勝手に番組制作

勝手にアニメ制作から転送)
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もしCHAKUWIKI流に新しい番組を制作するとどうなるか・・・などを考えてみましょう。

テレビ番組[編集 | ソースを編集]

全民放テレビ局同時放送特番[編集 | ソースを編集]

  1. かつての『ゆく年くる年』よろしく北は北海道から南は沖縄までの民放テレビ局全てで同じ番組を放送する。
    • 目的は、民放テレビ局が一丸となり「テレビ」と「民間放送」の存在意義を改めて知ってもらう…というのが無難なところ。
  2. 放送は月に一度、ゴールデンタイムの二時間枠。
    • 在京キー局が月替わりの輪番制で当番を務め、放送日時から放送内容に出演者、果てはスポンサーの確保まで全てを担当する。もちろん、その全ては当番を担当するテレビ局の自由。
      • 4月・日テレ→5月・テレ朝→6月・TBS→7月・テレ東→8月・フジ…てな具合。
    • 当該の時間帯は、番組はもちろんCMに至るまで全ての内容が、NHKを除いた全てのチャンネルで放送されることになる。

育児ドキュメンタリー番組[編集 | ソースを編集]

  1. 芸能人やスポーツ選手の子育て風景にそのまま密着するドキュメンタリー番組。
  2. ドキュメントの側面もありつつ、バラエティーの側面も。
    • 子どもたちの個性や可愛さを前面にショウアップする。
  3. 早い話が、韓国の人気番組『スーパーマンが帰ってきた』の日本版。
  4. いわゆる「少子化対策」および「子育て支援」のアピールに利用される。
  5. この番組がきっかけで、CM出演や他番組出演する家族も。
    • 事実、本家本元の韓国では「スーパーマンが帰ってきた」出演をきっかけに、CMに出演する子どもたちもいた。

よいこのルール[編集 | ソースを編集]

  1. 「それいけ!アンパンマン」の放送枠に代替として放送する
  2. 目的は日本人の良化、いじめ問題減少、非行青少年減少、トー横問題等の解決。
  3. 初めに日テレ系で放送。
  4. 手始めに対象年齢は3歳から6歳まで。
  5. 放送予定はとりあえず2022年8月6日から3年間

カードゲームバラエティ(仮)[編集 | ソースを編集]

  1. 番組独自に制作したカードゲームで戦う番組。
  2. ルールはおそらく既存のカードゲームに近い。
    • どこかのメーカーの研修を受けて制作している。
  3. 番組が好評だったらカードゲームを発売するかも。
    • でも、どこで販売するのだろうか。
      • 玩具メーカーより、番組公式グッズとして発売されそう。
      • 東京駅の地下街とか、東京ソラマチとか。

職業の一日[編集 | ソースを編集]

  1. ある業種の一日を追うドキュメンタリー番組。
  2. 基本的に職場内でのシーンが中心。
  3. サラメシのように昼食を紹介するシーンもありそう。
    • 社員食堂のメニューなども紹介。

Dステーション[編集 | ソースを編集]

  1. DはdoryokuのD。
    • 視聴者やスポンサーから「ダサい」と言われかねない気がする。
  2. 日常の子供たちの小さな努力に密着するドキュメントバラエティ番組。
  3. ただし、必ずしも試合やコンテストでの優勝などのデカい結果を狙う必要はなく、誰にでも成し遂げられ得るものとする。
  4. 題材の例↓
    • 逆上がりに挑戦。
    • 跳び箱に挑戦。
    • クロール25メートルに挑戦。
    • 苦手な算数のテストで満点を目指して特訓。
    • 外国からやってきた転校生が日本語を習得し、日本の友達をつくる。
    • 初めてのピアノ発表会に向けて練習。
  5. 取材を受けた子供たちをスタジオに呼んでトークに参加させることも。
    • 練習の成果をスタジオで披露することも。
  6. スタジオに来てくれた子供には素敵な番組特製グッズをプレゼント!!
    • グッズの例…ティアラ、キャスケット、水筒、バッグなど。
    • 思い出になる、笑顔を引き出す、話題になる、長く使えるものを。
  7. スポンサーは同名のパチンコ屋か。
    • 子供をテーマにした番組にパチ屋はないだろう。やるんだったらDの名を持つ栄養ドリンクの販売元になりそう。
      • で、番組内でリポビタンキッズの番組限定CMを出す。
  8. 放送はテレ東系で土日の午前中か?

テレビDEオークション[編集 | ソースを編集]

  1. 早い話が「ハンマープライス」の素人バージョン。
  2. やり方は以下の通り。
    • まず、出品者は売りたい商品を持参し、一分間でプレゼン。
      • その後、司会者がいろいろ質問しつつ、商品のいいところをさらに視聴者にプレゼン。
    • そして「入札タイム」として、視聴者は商品が欲しいと思ったら、買いたい価格を明記してメールで入札。
    • 一番高い入札額を明記した者に優先交渉権が与えられる。
  3. なお、この番組の収益は全額チャリティーとなる。

伊沢に挑め![編集 | ソースを編集]

  1. 一般視聴者が自分のマニアックな得意分野で、伊沢拓司(元東大王、QuizKnock社長)とクイズ対決。
  2. 挑戦者は、予め自分の得意分野を出題分野として選択できる一方、伊沢としては当日いきなりマニアックなクイズを準備なく出題されるが、対応できるか?
  3. 先に5問正解すれば勝ち。
    • 挑戦者が勝てばその場で賞品(金)獲得。
    • 伊沢は10連勝すれば賞品(金)獲得。
  4. 視聴者向けには4択で同じ問題を出し、データ放送内でカラーボタンを使って解答することができる。

芸能人・事務所対抗カーリング大会[編集 | ソースを編集]

  • 平昌五輪の「カーリング娘」に代表される昨今のカーリングブームを受け、芸能人によるカーリング大会を開催。
  1. タイトルは名付けて「コンシードまで待てない!」
    • ちなみに「コンシード」とは、カーリング用語でいわゆる「ギブアップ」のこと。
  2. 出場チームは、各主要芸能事務所単位での対抗戦。
    • 各々の所属タレント男女ペアによるダブルス戦。
      • 方式としては、予選リーグを行い、上位3チームによる決勝トーナメントというのが無難か。
    • もちろん優勝チームには、賞金が贈られる。
      • 300万円くらいがベターか?
        • オリンピック同様、メダルでも可(その場合、3位決定戦も行う)。
  3. ルールは、本物のカーリングのルールに準ずる。

勝ち抜き!お笑いバトル[編集 | ソースを編集]

  • お笑い賞レースのレギュラー番組バージョン。
  1. 毎週二組の芸人が登場。
    • 概ね芸歴10年以内がベター。
    • プロ・アマは問わない。
      • なお、ここでいうプロとは「芸能事務所に所属する者」を指す。
    • また、人数や芸のジャンルもなんでもOK。
  2. まず二組の芸人に先攻・後攻を決めてもらう。その後、制限時間5分以内で芸をやってもらう。
  3. そして、双方の芸が終わった時点で審査に入るが、審査員は他の賞レース番組と違い、視聴者であることが特徴。
    • 視聴者審査員は、番組が放映されるテレビ局の系列局から一人ずつ選抜される(かつての『NTV紅白歌のベストテン』方式を採用)。
      • 審査員は面白かった方の芸人をメールで送る。
        • 審査結果は、CGで報告され、芸人の名前に票が入った系列局のロゴが表示され、支持した系列局の多い方が勝者となる。
  4. 勝利した芸人は翌週も登場し、5週勝ち抜きで「殿堂入り」。賞金500万円と副賞の海外旅行がプレゼントされる。
  5. 改変時期には、グランドチャンピオン大会が開催されるのもアリ。

系列局おまかせタイム[編集 | ソースを編集]

  1. これからのテレビ界は、キー局や準キー局のみの力では乗りきれない。今こそ、ローカル局にスポットを!というコンセプトの元にスタート。
  2. 正式な番組名は『THE・トライアル』。
  3. まず、ゴールデンタイムの全国放送1時間枠を、ローカル局の為に開放。
    • 週がわりで各系列局(キー局・準キー局を除く)が1時間番組を「トライアル(つまり、お試し)」で放送して、全国の視聴者の反応を見る。
    • 当然、番組の内容や出演者は各局の自由とする。
    • 局の順番は、アトランダムとする。
      • 例:日テレ系列の場合、中京テレビ→札幌テレビ→福岡放送・・・といった具合。
  4. 当然、この枠でヒットした番組は、特番シリーズ化はもちろんのこと、運が良ければレギュラー番組化されることも!

YouTuberアワー[編集 | ソースを編集]

  1. 様々なYouTuberが登場するバラエティ番組。
  2. 多数のコーナーがある。以下、一例。
    • YouTuberが語る
      • 自分の半生や成功した秘訣をトップYouTuberが語る。
      • たまにVtuberも語ることがある。
    • にじさんじライブアワー
      • にじさんじ所属のVtuberの歌とダンスのコーナー。要はバーチャルさんはみているの焼き直し。
    • Ctubet式お悩み相談講座
      • Ctuber達によるお悩み相談講座。ほぼビットワールドのノリ。
        • 回答者は日替り。
  3. 提供:UUUM、Plott、にじさんじ
    • 有名YouTuberとタイアップしている一般企業もここに加わり、彼らの出演するCMが流れる。

chakuwikiステーション[編集 | ソースを編集]

  1. 史上初のchakuwikiを扱ったバラエティー番組。
  2. こんな○○は嫌だ」「ないない大辞典」「バカ人物志」などのコーナーが盛りだくさん。
  3. chakuwikiアカウントを使っての企画もある。

特急クイズ・出発進行![編集 | ソースを編集]

  1. これは、人気ゲーム『桃太郎電鉄』の要素を取り入れたクイズ番組。
  2. ルールは以下の通り。
    • まず解答者は、東京駅をスタート地点とする。
      • 解答者は、クイズ番組の伝統に乗っ取り、4組として、それぞれ赤・青・緑・黄に色分け。
    • 問題に入る前に、司会者がルーレットで目的地を決定。
    • 解答者はクイズに正解すると、サイコロルーレットを回して、出た目の数だけコマを進める。
      • ただし、お手付きの場合はサイコロの目の分だけ戻る。
      • また、中盤には3問ほど「新幹線チャンス」という問題があり、正解するとサイコロルーレットを二回回すことができる。
    • かつての「世界一周双六ゲーム」のように、そのマスに止まると、強制的にスタートに戻される「ガックリマス」があってもいいかも。
    • 目的地の駅に一番早くゴール出来ればチャンピオンとなる。
      • もしも、放送時間内にゴールできない場合は、最終問題終了時点で目的地に一番近い地点にいた者がチャンピオンとなる。
  3. チャンピオンになると優勝賞金10万円。さらに、時間内にゴール出来ればボーナス10万円がプラス。
    • なお、2位以下の者は参加賞として、最終問題終了時点にいた駅の名産がもらえる。
      • 例:札幌駅=白い恋人、仙台駅=萩の月、名古屋駅=なごやん、広島駅=もみじ饅頭・・・etc.

クイズ!Go to新幹線[編集 | ソースを編集]

  1. 北海道新幹線の札幌延伸の機運を高めるべくスタート。
  2. ルールとしては、かつて放送された「クイズ新幹線」や「超特急ファミリーマッチ」を参考にした。
  3. 主なやり方としては、解答者は札幌駅をスタート地点として、ゴールの東京駅を目指す。
    • クイズ方式は早押しクイズを主として、正解すると一駅進めるが、不正解だと一駅戻される。
  4. 早く目的地の東京駅に到着したチームが優勝、豪華賞品を獲得。一方、敗戦チームはその到着地点の駅の所在地にちなんだ名産品が記念品として贈られる。

おはよう!パークゴルフ[編集 | ソースを編集]

  1. テレビ史上初、パークゴルフをテーマにしたテレビ番組。
  2. 当然、時間帯は早朝になるだろう。
  3. ルールは、以下の通り。
    • タレントとパークゴルフ自慢の一般人の二人一組による対抗戦。
    • ベストボール方式を採用。
    • 対戦方式は、ストローク方式を採用し、全9ホールを争う。
    • 勝利チームには、高級クラブや温泉旅行など豪華商品を進呈。

あつまれテレ東ワールド![編集 | ソースを編集]

  1. テレ東のアニメ番組を集めたバラエティ番組
  2. 時間帯は土日の朝か平日の夕方
  3. おはスタみたいな番組
  4. 勝手に言うとおはスタの土日版とおはスタの夕方版

海外スポーツチーム応援番組[編集 | ソースを編集]

  1. 日本国内では、基本的にオリンピックやワールドカップなど国対抗スポーツは日本を応援する番組構成となっている。では、あえてその暗黙の了解を破って海外チームを応援する番組をつくる。
  2. 内容が内容なので炎上必至である。YouTuberと異なり炎上商法は株価に影響するだけでなく下手するとBPOや国会案件になるので、かなり構成に気を使うことになる。
  3. スポンサーは付きそうにないので、NHKかBS・CSでの放送になりそう。

イカゲームザ・チャレンジJP[編集 | ソースを編集]

  1. 韓国ドラマイカゲームをリアルで開催したアメリカのショーを、日本でもやる。
  2. 民放規定により賞金は200万円に下げられるため、参加者は20人に減らし、毎週開催する。1時間、1回の放送で完結する形式
  3. できれば芸能人じゃなくちゃんと素人を使ってほしい。
  4. 種目はアメリカの同様、原作ものとオリジナルを混合。
    • オリジナルにも原作同様運ゲーはあるが、下品なゲームやお笑いみたいなゲームはない。

復活~あの人に会いたい~[編集 | ソースを編集]

  1. AI技術によって亡くなった著名人を再現。スタジオでトークを繰り広げる。
  2. ベーブ・ルースと大谷翔平、手塚治虫と宮崎駿など、夢の対談も実現。

クイズ AIと対決![編集 | ソースを編集]

  1. クイズでAIと対決。人間はAIに勝てるのか検証する。
  2. 「芸能人チーム」に加え、「東大チーム」が参加。

ドラマ[編集 | ソースを編集]

視聴者参加型結末選択ドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. まず、初回を見てもらう。そしてドラマの最後に普通は次回予告が流れるが、このドラマは2つのシナリオが選択肢として流れる。
    • 視聴者は、番組の公式サイトで2つのシナリオの内、どちらがいいかを投票。
      • ただし、投票時間は最新回の放送から2時間だけ。つまり、番組をリアルタイムで見た者だけ投票できる。
    • そして、多数派のシナリオで第二話が制作され、これを最終回まで繰り返す。
  2. 公式サイトじゃなくてdボタンでの投票もいいかもしれない。
  3. キャストやスタッフは必然的に2倍の負担を強いられるため労力に合わない。
    • どこかで没になった方も蔵出ししないともったいない。
  4. 没シナリオは、放映されるテレビ局の系列の配信業者で放送されるのが無難。
    • 例:日テレの場合はfulu、テレ朝の場合はabemaTV・・・など。

主役視聴者投票ドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. プロ野球のオールスター戦よろしく、ドラマの主役の俳優を視聴者投票で決める。
  2. 放送開始一ヶ月くらい前に、まず各芸能事務所から一人ずつドラマの主役にふさわしい俳優を出してもらう。
    • 視聴者は、誰が主役にふさわしいかを投票。もちろん、一番得票数の多かった者が主役となる。
  3. これは、漫画やアニメの実写を行う際に効果的。
    • 実写化の弊害として、「(俳優が)キャラクターのイメージに会わない」という批判が多々あるが、視聴者投票を行うことで、そんな批判を封じ込めることもできる。
      • それでも組織票は防げない。
  4. 主役のみならず、主要人物を全て投票で決定するのもアリかも知れない。

神出鬼没のドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. おそらく日本初、いや世界初の連続ドラマ。
  2. だいたい放送時間は10分程度のミニドラマ。
    • ただし、放送される時間帯ならびにテレビ局は各話バラバラ。まさしく「神出鬼没」である。
      • 例:初回は日テレの午前中→二回目はTBSの早朝→三回目はフジの深夜…といった具合。
    • どこで放送されるかわからないことから、別名『もぐら叩きドラマ』とも呼ばれている。
      • ドラマの中で、次の放送枠のヒントが隠されているというギミックがあると渋い。
  3. 加えて、各局それぞれが普段放映している番組のミニコーナーという扱いで放映されるだろう。
  4. 民放だけの放送か、NHKも巻き込むかどうかで揉めることになりそう。
  5. 制作会社やスポンサーの都合を考慮すると厳しすぎる。
    • 内容も無難にしようとして面白くないものになるのは必至。

昭和の名優復活ドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. 今は亡き昭和の名優たちを、AIやCG、音声ソフトなどを使って現代に復活させる。
  2. AIに、その俳優のドラマや映画の演技をインプットさせ、忠実に再現。
    • もちろんその俳優は、最新のCG技術などを使って外見や音声をリアルに再現。
  3. あとは、名優AIたちに新作ドラマの台本を覚えさせ、演技させるだけ。
  4. 名優AIさえあれば、どんなドラマでも、夢のキャスティングが自由自在。
    • 昭和の名優と現代の俳優の夢の共演だって実現可能。
    • 当時は、映画会社の壁により実現しなかった共演だって実現可能。
  5. 放送局はおそらくBS局か。
  6. 当時を知るファンがいちゃもんをつけてくるのは火を見るより明らか。
    • そういう場合のために「これは忠実に再現したAIである。そのため、クレームは一切受け付けない」旨のテロップを番組冒頭に流すことで解決。
  7. これが成功すれば、名優AIを一般販売することも考えられる。
    • なお、おそらく商品名はボーカロイドに対抗して『アクトロイド』と名付けられる。

エリア別自社制作ドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. 「ドラマにも地方色を。」をモットーに、各系列局が自由に制作。
  2. 放送枠は同じ、しかし地方別に出演者はもちろんのこと、脚本も主題歌も全く違うドラマを制作・放送。
  3. もちろん、その地方でしか見ることができない。
    • 例えばテレビ朝日系列の場合、金曜日夜1時間の枠をドラマ枠として用意。但し、テレ朝制作のドラマは関東でしか放送されない。
      • 北海道に住んでいる場合、HTBをはじめ北海道東北のテレ朝系列の制作したドラマが放送される。
  4. 地方ブロックは以下の通り。
    • 北海道+東北、関東、中部、関西、中国+四国、九州(沖縄)。
    • もちろん制作費云々は、当該地方の放送局で折半。
  5. 出演者は、ローカルタレントで固められることになりそう。
    • もちろん、主題歌もその地方で活動するミュージシャンが起用されるだろう。
    • 日韓共同製作「初雪の恋 ヴァージン・スノー」のように、韓国の俳優やスタッフを呼んで共同製作してもいいかもしれない。
      • 「初雪の恋 ヴァージン・スノー」もドラマの内容自体は平凡で京都観光案内的な雰囲気があったが、それをもっと強くする。韓国の俳優を客寄せに使い、韓国の映像製作技術を借りて、放送局の地元の観光地をこれでもかとアピールする。
        • CMが禁止されている韓国ドラマではppl(間接広告)という、小道具に商品を使いアップにして注目させる広告手法があるが、この手法を使い地方局の地元のローカルな商品、土産物、名産品などをアピールする。
  6. 一番実現する可能性が高いのはNHKだろう。
    • 民放なら、テレ東系列が有力か?

ノンフィクション一般人ドラマ[編集 | ソースを編集]

  1. 主役は適当に決められた一般人。
  2. 主役の周りの人に協力してもらい、役作りや隠しカメラの設置を行う。
    • 主役はその事を知らない
  3. 協力してもらった人にはシナリオ通りに主役に接してもらう。
  4. ドラマの初回放送にて出演していた事が主役に発覚する。

ダラリーマン密着番組[編集 | ソースを編集]

  1. 職業人を取り上げる番組はほとんどが精一杯に取り組む人を取り上げ、その取り組みで日本は回っている的な内容。その暗部を取り上げるにしてもブラック企業問題を取り上げる程度。そこで、あえて仕事は最低限でプライベートを優先の社員を取り上げる。
    • ゲスト出演の条件は、無理はせず定時退社をしていること。成長だのお客様がどうこうなどの言葉が嫌いなこと。社内行事、同僚へのお土産配りもお断り。有給休暇は遠慮なくという人。
    • インターネットでは反社畜の声が高まっているが、テレビでやるとどうなるか。
  2. 最低限仕事してあとは寝るだけだと内容が薄くなるのでこんな形になるか。
    1. 仕事より大事な趣味のあるオタリーマン
    2. 体を壊した経験、あるいは自分の障がいと向き合って身の丈に合った仕事をする人
  3. 消費者からの非難に晒されるリスクは大きい。はたして取材を受け入れてくれる企業はあるのか?
    • 社名や取り扱い商品、それらにつながる情報を出さないことを条件にならやってくれるところはあるか?
  4. キャッチフレーズは「出世は別にいい。もっと大事なことがあるから」。
  5. 内容が内容なので、SNSやまとめサイトで賛否両論となる。
    • 否定的意見としてはこんな感じ。
    1. 「こんな人が正しいと思われたくない。これだからこういう人の社会的信用はいつまでたってもないんですよ」
    2. 「じゃあ、この人たちが毎日使っているインフラとか趣味をつくる人が大変だから何もしません、とかいったらどうするんだろう」
    3. 「社交辞令からも脱社畜かよ。ブラックが憎いからって、そんなにギスギスした関係がお望みか?」
    • 一方で肯定的意見はこんな感じ。
    1. 「こういう人がテレビで取り上げられてよかった。これを見て行動する人が増えれば日本の労働環境はよくなる」
    2. 「今まで全員にエリートの働き方を強要していたのが間違いだったんだよ。これからはこういう働き方があってもいい」
    3. 「これからは対価を考えるべきだね。労働者も、消費者も」
  6. コメンテーターとして日野瑛太郎(脱社畜ブログ管理人)、海外ニート(ニートの海外就職日記管理人)あたりが出る。

3年銀組[編集 | ソースを編集]

  1. 元ネタは暴竜力原作のギャグ漫画「6年おじさん組だぞ!」
  2. 流石に中年小学生はなんなので、此方は中年〜老年のシニア高校生の夜間学生の物語にする。
  3. 元ネタとは逆に、此方は至って笑いと涙ありのギャグマジックな人間ドラマを展開。

ママは魔女[編集 | ソースを編集]

  1. あの黒歴史ドラマ版「八神くんの家庭の事情」をリメイクした完全オリジナルドラマ。
  2. 当然、登場人物名はリセット刷新。

視聴者投票ドラマ AIと対決[編集 | ソースを編集]

  1. AIと有名脚本家のドラマを制作し、どちらが面白かったか視聴者の投票で決める。
  2. 出演者、基本的な場面設定などは共通とする。視聴者にはどちらがAI作品かは伏せられたまま放送され、ドラマ放送終了後にデータ放送で投票。

アニメ[編集 | ソースを編集]

美少女モノのガンダム[編集 | ソースを編集]

  • 良いタイトルを思いついたら節名変えてもOKです...
  1. AGEがコケた影響で更にガンダムブランドが迷走した結果出来た萌えガンダム。
    • キャラと内容はどことなくストパンとISを連想させる。
    • 当然ガノタから叩かれる。一方萌え豚は歓喜。
      • 薄い本は9割方男性向けになる。あんまり今と変わらんような。
  2. 男性ガンダムパイロットは主人公と彼の悪友のみ。それ以外ほぼ全員女性。
    • 対立側のパイロットも女性ばっか。
      • ガンダム恒例の変態仮面はドロンジョ様みたいな外見になる(それでいて性格はシャアやゼクスみたいなクールキャラ)。
      • ネネカ隊とかヴァルキリエ隊みたいなトンデモ制服の小隊も登場。
      • 四天王みたいなエリート集団も登場し、毎度のように漫才を繰り広げる。
        • メンバーは「戦闘馬鹿」「クールビューティー」「無機質」「ギャル」とかかな?
      • 敵の大ボスもハマーンやカテジナみたいな悪美女。
      • 敵陣営のMSは雑魚は極端にゴテゴテした機体、メイン級は女性用甲冑のようなメリハリボディ(ノーベルガンダムとかドロレスみたいなアレ)に。
      • 敵勢力はひたすらこちらの特権階級である男の逆張り(女。特に我々スペースノイドはエライ! 男はイケメンと優秀な奴以外死ね!的な)をしてくる。
    • 大体の男性パイロットは戦死したため。
      • 艦長は未亡人。
        • ものすごくかわいい娘(幼女)がいて、主人公たちを天然発言で振り回す。
      • 男は「男である」というだけで特権階級になり、主人公や悪友はそういった風潮を嫌い女性に優しくしようとする。
    • 最終的に事実上のハーレム状態を創りだしてしまう。
      • 何人かは余ってレズり出す。
        • そして種で苦情が来たあのシーンも…。
      • 悪友はいつも喧嘩している女性パイロットとくっつく。
    • 一方腐女子のファンは悪友×主人公に萌える。
      • 勢い余ってボーイッシュな敵パイロットを性転換させるってこともありそうだ。
    • 味方側の女性はザフトも呆れるくらいの超ミニスカ。具体的に言うとヒザ上30㎝くらいの。
      • ことあるごとにパンチラし、1話に4,5回パンモロ。
  3. 主人公は悪友+幼馴染+ヒロイン一人(or二人)と作戦部隊を組むことになる所から始まる。
    • 悪友がパイロットか整備士か管制官かどれになるかで話の展開が大きく変わりそうな気が…。
    • この際だから味方側のヒロイン(女性兵)も考えてみよう。
      • 幼馴染:フラウやルナマリアのように、主人公の幼馴染兼女房役を務める元気っ娘。
      • 超エリート:家族も全員軍属で、主人公を最初は「素人」と見下すが、次第に心開いていく。ツンデレ。主人公より強い。
      • 先輩(姉貴):主人公より先に軍に入っているパイロット。豪快な姐御肌。セクハラが多い。
      • 後輩(内気):主人公にホレている気弱な美少女。分析力に長けている。ちょっと卑屈。
      • お色気お姉さん:チームの中では最年長。一見おっとりしているが実力は確か。色恋沙汰に目ざとい。
        • …これでちょうど7人だから虹の七色なり七つの大罪なりが冠せそうな気もする。
    • 悪友はこの5人のうちの誰かに片思いしていることになる。
  4. シャワーやパンチラなどのお色気シーンなどを増やした結果、MBSのアニメイズム枠(木曜深夜)での放映となってしまう。
    • 当然水着回と温泉回も有ります。
      • 悪友と主人公が覗こうとしてボコボコにされるか、途中で敵MSが攻めてきてマッパでMSに飛び乗り戦闘が始まる。
    • 地上戦では「MS大破→服がボロボロになった黒焦げのパイロットが出てきて逃げる」がデフォ。
    • 生身のアクションシーンも増える。
      • すごい勢いで服が破れる。男子も。
    • 着替えやシャワーにうっかり出くわすのも定番に。
    • 戦闘演習のシーンでは男はハイネックノースリーブ+ダボパン(女性読者サービスである)、女は陸上競技選手みたいなツーピース。
      • 軍隊格闘教練で乳揉んで殴られるシーン(殴られるのが男だとは言ってない)も追加で。
  5. 監督は高村和宏か小野学辺り。
    • ついでだ、金子ひらくも呼ぼう。
      • キャラクターデザインはごとうじゅんじとか黒田和也、うのまことあたりで(ああ、フェチがばれる…)。
  6. Gガンダムのようなパイロットスーツが出てくる。
    • 放送30分の内15分くらいは乳揺れがどこかしらに出てくる(OP・ED含む)。
      • 勿論×××××が常時浮きっ放し。
    • 敵軍はハイレグ。
      • 敵軍の上層部もハイレグレオタの上からロングコートを着ている。
      • 総大将は文字通り女王様。
    • 峰不二子並にファスナーを下ろしたライダースーツでバイクに乗るパイロットも登場。
  7. ゲーム版も出る。タイトルは「○○ガンダム××(作品名) 僕と貴女と戦場で」。
  8. あんまり毎回バンバン女性が死ぬのもアレ(例:Z、V、SEED後半など)なのでギャグタッチな内容になりそう。
    • 脱出装置がどこのスパロボだというくらい優秀(男性兵が死に過ぎたので改良を施した)。
  9. OP、EDはSEEDや00のように女性キャラのヌードが拝める。
  10. 整備士はウィンリィ・ロックベルのようにチューブトップ・ブラジャーなどの下着+腰で結んだ作業着がデフォルト。
    • 科学者キャラも総じてマッド才媛。
      • ハッカー娘はボサボサ頭にグルグル眼鏡のガチヲタ。
  11. 主人公の母親は「F91」のアノー博士のようなやたら若々しくて美人の女性科学者。
  12. さすがのテレビマガジンもこれにはだんまり。
  13. 舞台が地球の場合は、GやW、00のように露骨にソレっぽいキャラも出てくる。
    • 機体もそれっぽい武装が付く。
  14. ギャラクシーエンジェルみたくストーリーはシリアスに見えるが中身はギャグアニメになりそう。
  15. もしかして美少女モノのガンダム、一応「機動戦士ガンダム 水星の魔女」として実現済みか…?
  16. そもそもこいつら何のために戦ってるんだろう?

初音ミク Project of VOCALOID(仮)[編集 | ソースを編集]

  • 今までありそうでなかった、ヤマハ主導のぼかまんアニメ。良いタイトル思いついたらバンバン変えてください。
  1. 開発はセガ。
    • 放送局はどこだろう? TBSでないのは確定だろうが。
  2. 主な視聴者層はOTAKUではなく、ボカロをあまり知らない小中学生向け。
    • 文具とかともタイアップする。
      • もっと低年齢層相手に塗り絵やジグソーパズルも出す。
  3. 認知度を上げるために深夜枠ではなく、全日帯で放送。
    • そのため過剰なお色気描写などはカット。
      • でも水着回はやる。
    • 少年誌などでタイアップ漫画を掲載する。もう既に「週刊はじめての初音ミク」があるけど、あれはヤンジャンだし。
  4. 声優は音源の「元」になった人物が演じる。
    • 神威がくぽはどうなるんだろう?
  5. …勿論OP・EDはボカロ曲。さすがにここまで人間がやったら意味はない。
  6. ストーリーは基本、「人間の科学者に作られた人造人間たちがドタバタを繰り返しながら、時には笑い、時には涙しながらも歌姫(or歌手)として立派な成長を遂げていく」というベッタベタなピノキオストーリーになると思われる。
    • 時たま人間とボーカロイドの差別などを描いた回も放送する。
    • リン、レン、ルカは2話以降随時登場していくことになるかも。
  7. 作中でボーカロイドが演じる劇として『悪の娘』や『千本桜』などのパロディを行う。
  8. 秋田ネルとか弱音ハクはさすがに出ないか。
  9. YouTubeやニコ動で「君のうたがテレビに出るぞ!」という企画をやって、毎回それを挿入歌として流す。
    • アイキャッチおよびエンドカードも公募。
  10. 最終回近くにラスボス襲来、そしてセカイノオワリが訪れる。

ビブリア古書堂の事件手帖[編集 | ソースを編集]

  1. TVドラマ、実写映画と相次いでコケ、アニメ映画もお蔵入りしたので、再起の意味を込める。
  2. 放送局
    • MXフリーネットの深夜枠でこの場合はメーテレやMBS等での放送の可能性あり
      • テレビ東京系深夜アニメ
      • フジテレビ系「ノイタミナ」または「+ultra」
        • TBS「アニメリコ」、またはバーンブレイバーン枠、MBS「スーパーアニメイズム」
  3. ドラマ、映画の反省から原作者も製作に参加

アニメ・仮面ライダー[編集 | ソースを編集]

  • ここでは既存作品のアニメ化ではなく、「ザ☆ウルトラマン」のような完全新作としています。
  1. 勿論東映アニメーションが作成。
    • 朝からやるわけではなく、放映時間は昭和ライダーのように土日の夕方になる。
    • そんなわけで夏にはプリキュアとコラボした映画を…って70年代だなこりゃ。
  2. コンセプトは「アニメでしかできないことをやる」。
    • CGの金と手間がかかりすぎるため泣く泣く封印した『分身の術』もやる。
    • 爆発は更に派手になる。
    • ディケイド並みに怪人がワラワラ出る回も。
  3. 子供向けにするかハードボイルド・怪奇路線で行くかで大きく分かれると思う。
    • 後者だとプリキュアとコラボなんて出来るわけない。
      • 後者ならマガジンかサンデーにて週刊連載を行う(月刊誌だと話がなかなか進まないし)。
        • 脊髄ぶっこぬきはないにしろ大切断レベルならやれる。
  4. キャラデザは勿論石ノ森風。
    • あまりに忠実にすると今の視聴者には「古い」と言われそうなのであくまで石ノ森「風」。
  5. 主人公はサイボーグ、もしくはアマゾンライダーやBLACKのような生体改造人間。
  6. ジョーニアスのあの扱いを見る限り、後に多媒体でどんな風に扱われるのかも気になる…。
    • ゲームなどでは頻繁に登場する。
  7. 放送局はテレビ朝日系列もしくは毎日放送発TBS系列。
  8. ライダーのデザインは石森プロの早瀬マサトとPLEXが共同で担当。

アニメ版『ルージュの伝言』[編集 | ソースを編集]

1991年にTBSで深夜に放送された、松任谷由実の楽曲を、それぞれ曲のイメージから脚本を書いた一話完結のオムニバスドラマ『ルージュの伝言』。もし、これをアニメで行うとしたら?

  1. 放送はドラマ版と同じく、TBS系列。
    • 深夜での放送になりそう。
  2. 主役の声優は、作品によって変更された。
  3. ドラマ版とは、異なる曲目で制作されるだろう。
    • ユーミンの代表曲からあまり知られていないマニアックな曲まで、色々取り混ぜて制作される。
  4. ユーミンの曲が主題歌に使われた番組や映画のパロディやオマージュがある。
    • 『ルージュの伝言』がテーマの場合は、魔女をテーマにした作品か?
    • 『SAVE OUR SHIP』がテーマの場合は、たぶん宇宙をテーマにした作品になりそう。
      • 『SAVE OUR SHIP』は「TBS宇宙プロジェクト」の主題歌だったため。

アニメ版『アイドルマスター ミリオンライブ!』[編集 | ソースを編集]

  1. 登場人物は春日未来ら『ミリオンスターズ』中心。765プロオールスターズ及び音無小鳥は登場しない。プロデューサーも一新。
  2. これまでのアイマスシリーズのアニメを視聴したこと無い人達を考えて完全オリジナルストーリー。
    • 小学生が視聴しても大丈夫なように、お色気や水着シーンはカット。
  3. 地上波の放送局はあえてのテレビ東京系列。放送時間は平日の夕方。
    • 働き方改革の一環で、これまで1話30分だったアイマスシリーズのアニメとは異なり、1話15分。
      • 残る15分もアニメで埋める。ただし、アイマス以外のバンダイナムコが関わるもの限定。
  4. 2023年10月に実現済み(しかも地上波での放送局まで一致)。
    • 時間こそあってなかったが、全日帯で放送という点も一致。

コロコロ伝説(レジェンど)クエスト[編集 | ソースを編集]

  1. コロコロコミック歴代作品のクロスオーバーアニメ。放送はコロコロ創刊〇周年か小学館創立〇周年のタイミングで。
  2. 主人公はコロコロが大好きな少年。ある日自分の読んでいたコロコロ漫画たちのストーリーが次々改変されていく。その夜、彼は歴代コロコロ作品のキャラが集う異世界に召喚される。
    • コロコロ作品を元に戻すにはこの世界で謎のモンスターに寄生され、洗脳されたコロコロキャラを元に戻すしかない。主人公はコロコロキャラの力を使いながら敵と戦い、コロコロ作品の世界を取り戻していく。
  3. 上記の通り主人公はコロコロキャラの能力を駆使して戦う。最初に持っているのはドラえもんの能力。
    • でもそれだったら何でもできてしまうから強すぎるか?どこでもドアで移動、タケコプターで飛行、攻撃は空気包って風に強すぎない能力に制限するかもだが。
  4. 洗脳を解いた後はそのキャラから能力を授かる。
  5. ラスボスは洗脳されたコロドラゴン。
  6. アニメ化している作品のキャラは極力アニメ版と同じキャスト。

アニアコロシアム[編集 | ソースを編集]

  1. タカラトミーから発売の動物フィギュア「アニア」とタイアップしたアニメ。すでにアニアキングダムがあるが、そちらとは180度方向性の違うホビーバトルアニメとして製作。
  2. 舞台は実体化し戦う動物フィギュア「アニア」を戦わせる競技「アニアファイト」が一大スポーツと化した近未来。主人公はアニアファイトで世界最強を目指す少年。
  3. 登場アニアは動物の分類ごとに以下の属性に分けられ、各属性に使い手が存在する。
    • 陸:ライオンなど陸上の動物。
    • 鳥:鳥類。
    • 水:水生生物。アニアのレギュラー商品で水生生物カテゴリの生物はすべてここ。
    • 両爬(りょうは):両生類と爬虫類をひとまとめに。
    • 虫:そのまんま虫。昆虫以外の虫を含む。
    • 恐竜:そのまんま恐竜だが翼竜や首長竜も含む。
    • 古代:上記の恐竜カテゴリに含まれない古代生物。マンモスやサーベルタイガーなど
    • 幻:ドラゴンやペガサスなどの伝説上の生き物。
  4. ストップモーションアニメだったアニアキングダムに対し、こちらは2DアニメだがアニアはCGで表現(ムシキングや恐竜キングのアニメ的な感じで)。
  5. 放送にあわせて作中と同じデザインのアニアはもちろん商品化。
    • 通常規格のアニアに加えてアニメと同じサウンドの鳴るサウンドアニアも発売。

ラジオ番組[編集 | ソースを編集]

ラジオ盤「プロ野球ニュース」[編集 | ソースを編集]

  1. 早い話が、「プロ野球三都物語」のレギュラー盤。
  2. まず、東京のスタジオにメインキャスターを用意。
    • メインキャスターは、女性の方がよさそう。
  3. その日に行われたプロ野球の試合の地元ラジオ局を結び、そこのアナウンサーから試合の結果を、実況音声も使って伝えてもらう。
    • ご当地球団の応援番組のパーソナリティーが伝えるというのもアリ。
  4. 試合のない月曜日は、各系列局の地元ラジオ局を結び、スポーツアナウンサーや応援番組のパーソナリティー同士の応援合戦がメインになる。

全国ラジオ局対抗!お国自慢バトル[編集 | ソースを編集]

  1. 毎週、各ラジオ局から2局が登場。
    • その局からは、アナウンサーやパーソナリティが登場する。
  2. 週変わりのお題に沿って、互いにお国自慢をプレゼン。
  3. 互いのプレゼンが終わった時点で、リスナーからのメール投票を受け付け。
    • リスナーの投票が多かった方の放送局が勝者となる。
      • 勝った局に投票したリスナーの中から一名に、勝った局の地元特産品がプレゼントされる。

デスラブラジオ[編集 | ソースを編集]

  1. デスラジオはシンジケートにおけるポップカルチャーの頂点であり、多くのファンに愛されている。
  2. 週刊誌も発行しており、幅広いジャンルを取り扱っているのが魅力だ。

ラジオ深夜便 受験生版[編集 | ソースを編集]

  1. 深夜まで勉強している受験生に向けて放送。各界の著名人がゲストとして登場。自らの人生の選択や大学で学んだことなどを語り、受験生にエールを送る。
  2. 受験生の勉強や進路選択の悩みに答える相談コーナーも放送される。

ラジオ版 いのちの電話[編集 | ソースを編集]

  1. 実際に「いのちの電話」で活動する相談員が出演。実際の相談と同様、自殺したいと訴える相談者からの電話を受け付け、やり取りを放送。