WonderGOO

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WonderGOOの噂[編集 | ソースを編集]

  1. この社名を正確に答えられる人はまず少ない。
    • てか、知ってる人がいるかどうかさえ怪しい。
  2. 業態がアレコレありすぎてわかりにくい。(中古併売ならいいんだけど中古専門店とか困る)
  3. 昔、電気製品を売っていたことを忘れつつある。
    • カスミ家電って名乗ってたのにね…
      • えー、一応説明するとWonderGOOの前身はカスミ家電とブックランドカスミ。ちなみに現在はギガスケーズデンキグループ。
      • 以前は「STATION」や「DIGIX」もあったが、大半の店舗がケーズデンキに変わり、その後はwonderGOOやハードオフに・・・
  4. 結局は家電販売戦争の敗北者
    • 家電では敗北者だが、スパッと見切りを付けたのはうまかった。
  5. レンタルはTSUTAYAに委託…しかし、水戸近辺では『TSUTAYA=ブックエース』。
    • ↓の6と関連するが、委託店は「WonderGOO TSUTAYA」と看板を掲げる店舗は多いため販売店限定特典の扱いが「WonderGOO」なのか「TSUTAYA」なのか一瞬だけ迷う。基本的に販売をしている所に準ずるのでTSUTAYA特典はここでは貰えない。
  6. 県民もみんなそろって茨城ローカルの企業だと認識しているので、近年発売されるコミックスやゲームソフトの販売店限定特典にとらのあなとかアニメイトと並んでWonderGOOバージョンがあると「え?」と思ってしまう。
    • たまーに、雑誌にポストカードが表紙の上に付いてたりするからね。限定かどうかは知らないが。
    • 厳密には「茨城ローカルだった」企業。今はフランチャイズや業務提携などで大きくなったから判りにくいけど。全国にあるように見えても実際の運営会社はバラバラ。北関東&千葉以外に存在する店舗は殆どフランチャイズじゃないだろうか。詳しくは公式サイトの店舗一覧参照。
      • 鹿児島の店舗はベスト電器のフランチャイズが運営している。いいのか。
        • その企業がエディオンへ鞍替えしたが、WonderGOOは続けるらしい。
          • そのうちエディオン1店舗が潰れたが、隣接するWonderGOOは健在。
          • 結局、2016年5月に鹿児島の3店舗は閉店。最後は投売り状態だった。
      • 西日本・北信越には出店しておらず、ある所も県に1店舗程度。実質的には北関東ローカル。
  7. 茨城県の厨房に「ポイントカード」の存在と使い方を最初に教える存在の一つ。
  8. 音楽CD販売の雄である新星堂の株式を51%取得しを傘下に収める。
    • ということで、以下新星堂の噂は新星堂の項目へ。
  9. アニメショップとまではいかないが、アニメ・ゲーム関連にやや強い。グッズやフィギュアも売っている。アニメイトが出店しないような地方都市だとこれが貴重。

新星堂の噂[編集 | ソースを編集]

  1. 茨城の企業としてはかなりの新参(2013年7月~)。
    • 茨城の企業の項目に乗せるか迷ったが、東京の企業にも記載がないのであえてこちらにした。
  2. 外資発祥のタワーレコードやHMVに対抗している日本では老舗の音楽ソフト販売企業。
    • 過去には楽器販売事業もしていたが、楽器部門は山野楽器に譲渡している。
  3. 2013年にワンダーコーポレーションが株式を51%取得してWGの傘下になり(参考)、本社機能が荻窪からつくばカスミセンターへ。
    • 営業本部等は今も秋葉原にあり、特につくばで何かやるということは今のところない。
  4. 茨城県内には過去にウイング土浦店やヨーカドー古河店もあったが、土浦店はウイング閉店に伴い2008年07月に、古河店は2013年1月にそれぞれ撤退しており、茨城県内の現存店舗はヨーカドー日立店、エクセル水戸店、イオン下妻店の3店舗のみに。
    • ちなみに現在のつくば本社最寄りの新星堂店舗はイオン下妻店内となる。
      • つくば駅前のクレオスクエア内に新星堂つくばQ't店が2014.5.16オープン。現本社のお膝元であるつくばに初の店舗(↑を書いた者です)
        • ・・・2015年の早い時期にQ't店が閉店してた。ついでにイオン下妻店も…。茨城県内2店舗になってもうた(↑を書いた者)
          • 2019年1月下旬に日立店が入居するイトーヨーカドーの改装工事で日立店が撤退・・。ついに水戸の1店舗のみに(↑を書いた(ry))。
  5. 海老名店はいきものがかりファンの聖地だったが、2024年1月に閉店。