CS放送ファン
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- 同じ番組・内容がリピート放送されるのは当然だ。
- 一度見逃すと見る機会が巡ってこない地上波の編成に疑問を感じている。
- 長期シリーズの番組だと、少し見ただけで初回放送の時期まで分かってしまう。
- 番組表の「情報番組」「インフォメーション」は地雷だ。
- やっているのは通販番組。
- 最近はネトフリやアマプラなど動画配信サイトが厄介だ。
- いわゆるエクストリームスポーツ中心だが、マイナースポーツがたっぷり。
- 四六時中アイドル三昧。
- 特にドラゲーファン、阪神タイガースファンは必須。
- でも実際はパリーグのファン(特に日ハムファイターズファン)がよく見てる。
- IRL、WTCCも放映されるのでモータースポーツファンにも視聴者多い。
- スポーツ専門と思わせておいてなぜか吉本の番組がある。
- bjリーグ(特に大阪エヴェッサ)ファンも多い。
- それとテニスファンも。
- ここなんかと違い外来(日本の)アニメを入れないのにしっかりこだわっている。
- 近年はカートゥーンナイトと評して日本のアニメを放送している(暗殺教室、モブサイコ100など)しケロロ軍曹なんかも放送している。
- KNDは「Kids Next Door」だ。
- フォスターズホームのようなシステムがもし実現したら・・・と思ってしまう。
- PUFFYはアミユミといいティーンタイタンズと言いこのチャンネルにかなり貢献している。
- ほとんどは中央競馬ファン。
- しかし近年岩手競馬番組を始めたせいで地方競馬ファンも…
- 毎日時代劇三昧。
- プロレスファンとモータースポーツファンとサッカーファンと野球ファンとラグビーファンとサイクルスポーツファンとかとにかく色々同居。
- J-Sports1、J-Sports2、J-Sports ESPN、J-Sports Plusの4ch構成なのでとにかく番組数が多い。
- 現在PlusのみHD固定だが、J-Sports1/2のWWEは元がHD化されたのを受けHD放映。
- ダーツやビリヤードのような誰徳動画も放映中。
- 巨人ファン必須。
- NASCAR、motoGPという二大モータースポーツを受け持っているが、NASCARへの迫害ぷりは凄まじい。
- 実況アナが全然勉強しない。
- 放送時間も酷い。
- しかもカットされる。
- 未だにモータースポーツ系のキャッチ(You Love Speed?)にIRLが入っているのがちと気になる。
- IRLの放映は2009年度からGAORAに移動した
- プロレスリング・ノアファンにとっても必須アイテムになった。
- 必須なのはファイティングTVサムライになりつつあるな、ノアコロもついに隔週2時間へと短縮…。
- 箱根駅伝ファンも必須。
- 阪神×巨人戦などがこのチャンネルでしか見られないケースもあるため、阪神ファンがしぶしぶ契約する場合も多い。
- 特に阪神ファン、大阪プロレスファンは必須。
- ボクシングファンの視聴者も多い。
- クライミングなどニッチなスポーツもやっているので、そのファンもいたりする。
- ANN系列がない所で、朝日放送などの番組を見られる貴重な場でもある。
- ひっそりと、「スカイA」に戻っていることを知らなかったりする(「・」もなくなっていたりするが)。
- 映画や海外サッカーリーグ等もやっているけど、主にJリーグのサポーターがメインで見ている。
- 「居酒屋紀行」シリーズで取り上げられたお店に足を運んだことがある。
- 秋葉原にも「古き良き居酒屋」があることを知った(ラジオデパート裏の「赤津加」)。
- どの温泉番組が好きかで意見が分かれるが、「美女と湯けむり」とは恥ずかしくて言えない。
- J:COMを恨んでいる。
- いや、今は以前ほど遺恨があるわけではない。「大人旅スタイル」(関東制作)「旅ナビ☆トラベリングガール」(仙台局制作)があるし。
- 仙台局なら「東北トラベラー!」もある。
- J:COM自体元々タイムワーナー出資で発足したが、今はその日本法人が旅チャンの運営会社。
- HDとなってチャンネルに復活したのはいいが、余りにも内容が変わりすぎていてついていけなくなったJ:COMで視聴のファン多数。
- いや、今は以前ほど遺恨があるわけではない。「大人旅スタイル」(関東制作)「旅ナビ☆トラベリングガール」(仙台局制作)があるし。
- ●ィズニー教信者でなくとも、「ハンナモンタナ」「ウェイバリー通り」などには笑ってしまう。
- 最初はディズニーアニメ専門の普通のチャンネルだったが、「JETIX」と称しドロ沼にハマっていく。
- 挙句の果てには魔法陣グルグルやかいけつゾロリまで駆り出される結果に。
- それをカッコつけて番組紹介するからなお腹立つ。
- 挙句の果てには魔法陣グルグルやかいけつゾロリまで駆り出される結果に。
- あばれはっちゃくを見て懐かし感に襲われる人が多い。
- 9/3などの24時間ドラえもん攻撃はちょっとやりすぎだろと思ったりする。
- でも「結婚前夜」とか「さようなら~帰ってきた」なんかで見入ってしまう。
- エスパー魔美の一挙放送なんてのもやった。
- プロレスファン&格闘技ファンホイホイ。
- 団体数が多くて書ききれませんw
- いまこそ時代はファミコンだ。
- シューティング攻略番組における北本かつらの実況はなんとかならないかと思ってしまう。
- 徐々によくなってきてはいるが、プレイ中にトイレに行くのはどうにかならんかと…。
- 解説の中野さんの正体があらわになった回の放送は宝物だ。
- 2015年以降は方針転換(ゲームなどを除くエンタメ、麻雀、パチ&スロ、セクシーに特化)やターナージャパンへの吸収合併で、ゲーム系番組を見られなくなったのが残念だ。
- 「秘境駅シリーズ」で取り上げられた駅に足を運んだことがある。
- 活き活きとした向谷実を見るなら「タモリ倶楽部」よりもこっちだ。
- 「鉄ドル」といえば豊岡真澄よりも木村裕子だと思う。
- 九連宝燈を見られるとは思わなかった…。
- 幼稚園児や小学校低学年が多い。
- コロコロコミックを読んでいる。
- おかあさんといっしょよりも「ハピクラ!」を見ている。
- とくに劇場に足をはこびにくい宝塚歌劇団ファンにとってのバイブル的存在。かつて関西テレビで放送されていた内容の発展強化版。
- 藤井聡太四冠の活躍の影響で、囲碁ファンの肩身が狭くなっている。
- 観たい番組は金払って観るのが当たり前。
- 余計な費用をかけずに地上波のみを観る者を見下している。
- かといって、PPVはマジ勘弁。
- BSアンテナは基本。ケーブルテレビでもいいが、スカパー!は邪道(特に筋金入りファンにとっては)。
- ディレクTVやプラットワンは黒歴史。
- NHK BSもスクランブルにしてほしいと願う。
- 筋金入りなら(地上波も含めて)受信料自体払いたくないor払ってない。
- 大半は映画ファン、次いでテニスファン、後は海外ドラマ、UFC、宝塚…ってところか。
- 年末と言えば「100時間映画大放送」だ。
- 秋の風物詩と言えば「TOUCH! WOWOW」だ。
- 好きな日本人プロボクサーは西岡利晃だ。
- 開局当初の社名はWOWOWじゃなかったことは一応知っている。
- コールサインも覚えている(今は別企業に委託してるのでなくなってしまった)。
- 2011年10月のマルチチャンネル化で楽しみが増えた。
- アナログからデジタルになったときは「値上がりか」と嘆くも、マルチチャンネル化では据え置きとなったので得した気分になった。
- WOWOWメガネが欲しい。
- 「ドラマW」は名作揃いだと思う。
- 5.1chサラウンドなど機材にもお金をかける。
- アナログ時代からのファンはデコーダーの処分に悩んでいた。
- 古参ファンの証として保存する人も。
- クレジットカードはもちろんWOWOWセゾンカードだ。
- WOWOWオンデマンドで家の外でも楽しむ。