LUNA SEAファン
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SLAVEの噂[編集 | ソースを編集]
トークに、LUNA SEAファンに関連する動画があります。
- 通称「SLAVE」。
- ファンクラブ名も「SLAVE」。
- でも何故か『IN MY DREAM』のカップリング(B面)。
- ちなみに『SLAVE』はライヴ序盤の定番曲です。
- これに因んで例えば、RYUICHIのファンは「RYUスレ」、INORANのファンは「イノスレ」なんて呼んだりする。
- LIVEにいくときは必ず雨具チェック。
- LUNA SEAのLIVEは天候が荒れるため。
- SUGIZO同様可哀想なバンドだと思っている。
- LIVEでの天候が荒れる原因はJかINORANだと推測している。
- JとINORANのソロライブも天候が荒れるため。
- 生意気な細木数子に殺意を抱いたことがある。
- 特に真矢への対応はあんまりだと思っている。
- あれが真矢だったから良かったものを・・・・。
- 特に真矢への対応はあんまりだと思っている。
- XのY氏とH氏に感謝。特にH氏の死はLUNA SEA同様悲しんだ。
- 取分けJは「hide兄」と呼んで慕っていた。
- 作詞・作曲は「LUNA SEA」名義になっているが、誰の原曲だか知っている。
- クレジットを統一しているのはもちろん、リーダーも置かない非常に珍しいバンド。
- 楽器は弾けないが、機材には詳しい。
- 例:「へぇ~、この曲はS-III使ってるんだ」。
- 弦楽器隊が全員ESP使用だという事も承知ずみ。
- 秦野、大和(大まかに神奈川)は聖地。
- どっちも小田急線が通っており、いきものがかりやTUBEの聖地でもある厚木市や海老名市、町田市も通っている。
- 秦野・鶴巻温泉(RYUICHI以外出身地)方面からの小田原線と、大和・鶴間(RYUICHI出身地)方面からの江ノ島線の、合流地点が相模大野、その1つ新宿側の隣駅が、当初の活動拠点だった町田という配置。超小田急線バンド。
- GLAYとの対バンは興奮した。
- SUGIZOとTAKUROが親密な付き合いをしている為に実現。
- 過去のLIVEでSUGIZOがTAKUROから借りたギターで演奏した曲がある。
- ジョン・レノンの「Happy Xmas (War Is Over)」をカヴァーした際に使用。
- 過去のLIVEでSUGIZOがTAKUROから借りたギターで演奏した曲がある。
- SUGIZOとTAKUROが親密な付き合いをしている為に実現。
- 2007年のクリスマスイブに一夜限りの復活LIVEをするということを聞いて興奮した。
- だがチケット取れなかったファンは2007年は終わったと思っている。
- 逆に何らかの形で取れたファンはとてつもない優越感で残りの月日を過ごす。
- 10周年LIVEの二の舞にならないかと心配している。
- 逆に何らかの形で取れたファンはとてつもない優越感で残りの月日を過ごす。
- 個人的に「BREATHE」にはグッときた。
- ちなみにルナシー関連で『OND』という単語を見つけたらこのライヴの事。
- 「GOD BLESS YOU ~One Night Dejavu~」のサブタイトルから。
- だがチケット取れなかったファンは2007年は終わったと思っている。
- 病院でCTスキャナーを見ると「gravity」を口ずさんでしまう。
- 弦楽器はESPに限る。
- 楽曲によっては「フェンダーのストラト」や「ギブソンのアコギ」「リッケンの12弦」も使うので油断は出来ない。
- INORANが何とFenderに鞍替え(エンドース契約)した。
- RYUICHIのイメージもあって勘違いされやすいけど、極めて硬派なバンドだと思う。
- セットが強風で倒壊してしまった事で有名になった10周年の記念野外ライヴも、「ステージと楽器さえあれば出来る」と言って延期せずに強行した。結果的に倒壊したセットの骨組み自体が何とも言えない造形の良いセットになった。
- ライヴの内容も殆ど映像や演出に頼らないバンド演奏を主とした構成。ただコアなファンからはセットリスト等の構成が少しマンネリ気味との声も。
- 再始動マダー?
- きたみたい。(2010秋)
- ついに今日(2010.8.25)復活!! この10年は長いようで、いや、本当に長かった…。
- 再始動3日目(東京ドーム)の「黒服限定」無料ライヴは伝説。
- このライヴはデビュー前の表記だった「LUNACY」名義で行われ、楽曲も『LUNA SEA』(インディーズ盤)や『IMAGE』(1st)のものを中心とした選曲だった。ちなみにメンバーも当時のメイクを出来るだけ再現した。
- これは多分来年(2011年)3月に出される『LUNA SEA』の再録盤のプロモーションの一環で、2度と演奏されないであろうレア曲を多数含むスレイブ狂喜の内容だった。CD音源には収録されていない『NIGHTMARE』や『SUSPICIOUS』なんて曲まで演奏された。
- ただ2ndの『EDEN』からは全く選ばれなかった。隠れた名曲『RECALL』や『ANUBIS』『STAY』などを聴きたいという声は多かった。
- 「無料」には賛否両論が巻き起こった。
- どちらかと言えばコアなファン向けな内容であるのにも関わらず、無料としてしまった事で多くの人がチケットを取ってしまい、本来最も見たかったであろうスレイブにチケットを取れなかった人が多発した。
- 1番可哀想だったのは無料という事で行ってしまった初心者。この日は本編でシングル曲が1曲たりとも演奏されないというマニアックな内容に加えて、正にそれを見たかった(チケットを取れなかった)本当のファンからは悪者扱いされてしまうという悲劇。
- アンコールで演奏された『ROSIER』『MOTHER』の2曲が唯一のシングル曲にして最新の楽曲だった。ちなみにどっちも3rd(当時16年前)の作品。
- 経緯や本当の狙いはよく分からないけど、無料ライヴは1日目や2日目の内容にしてどんどん新規を呼ぶか、それかまずSLAVE(FC)やモバイル会員を優先してチケットを与えてから一般にという手順の方が良かったんじゃないかと思う。ちなみに自分は3日目行けませんでしたorz
- 行けなかったから4日後のBShi気合い入れて見たけど、『MECHANICAL DANCE』で涙出ました。懐かしくてとかではなくて、単純にカッコ良過ぎて。あの頃の曲を今のメンバーの力量でやるってのは神懸かり的に良かった。それにしてもRYUICHIは圧巻だった。
- このライヴはデビュー前の表記だった「LUNACY」名義で行われ、楽曲も『LUNA SEA』(インディーズ盤)や『IMAGE』(1st)のものを中心とした選曲だった。ちなみにメンバーも当時のメイクを出来るだけ再現した。
- クリスマス付近のライヴでアンコールを呼ぶ時は『きよしこの夜』を合唱する。
- 『TWICE』といえば、韓国のガールズグループではなく、『END OF SORROW』のカップリング曲だ。
- 2018年のクリスマス2daysは、溜まっていたものを全て発散させてくれたライヴだった。
- 初日「IMAGE or REAL」、翌2日目は「SEARCH FOR MY EDEN」と銘打たれ、それぞれ如何にも1stと2ndの曲を中心に演奏される事を匂わせるタイトルにSLAVE騒然。チケットも大高騰し、12月に入ってからゲットしようと思っていたファンや、大会場だし低下割れで買えるだろうと高を括っていたファンは大慌て。
- とはいってもどうせシングルや定番曲を中心に、1~2曲やる程度だろうという予想も少なくなった。1stなら『Dejavu』『MOON』『WISH』はいつも演奏されているし、『IMAGE』や『IMITATION』なども割と頻繁に演奏されているし、まさか『WALL』だ『IN MIND』なんて演らないだろうと。
- しかし蓋を開けてみれば、実質インストの冒頭トラックを除いて、11曲中10曲が演奏されるという失神モノのセトリ。2日目も同じくで、当初以来20数年振りという楽曲も少なくなく、所謂マンネリセトリに辟易としていたSLAVE達は狂喜に震えた。
- 2日目に演奏された『BELIEVE』のカップリング曲、『Claustrophobia』もまさかかつ待望で、一躍トレンド入りする程の衝撃。『RECALL』や『STAY』なども長らく待望されていた楽曲だった。
- ただ初日のオーラス2曲で『ROSIER』『TONIHT』という、毎度のナンバーが演奏され、案の定壮絶に叩かれた。『ROSIER』は仕方ないにしても『TONIGHT』は無いだろうと。かといって同じくアンコールで演奏された最新アルバムからの『Hold You Down』(2日目は『BLACK AND BLUE』)は、かなり好意的な反応だった。これをメンバーがどう受け取るか。
- 1番感じた事は、今まで眠らせていた楽曲たちが、もちろん現在の力量もあるんだろうけど、現行のメニューに混ぜても全く見劣りしないという事。逆に、これらの楽曲をレア化させてしまっている事が、本来、怠慢というか罪ではないかと。
- 近年稀にみる大成功、大満足のライヴで、いよいよ30周年への弾みをつけたのでありました。
- その30周年に際して、武道館2daysと、何とFC限定ながら前日に無料ライブをZEPP TOKYOで行う事をMCで発表。余りのキャパの狭さと無料に茫然、どれだけ狭き門なのかと。
- 初日「IMAGE or REAL」、翌2日目は「SEARCH FOR MY EDEN」と銘打たれ、それぞれ如何にも1stと2ndの曲を中心に演奏される事を匂わせるタイトルにSLAVE騒然。チケットも大高騰し、12月に入ってからゲットしようと思っていたファンや、大会場だし低下割れで買えるだろうと高を括っていたファンは大慌て。
- ラストの手繋ぎはライヴの鬼門。
- 最後のお決まりで「最後にみんなで1つになろう」というMCを合図に、隣の人と手を繋いで万歳で終るという儀式。知り合いや同性間では然程問題ではないものの、やはり他人かつ異性という場合は躊躇いがちになるのも必然。
- 特に男性側からすると、どんな理由でも女性に手を繋いで貰えなかったとなると、大きなショックを残して会場を後にする羽目になる。なので余程迷惑な奴だったなど、意図的に拒否する場合以外は、出来れば女性の方から快く催促して応じて頂きたいというのが、かなり切実な希望。
- 最後のお決まりで「最後にみんなで1つになろう」というMCを合図に、隣の人と手を繋いで万歳で終るという儀式。知り合いや同性間では然程問題ではないものの、やはり他人かつ異性という場合は躊躇いがちになるのも必然。
- 30周年の武道館2days初日は大ブーイング。
- 一言でマンネリセトリの極み。もうREBOOT以降、何千回同じライヴをやっているんだという内容に加えて、演奏もガッタガタ。この日唯一の目玉と言っていい、久しぶりの『GENESIS OF MIND』も惨憺たる有様で、新曲2曲と、真矢のソロ以外は、全く見所が無かったといっても過言では無い。
- その他にもズッコケたくなる様な内容に、「(25周年の)代々木(第一体育館)より酷いのではないか」「ソロの合間に形だけやった30周年」という厳しい声も挙がった。平日開催という事で来られなかった多くのSLAVE達にとっては、ある意味嬉しいライヴとなった。
- 因みに、初日は『A WILL』からの演奏が1曲も無く、「WILLは30周年の歴史で黒歴史なのか」などとも揶揄された。
- あくまで個人的にルナシーのライヴで棒立ちになったのは初めて。声を出す気力も、腕を挙げる気力も途中で無くなった。カーテンコールを最後まで見ずに帰ったのも初めて。帰りの総武線内で負け試合を観戦して来た巨人ファンを、ちらほら見掛けて『ざまぁみろ』(石塚先生申し訳ありません)と思ったけれど、自分はそれ以上に鬱な顔をしていたのではないかと思う。
- その他にもズッコケたくなる様な内容に、「(25周年の)代々木(第一体育館)より酷いのではないか」「ソロの合間に形だけやった30周年」という厳しい声も挙がった。平日開催という事で来られなかった多くのSLAVE達にとっては、ある意味嬉しいライヴとなった。
- 2日目は、逆に期待せずフラットな気持ちで臨め、『LOVELESS』スタートに、衝撃の『FACE TO FACE』、ラストはまさかの『FOREVER & EVER』など、初日にガッカリしたSLAVE達も、一定楽しめたライヴとなった。
- 特にラストの『FOREVER & EVER』は、30周年という事で『MOON』や『MOTHER』の演奏を予想していたSLAVEが大半だった中、良い意味の裏切りで、自分も思わず「ふぉわぁ」という間抜けな声をあげてしまった。これは感動した。
- 一言でマンネリセトリの極み。もうREBOOT以降、何千回同じライヴをやっているんだという内容に加えて、演奏もガッタガタ。この日唯一の目玉と言っていい、久しぶりの『GENESIS OF MIND』も惨憺たる有様で、新曲2曲と、真矢のソロ以外は、全く見所が無かったといっても過言では無い。
- 武道館の不評に応えたのか、年末の恒例ルナクリ2019は、かなり気合が入った内容に。
- 何といっても初日OP『FALLOUT』で会場の度肝を抜き、続け様に『G,』と、SLAVEを喜ばせる幕開け。更に続けて『ROSIER』を序盤で消費するという、意欲的なセトリを見せた。演出面でもバンド史上記憶に無い、最新の照明や可動スクリーン等を駆使したド派手な演出を用いて、気概というか、30周年にしてこれからに向けたバンドの本気を感じた。
- ただ前半で『ROSIER』を使って後半しりすぼみしないかという大方のSLAVEの懸念は当たり、近年すっかりガッカリ曲となってしまった『STORM』や、『STORM』で落胆してる最中、続けてラストスパートなのにミドルテンポの『SHINE』にはガックリ。最後も言っちゃ悪いけど飽きられてる『TONIGHT』と、恐らく満足いかなかったSLAVEは多いと思う。
- 恒例ではあるもののTID(『TIME IS DEAD』)や『PRECIOUS...』、近年の曲でも『Metamorphosis』や、前年の武道館で何故かやらなかった『The LUV』、その他諸々のサプライズなどなど、ファンを喜ばせる曲はあったはず。ドラムソロ明け『Hold You Down』(2日目は『BLACK AND BLUE』)までは完璧だっただけに余計残念。
- 『FALLOUT』はスクリーン用の映像まで作られたものの初日のみの演奏。個人的に前半ラストの『absorb』や、2日目同枠の『闇火』は嬉しい選曲だった。
- ただ前半で『ROSIER』を使って後半しりすぼみしないかという大方のSLAVEの懸念は当たり、近年すっかりガッカリ曲となってしまった『STORM』や、『STORM』で落胆してる最中、続けてラストスパートなのにミドルテンポの『SHINE』にはガックリ。最後も言っちゃ悪いけど飽きられてる『TONIGHT』と、恐らく満足いかなかったSLAVEは多いと思う。
- 2日目の機材トラブルは伝説。
- ドラムソロ明け後半2曲目『THE BEYOND』を演奏し終えたところで、何とSUGIZOのエフェクト類の一部が昇天。何と20分に亘ってメンバーが喋りで繋ぐという稀有な展開に会場も大喜び。Jも思わず「今日は神回」と笑った。結局完全復旧は諦めて最低限代用が可能なものは代用して続行という、これもレア展開になった。
- 若い頃だったらキレてステージを降りてしまっても不思議ではなかった展開に、今現在の、ある種の余裕を感じた。SUGIZO本人も「自分のあの機材だったから(まだ)続けられた、他のパートだったら続けられなくなっていたので良かった」と大人の発言。
- ドラムソロ明け後半2曲目『THE BEYOND』を演奏し終えたところで、何とSUGIZOのエフェクト類の一部が昇天。何と20分に亘ってメンバーが喋りで繋ぐという稀有な展開に会場も大喜び。Jも思わず「今日は神回」と笑った。結局完全復旧は諦めて最低限代用が可能なものは代用して続行という、これもレア展開になった。
- 前年に続いて新譜の会場限定盤が発売されたものの、今回は両日早々に売り切れ。手に入れられなかった人が多発した。
- 確かに去年の会場限定盤は、2日目には結構余裕を持って買えたけれど、それにしても1会計5枚までは無いでしょう。転売支援と言われても仕方がない。
- 何といっても初日OP『FALLOUT』で会場の度肝を抜き、続け様に『G,』と、SLAVEを喜ばせる幕開け。更に続けて『ROSIER』を序盤で消費するという、意欲的なセトリを見せた。演出面でもバンド史上記憶に無い、最新の照明や可動スクリーン等を駆使したド派手な演出を用いて、気概というか、30周年にしてこれからに向けたバンドの本気を感じた。
メンバー別[編集 | ソースを編集]
RYUICHI(河村隆一)ファン[編集 | ソースを編集]
- 最初からいるファンはRYUICHIのことをそのまま呼んでるがソロ以降のファンは河村と呼んでいる。
- インディーズ初期からの古参はRAYLAと呼んじゃう。
- みかんは和菓子だ。
- 煽るときは「お前らかかってこ~い!!」。
- 最近では「ががっでごーい!」と表記される様になった。
- RYUICHIの少年時代の顔には大爆笑。
- RYUICHIにはロックを唄っていて欲しい。
- 「赤エナメル」は伝説。
- 「真冬の野外」でリズム隊ソロ明けから本編のラストまで着ていた、マイケル・ジャクソンの『スリラー』を彷彿とさせる赤地に黒いラインの入ったド派手な衣装。あまりの奇抜さは当時のスレイブ達に衝撃を与えた。
- この日の(本編)ラストナンバーで演奏された『HURT』でのシャドーボクシングはスレイブの脳裏に鮮烈に焼き付いている。
- この『HURT』はこれ以来、全く演奏されないけど、隠れた人気曲で聴きたいと思っている人は多い。
- この日の(本編)ラストナンバーで演奏された『HURT』でのシャドーボクシングはスレイブの脳裏に鮮烈に焼き付いている。
- 今でもRYUスレの中にはこの衣装(コスプレ)でライヴに参加する勇者がいる。
- 「黒服限定」に因んで「赤エナメル限定」を提案するスレイブも出現、「厳しすぎるw」などと盛り上がった。
- 「真冬の野外」でリズム隊ソロ明けから本編のラストまで着ていた、マイケル・ジャクソンの『スリラー』を彷彿とさせる赤地に黒いラインの入ったド派手な衣装。あまりの奇抜さは当時のスレイブ達に衝撃を与えた。
- 歌詞を間違えても気にしない。
- 割と常習的に歌詞を間違えるRYUICHI。今更間違えた所で指摘する古参ファンはいない。
- 特に『Dejavu』は要注意。『MOTHER』(シングルの方)のカップリングとして収められているライヴテイクでも、DVDにもなった「OND」でも間違えている。
- 最近では「愛情も執着してくれて良かった」と言われてしまう始末。
- 河村隆一のものまねをしたとんねるずの木梨を許さない。
- でもコロッケのモノマネ(本人公認)なら許せてしまう。
- 「Glass」のPVのパロディは面白いと思うけどな。木梨が転がりながら入っていったプールの周りにお客さんがいるんだもん。
- 「BEAT」のパロディPVなんか当時のスタジオにいた本人前にして、オチでエビフライになる斜め上な展開になるとは思わなかったわ(笑)
- 某スナック菓子のCMソングを歌うとは夢にも思わなかった。
- たまにはドラマに出たり、俳優活動もやって欲しいと思ってしまう。
- 「LUNA SEAのRYUICHI」と「ソロ名義の河村隆一」は何か違うと思っている。
- バンドデビュー当時の映像を見ると、まず本人なのかと笑ってしまう。ただ先入観というか後入観というか、そういうのを取っ払ってフラットな視点で見るとメチャクチャカッコ良い。あの時代をリアルタイムで見てしまったファンは、取り分けソロの衝撃は計り知れなかっただろうと思う。
- ただあの頃でも、ド頭からいきなり歌詞を間違えるのを見て、あぁやっぱりRYUICHIだと、変な安心感を覚える。
- バンドデビュー当時の映像を見ると、まず本人なのかと笑ってしまう。ただ先入観というか後入観というか、そういうのを取っ払ってフラットな視点で見るとメチャクチャカッコ良い。あの時代をリアルタイムで見てしまったファンは、取り分けソロの衝撃は計り知れなかっただろうと思う。
- 黒服限定や2018たまアリ2daysで、軒並み過去曲が化けているのは、凄みが出て来たRYUICHIの歌唱に寄るところが大きいと思っている。
- SPEEDファンも兼ねている人は、上原多香子の「my first love」を聴く。もちろん最後のコーラスの声が誰かもわかっている。
SUGIZOファン[編集 | ソースを編集]
- ビビアン・スーは嫌い。
- 決め台詞は「最っっっ(中略)っっっ高に愛してるぜ!」。
- あと「宇宙的に~」。
- 宇宙的にギターに銀紙を貼ってみようと思った事がある。
- 確か「MIXED MEDIA」が登場したのは「STYLE」ツアーだった。まだピックアップがレースセンサーだった頃。
- 宇宙的にヴァイオリンをやってみようと思った事がある。
- 既にやっていた人はギターを手にした。
- SUGIZOのギターは見た目レスポールだけど、中身はストラトやジャガーなどフェンダー系である事を宇宙的に知っている。
- ちなみに「S-IV」は中身がリッケン、「S-V」は見た目も中身もレスポール。最近使ってる「S-VIII」は何とストラトとレスポールの半々。
- 愛称は宇宙的に「杉ちゃん」「杉様」。
- Xに参加する事になってルナシーの再結成に支障が無いか宇宙的に心配している。
- 大丈夫でした。しかもONDの時は「楽しい同窓会」だったのに対して、今度は新曲までちゃんと披露してくれた。
- 宇宙的にキューティーハニーヘアをまた見たい。
- 『SHINE』ツアーで見せていた、奇抜なピンクの髪をキューティーハニーの様に固めた懐かしい(?)髪型。
- ギターのシンコペーションフレーズを宇宙的に「スジャータ奏法」と呼ぶ。
- 「テテーテ・テテーテ」というSUGIZOがAメロでよく使うギターのリズムパターン。「スジャータ」と、一拍目の空ピック(休符)と歪んだギターの音を非常に上手く当てはめた例え。
INORANファン[編集 | ソースを編集]
- ジャパンロック界一のイケメンだと思う。
- 女性ファンの間でラルクのhydeなどと共に真っ先に挙がるイケメン。
- バンド内でも一番引いたイメージがあるけどバンドに新しい風をもたらせているのはINORANじゃないかと。
- 「空間系」と称される独特のフレーズやクリーントーンは随一だと思う。
- ギターと言うよりはむしろシンセ的なフレーズを弾いて、ソロは全部SUGIZOに任せると言う独特なスタイルでルナシーのバランスは保たれていると思う。
- 正直ソロの歌(ボーカル)はヒヤヒヤしながら聴いている。
- この経験があったからなのか、REBOOT後はルナシーでも積極的にコーラスを執っている。『BELIEVE』『SLAVE』『TIME IS DEAD』『MARIA(新曲)』などなど。
- INORANがコーラスを一生懸命やっていると萌える。
- ボーカルについてはソロを始めた当初に比べて比較にならない程上達している。エフェクトとダウナーな感じで騙し騙し唄っていた『想』の頃が懐かしい。
- この経験があったからなのか、REBOOT後はルナシーでも積極的にコーラスを執っている。『BELIEVE』『SLAVE』『TIME IS DEAD』『MARIA(新曲)』などなど。
- 長年連れ添ったESPとの契約を切って、Fender(USA)と契約した事には驚いた。
- インディーズ時代から自身モデル等でお世話になっていたESP。何とここでそのESPとの契約を解除して、フェンダーとの契約に至った。ちなみに偶然かラルクのkenも同じ位の時期にフェルナンデスからフェンダーに移籍した。
- このINORANモデルのジャズマスターが早速発売になるらしい、正直欲しい。
- 喫煙者ではなくてもライターを持参している。
- ルナシー30周年公演2日目の『FACE TO FACE』は伝説。
- お馴染みの打ち込みドラムが流れ始めると、久しぶりの演奏に場内歓声。するとINORANがクラップを要求し始め『そんな曲かな?』と思う間もなく場内がどよめく。ドラムの下手側に立ち、腕を高く大きく振りかぶると、全力でフロアタムか何かパーカッションを叩き始める。
- フロントの3人は普段通り演奏を行い、その余りにシュールな光景に『これは真面目なのかギャグなのか』と判断が付かないSLAVE達は立ち尽くした。結局INORANはギターを一切弾くこと無く、最後まで手を抜かず全力で叩き切った。
- もちろんすぐさまトレンド入り。あの寡黙なINORANが最近、真矢を凌ぐネタキャラと化しているのは気のせいだろうか。
- お馴染みの打ち込みドラムが流れ始めると、久しぶりの演奏に場内歓声。するとINORANがクラップを要求し始め『そんな曲かな?』と思う間もなく場内がどよめく。ドラムの下手側に立ち、腕を高く大きく振りかぶると、全力でフロアタムか何かパーカッションを叩き始める。
Jファン[編集 | ソースを編集]
- JにInoran宛のプレゼントを渡した。
- WAKE UP ! MOTHER FUCKER
- (持っている人は)ベースを始めノートの端っこなどに意味も無く書いた。
- 「真矢のソロ早く終われ」と思っている(嘘)。
- ドラムソロが終わるとリズム隊セッション(実質的なベースソロ)になるので。
- 野郎のファンが多い。
- 再始動ライヴでの「赤いちゃんちゃんこ」は伝説。
- ドラムソロ後のリズム隊セッションの場面で再登場したJの衣装に会場が度肝を抜かれた。黒い衣装に羽織っているのはまさかの赤いちゃんちゃんこ。還暦ですかと。実際はベストなんだろうけど、もうスレイブにはちゃんちゃんこにしか見えていない。
- この所の坊っちゃん刈りは好評。
- これまでギャングスタイルを貫いてきたJが、この所、黒髪の坊っちゃん刈りという髪型になっている。これが何とも可愛らしく女性ファンの心を掴んだ。
- 見た目が韓流スターに見えてならない事から、本名に因んで「セジュン」なんてあだ名も付けられてしまった。
- きゅうりが好き。
- J本人が嫌いな食べ物。本人がツンデレならファンも相当ツンデレなので、やたらとネタにする事が多い。
- 検索し辛いのが悩み。
- 「J」一文字なので検索に引っ掛かり辛い。最近でこそ公式ページが上位に見られるものの、「LUNA SEA J」「ルナシー J」などと検索しないと本人は出にくい。あとファン以外の人に話す時も「ルナシーのJ」といちいち注釈を入れないといけないのが辛い。
- ESPとの契約終了に驚いた。
- 長年使用して来たEPSの楽器に別れを告げる事を発表。INORANに続いてで、もしやJもフェンダーに移籍するのではないかと、早速噂になっている。
- 何でもJのベースは、世界で1番売れたアーティストモデルらしい。
- やはり大方のSLAVEの予想通り、INORANと同じくフェンダーへ移籍。
- 第1号のモデルは、リバースヘッドに銀(黒?)ラメのボディ、黒ピックガードというルックスのプレベ(プレシジョンベース)。他にも既に数本フェンダーベースを使用していて、『悲壮美』のMVで確認出来るのが、恐らく最初。
- ルナシーのベースソロでのシャウトは、全部やる派と、コール&レスポンスと解釈しJが4回叫んだ後に4回応える派に分かれる。
- 多分前者が多いけれど、実際はどっちが正解なのか分からない。
真矢ファン[編集 | ソースを編集]
- ファンの半数は「真矢」の回転ドラムの元ネタが「トミー・リー(モトリー・クルー)」だという事を知らない。
- 当時のドラマーの振りはほとんどトミー・リーの真似だと言うことも知らない。
- 回転に関しては、本人はトミー・リーを意識してやったと雑誌やビデオで公言していました。縦横(斜めも?)姿勢含む360度回転は俺が世界初だそうですw
- 当時のドラマーの振りはほとんどトミー・リーの真似だと言うことも知らない。
- 昔、真矢のトークが面白くて、TOKYO FM「G1グルーパー」に聞き入っていたことがある。
- ドラム変遷を知っている。
- 初期から中期まではテリー・ボジオの様な要塞系(ラック式)、『STORM』からは何を思ったのかいきなり1タム1バスになった。最近ではまた2バスに戻ったけどラックではなくYOSHIKIみたいな形。
- リボンとソロは黒歴史。
- ソロシングル、ソロアルバム売れなかったからな。
- 椎名へきるとデュエットした事は…
- 日本テレビのものまね番組で「ジュリア」の時の河村隆一のものまねをやったことも黒歴史。
- ソロシングル、ソロアルバム売れなかったからな。
- 真矢みきをついつい「しんやみき」と読んでしまう。
- 「ブーちゃん」という俗称には複雑な気持ちになる。
コール纏め[編集 | ソースを編集]
- 注1:コール等はあくまで推奨です。コンサートにおける必須事項ではありません。
- 注2:1コーラス目のみの記載です。2コーラス目は1コーラス目の同様部分に準拠させて下さい。
- 注3:記載に誤りがあったり、公演を重ねて変化していく場合もありますのでご了承下さい。
- 注4:細かい部分は市販の映像作品等でご確認下さい。
タイトルA~J[編集 | ソースを編集]
- Be Awake
- 最後のサビでバックコーラスを合唱。
- BELIEVE
- サビは合唱。
- サビの直前のキメでジャンプ。「テテテテッパン」の「パン」のタイミング。
- Cメロ(「遠い過去 遠い未来~」)のRYUICHIとINORANだけを残す部分を合唱。
- BLACK AND BLUE
- サビに続くコーラスを合唱。同時にワイパー(手をあげて左右に振る)。
- BLUE TRANSPARENCY 限りなく 透明に 近い ブルー
- Bメロ、タイトル詞のバックコーラス部分「限りなく透明に近(Ah-Ah-Ah-Ah-)いブルー」を合唱。タイミングがやや難しいので注意。
- サビで「BLUE TRANSPARENCY BLUE TRANSPARENCY 『遠回りしていた』」と2回目の「BLUE TRANSPARENCY」を掛け合いのような形で合唱。
- CHESS
- Aメロ「そんな風景の好きな女神さえ “死ねば”(CHESS WAR SEE)」とコーラス部分をシャウト。「CHESS IS WAR SEE」という可能性も。
- CIVILIZE
- 最初と最後のAメロで「私は誰 何をしたいのか 生きているのか? DON'T CARE」の「DON'T CARE」を合唱。タイミングが難しいのでよく覚えておく。
- Déjàvu
- サビを丸々合唱。
- Cメロの「Dejavu」を合唱。同時に軽くジャンプする人もいる。
- 後奏でRYUICHIが「Wo-!Wo-!Wo-!」と高音で3度繰り返すので、続けて同じように「Wo-!Wo-!Wo-!」と返す。
- DESIRE
- ギターソロ明けのBメロ、ボーカル以外が全てミュートする「Shadows of my LUV」を合唱。
- END OF SORROW
- Aメロの最後、サビ直前の「自分の事 気づきはじめてる Oh」の「Oh」を合唱。
- FATE
- サビで「(FATE)今は(FATE)ラララ(FATE)狂って痛い」と歌詞の合間に入る「FATE」というコーラス部分を合唱。
- 最後の「Desire Was Raised」と4回繰り返す部分の2回目を掛け合いのような形で合唱。
- FOREVER & EVER
- 大サビの「"Out from my chaos to grace"」はRYUICHIが歌わない事が多いので、修飾するのも良いかも。
- Hold You Down
- Bメロ「君の意識と接続して」の「意識」からクラップ(1コーラス目のみ)。大きなアクションで促してくれるので、SUGIZOを見てると良いかも。
- IMITATION
- Aメロ「崩れ落ちて行く JUST NOW」の「JUST NOW」を合唱。
- サビで「嘘の世界で あなたと二人 哀し合って痛い」と「あなたと二人」を掛け合いのような形で合唱する事もある。
- IN FUTURE
- Aメロで「真夜中ノ 幻ニ埋モレタ 声ガ張リ裂ケルマデ RUDE BOY」の「RUDE BOY」をシャウト。
- IN MY DREAM (WITH SHIVER)
- サビの「汚れた天使の羽~」という部分を除いて、基本的にワイパー。
- ラスト手前の楽器が小さくなる部分のサビを合唱。
- アウトロの「la la la...」というコーラスを合唱。RYUICHIとは掛け合いのような形になる。
- IN SILENCE
- サビでワイパー。
- JESUS
- サビで「心の何処か願(Just)っ(wait)て(for)る(you)」とコーラス部分を合唱。
- 最後のサビで「Jesus 秒読みを始めて(あ・な・た・に)全ての嘘を 消して欲しい」「Jesus 罪が消えるなら(す・べ・て・を)今輝きに変えてゆけ」とコーラスを合唱。
- 間髪入れずに「Just wait for you」のコーラスも入るので注意。
- アウトロの「Jesus don't you love me?」を合唱する人もいる。
タイトルK~Z[編集 | ソースを編集]
- LOVELESS
- イントロの「eins、zwei、drei、vier(ドイツ語で、1、2、3、4の意)」に合わせて、「1、2、3、4」の指を掲げる人もいる。
- MECHANICAL DANCE
- Aメロ「罪を抱いた 醜い身体(E!D!E!N!)」とコーラス部分をシャウト。(初回のみ)
- Aメロ最後「近代的楽園」をオーディエンスに振る事も多い。
- PRECIOUS...
- Aメロの「今は 声を 辛し 続け」を合唱。
- サビは丸々合唱。
- ラストは「Wowowo...」というバックコーラスの方を担当する人もいる。
- Providence
- 全編に亘って三拍子のタクトを振るう。
- ROSIER
- イントロや間奏明けの「I've pricked my heart」「I am the trigger」を合唱する人もいる。
- Aメロの「見上げた夜空を切り刻んでいたビル 夢のない」と歌った後に振られるので、歌詞の通り「この世界」と応える。
- サビ前半の「咲いていたのは my rosy heart」と「my rosy heart」を合唱。
- ここは間違えやすいけれど「ROSIER」ではなく実は「my rosy heart」という歌詞なので注意。
- サビ後半は「ROSIER」という部分を中心に全編合唱して良い。
- ギターソロの最後にRYUICHIの掛け声に合わせてタイミング良くジャンプする人もいる。「テーテーテーテーテーーー♪(Fu!)」みたいな。
- SHINE
- Aメロとギターソロの前を除いて、ワイパー。
- STAY
- サビ「この想い Just for (for you) you」「鮮やかに Just for (for me) me」「鮮やかに wait for (for the end) the end」と、コーラス(囁き)部分を合唱。
- STORM
- Bメロとサビの間の「Do you like it rough?」を合唱。
- SYMPTOM
- サビ(?)「拒否反応 愛情の骸(絶!体!絶!命!) 狂おしき愛情の骸(絶!体!絶!命!)」と、コーラス部分をシャウト。
- TIME IS DEAD
- 冒頭(ライブバージョン)やサビで繰り返される「TIME IS DEAD WARD IS DEAD」というコーラス部分を合唱。
- サビは「(TIME IS DEAD WARD IS DEAD)雨を降らせる(TIME IS DEAD WARD IS DEAD)ネ・フ・テ・ュ・ス」となる。
- Bメロ「仕掛けが 生まれ」の「生まれ」を合唱。
- 冒頭(ライブバージョン)やサビで繰り返される「TIME IS DEAD WARD IS DEAD」というコーラス部分を合唱。
- TRUE BLUE
- Bメロの「絡みつく(TRUE BLUE)僕の全て モノクロームになる」「絡みつく(TRUE BLUE)僕の全て 終わらないこの夜」と音源では囁きの「TRUE BLUE」というコーラス部分を合唱。
- タイミングが非常に難しいのでよく覚えておく。「絡みつく」の後に一拍置いてから「TRUE BLUE」と入れる。
- Bメロの「絡みつく(TRUE BLUE)僕の全て モノクロームになる」「絡みつく(TRUE BLUE)僕の全て 終わらないこの夜」と音源では囁きの「TRUE BLUE」というコーラス部分を合唱。
- TONIGHT
- Bメロの最後で「乾き切る前に(Oh-!)」と、RYUICHIに合わせて合唱。
- サビ「君だけの祈り(Wo-wowowo-!)」というコーラス部分を合唱。
- WISH
- この曲に限っては全編に亘って合唱しても良い。
- 3度目のAメロの後、ブレイクからINORANのアルペジオで再開する間奏で「Lalala... lalala...」というコーラスを合唱。
- 近年は掛け合いの様な形で歌う事が多い。
- アウトロで間奏と同じコーラス部分を再度合唱。

