強い場所である。
- 政治的には保守にやや偏る。
- ネトウヨや極右・保守の振る舞いは一歩引いた文で書かれる一方、左翼・リベラル等の振る舞いは批判的に書かれる傾向がある。
- 解説自体が保守派の立場からのものであることが少なくない。例えば、「外国人参政権」のページは冒頭で「日本国籍を持たないものが日本の政治に『干渉』できる権利」と、最初から批判的な姿勢で記載されている。
- 「ブラック企業」のページのように、なるべく中道を心掛けていながらも結局「ブラック企業にしか入れないお前が悪い」「甘えている」という論調が隠せない記事もある。
- 一部の県で顕著だが、時折「愚民」「モラルが低い」という印象操作と取れる、Pixiv百科事典ではまず地域差別認定される記述も横行している。
- 一応「マスゴミ」のページのように、明確な反権力の姿勢を示す記事もあるにはある。
- アメリカ社会に対しては一次資料や現地民の声を熱心に調べる層、キャンセル・カルチャーの痛みをリアルに知っている層もあって、要は編集者の年齢層が一定以上であることが手伝って「アメリカはコンプライアンスの厳しい国であるし、少なくとも表舞台に限っては差別には非常に厳格な対応」という論調であり、アメリカ社会に対する解像度は高いという評価がある。
- サイトの全盛期が2010年代なので、現代の感覚では多角性に欠ける記述も多く、特に教育・児童福祉関連では「世の中は腐っている」というニュアンスの攻撃的・陰謀論的な記述が目立つ。
- ネット右翼の立場から物事を見たまとめサイトとされている。
- ネット右翼の考え方を浅く広く知るためには良い資料と言える。
- 様々な政治家や団体などを愛国的か、或いは反日的であるかどうかを評価しているサイトである。
- ネット右翼の考え方を浅く広く知るためには良い資料と言える。
- しかし愛国認定、反日認定の基準がガバガバ過ぎる。
- 単に韓国や中国の企業とつながりがあるだけの日本の企業が反日認定されていたり、逆に台湾の企業を「台湾にある」という理由だけで親日認定していたりと、単に自分たちの好き嫌いで決めているだけにしか見えない面がある。
- 不買運動を行うことでかえって日本経済がダメージを受けるということに気付いていないのだろうか…。
- 税金を納めているのも雇用を生み出しているのも日本企業だしな。
- 不買運動を行うことでかえって日本経済がダメージを受けるということに気付いていないのだろうか…。
- 鉄道会社は殆どが反日企業に認定されてしまっている…。どうやって通勤(通学)すんねん…。
- 少しはその沿線に住んでいる人たちのことを考えろよって思う。
- 一時期は任天堂が反日企業扱いされていた。日本を代表するゲーム会社なのに…。
- でもマリオのコスプレをした安倍晋三氏(当時の首相)は最強クラスの愛国者らしい。二枚舌でしょ、これ。
- そもそも任天堂は明治時代から花札や百人一首を作っている老舗企業なんだが…。
- 元々は愛国度、反日(売国)度ともにS・A・B・Cの4段階評価に留まっていたが、いつの間にかSSS+とか論外といったさらに上のランクが新設されており、しかもそこに認定される人物や団体がいつの間にか急増していた。
- 反日度は一度SSS+や論外に認定されてしまうと二度と変動しないらしい。
- ドラゴンボールの戦闘力のインフレじゃないんだからさ…。
- 単に韓国や中国の企業とつながりがあるだけの日本の企業が反日認定されていたり、逆に台湾の企業を「台湾にある」という理由だけで親日認定していたりと、単に自分たちの好き嫌いで決めているだけにしか見えない面がある。
- テレビ局を反日認定しているくせに、そこで放送されている日本のアニメのことは絶賛している。
- ただし日本のアニメでもスタジオジブリの作品は左翼思想を植え付けるとして酷評している。また、ディズニー作品などの海外アニメに対しても批判的。
- これって単に自分たちが好きなアニメを持ち上げて、逆に嫌い(または興味ない)作品にイチャモンを付けたいだけなのではないだろうか…。
- しかも持ち上げているのは知名度の高い国民的アニメでは無く、お世辞にも知名度が高いとは言えない深夜アニメばかりである…。
- スポ根アニメも入っていない。スポ根アニメこそ世界に誇れる日本の名作アニメだと思うが…。
- そもそも右寄りな人間でもアニメが嫌いな人はいるだろうし、逆に左寄りな人間でもアニメが好きだったり表現規制に反対している人はいるだろう。だからアニメを安易に愛国と結びつけるのは的外れ。
- そもそも彼らが敬愛する麻生太郎氏がたまたまアニメや漫画が好きだからという安易な結びつけに過ぎない。
- ただし日本のアニメでもスタジオジブリの作品は左翼思想を植え付けるとして酷評している。また、ディズニー作品などの海外アニメに対しても批判的。
- しばしばYouTubeやニコニコの動画がソースとして掲載されているが、その2社が反日企業認定されており矛盾している。
- 思わず突っ込みたくなるサイト名である。
- 「国民が知らない」とあるが、じゃあ反日の実態を知っている人間は日本国民じゃないってことなのだろうか…。
- 外交面や軍事面に関しては比較的マトモな意見が多いが、反面、福祉政策(生活保護制度など)に関する情報は薄っぺらかったり、そもそも内容自体が間違っている部分も多い。
- 凶悪事件の犯人を在日(≒日本人じゃない)認定しているページも存在する。明らかにヘイトを煽っているとしか思えない…。
- しかもソースはテキトー。流石にお世辞にもこれを根拠とは言えないだろう…。
- マスコミの情報を何でも否定したいが故に、反日と全く関係ない環境問題すら否定する傾向が強い。
- 自分達が反日認定した団体や有名人に対しては非常に攻撃的である反面、愛国認定した団体や有名人の不祥事に関してはスルーする傾向が強い。
- 戦前の日本軍の戦争行為を肯定する書き込みも多い。
- 勿論アメリカ軍の原爆投下や空襲などの行為を糾弾するのは良いのだが、だからといって旧日本軍の悪行を肯定して良い理由にはならない。
- 自分達が気に入らない有名人(芸能人など)を反日認定しているページが存在する。
- その中にはやなせたかし氏や水木しげる氏、赤塚不二夫氏、宮崎駿氏、さとうふみや氏などの大物漫画家も含まれている。
- 最初の3人は過酷な戦争体験を実際に経験しているので反戦主義的な考えになるのは当然だと思うのだが…。
- さとう氏は幸福の科学信者だから、らしい。
- ちなみに幸福実現党は外国人参政権反対や自衛隊の強化などを訴えているので明らかに右派寄りの政党なのだが、このサイトでは愛国政党と認定されていない。
- 「ウルトラマンエース」の製作にかかわった脚本家の市川森一氏も反日認定されている。理由は劇中に「どこの国の人達とも友達になろうとする気持ちを失わないでくれ」という台詞があったから、らしい…。
- 流石に管理人側もまずいと思ったのか、タイトルが「左翼有名人リスト」に変更された。
- その中にはやなせたかし氏や水木しげる氏、赤塚不二夫氏、宮崎駿氏、さとうふみや氏などの大物漫画家も含まれている。
- 大手新聞社はサンケイ以外は全て反日認定されている。
- ただしサンケイのグループ会社であるフジテレビは反日、らしい。
- 一部の人気の日本文化が反日認定されている。
- 現在ではネット右翼でもこのサイトを信用する人は殆どおらず、この上なく過疎化している…。
- 創価学会を敵視している関係からか、公明党に対する評価はきわめて厳しい。
- 福祉政策に関してはかなりマトモなのに…。
- 自民党政権のミスや不祥事を「あれは公明党の仕業だからセーフ!」などと決めつけている。
- 意外にも日本共産党に対する評価は甘い。
- 理由は創価と敵対しているからなんだってさ。
- 日教組(全日本教職員組合)のことはメチャクチャ叩くが、何故か全教(全日本教職員組合)のことは殆ど叩かない。どっちも似たようなもんだと思うが…。
- 実は日本人を馬鹿にしたような内容のコメントも多い。
- 権威主義とか洗脳されやすいとか平和ボケとか真実を知らないとか…。
- しかも反日認定されている有名人は殆どが日本人である…。
- Wikipedia荒らしを推進している。
- 理由は「真実を伝えるため」らしい。ネットde真実、だがな。
- 女性差別を助長していると思われるページが存在する。戦前の日本かよ。
- このサイトの信者の中には「このサイトが民主党政権の終焉に貢献した」と思っている人もいるが、そもそも民主党政権はネット右翼でない一般の国民(比較的左寄りの考えの人間を含む)からも呆れられてしまうほどお粗末な政権だったから終わっただけ。このサイトの影響力は無いに等しい。
- 「反日主義者の精神構造」というページがあるが、その各要素が自称愛国者にも当てはまっているものばかりである。
- 関わらない方がいいと言われる人の法則ともある程度共通している。
- 最近だと、立民と公明が合体した政党ですら、支持母体があれである関係か、ものすごい厳しめ。
- 考え方によってはこのサイト自体が「反日度:SSS+」になり得る。
- 理由:日本人や日本の企業に対してレッテル貼りを行い、日本の名誉や経済を傷つけようとしているため。
- 擬似科学や陰謀論、宗教的迷信を批判する科学的懐疑論の英語のサイト。
- ニセ医療への批判などは質が高い一方で、政治経済の記事になると極左路線一辺倒で異常に質が低くなる。
- 共和党員やリバタリアンの人物の記事には簡単にレイシストのレッテルを貼り、バイデンやオバマへの批判は徹底的に封じる。
- 科学的懐疑論とまったく関係ない記事も多い。
- なぜこのサイトがここまで左翼なのかというと、まずは英語圏のソーシャルメディアはほとんどが左翼のガキに占領されていること、このサイト自体がコンサーバペディアという保守のwikiに対抗して生まれたこと、むこうは特に保守派にキリスト教の影響が非常に強いので聖書に反駁しようとすると左翼にならざるを得ないことがあげられる。
- コンサーバペディアも実際トンデモではある。
- そんな欠点を差し引いても、代替医療のようなものをすすめられて、これ大丈夫かなと思ったら、一読する価値はある。
- 韓国においてもっとも主流のウィキサイト。
- 文章のノリ自体はチャクウィキに近いゆるいノリで書き込めるが、噂を自由に書き込めるチャクウィキと違い、情報にはソースが求められる傾向が強い。
- そのため、英語版ウィキペディアには劣るが日本語版ウィキペディア程度の信憑性はある。
- このサイトが非常に強い影響で韓国ではウィキペディアが弱く、韓国語でウィキペディアの記事を探しても出てこないものが多い。
- 多くの国でウィキペディアが担っているデータベース的な役割もnamuwikiが担っている。
- NPOV(中立的な観点)を重視するウィキペディアと違い、namuwikiは主観的な論評を書き込める。注目を集める記事は、賛成の論点と反対の論点を両方順序立ててまとめた両論併記に落ち着く傾向がある。
- この両論併記や主観を認めるおかげで韓国社会の雰囲気や世論を手軽に知ることができる。「○○という意見がある」という記述にも、まとまった数の出典や世論調査のデータが求められることが多いため、信憑性もある。
- 一方で、オタク男性ユーザーが多いため、アンチフェミニズム的な記事が多い。しかしなぜかトランス女性だけは擁護する記事が多い。
- オタク男性が多いため、日本のアニメやゲームに異常に詳しい記事が多く、攻略サイト代わりに使う日本人もいる。
- 一方で韓国ドラマに関する記事は、貧弱なことも多い。特に少女マンガ的な展開のドラマには批判ばかり書いてあることもあり、ユーザー層を察することができる。
- 政治的傾向は、簡単に言えば「反日、反北、親米」。彼らの思考回路の末端が見えて資料的価値は高い。
- ゆるいことが特徴だが、ユアペディアからは非難の的となっている。
- 2021年頃から一般人の鉄道ファンの記事が大量に立項される事案が発生し、その次はマリオカート界隈が便乗してしまった。
- 荒らしへの対応は早いが、rxyが足りないため、サーバーダウンした際の対応は遅め。
- 未だに過疎ペディアとして扱われがち。