偽名古屋市営地下鉄の特徴
表示
- 車体幅は広く、ロングシートに着席した乗客が足を投げ出しても何の問題もない。
- 新幹線並の大きさだ。
- そりゃ標準軌だもん。当然さ。
- 新幹線並の大きさだ。
- ラインカラーはテレビ塔の色にちなんだ、シルバー。
- 未だに信号はATS。
- 栄にポケモンセンターがあるということで、ポケモンのラッピング電車が走っている。
- 赤字で廃止寸前?
- 女性専用車両って何者だ?
- 高架区間なんてない。
- 第三軌条にもかかわらず踏切が多数あり、「開かずの踏切」が問題になっている。もちろん、東名高速との交差地点にも踏切がある。
- 沿線には著名な寺社が多く、観光路線である。
- 実は鳥取県内にも路線を持っている。
- 京阪交野線とも接続している。
- 前代未聞のナローゲージの地下鉄だ。
- 終点の藤が丘から万博を機に三セクが伸びており、実質的な延長線として恒常的に直通している。
- そこの初乗りは100円に決まっている。
- 戦前に民営で開業した。
- 当時の社名は「名古屋地下鉄道」と「名古屋高速鉄道」。
- あるいは「池下電気鉄道」。
- 当時の社名は「名古屋地下鉄道」と「名古屋高速鉄道」。
- 反時計回りに一周する環状路線で、駅は4つのみである。
- 沿線のナゴヤドームにちなんで、ラインカラーは「ドラゴンズブルー」である。
- 最初の開通時に環状で全線開通した。
- 昭和の頃から環状線だった。
- 接近メロディは燃えよドラゴンズ
- 名古屋の地下鉄にもかかわらずアンチ中日色を鮮明に出しており、ナゴヤドームの最寄の駅に「名古屋ドーム前やだ」と表記している。
- 電車の方向は「外回り」「内回り」である。
- 名港線から独立した。
- 既に浅草線や日比谷線で実績があったので、瀬戸電との直通を見越して架空電車線方式にしてある。
- 「名古屋港駅」のホーム反対側は海が迫っている。
- ラインカラーは「マリンブルー」である。
- あおなみ線と合流する。
- ていうか直通運転している。
- ていうか名港線の愛称が「あおなみ線」だ。
- 将来は金城埠頭から発着するフェリーを利用して、車両航走を行う予定。連絡船の船内には第三軌条レールが・・
- 名古屋港シートレインランドのトレインとは、もちろん名港線のことを指している。
- 起点は中村区内だ。
- 開業当時から名港線である。
- 両端で名鉄と直通するので、ラインカラーは「スカーレットレッド」である。
- その直通する名鉄の路線は本線と三河線だ。
- JR線にも乗り入れており、京都発着の特急「つるまい」が運転されている。
- 沿線にマイセンの工場がある。
- 車両は全て新型である。
- 名鉄は3300形をベースにしたものを使用。
- むしろ新車なのは名鉄の車だけ。地下鉄側はオンボロを機器更新してまでいつまでも使い倒す。
- 名鉄の車両規格に合わせ、日比谷線のような18m3扉である。
- もちろん名鉄名古屋駅にも来る。
- 東京メトロ5000系のOEM車が走っている。
- 地下鉄には珍しい駅弁販売があり、まい泉のとんかつが購入できる。
- シルバー世代の健康増進と増収のため、八事駅のエスカレーターとエレベーターは有料化される予定。
- 終点の駅前の店では、イチゴとラズベリーと紅ショウガとトマトをあしらったケーキが大人気だ。「赤いケーキ」・・赤池駅。
- 名前はもちろん「つるません」
- 平日の朝には学生専用車両が設置されている。
- for 南山、名城、中京大学生
- 名古屋駅は、JRコンコースのすぐ下にあり、短い階段1本で乗り換え可能。
- ラインカラーはもちろん桜色である。
- 実は、東急桜通線だ。
- 偽名古屋市営地下鉄の中で一番儲かっている。
- 2010年開業を目標に野並駅より先、名鉄犬山線徳重駅まで延伸工事中である。
- 近鉄と相互直通している。
- そのため標準軌を採用。
- 鶴舞線との連絡線なんて作れっこない。
- そのため標準軌を採用。
- ホームドアはすべて赤色。
- 野並側から設置した。
- ホームはやたら狭い。
- 近年延伸した区間に限ってやや広くなった。
- 朝ラッシュ時はどの車両も予備を除いてフル稼働。他線の車庫で常時寝ているとは考えられん。